社外COO思考

売上より未来 顧客に選ばれる覚悟

ミーティングが朝から怒涛のようにある

社長・経営者の幸せの最大化のために
ビジネスの勝ち筋を言語化し、最適化し
経営課題を右腕として全方位で解決。

あらゆる分野に精通する
社外COO(経営課題解決ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。

ビジネスをもっと、エンタメに!

朝4時過ぎからチャットや
メールを返し始めて・・・
5時からリアルでミーティング。

7時からオンラインミーティング。
10時からリアルでミーティング。

からの

13時、15時、17時・・・
っとリアルでミーティング😳

合間、合間でデータチェックや
書類作成、お客さま対応・・・。

フル稼働です!!!!

困る前のさわちゅうで!笑

ま、困ったときでも
対応できますけどねー😂

全部、全力!

いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻‍♂️

 

この記事の100文字超訳売上より顧客の未来=成功を選べ。必要なら売らない。競合すら紹介する。利益は目的ではなく結果。覚悟は言葉でなく行動で示せ。顧客が望む未来を描き仕組みで実現する。誠実さが信頼を生み選ばれ続ける理由になる。

 

マーケティングの本質とは

何がお客さまにとって
本当の理想の未来なのか。

これをめっちゃくちゃ考えて
提案して、合意して、実践👍️

困難なのは・・・燃える🔥笑
あ、炎上案件はちょっと・・・😂

まぁ、なんでもまずは社外COOの
ボクにまかしておけばよいってのは
社長としては楽だよねぇ〜。

そういうポジショニングです。

マーケティングとは、何か。
集客か。広告か。ブランディングか。
売れる仕組みづくりか。

もちろん、それらも大切
なんだけど、本質はもっと
深いところにあるのです。

マーケティングとは
リーダーシップである。

お客さまがまだ気づいていない
可能性を発見する。

お客さま自身が
まだ言葉にできていない
理想の未来を、一緒に描く。

そして、その未来へ進むための
道筋を示し、実現に向けて行動を支える。

それが、本来のマーケティング。

だとしたら、ボクタチは
覚悟を決めなければならない。

自社の商品を売る覚悟ではない。
自分の利益を守る覚悟でもない。

お客さまの未来に対して
責任ある行動を取り続ける覚悟です💪

お客さまの都合で考えんと

多くの会社では
どうすれば、もっと売れるか?
とか考えるわけなんですけども。

だが、この問いには
重大な落とし穴があるよ💦

売る側の都合から
思考が始まっている

んですよね。

だからこそボクタチは
スタートをひっくり返す。

このお客さまが本当に望む未来へ
近づくためには、何が必要なのか?

ボクの思考の原点はいつもこれ。

でね…常識では考えられないことを
ボクタチは考える必要に迫られる。

自社の商品を売らない方がいい
っていう場合が、見えてくる。

例えば

経営コンサルタントが、
資金繰りに苦しむ会社から
高額なコンサルティングの相談を受けた

とする。(これもうちでは結構ある😂)

契約することはもちろんできる。

でも、その会社が
本当に必要としているのは、
当座の資金繰りの改善かもしれない。

だったら、財務の専門家を紹介する。
場合によっては、契約を見送る。

目の前の売上は減る。

だけれども、お客さまが生き残り、
事業を立て直す可能性は高まる。

ここで問われるのは、ひとつ。

あなたは、
自分の商品を売りたいのか。

それとも、
お客さまの未来を実現したいのか。

この違いこそが
販売者とリーダーを分ける。

誤解して欲しくはないんだけど

顧客第一主義とは
何でも無料で引き受けることでも
無制限に自己犠牲をすることでもない。

会社が健全に利益を確保しなければ
長期にわたってお客さまを
支援することはできない。

大切なのは、利益を捨てることではなく、
利益を目的から結果へと位置づけ直す
っていうことなんですよ。

 

自社では十分に解決できない課題を
抱えているお客さまがいる。

その課題を、競合なら解決できる。
そんなとき、あなたはどうします?

無理に自社で受注するか。
できない理由を並べるか。
それとも、競合を紹介するか。

本物の顧客志向は
他社を推薦できるかどうか
で試される。

もちろん、競合を紹介すれば、
自社の売上は減るかもしれない。

紹介したお客さまが
戻ってこない可能性だってある。

そ・れ・で・も

紹介する価値がある場合がある。

お客さまにとって重要なのは
どの会社が儲かるかではないからだ。

自分の課題が解決し
理想の未来へ進めるかどうか。

そこに尽きるからね。

だからこボクはガンガン紹介する。
もちろん、止めるときは止める。

これには確固たる思考があって。

自社の商品しか提案しない会社は
商品・サービスを比較される。

一方、必要に応じて他者まで紹介できる
っていうのだと、課題解決の相談先になれる。

商品を売る会社から
選択を支える会社へ。

競争の土俵そのものが変わる👍️

この発想を自社の経営に取り入れるなら
ってのを社外COOのボクは支援してる。

経営者が自社の売上や既存事業に囚われる。
これはしゃーないわけで💦

だからこそ、

社外COOはお客さまとって必要な支援と
担うべき役割を整理するわけです👍️

そして、他社との連携まで含めた
実行体制をつくることができるわけ。

顧客を独占しない。
顧客の成功を中心に仲間を増やす。

顧客のためであると同時に、
自社の独自ポジションを築く戦略
でもあるわけです。

相手の人生の支配が目的じゃない

マーケティングを実践していると
いろいろな問題に出くわすわけで。

その中でもあるあるな問題は
顧客ニーズを聞いているつもりで
実際には商品への要望しか聞いていない

ってことがあるのです💦

どんな機能が欲しいですか?
どんなサービスがあれば便利ですか?
予算はいくらですか?

って聞いてるわけなんですけど。
もちろん、必要な質問。

しかし、これだけじゃ足りない。
もっと本質に迫る問いがある。

この取り組みが大成功したとしたら
1年後、あなたの仕事や人生は
どう変わっていますか?

こういうこと、聞けてます???

経営者なら売上を増やしたい!
と言うかもしれない。
(っていうか、よく聞く。苦笑)

しかし、さらに話を聞くと
その先に別の願いがあることに気づく。

家族と過ごす時間を増やしたい。
従業員が自信を持てる会社にしたい。

地域に必要とされる企業を残したい。

社長がいなくても
成長できる組織をつくりたい。

つまり、売上は目的ではなく、
手段かもしれないわけですよ😳

だからこそ、提案の質が変わる。

売上だけを伸ばす広告施策より
採用や組織づくりを
優先した方がいいかもしれない。

新規事業を増やすより
既存事業を整理した方が
いいかもしれない。

経営者自身が営業を頑張るより、
権限委譲の仕組みを整えた方が
いいかもしれない。

こうやって社外COOのボクは
ゼネラルにやっていくわけです😂

経営者が描く未来を、事業計画、
組織体制、責任者、KPI、
実行スケジュールにまで具体化する。

ただし、忘れてはいけない。

理想の未来を決めるのは
あくまでお客さま自身なのです。
こちらの理想を押しつけてはいけない。

リーダーシップとは
相手の人生を支配することじゃない。

相手が自分の意志で未来を選び
そこへ進めるように導くこと

なわけですよ。

精神論で終わらせてはいけない

お客さまのために頑張ります!
…この言葉を否定するつもりは
さらさらないわけですけども。

しかし、言葉だけでは
お客さまの未来は変わらない。

必要なのは、
覚悟の強さだけではない。

覚悟を、確実に行動へ変える
そういう仕組みなんだよね。

例えば、毎週の経営会議を変えてみよう。

これまでの議題は、売上進捗、
営業案件、コスト、利益率なんかが
中心だったかもしれない。

そこに、次の問いを追加する。

今週、お客さまの理想の未来を
前進させた行動は何か?

自社の商品を売らない方がよかった
という案件はなかったか?

お客さまの成功を妨げている
社内ルールは何か?

他社と協力した方が
顧客価値を高められる案件はないか?

んでもって、それを来週、
誰が、何を、いつまでに
実行するのか。

必ず担当者と期限があるタスクに
変換して、管理する。

会議で話して終わりにしない。
翌週、実行されたかを確認する。

これを繰り返すのです👍️

これでちゃんとした
リーダーシップを果たせる。

お客さまのための覚悟を

売上が大きい会社が
必ずしも尊敬されるわけではない。

広告が上手な会社が
必ずしも信頼されるわけでもない。

知名度が高くても
お客さまの未来に貢献できなければ
いずれその価値は問われる。

では、どんな会社が選ばれ続けるのか。

Ai時代は今まで以上に

お客さまの成功を
自社の成功以上に真剣に考え
実践で示せる会社が選ばれる。

必要なら商品を売らない。
必要なら他社を紹介する。
必要ならビジネスモデルさえ変える。

お客さまが自分たちを
必要としなくなるほど成長したら
それを喜べる。

これは、きれいごとだろうか。

いや、きれいごとを
現実に変えるために
経営があるのですよ。

勇気だけでは足りない。
理想だけでも足りない。

戦略がいる。仕組みがいる。
実行する仲間がいる。

そして、経営者自身が、
何度でも原点に戻る必要がある。

売上は重要。利益も重要。
成長も重要。

しかし、それらは
誰の何のためにあるのか。

お客さまの未来を豊かにするため。
社員と仲間の可能性を広げるため。

社会に、まだ存在しない価値を
生み出すため。

その目的を忘れた瞬間、
マーケティングは単なる
販売技術に落ちる。

逆に、その目的を取り戻した瞬間、
マーケティングはリーダーシップへと
本来の輝きを取り戻す。

そのリーダーシップが、
戦略と実行によって支えられたとき

ビジネスは単なる利益追求を超えた
人の心を動かす仕事であり続ける。

ビジネスをもっと、エンタメに。

本気でお客さまの未来に向き合い、
本気で仲間と挑戦し、
本気で成果を追いかける。

あなたが今日、
自分の利益を脇に置いてでも、

お客さまのために
できることは何だろうか。

他社を紹介することかもしれない。
提案を取り下げることかもしれない。

耳の痛い事実を
誠実に伝えることかもしれない。

お客さまが本当に望む未来を、
もう一度、じっくり聞くこと
かもしれない。

大きな改革は、必ずしも必要ない。

まずは、ひとつの判断を
変えることから始めればいい。

自分を守るための覚悟から
お客さまの未来を切り拓く覚悟へ。

商品を売る人から
未来をともに創るリーダーへ。

その変化が
あなたのビジネスを変えていく。

そして、いつの日か、
お客さまからこんな言葉を
もらえる仕事をしよう。

あなたに出会えて、本当によかった。

その一言に値する仕事を
今日から始めよう☺️

 

It is not what we get.
But who we become,
what we contribute…

that gives meaning
to our lives.

そんなことを考えながら
ミーティングからミーティングへ
移動し続けるボクなのでした。

名古屋市内をぐーるぐるーです!

 

 

哀(AI)ちゃんが超訳してみた

 

Problem(問題)

売上を増やすことばかり考えていると
大切なものを見失ってしまうわ。
それはお客さまが望む理想の未来。

自社の商品をどう売るか。
契約をどう増やしていくか。
そればかり考えていないかしら。

売る側の都合を優先してしまえば
お客さまの本当の課題は見えない。
必要のない商品まで売ってしまう。

目先の売上は増えるかもしれない。
でもお客さまの未来が変わらなければ
本当の信頼は生まれないのよ。

マーケティングとは売る技術ではない。
お客さまを理想の未来へ導くこと。
売上より未来を選ぶ覚悟が必要だわ。

Affinity(共感)

会社を成長させるためには
売上も利益も必要不可欠よ。
その責任の重さは理解できるわ。

社員の生活を守らなければならない。
取引先への支払いだってある。
だから目先の売上を追いたくなる。

でもね。お客さまのためになるなら
自社の商品を売らないという選択も
ときには必要になるのよ。

資金繰りに苦しむお客さまには
高額なコンサルティングよりも
財務の専門家が必要かもしれない。

自分の利益を捨て続ける必要はない。
健全な利益があるからこそ
お客さまを長く支えられるのだから。

利益を目的から結果へと変える。
その発想の転換ができれば
経営の景色は大きく変わるわよ。

Solution(解決策)

顧客の未来を実現するためには
まず3つの行動を徹底すること。
覚悟を具体的な行動に変えるのよ。

1つ目は理想の未来を聞くこと。
商品への要望だけを聞くのではなく
1年後の理想の姿まで深く聞く。

2つ目は最善の選択肢を示すこと。
自社の商品が最適でなければ
売らない選択も競合の紹介もする。

3つ目は実行する仕組みをつくること。
理想の未来から逆算して考え
担当者と期限を決めて実行する。

毎週の経営会議でも確認するのよ。
今週は顧客の未来を前進させたか。
来週は誰が何を実行するのか。

この3つを繰り返すことで
マーケティングは販売技術から
未来を導くリーダーシップになるわ。

Benefit(利得)

お客さまの成功を中心に考えると
会社のポジショニングそのものが
大きく変わっていくのよ。

自社の商品しか提案しなければ
価格や機能で比較される。
いつまでも競争から抜け出せない。

でも必要なら他社まで紹介できる。
そんな会社になればどうなるか。
課題解決の相談先になれるのよ。

商品を売る会社から
最善の選択を支える会社へ。
競争する場所が変わるわけね。

さらに顧客の本当の願いが分かれば
広告より組織づくりを優先するなど
経営判断の質も高められるわ。

社長がすべてを抱え込まずに
社外COOと戦略や実行を整理すれば
本当に重要な決断に集中できる。

お客さまの未来を豊かにすることが
自社の価値を磨き続けることにも
つながっていくのよ。

Evidence(証拠)

顧客第一という言葉だけでは
本当に成果が出たかは分からない。
数字で変化を確かめることが必要よ。

例えば確認すべき数字は3つある。
顧客の経営状態がどう改善したか。
顧客の望む未来にどれだけ近づいたか。

売上が増えたかだけではなく
資金繰りや社長の自由な時間など
最初に決めた成果指標を追うのよ。

例えば相談が10件あったとして
何件で本当の課題を発見できたか。
何件で最善の解決策を実行できたか。

さらに3か月後や1年後の変化を
具体的な数字で確認していく。
成果は想像ではなく事実で語るのよ。

実績の数字がないなら測定を始める。
都合のよい成功談を並べるよりも
顧客の未来を検証する姿勢が大切だわ。

Contents(全体の要約)

マーケティングとは何なのか。
それは商品を売り込むことではない。
お客さまの未来を導くことなのよ。

大切なのは売上より顧客の成功。
必要なら自社の商品を売らない。
競合であっても迷わず紹介する。

もちろん利益を軽視してはいけない。
利益は長く価値を提供するために
必要不可欠な経営資源なのだから。

ただし利益を目的にするのではなく
顧客の成功を追求した結果として
適正な利益を得ることが重要なのよ。

そして覚悟を言葉だけで終わらせず
戦略と仕組みと実行に落とし込む。
ここまでやって初めて本物になる。

最も大切なのは誰の未来のために
自分たちは存在するのかという問い。
この原点を忘れてはいけないわ。

Offer(提案)

まずは経営の問いを変えてみない。
どうすればもっと売れるのかではなく
どうすれば顧客が成功するのか。

今抱えている案件を振り返って
本当にお客さまのためになる提案を
できているか確認してみるのよ。

必要なら商品を売らなくてもいい。
他社と協力した方がよいのなら
迷わず連携する方法を考えてみる。

ただし理想を語るだけでは足りない。
顧客の未来を実現する戦略を描き
具体的な行動まで決めることが必要。

自社だけでは難しい場合には
社外COOという外部の右腕を活用し
経営課題を整理する方法もあるわ。

社長の想いを具体的な計画に変え
必要な専門家や仲間を巻き込み
実行まで進める体制をつくるのよ。

Narrow down(絞り込み)

目先の売上だけを追いかけたいなら
今までの売り方を続けてもいい。
無理に経営を変える必要はないわ。

でもお客さまの成功を本気で考え
自社の利益より顧客の未来を
優先できる経営者なら話は別よ。

必要なら既存の商品を手放す。
必要なら競合と手を組む。
自社のビジネスモデルさえ変える。

それほどの覚悟を持っているなら
会社の可能性は大きく広がるわ。
変化を恐れる理由はないのだから。

ただし社長一人で抱え込まないこと。
経営課題を全方位から整理できる
社外COOという選択肢もあるのよ。

本気で顧客の未来に責任を持ち
戦略から実行まで変えたい社長こそ
外部の右腕を検討してほしいわ。

Action(行動)

今日から始められることがあるわ。
まずは大切なお客さまを1人選び
その人が望む未来を考えるのよ。

1年後にどんな状態になっていたら
そのお客さまは幸せなのか。
売上の先にある願いまで考える。

次に現在の提案を見直してみて。
本当に自社の商品が最善なのか。
他社の方が力になれる可能性はないか。

そして未来の実現に必要な行動を
具体的に3つ決めてみること。
誰がいつまでに実行するかも決める。

戦略や組織づくりまで課題が広がり
自社だけでは実行が難しいのなら
社外COOに相談してみるといいわ。

売上を守るための経営から
お客さまの未来を切り拓く経営へ。
その覚悟を今日の行動で示すのよ。

誠実な行動の積み重ねが信頼を生む。
あなたに出会えて本当によかった。
そう言われる仕事を目指しましょう。

 

未来からの質問こそれって、お客さまへの覚悟?
本日の体重増減前日比:-0.20キロ






・社外COOに興味はあるけど
 どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
 どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
 一度、澤田と話をしてみたい


というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。

メールフォームからお気軽にどうぞ😄


澤田隼人(1985年12月9日生まれ)は、多才なゼネラリストであり、特定行政書士として「行政書士ほみにす法務事務所」を運営。2009年の創業以来、会社設立や医療法人設立など幅広い法務サービスを提供しつつ、社外COOとして経営者を支え、事業戦略、資金調達、マーケティング、組織構築、人材採用・育成、マネジメント、コーチングに携わっている。 経営理念「Design New -温故知新-」は、伝統と革新を融合させた戦略を反映。ファシリテーション株式会社の代表取締役としても、多面的なビジネス支援を展開し、企業の成長を後押ししている。 また、ITスキル(HTML、SEO)やマーケティング知識(PPC広告、ブログ集客)を活かし、多様なクライアントのニーズに応えている。さらに、司法書士・税理士・社労士・土地家屋調査士、弁護士事務所での経験を活かし、複雑な法的問題への対処や士業の管理にも精通している。 大手予備校・河合塾のチューター時代から人気を博し、20年以上セミナー講師としても活躍。多面的な視点とスキルでクライアントの成功に貢献している。
【アクセス】ファシリテーション株式会社

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