社外COO思考

未来を掴め 波の変化を見逃さない

来年の相棒が今年も無事に届いた

社長・経営者の幸せの最大化のために
ビジネスの勝ち筋を言語化し、最適化し
経営課題を右腕として全方位で解決。

あらゆる分野に精通する
社外COO(経営課題解決ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。

ビジネスをもっと、エンタメに!

これが届くと、年末だな・・・
っていう雰囲気にはなるんですが💦苦笑

TIME DIRECTION CAL 2027 🔮
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2万円ということで
まーまー高い手帳。

しかも

Googleカレンダーをメインで使うから
時々しか見ない。でも、ガッツリ読む。

そんな不思議な相棒が
TIME DIRECTION CAL
なんですけどねー。

いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻‍♂️

 

この記事の100文字超訳未来を掴む社長は波の変化を見逃さない。自分の波、会社の波、顧客の波、時代の波。重なりだけでなくズレにもチャンスが眠る。好調な今こそ次の成長曲線を描け。兆しを読み、動く時を決め、未来を自分で切り拓こう。

自分の手でハンドリングする

2027年の手帳は
④Memory of Ages / 悠久の記憶
ってのを選びました👍️

今年も注文の時期がきたので
ちゃんと注文したわけです。

完全にパーソナル化されているんで
毎年、楽しみにしているわけですよ。

誰にとっても同じ一粒万倍日や
大安吉日では効果が少ない。

プロの占星術師があなたの毎日にアドバイス
世界に1つだけのパーソナルカレンダー

というわけでもう何年目か
分からなくなっている

TIME DIRECTION CAL

です。

Googleカレンダーもしっかりあるので
非常に助かるんですよね😆

西洋占星術は
およそ4,000年以上前から研究され

各時代の天才たちが叡智を結集し
統計的に生み出した人間のバイオリズムを
読み解く技術です。

それはただの占いではなく
ロジカルでアカデミックなビッグデータ。

4,000年以上にわたり、

歴史に名を残す偉人たちが
その技術を使ってきたことが
効果を物語っています。

これまで3000人以上を鑑定してきた
柳川隆洸が、その西洋占星術の
知恵と技術を駆使して、

あなたのホロスコープから
バイオリズムを読み解き

一冊のカレンダーにまとめたのが
「TIME DIRECTION CAL」です。

柳川さんの講座を受けてから
結構、真面目に日盤吉方をとってます😉

でね、TIME DIRECTION CALは
行動する日が明確だから使いやすい。

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ボクは結構

運が良い日

で選んでますから。

じゃないと、決めらんない。笑

クライアントの新会社設立の日が
決まらなくて結局のところ

運が良い日

に設立を決めました、よ😆

ミリオネアは占星術を信じないが、
ビリオネアは占星術を活用する。

J・P・モルガン

ということなのですが、
ボクらは、どうしましょうね?

 

あ、占星術や占いで
経営を決めてちゃだめですよ。

それ、星や占いに
使われてますから。

ボクらは、占星術を
能動的に活用すべき人間ですよ。

で、大きな流れが星の配置や
逆行なんかだったりするわけ、ですが。

信じるんじゃない。
活用するんです。

他人にハンドルを
任せて運転している状態
ですからね、ほんと。

自分の人生のハンドリングが
できてない状態ですから。

 

ボクらはさ

自分の人生を自分の手で
ハンドリングして
生きていくべき存在

ですからね。

自分だけが原因じゃない

経営が苦しいとき
能力不足を疑う社長は多いんだよね。

努力が足りない。営業力が足りない。
商品力が足りない。
自分には経営者としての器がない。

しかし、ちょっと待って。

魚が釣れない日に
自分の腕だけを責めても
しゃーないわけですよ。

潮が違う。波が違う。

人生にも、会社にも、社会にも、
それぞれ異なる周期の波がある。

キチン、ジュグラー、クズネッツ、
コンドラチェフといった
経済側の周期が学校で習ってる。

覚えてます?苦笑

でね、ボクタチの中には

西洋占星術、東洋占星術、
春夏秋冬理論なんかで
見ることができる人間側の周期

ってのもあるわけで。

中の波と外の波を一致させる
中の波と外の波を重ねる

っていうことが重要になるわけ👍️

経営とは
正解を当てるゲームじゃない。

波に対して
自分のポジションを
変え続けるゲーム。

と言っても過言じゃないわけ。

経営を、毎月同じ数字を
追いかける単調な作業にしない。

いま自分たちは
どんな波に乗っているのか。
次に何が起きそうなのか。

いまは攻める場面なのか
仕込む場面なのか。

そう考えれば、経営は突然、
壮大なゲームになるわけです👍️

波を理解して、活用する

自分の波と外部環境の波は
必ずしも一致しない。
ってか、むしろズレる。

たとえば、自分は春。
やる気満々。新しいことを始めたい。

ところが市場は冬。
こんなことがある。

ここで勢いだけで
店舗を10店舗出すと危ない。

逆に、自分は冬。
表に出たくない。整理したい。

しかし市場には巨大な
成長波が来ている。

この場合、いま気が乗らないからと
全部見送るのも惜しい。

だから経営者には

自分の波と、会社の波と、
市場の波を分けて見る能力

が必要になるのです👀

で、社外COOのボクは当然、
この波を理解して観察してる☺️

社長はどうしても
自分の波と会社の波を混同する。

社長が元気なら新規事業が増える。
社長が疲れれば全部止まる。

これは中小企業では
珍しくないんだけどね💦

ま、ある程度、波には幅があるし
風向きによって変わることもあるんで
ボクはざっくり四象限で考えてます。

1.自分の波
体力、集中力、好奇心、
人に会いたい気持ち、創造性。

2.会社の波
売上、粗利、キャッシュ、
採用力、組織の疲弊度、顧客満足。

3.顧客の波
攻めているのか、守っているのか。
何にお金を使い始め、何を削り始めたか。

4.社会・産業の波
金利、人口動態、技術変化、
法制度、競争環境、価値観の変化。

 

それぞれを
上昇、高原、下降、底打ち
くらいでいいので判定する。

精密さはいらない。
重要なのは、定点観測。

自分は絶好調だが
お客さまは守りに入っている

会社は好調だが、業界全体には
構造転換が迫っている

といった波のズレが見えるわけ。

そして実は――

チャンスは
波が揃ったところだけでなく
波がズレたところに生まれる

っていうことも多いのです👍️

プロダクト・ライフサイクル

プロダクト・ライフサイクルである
S字曲線をボクはメッチャ意識してて。

売上が落ち始めてから
撤退を考えるのでは遅すぎる。

絶好調のときに、消えることを考える。

売れている商品ほど、疑う。
伸びている市場ほど、出口を見る。

人は下降局面より
上昇局面で判断を誤る。

下降局面では怖くなる。
上昇局面では万能感を持つ。

導入期・成長期・成熟期ときて、
衰退期を迎える・・・。

で、稼ぎ続ける会社ってのは、

成長期の後半から成熟期の前半に、
別のS字カーブを会社として
描き始めることができている

んですよね・・・。

稼げない会社は、儲かってるときに、
それにしがみつき続けて、
衰退期に入って・・・THE END。

ってなってるわけ、なんですけど。

じゃあ、どうするの?
っていうと、すごくすごく、
シンプルに説明するとね・・・

グー・チョキ・
パー・チョキの原則

ってのがあります。

最初は1つの商品、
次に、関連する2つの商品で勝負。

で、そのあとは関連する
5つの商品で勝負しつつ、

ライフサイクルが終わって
3商品を捨てて、2商品に。

その後、1商品に絞るか、
5商品にするかは体力しだい。

でも、これで、少なくとも、
新しいS字曲線は描ける。

成長サイクルを社長と一緒に
描いているのが、ボクです。

パーになるとね
不安定なところが
見えてくるんです。

4本あったところの
不安定なところがね。

で、それを取っ替える
っていう感じです。

もう少し、論理的に、というか、
理論的に納得できる仕組みとして
お話するとね・・・。

avatar

さわちゅう

4つのメイン事業を創れ!

っていうこと、なんですよ。
特にこれは、ビジネスをスタートして
数年〜10数年たった、会社では。

スタートアップはダメです。
一点集中で臨まないと。

推進力が分散してしまうと、
離陸途中で墜落する、んで。

中堅どころになってきた会社では、
次のS字カーブを描くことを
意識して、会社をデザインしなおす。

こういうことが必要なのです。

すごくシンプルにいうと、
最低限4つの事業を動かしてね、
っということです。

グーチョキパーチョキの原則に
忠実だと、パーだから5つ、
ということにはなりますが。

最低限4つ。
これで安定性が生まれるんで。

波はどこが狙い目なのか

皆、成長市場を探すわけだけど。

AI市場。インバウンド市場。
高齢者市場。DX市場。

しかし、本当のお宝は
市場と市場の間に落ちている。

古い業界から新しい業界へ
移れない会社。

AIを導入したいが使えない経営者。
事業承継したい親と、変革したい子。

そこには必ず翻訳需要が発生する。
これが波と波の境目なんだけども。

巨大な波そのものを所有しなくていい。
二つの波をつなげば、商売になる。

こーいうところって稼ぐ社長は
直感的に理解していることが多い。

ただ・・・翻訳ができてないから
現場は動かなかったりするわけで😂

社長の直感を
実行計画に翻訳すること。

市場の変化を
社内プロジェクトに翻訳すること。

未来の兆候を
今月のKPIに翻訳すること。

こーいうことをボクは
社外COOとしてやってるわけで。

社長がなんとなく、この市場は来る
と感じたとする。

普通の組織では、
社長がまた何か言い始めた…
で終わるわけですよ😂

じゃ、ボクはどうする?
っていう感じなわけですけども

じゃ、90日間で検証しましょう。
予算は100万円。顧客インタビュー30件。
撤退基準はこれです。

ってな感じなわけですよ☺️
この瞬間、直感が経営になる。

特に複数事業を持つ社長や
アイデアが次々出てしまう社長ほど
社外COOとの相性がいいのです。

ゼロイチが得意な人は
イチができたら興味なくなるしね😂苦笑

アクセルが強い人ほど
ブレーキ役ではなく
変速機を持ったほうがいいのです😄

タイミングの知性を身につける

西洋占星術。東洋占星術。春夏秋冬理論。
キチン。ジュグラー。クズネッツ。コンドラチェフ。

これらを全部、未来予言として扱えば
めっちゃくちゃ怪しくなる😂笑

でもね

異なる時間軸から
現在地を見るためのレンズ

として使えば、非常に便利なのです。

一枚の地図を信じ込むんじゃない。
何枚もの地図を重ねる。

そして

最後に
決断するのは、自分。

これがメッチャクチャ重要。

AI時代になればなるほど
情報は誰でも手に入る。

正解らしきものを
AIが大量に出してくれる。

だからこれから希少になるのは

いつ動くか
どこまで張るか
いつやめるか

という

タイミングの知性
だったりもする。

経営者が未来を見る時間を
取り戻すためには、

実務を回し、アイデアを検証し、
組織に翻訳してくれる社外COO
という選択肢もありなわけで。

社長が全部やる会社から
社長は未来をつくり、
COOは未来を現実に変える、

そのほうが面白い。
そのほうが速い。

何より――そのほうが
ビジネスがもっと、エンタメになる。

波は、止められない。
しかし、乗り方は選べる。

そして人生とは、
いい波だけを引き当てるゲーム
じゃないわけですよ。

上がる波。下がる波。
静かな海。突然の嵐。

その全部を材料にして
自分にしかつくれない航路を
創り続けるゲームなのよ。

ビジネスをもっと、エンタメに。

さあ、次の波では
何を仕掛けていきますか?

 

Choose a word that changes your life.

 

そんなことを考えながら
新しい手帳をパラパラめくって
来年も楽しみにしているボクでした。

ま、今年も十分に楽しみますけど。笑

 

 

哀(AI)ちゃんが超訳してみた

 

Problem(問題)

未来を掴む社長は、
目の前の数字だけを追わない。
波の変化を見逃さないのよ。

売上が伸びているから安心。
利益が出ているから大丈夫。
そんな思い込みが一番危ない。

市場が変わり、顧客が変わり、
昨日までの成功法則が、
明日も通用するとは限らない。

好調なときほど変化に鈍感になり、
衰退が始まってから慌てて動く。
それでは手遅れになるわ。

経営とは波を読むこと。
今どこにいるのかを見極め、
次の成長への一手を打つことよ。

未来を変えたいのであれば、
まずは変化から目を背けない。
そこが経営者の出発点なの。

Affinity(共感)

社長だって人間だもの。
調子の良い日も悪い日もある。
攻めたい日も守りたい日もある。

新しい事業に挑戦したいのに、
市場全体は停滞している。
そんなときもあるでしょう。

反対に、自分は休みたいのに、
市場には絶好の成長機会が来る。
そんなズレも珍しくないわ。

だからといって、
自分の調子だけで経営を決める。
それでは会社が振り回される。

大切なのは、自分の波と、
会社や顧客や時代の波を、
きちんと分けて考えることよ。

波が合わないから失敗ではない。
ズレているからこそ見えてくる、
新しい可能性だってあるの。

焦って無理に波に逆らわない。
今の自分にできることを選ぶ。
その冷静さが未来を変えるわ。

Solution(解決策)

経営の波を読み解くために、
まずは4つの波を観察する。
難しく考える必要はないわ。

1つ目は自分自身の波。
体力や集中力や創造性など、
社長自身の状態を把握する。

2つ目は会社の波。
売上や利益や資金繰りに加え、
組織の状態まで確認するの。

3つ目は顧客の波。
顧客は今、何を求めているか。
何にお金を使い始めたか。

4つ目は社会や産業の波。
技術や制度や価値観の変化を、
継続的に観察することが重要よ。

それぞれの波を4段階で見る。
上昇、高原、下降、底打ち。
これだけでも現在地が見えるわ。

そして波が重なる場所と、
波がズレている場所を探す。
そこから次の一手を決めるの。

Benefit(利得)

4つの波を意識するだけでも、
経営判断の視野が広がり、
次の成長機会を探しやすくなる。

市場が成長しているからと、
無条件に投資する必要はない。
自社の状態も考えるべきよ。

反対に、自分の気分が乗らず、
目の前の絶好機を逃すことも、
避けられるようになるわ。

さらに重要なのが、
好調な今こそ次の成長曲線を、
描き始められるということ。

主力商品の売上が落ちてから、
新商品を開発するのでは遅い。
利益があるうちに仕込むのよ。

波の変化を先読みできれば、
投資と撤退の判断を整理できる。
時間も資金も生かしやすくなる。

社長が未来の構想に集中し、
組織が実行を担えるようになれば、
経営はもっと面白くなるわ。

Evidence(証拠)

経営の成長を考えるうえで、
参考になるのが商品の寿命を示す、
S字曲線という考え方よ。

導入期から成長期へ進み、
成熟期を経て衰退期を迎える。
成長が永久に続くわけじゃない。

だから成長期の後半から、
次の事業や商品を育て始める。
これが重要な経営判断になる。

例えば、新事業の可能性を、
90日間で検証する計画を立てる。
予算は100万円と設定するの。

顧客インタビューは30件。
事前に撤退基準も明確にする。
直感を検証可能な計画に変える。

もちろん、これらの数字は、
成功実績ではなく計画の一例よ。
成功率を裏付けるものではない。

本当に必要な証拠は、
実際の売上や粗利や顧客反応。
数字で検証してこそ経営なの。

Contents(全体の要約)

未来を掴むために必要なのは、
特別な予知能力ではないわ。
変化を観察する習慣なのよ。

自分の波だけを見ない。
会社の波だけにも頼らない。
顧客と時代の変化まで見る。

4つの波を重ね合わせれば、
攻めるべきときが見えてくる。
守るべきときも見えてくるわ。

そして忘れてはいけないのは、
波の重なりだけではなく、
ズレにもチャンスがあること。

好調な商品に依存しすぎず、
次のS字曲線を描き始める。
未来への仕込みを怠らない。

占いも経済理論も参考情報。
何を信じるかより大切なのは、
自分で判断して動くことよ。

未来を待っていてはダメ。
兆しを読み、動く時を決め、
自分の手で未来を切り拓くの。

Offer(提案)

まずは自社の現在地を、
4つの波で整理してみない。
難しい分析は必要ないわ。

自分と会社と顧客と社会。
それぞれの状態を書き出し、
上昇か下降かを見極めるの。

次に、今の主力事業が、
成長曲線のどこにいるのか、
客観的に確認してほしい。

売上が伸びているのであれば、
次の成長への仕込みを始める。
衰退の兆しがあれば見直す。

判断が難しいのであれば、
社外COOという外部の視点を、
経営に取り入れる方法もあるわ。

社長の直感を計画に変える。
市場の変化を行動に変える。
その実行を一緒に進めるの。

社長が未来を描き、
社外COOが実現を支える。
そんな経営も選択肢になるわ。

Narrow down(絞り込み)

現状維持で十分という社長に、
無理に変化を勧めるつもりは、
私にはないわ。

けれど、今の成功だけでは、
5年後の成長を保証できない。
そこは理解してほしいの。

特に新しいアイデアが多く、
次々と事業を立ち上げたい。
そんな社長ほど注意が必要よ。

事業を増やすことだけでは、
会社の成長は保証されない。
育てる力と捨てる判断も必要。

自分の直感には自信がある。
けれど、計画や実行が追いつかない。
そんな悩みがあるなら好機よ。

一人で未来を抱え込まず、
社外COOと成長戦略を描く。
その価値を考えてほしいわ。

本気で次の成長を目指す社長。
変化を楽しみたい社長。
そんな人にこそ必要な選択よ。

Action(行動)

未来を変えたいのであれば、
今日から行動を始めること。
完璧な予測なんて不要よ。

まずは4つの波を書き出す。
自分と会社と顧客と社会。
それぞれの現在地を確認する。

次に、主力事業の状態を見る。
今の利益がいつまで続くのか。
次の成長の種はあるのか。

そして90日間で試せる、
新しい挑戦を1つ決める。
期限と予算と撤退基準も決める。

自分だけでは整理できないなら、
社外COOに相談してみること。
客観的な視点が役に立つわ。

社長が未来を描くだけでなく、
実行できる仕組みをつくる。
そこから会社は変わり始める。

波は止めることができない。
けれど、乗り方は選べる。
さあ、次の波を掴みにいこう。

 

未来からの質問自分の波はどんな感じ?
本日の体重増減前日比:-0.10キロ






・社外COOに興味はあるけど
 どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
 どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
 一度、澤田と話をしてみたい


というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。

メールフォームからお気軽にどうぞ😄


澤田隼人(1985年12月9日生まれ)は、多才なゼネラリストであり、特定行政書士として「行政書士ほみにす法務事務所」を運営。2009年の創業以来、会社設立や医療法人設立など幅広い法務サービスを提供しつつ、社外COOとして経営者を支え、事業戦略、資金調達、マーケティング、組織構築、人材採用・育成、マネジメント、コーチングに携わっている。 経営理念「Design New -温故知新-」は、伝統と革新を融合させた戦略を反映。ファシリテーション株式会社の代表取締役としても、多面的なビジネス支援を展開し、企業の成長を後押ししている。 また、ITスキル(HTML、SEO)やマーケティング知識(PPC広告、ブログ集客)を活かし、多様なクライアントのニーズに応えている。さらに、司法書士・税理士・社労士・土地家屋調査士、弁護士事務所での経験を活かし、複雑な法的問題への対処や士業の管理にも精通している。 大手予備校・河合塾のチューター時代から人気を博し、20年以上セミナー講師としても活躍。多面的な視点とスキルでクライアントの成功に貢献している。
【アクセス】ファシリテーション株式会社

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