社外COO思考

仕組みで備え 人の才能を解き放て

やらかしてんなーっとスルーはしてた

社長・経営者の幸せの最大化のために
ビジネスの勝ち筋を言語化し、最適化し
経営課題を右腕として全方位で解決。

あらゆる分野に精通する
社外COO(経営課題解決ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。

ビジネスをもっと、エンタメに!

さて、久々に那覇入りするんですが…
セミナー会場は10年ぶりの八汐荘👍️

古風なお名前ではあるんですけど
正式には沖縄県教職員共済会館八汐荘という
安くてきれいな会場なんですよね☺️

国際通りにも近いし・・・

でも…案内された懇親会の会場が
旭橋という…2駅ぐらいちゃうやん!

あ、前回のコピペしてしくったな
って思ったんでスルー。笑

案の定、天才日高がミスってた
っということみたいで😂笑

ま、これぐらい盛大にやらかすと
みんながツッコむから安心です。笑

どーせ忙しすぎて確認のメールも
送るのを忘れたんだろうし・・・
(明日までに返信って・・・💦)

天才日高も大変だーーー。

いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻‍♂️

 

この記事の100文字超訳人はミスをする。人を責めず仕組みを変えよ。ゼロかイチかで明確に。ミスを防ぐよりミスがお客さまにに届かない仕組みを。正確さは仕組みに任せ人間は挑戦と創造に集中。冷徹な合理性と温かな愛情でが組織には必要。

人間は必ずミスをする

こーいうのは盛大に取り上げて
盛り上げていかなアカンわけ😂笑

まぁ、サムネイルも名古屋はあるけど
沖縄がないってのもなあ。。。
(神は細部に宿るものですが。。。)

ビジネスで、最も危険な言葉のひとつ。

「次から気をつけます」

これなんですけども・・・

もちろん、本人に悪気はない。
反省もしている。改善する気持ちもある。

しかし、社長ならここで立ち止まって
しっかり考えたい。

気をつけるという
精神論で防げるミスなら、
なぜ同じミスが繰り返されるのか?

答えはシンプルです。

人間は、必ずミスをする。

どれほど優秀でも
どれほど経験豊富でも
どれほど責任感が強くても

人間である以上、ミスはゼロにはならない。

忙しければ判断を誤る。
慣れれば確認を省略する。
疲れれば注意力が落ちる。

もっと厄介なのは
人間は、自分が正しいと
思い込んだときほど

自分のミスに気づきにくい。

 

だからこそ、経営には
発想の転換が必要になる。

ミスをしない人を育てるだけじゃ
足りないのです。

人がミスをしても
大きな事故にならない仕組みをつくる

っていうのが肝心なのよ。

これは単なる業務改善じゃなくって
会社・組織の成長を支える
経営の基本設計そのものなのよ☺️

人間のチカラを資源で消費しない

多くの社長は、そして、多くの組織は
ミスが起きると人に注目する。

誰が間違えた?
なぜ確認しなかった?
教育が足りなかったのでは?

だが、本当に見るべきは
そうじゃないのよね。

なぜ、その人が間違えただけで
問題が発生する仕組みになっていたのか?

これなんですよ。

例えば、請求書の金額を
担当者が手入力している会社
があるとしよう。(結構ありそうですが)

ある日、10万円の請求を
100万円と入力してしまった。

担当者は叱られる。

再発防止のため
チェックリストが増える。

翌月にはダブルチェックの徹底が
社内に通達されるわけなんですが。

しかし、ちょっと待ってほしい。

そもそも、なぜ金額を
手入力する必要があるんですかね?

契約情報から自動転記できないのか?

通常と大きく異なる金額なら
自動で警告を出せないのか?

一定金額以上なら
承認されるまで送信できないっていう
仕組みにできないのか?

ここまで考えて、初めて経営改善になる。

ミスをした従業員を叱るより
ミスがお客さまに届かない仕組みをつくる。

そして、その仕組みができれば、
従業員は安心して仕事に集中できる。

人間の注意力を
経営資源として浪費しない。

これが、強い会社の第一歩です👍️

ゼロかイチかで判断する

えっと、えっと、配下が配下なら
ボスはボスでなにやらかしてるんですか。笑

メイン講師がパソコンを忘れる・・・😂
こういうときにクラウドってホント便利。笑

人間は、作業でミスをするだけではない。
思考そのものでもミスをする。

しかも、本人は正しい判断をしているつもり
なんだから非常に、非常に厄介だ

例えば、営業担当者が言う。
「このお客様は、かなり確度が高いと思います」
ところが、契約予定日も決まっていない。

予算の確認もできていない。
決裁者にも会っていない。

これで確度が高いと言っているなら
それは事実ではなく、期待でしかないわけで。

また、経営会議では
こんな言葉が飛び交ってたりする。

順調に進んでいます
だいたい大丈夫です

なるべく早く対応します
前向きに検討しています

どれも耳触りだけは良い。
…ボクには不快なんだけど。苦笑

具体的に何が完了し
何が未完了なのかがわからない。

この曖昧さが、判断ミスを生み出す。

だから必要なのが、

ゼロかイチかで思考する
デジタル思考

なんだよね。

人間を白か黒かで決めつける
という話じゃないので注意。

複雑な現実を無理やり二択へ
押し込むことでもないわけで。

曖昧な認識を確認可能な条件に変え
次に進んでよいかどうかを明確にする。

これが、経営における
デジタル思考の本質なわけですよ。

ゼロか、イチかで考える。
間はないし、判断しないもない。

家庭でもよくあるんだけど
「頑張ったから許して!」ってのは
許す側の論理。

許される側の論理ではない。

許す側の論理にはその前提として
ゼロかイチかってのがある
ってのを理解しておかないとね。

 

例えば、営業案件なら、

決裁者を確認したか? YES/NO
予算の存在を確認したか? YES/NO

顧客と導入時期を合意したか? YES/NO
次回アクションの日程が確定しているか? YES/NO

このように分解する。
YESならYES、NOならNO。

選択肢はどっちかしかないから
どっちかを必ず選び切る。

必要条件が揃っていない案件を
無理に受注見込みへ計上しない。

すると、経営の景色が変わる。

営業担当者の感覚が、
組織で共有できる情報に変わる。

人間の思い込みを
会社の意思決定に
そのまま持ち込まない。

それだけで、判断の品質は
変わっていくのです👍️

ミスをどこで食い止めるか

あ、ボクがいけなかったらしい。笑
いや、ボク、お金払ってる身分ですが。

…あ、単なる上納金だったな。笑

一般的な会社は
ミスの発生件数を減らそうとする。
もちろん、それも必要。

でも、本当に強くなりたい会社が
注目すべきなのは

ミスが発生した後
どこまで通過してしまうか?

っていうことなのよね。

例えば、1,000件の処理で
10件の入力ミスが起きたとする。

会社Aは、担当者への注意喚起を徹底する。

会社Bは、入力ミスを自動検知し
外部送信前に止める仕組みを導入する。

仮に両社とも10件の入力ミスが発生しても
会社Bでは顧客に影響するミスを
大きく減らせる可能性がある。

ここがポイント💡

発生したミスと
お客さまに届いたミスは
同じじゃないわけで。

組みを設計するときは
ミスの入り口だけではなく
出口を考える。

金額がおかしければ止まる。
必要書類がなければ進まない。

承認されていなければ公開できない。
顧客情報が一致しなければ送信できない。

そんな関門=ゲートをつくるのです。

全部に全部、ゲートがあると
出るまでに大変になる。

…そういう会社も多いけど。苦笑

重要なのは、すべての仕事に
確認作業を増やすことじゃないのよ。

事故が起きたときの被害が大きい場所に
集中的にゲートを設けておくのです。

 

契約。お金。顧客との約束。
個人情報。ブランドの信用。

ここに重点的にゲート設置の投資をする。

こうした業務横断の設計は
現場担当者だけでは難しいことも多い。

営業、経理、制作、顧客対応が
それぞれ違う仕組みで動いているからね。

だからこそ、社外COOというボクの出番。

経営者と現場の間に入り、
業務全体を俯瞰して、
問題が起きる接続部分を整える。

社内の当たり前に染まっていない
第三者だからこそ、長年放置されてきた
ムダや危険な属人化を発見できるのです。

社長が毎回、問題の火消しに走る必要はない。
火が大きくならない構造をつくればいいのだ。

そうしておけば、従業員でも火は消せる🧯

人間性を取り戻すのが必要不可欠

人間は、完璧じゃない。

忘れる。勘違いする。感情に左右される。
ときには、自分でも信じられないミスをする。

しかし、だからといって
人間の価値が低いわけではない。

その不完全さの中にこそ
創造性や発見の可能性がある。

想定外の発想。常識を超えたアイデア。
数字では説明できない共感。
表情から感じ取る小さな違和感。

こうした人間の力が
ビジネスに新しい価値を生み出す。

だから、社長が目指すべきは
人間をロボットのように正確に働かせる
っていうことじゃないわけですよ。

逆。

Aiやロボットでもできる仕事から
人間を解放すること。

正確さが求められる仕事は
できる限り仕組みで支える。

複雑な価値判断には
必要な情報と責任ある人間の判断を
組み合わせる。

自由な発想が求められる仕事には
人間の才能を惜しみなく使う。

それが、これからの
会社のあり方なわけですよ。

社長がすべてを抱え込む必要もない。

従業員が不安を抱えながら
毎日ミスを恐れて働く必要もない。

必要なら社外COOの力も借りながら
人と仕組みの役割を整理していけばいい。

そして、社長自身も
もっと自由になればいい。

もっと新しいことを考えていい。
もっとお客さまを驚かせていい。
もっと仕事を面白くしていい。

ビジネスを単なる労働の積み重ねで
終わらせるってのはもったいない。

利益を生み、お客さまに喜ばれ、
仲間が成長し、次の挑戦が楽しみになる。

そんな会社をつくることは
決して夢物語ではないのです👍️

ただし、そのためには
夢を語るだけでは足りない。

夢を実現するための
冷静で緻密な仕組みが必要だ。

仕組みには、冷徹なほどの合理性を。
人間には、どこまでも温かな愛情を。

この両立こそが
これからの経営を面白くする👍️

人間はミスをする。だからこそ、
人間を信用しない仕組みをつくる
ってなだけでは、まだ半分。

本当のゴールは、その先にある。

人間はミスをする。だからこそ、
安心して挑戦できる仕組みをつくる。

ミスを恐れて縮こまる組織ではなく
失敗から学び、次々と新しい価値を
生み出す組織へ変革をし続ける。

人を責める会社から
仕組みを進化させる会社へ。

社長が頑張り続ける会社から
組織が成長し続ける会社へ。

ミスを減らすための経営から、
人間の可能性を最大化する経営へ。

それが、ボクの考える
ビジネスをもっと、エンタメに。
の実践でもあるわけです。

さあ、最初の一歩はシンプル。

明日、誰かがミスをしたとき。
「なぜ間違えたんだ?」と叱る前に
こう問いかけてみよう。

どうすれば、次は誰もこのミスで
困らない仕組みをつくれるだろう?

その問いが、会社の未来を変える。

そして、人間の才能を解き放つ
経営の始まりになるのです👍️

ビジネスをもっと、エンタメに。

人が頑張らなければ回らない会社から
人が輝くことで成長する会社へ。

その変革は、たったひとつの
仕組みを変えることから始まるのです☺️

 

There is no such thing as failure.
There are only results.

 

そんなことを考えながら
あれ?結局懇親会場はどこよ?
ってなっていたボクなのでした。

あ、ちゃんと連絡きとるわ。笑

 

哀(AI)ちゃんが超訳してみた

 

Problem(問題)

人間は必ずミスをする。
どれほど優秀な人材であっても
ミスをゼロにはできないのよ。

忙しければ判断を間違える。
慣れれば確認を省略する。
疲れれば注意力が落ちる。

それなのにミスが起きるたび
担当者を叱って反省させる。
そんな会社は少なくないわ。

次から気をつけます。
そんな精神論に頼っていては
同じミスが繰り返されるだけ。

本当に問題なのは人ではない。
たった一人が間違えただけで
事故になる会社の仕組みなのよ。

しかも人間は作業だけでなく
思考そのものでも間違える。
曖昧な判断が事故を生むのよ。

人間の注意力を浪費させない。
そのための経営システムこそ
社長が真剣に考えるべき問題よ。

Affinity(共感)

社員にミスをしてほしくない。
お客さまに迷惑をかけたくない。
そう考えるのは当然のことよ。

社長だって好きで怒っている
わけではないのでしょう。
会社を守りたいだけなのよね。

でも毎日のように確認が入り
問題が起きれば社長が対応する。
これでは経営に集中できないわ。

社員だって同じことなのよ。
ミスを恐れながら働く環境では
本来の才能を発揮できない。

だからといって人間をもっと
厳しく管理する必要はないわ。
むしろ逆の発想が必要なのよ。

ミスをする人間を責めるより
ミスが問題にならない仕組みを
整えてあげればいいのよ。

人間には不完全さがある。
だからこそ合理的な仕組みと
温かな愛情の両方が必要なの。

Solution(解決策)

解決策は大きく3つあるわ。
ミスを前提に仕組みを設計する。
曖昧な判断を明確にする。

そしてミスがお客さまに
届かない関門をつくること。
この3つを徹底するのよ。

例えば請求金額の入力ミス。
10万円が100万円になる。
人間なら起こり得ることよ。

契約情報から自動転記する。
通常と違う金額なら警告する。
高額なら承認まで送信しない。

こうした仕組みを整えれば
担当者の注意力に頼らずに
重大な事故を防ぎやすくなる。

判断についても同じことよ。
確認したかどうかを明確にし
ゼロかイチかで判断するの。

決裁者を確認したか。
予算を確認したか。
次の予定は決まっているか。

必要条件が揃わなければ
次の段階に進めない。
そんな経営設計が重要なのよ。

Benefit(利得)

仕組みを変える最大の利益は
単なるミスの削減ではないわ。
人間の可能性を解放すること。

確認や修正に追われる時間を
本来の仕事へ振り向けられる。
これが組織の成長につながる。

社員はミスを恐れることなく
目の前のお客さまに集中できる。
安心感が挑戦する力になるわ。

社長も現場の火消しから離れ
未来の事業を考える時間を
取り戻すことができるのよ。

さらに曖昧な判断を減らせば
営業の見込みも進捗も明確になる。
意思決定の品質も高まるわ。

属人的な判断が減っていけば
人が増えても品質を保ちやすい。
事業拡大の土台ができるのよ。

正確さは仕組みに任せる。
創造と挑戦は人間が担う。
その分業が会社を強くするわ。

Evidence(証拠)

例えば1000件の処理で
10件の入力ミスが起きる
会社を考えてみてほしいの。

ミスの発生率は1パーセント。
会社Aは社員への注意喚起で
ミスを減らそうとするわ。

一方で会社Bは入力内容を
自動検知する仕組みを導入し
送信前に間違いを止めるのよ。

仮に両社で同じ10件の
入力ミスが発生したとしても
結果は大きく変わり得るわ。

会社Bはミスを検知できれば
お客さまへの影響を防げる。
ここが重要な違いなのよ。

これは実績値ではなく
仕組みの違いを示す例だけど
経営上の本質が見えるはず。

測定すべき数字は2つあるわ。
社内で発生したミスの件数と
社外に届いてしまった件数よ。

発生件数だけを追うのではなく
お客さまへの影響を把握する。
これが改善の出発点になるわ。

Contents(全体の要約)

人間はミスをする存在なのよ。
だからこそ人を責める経営から
仕組みを磨く経営へ変える。

作業の正確さを人間の
注意力だけに頼らない。
自動化や検知で支えるのよ。

判断にも明確な基準を設ける。
必要な条件を満たしたかどうか
ゼロかイチかで確認するの。

もちろん人間や複雑な現実を
無理やり二択にすることとは
まったく違う話なのよ。

重要な仕事には適切な関門を
設置してミスの流出を防ぐ。
特に契約やお金や信用よ。

そして正確さが必要な仕事は
できる限り仕組みに任せる。
人間は挑戦と創造に集中する。

仕組みには冷徹な合理性を。
人間にはどこまでも温かな愛情を。
この両立こそが強い経営なのよ。

Offer(提案)

まずは会社で繰り返される
ミスを1つ選んでほしいの。
小さなものでも構わないわ。

誰がミスをしたのかではなく
なぜミスが通過したのか。
その仕組みを調べてみるのよ。

手入力をなくせないか。
自動的に検知できないか。
送信前に止められないか。

さらに経営判断に使われる
曖昧な言葉も見直してみる。
順調という言葉は危険なのよ。

具体的に何が完了したのか。
どんな条件が未達成なのか。
誰でも確認できるようにする。

営業や経理や顧客対応など
複数の部門をまたぐ問題なら
社外COOの活用も有効だわ。

社長と現場をつなぎながら
業務全体を俯瞰して改善する。
成長できる仕組みをつくるのよ。

Narrow down(絞り込み)

社員を叱って終わりにする。
そんな経営を続けたいのなら
今の仕組みでも構わないわ。

でも本気で会社を成長させ
社員の才能を解き放ちたい。
そう願う社長なら話は別よ。

個人の頑張りに依存せず
組織そのものを強くしたい。
そんな覚悟が必要になるわ。

ミスの再発防止にとどまらず
業務全体の仕組みを見直し
経営の質まで高めていくの。

そのためには現場だけでなく
経営全体を見渡す視点が必要。
社長一人では限界もあるわ。

だからこそ本気で変革したい
社長には社外COOという
外部の右腕が役に立つのよ。

問題の火消しから卒業して
未来を生み出す経営へ。
そんな社長にこそ必要なの。

Action(行動)

最初の一歩はシンプルよ。
最近起きたミスを1つ選び
その原因を書き出してみる。

誰が悪いのかを探すのではなく
なぜミスが外に届いたのか。
仕組みの問題を確認するのよ。

次にミスを止める条件を
ゼロかイチかで明確にする。
判断の曖昧さを取り除くわ。

そして自動化や確認の関門を
影響が大きい場所から設ける。
すべてを一度に変えなくていい。

部門をまたぐ問題があれば
社外COOに相談してみる。
経営と現場をつなぎ直すのよ。

人を責める会社から
仕組みが進化する会社へ。
社長が変えるべきはここなの。

仕組みには冷徹な合理性を。
人間にはどこまでも温かな愛情を。
その両立から未来が始まるわ。

ビジネスをもっとエンタメに。
人が安心して挑戦できる会社へ。
今こそ経営を進化させるのよ。

 

未来からの質問ミスは起きることになってる?
本日の体重増減前日比:+0.20キロ






・社外COOに興味はあるけど
 どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
 どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
 一度、澤田と話をしてみたい


というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。

メールフォームからお気軽にどうぞ😄


澤田隼人(1985年12月9日生まれ)は、多才なゼネラリストであり、特定行政書士として「行政書士ほみにす法務事務所」を運営。2009年の創業以来、会社設立や医療法人設立など幅広い法務サービスを提供しつつ、社外COOとして経営者を支え、事業戦略、資金調達、マーケティング、組織構築、人材採用・育成、マネジメント、コーチングに携わっている。 経営理念「Design New -温故知新-」は、伝統と革新を融合させた戦略を反映。ファシリテーション株式会社の代表取締役としても、多面的なビジネス支援を展開し、企業の成長を後押ししている。 また、ITスキル(HTML、SEO)やマーケティング知識(PPC広告、ブログ集客)を活かし、多様なクライアントのニーズに応えている。さらに、司法書士・税理士・社労士・土地家屋調査士、弁護士事務所での経験を活かし、複雑な法的問題への対処や士業の管理にも精通している。 大手予備校・河合塾のチューター時代から人気を博し、20年以上セミナー講師としても活躍。多面的な視点とスキルでクライアントの成功に貢献している。
【アクセス】ファシリテーション株式会社

地下鉄・丸の内駅 8番出口徒歩6分
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