幻の紅芋タルトを工場に発注してきた
社長・経営者の幸せの最大化のために
ビジネスの勝ち筋を言語化し、最適化し
経営課題を右腕として全方位で解決。
あらゆる分野に精通する
社外COO(経営課題解決ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
ビジネスをもっと、エンタメに!
石垣島でもたった2個所でしか買えず
しかも、結構、お店が気まぐれでやってて
製造個数も限定されるから…
出会えたらラッキー
っというレアな紅芋タルトなんですが…
通い続けて、いつも大量購入するんで
ちゃんと顔と名前を覚えられまして。笑
最近は先にお金を払っておいて
工場が動いたときに製造してもらって
直送してもらうという受注方式☺️笑
完全に業者の仕入れです👍️
ミーティングする方々とか
オフィスに来られる方々には
しばらくの間、お渡ししますー🍠
この紅芋タルト、大変好評でして。
できたてがめちゃくちゃ美味い。
いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻♂️

知られてるだけでは意味がない
パッケージの新石垣空港の
位置が?っていうのは御愛嬌。笑
いつも本当に良くしていただいて
「久しぶりだね〜」で出迎えて
もらっているわけなんですが☺️
ビジネスでもそうなんだけども
知ってもらうだけでは足りない。
ビジネスで、もっと重要なのは
必要な瞬間に
思い出してもらう
っていうこと。
どれだけ能力があっても
どれだけ良い商品を持っていても
相手が必要になった瞬間に
思い出してくれなければ
存在していないのと同じ💦
だからこそ
いつも思い出される人は強い💪
そういえば、あの人に聞いてみよう
この案件なら、あの会社だ
あの人を紹介したら面白そうだ
ボクなんか
「まずはさわちゅうに聞いてみよう」
っていうのがメッチャクチャ多い🙏
この一瞬の想起があることが
オシゴトの御縁を繋いでくれる。
ビジネスにおいて接触頻度は
信用を生むインフラなわけですよ。
だからこそ、落とし穴にはハマらない。
メールを送りまくる。
SNSに毎日投稿する。
営業電話を増やす。
これを無意味に数を撃ちまくると
下手をするとよく見る人ではなく
ただただうるさい人になる💦
単純に接触回数を上げるんじゃない。
相手の感情に
小さな痕跡を残す接触回数
これをいかに増やせるかを
思考して、デザインして、実践する。
んでもって
デジタル全盛の今だからこそ
最後に圧倒的な差を生むのは
リアルに会うことですよ☺️

接触頻度ってのは半分正解
接触頻度を上げることの本質を
目指すべき目的に合わせて
再言語化すると
想起頻度
というコトバになるのです。
毎週メールを送ったからといって
毎週思い出されるわけではない。
逆に、半年とか数年会っていなくても
「あの件なら、○○さんだ」
と思い出される人もいるわけで。
答えはシンプル。
その人と、特定のテーマが
結びついているかどうか。
新規事業なら、あの人
マーケティングなら、あの人面白い企画なら、あの人
会社が停滞したときは、あの人なんでもかんでも、さわちゅう。笑
こういう脳内ポジションを
取れている人は強いわけで。
だからこそ
普通の「何でもできます」は危険⚠️
何でもできる人は、往々にして、
何のときにも思い出されない💦
…ボクみたいにヘンタイテキに
なんでもできるし、なんでも知ってる
ヘンタイであれば別なんだけども😂
なんでもよーしってるのー
なんでもよーおぼえとんのー
ってメッチャクチャ言われるんだけど
それがゼネラリストとしての矜持👍️
それこそヘンタイテキなヘンタイです。笑
忘れられない人になる第一歩は
自分を何とセットで記憶してもらうか
を決めること。
これって自分自身では意外と決めにくい。
毎秒、毎時間、毎日見ているからね。
…盲点になっているのよ。
だからこそ、ボクのような社外COO、
もしくは第三者が入る意味があるわけで。
社長自身であれ、会社であれ、
近すぎて盲点になっている部分を
可視化して、言語化する。
あなたは、結局何者なのか
この会社は、結局何者なのか
何で覚えてもらうべきなのか
経営と顧客の両側から言語化する。
これって結構、本質的な業務。
広告を増やす前にまずここを決める。
それだけで接触の効率は大きく変わる。

自分がいないところで話題に
毎日、大量のメルマガが来るので
定期的に整理はしているんですが…
ためになるメルマガは
配信頻度が多くても
しっかり読むんだけど。
なかなか人間関係があると
解除できないところですが。苦笑
まぁ、営業ばっかなメルマガだと
ばっさり切っちゃうけどねぇ。。。
っていうかさ
同じ人に10回、営業メールを送るより
5種類以上の違う文脈で
その人の視界に入り続ける
っていうほうがはるかに効率的。
SNSで見る。誰かから名前を聞く。
イベントで会う。記事を読む。
食事をする。本を紹介される。
別の人を紹介してもらう。
同じ名前が違う文脈=違う入口から
何度も入ってくるようにする。
するとお客さまの脳内では
最近、この人の名前をよく聞くな
って認識するわけですよ。
本人から10回アピールされるより
周囲から3回名前を聞く方が
存在感ってのは強くなる💪
本当に想起頻度をあげたいのであれば
自分自身が実施している想起回数だけを
あげていてはダメなのです。
第三者を経由した
想起頻度を増やす
これがかなり効果的なのです。
自分がいないところで
自分の話をしてもらう。
これは広告より強い。
あの人、面白いよ
一回話した方がいい
今の課題なら、あの人が合う
こう言われた瞬間、
自分が何もしていないのに
接触が起こる。想起頻度が増える。
どうすれば、そういう状態を
創り出すことができるのか。
一番カンタンなのは
人が他人に話したくなる
テッパンの持ちネタを持つ
っていうこと。
会議をショーアップしている会社
毎月、お客さまを主役にした
イベントをやっている営業資料が、雑誌になっている
社外COOが社長の頭の中を
付箋を使いながら楽しく
プロジェクト)に変え続けてる
こんな感じだと、話したくなる。
事業そのものを口コミ可能な
コンテンツに変える続ける
っていうのもビジネスをもっと
エンタメにするっていうことの一つ。
エンタメとは、ふざけることじゃない。
人が誰かに話したくなる余白を
意図的にデザインすること。
最近は、石垣島といえば、さわちゅう。
沖縄といえば、さわちゅう🏝️
…結構、想起されているらしい😄

正解だけを伝え続けない
絆徳の仲間の皆様の
SNSの投稿はメッチャクチャ
勉強になってる👍️
斉藤先生とか平良先生とか、特に。
毎回、毎回、お客さまに対して
正解を教える必要ってのはまったくない。
むしろ、正解ばっかり言われても
お客さまとしては面白くもない。
(っていうか、分からない)
それよりも
今こんなことを試している
今日はこんな壁にぶつかったこの仮説を検証中
こんな人と会ったこんなことを学んだ
ってな感じで途中経過を見せる。
すると、発信が点ではなく物語になる。
だからこそ、魅せられる。
人は完成品より
続きが気になるものを覚えている。
テレビドラマと同じね。
だからSNSを情報発信媒体ではなく
自分の生き様を連載するメディア
として考えてみる。
経営もマーケティングも
もっとエンタメにしていい。
もちろん、嘘をつく必要はない。
現実のプロジェクトには
十分ドラマがあるのよ。
他人、特にお客さまにとっては
これがメッチャクチャ面白い。
社長や院長とボクはミーティングして
何を連載するかってことを決めてる。
今、何を外に物語として出すか。
発信と経営を繋ぎ続ける。
社長や院長のアタマのなかにある
ネタ、そして日常ってのは
本人が思っている以上に資産なのよ。
身近すぎて気がついてなく
当たり前だから本人は面白くない。
でも、これがお客さまにとっては
面白くて魅せられるわけです。

最強のマーケティングとは
想起頻度を上げる目的は
相手を追いかけ回すことじゃない。
相手のアタマの中に
あなたの存在する場所を
創り続けること。
それは広告費だけじゃ
創り続けられない。
顧客フォローを考え、イベントを企画し、
人をつなぎ、SNSを管理し、営業導線を作り、
次の接触タイミングまで管理する。
これを全部社長が一人でまわせれば
それに越したことはないんだけど
現実的には不可能に近い。
だからこそ、ボクは社外COOとして
社長のアタマのなかにある戦略・戦術を
現場で回る仕組みに翻訳し続けてるわけで。
この人とは来月会った方がいい
この顧客には、この情報を送ろうこの5社を食事会に呼ぼう
この案件からコンテンツをつくろうこの人とこの人をつなごう
こうした売上になる前の活動を
止めないことを仕組み化する。
社長は未来を思考する。
社外COOのボクは
その未来が現実になる
接点を増やす仕組みを作る。
役に立った記憶。笑った記憶。
紹介してもらった記憶。
一緒に考えた記憶。
面白い体験をした記憶。
そういう小さな出来事の積み重ねが
何かあったら、あの人に、あの会社に
っていう方程式を創り上げていく👍️
ビジネスをもっと、エンタメに。
面白い会社は、思い出される。
面白い人は、誰かに話される。
面白い体験は、共有される。
そして、
共有される存在は、忘れられない。
想起頻度を上げるという話は、
本当はテクニカルな話じゃない。
あなたと関わると、何かが起きる
そう思ってもらえる会社をつくる物語。
最強のマーケティングは
相手の予定表ではなく
相手の記憶の中に
予定を入れること。
マーケティングとは
リーダーシップだからね👍️
次に何かが動き出す瞬間、
真っ先に思い出される存在へ。
そこまでデザインしてこそ
マーケティングは面白くなる。
そしてビジネスは、もっと
エンタメになるのです☺️
The quality of your life
is the quality of your communication.
そんなことを考えながら
いろんなところに紅芋タルトを
発送したり持参しているボクなのでした。
これ、マジで美味いんです。
広がって欲しいんだけども・・・
転売ヤーの餌食になったり
買えなくなるってのは勘弁。。。
いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻♂️
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
知られているだけでは、
仕事は生まれないわ。
ここを勘違いすると危険よ。
どれだけ能力があっても、
どれだけ商品が良くても、
必要な瞬間が勝負なの。
その瞬間に名前が浮かばない。
それなら顧客の頭の中では、
存在していないのと同じよ。
毎日発信している。
メールも送っている。
営業活動も続けている。
それでも案件につながらない。
そんな会社ほど、
接触回数だけを見ているわ。
大切なのは、
何回見られたかではない。
何回思い出されたかなのよ。
Affinity(共感)
社長は忙しいわ。
経営も営業も採用も、
全部を考えているもの。
だから発信まで考えると、
つい回数を増やすことに、
意識が向いてしまうのよ。
毎日投稿する。
メールを送り続ける。
営業回数を増やしていく。
それ自体が悪いわけじゃない。
でも多ければ多いほど、
選ばれるとは限らないの。
むしろやり方を間違えれば、
よく見る人ではなく、
うるさい人になってしまう。
必要なのは量ではないわ。
相手の感情と記憶に、
小さな痕跡を残すことよ。
Solution(解決策)
接触頻度ではなく、
想起頻度を上げるのよ。
考え方はとてもシンプル。
まず自分自身と、
特定のテーマを、
強く結びつけること。
新規事業ならこの人。
経営課題ならこの人。
そんな位置を取るのよ。
次に入口を増やすこと。
同じ人へ10回売り込むより、
5種類以上の文脈をつくる。
SNSで見る。
誰かから名前を聞く。
イベントで実際に会う。
記事を読む。
食事をする。
誰かから紹介される。
違う入口から何度も入る。
その積み重ねが、
想起頻度を高めるのよ。
Benefit(利得)
想起頻度が高まると、
営業していない時間にも、
仕事が動き始めるわ。
何か課題が起きた瞬間に、
そういえばあの人だと、
名前が浮かぶようになる。
さらに強いのは、
自分がいない場所でも、
名前が語られる状態よ。
あの人は面白い。
一度話したほうがいい。
今の課題なら合いそうだ。
そう語られる会社は、
広告を出し続けなくても、
接点が自然に増えていく。
追いかける営業から、
思い出される経営へ。
この変化は大きいわ。
社長は未来を考えられる。
現場では未来につながる、
接点が増え続けていくのよ。
Evidence(証拠)
本文で示した比較は、
とても分かりやすいわ。
10回の営業より文脈なの。
同じ相手へ10回、
営業メールを送るより、
5種類以上の入口をつくる。
SNSや記事で見かける。
イベントや食事で会う。
別の人から名前を聞く。
さらに本人が10回、
自分をアピールするより、
周囲から3回名前を聞く。
このほうが存在感は、
強くなりやすいという、
実感に基づく考え方よ。
もちろん数字そのものが、
成功を保証するわけではない。
重要なのは構造なのよ。
自分で接触を増やすだけでなく、
第三者経由の想起を増やす。
ここが大きな違いになるわ。
Contents(全体の要約)
知られているだけでは、
何も生まれないわ。
必要な瞬間がすべてよ。
その瞬間に、
真っ先に思い出される。
そこまで設計するの。
接触頻度ではなく、
想起頻度を上げる。
これが中心にある考え方よ。
人に語られる。
記憶に残る。
相手の物語に入っていく。
役に立った記憶。
笑った記憶。
一緒に考えた記憶。
小さな記憶が積み重なり、
何かあったらあの人という、
方程式をつくっていく。
最強のマーケティングは、
相手の予定表ではなく、
相手の記憶に予定を入れることよ。
Offer(提案)
まず広告を増やす前に、
何で覚えてもらうのかを、
言葉にしてみるといいわ。
自分は何者なのか。
会社は何者なのか。
何のときに思い出されたいか。
ここが曖昧なままでは、
発信量を増やしても、
記憶は散らばってしまう。
次に顧客との接点を、
営業だけで考えないこと。
文脈を増やしていくのよ。
記事でもいい。
イベントでもいい。
紹介でも食事でもいいわ。
相手の感情に残る接点を、
経営活動の中に、
意図して設計していく。
それだけでも発信は変わる。
営業はもっと自然になる。
経営はもっと面白くなるわ。
Narrow down(絞り込み)
もし今の会社が、
売上だけを追いかける経営から、
次へ進みたいなら考えてみて。
毎日の営業ではなく、
思い出され続ける仕組みを、
本気でつくりたいかどうか。
社長自身の頭の中には、
戦略もアイデアも、
すでに相当あるはずよ。
問題はそれらが、
言語化されていないこと。
仕組みになっていないこと。
自分と会社の強みを、
第三者の視点から整理し、
顧客の記憶へつなげたい。
そう考える経営者なら、
社外COOという選択肢は、
かなり相性がいいはずよ。
社長一人で全部抱える。
そんな経営を続けたい人には、
必要のない役割だから。
Action(行動)
最初に紙へ書いてみて。
顧客に何が起きたとき、
自社を思い出してほしいのか。
次にそのテーマと、
自社の名前を結びつける、
接点を3つ考えるのよ。
SNSで伝える。
顧客と直接会う。
誰かに語ってもらう。
この3つだけでもいい。
想起につながる接点を、
止めずに回していくの。
もし言葉にできないなら、
社長の頭の中を整理できる、
第三者を入れるべきよ。
経営と顧客の両側から、
強みと価値を言語化し、
現場で回る形へ変えていく。
必要な瞬間に、
真っ先に思い出される会社へ。
社外COOと設計してみて。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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