社外COO思考

稼ぐ会社 裏はシンプル表は面白く

街の灯りが とてもきれいねヨコハマ〜な

社長・経営者の幸せの最大化のために
ビジネスの勝ち筋を言語化し、最適化し
経営課題を右腕として全方位で解決。

あらゆる分野に精通する
社外COO(経営課題解決ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。

ビジネスをもっと、エンタメに!

低層階、眺望なしのホテルの部屋・・・
なはずが、29階(高層階)+ベイブリッジ😀

めっちゃくちゃいい感じですわ〜

あなたと二人 幸せよ〜

って感じではまったくなく
テキストを広げて、復習ですが。笑

これがヨコハマ。
ハマスタもちゃんと見える👍️

山の奥は、ヨコハマじゃない。。。

シンプルに美しい景色を
見させていただけてるのは
本当にありがたい。

クライアントにも
ホテルにも恵まれてます。

いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻‍♂️

 

この記事の100文字超訳稼ぐ会社ほど実は複雑じゃない。裏側はシンプル。仕事を減らす。商品を絞る。導線を一本にする。複雑さを消せば、余白が生まれる。その余白でお客さまをもっと楽しませる。裏側はシンプルに。表側は、もっと面白く。

売上より高速で増えるもの

ココに何かを足しても
美しくはないでしょう。

だからこそ

これぐらいシンプルが良い。
明かりの色なんかもね。

ビジネスが苦しくなると
人は足したくなるんだよねぇ。

新商品を増やす。
SNSを増やす。
広告媒体を増やす。

会議を増やす。
社員を増やす。
サービスを増やす。

で、大きな罠にハマる。

複雑さってのは
売上より圧倒的に
速く増える。

商品が2倍になれば
管理は2倍になる

…ぐらいならまだいいのよ💦

説明、教育、在庫、問い合わせ、
判断、例外処理、社内調整・・・

見えない仕事が
雪だるま式に増えていく。

だからこそ社長の仕事は
何を始めるかじゃないのよ。

何を消すか?

って考えて実践するのが
めっちゃくちゃ大事なタイミング、
これが結構、あるわけです。

強いビジネスとは
巨大なビジネスじゃないのよ。

少ない要素が美しく
連動し続けているビジネス

これが強い。

裏側はシンプルに。
表側はもっと面白く。

この両立こそこれからの
美しいビジネスだと思うわけで。

裏側をシンプルにする目的は
表側をもっと面白くするためだ。

スタッフが毎日、意味のない
入力作業に追われていたら

どうすれば、お客さんを
もっと楽しませられるだろう?

とか考えられない。

社長が承認とトラブル対応に
追われ続けていたとしたら

新しい企画も、コラボも、
物語も生まれにくいわけで。

だから、裏側=オペレーションは
地味なくらいシンプルでいい。

その代わり顧客体験は
もっと遊んでいいのです。

「ビジネスをもっと、エンタメに。」
というコンセプトには
こんな想いも込められてます👍️

シンプルに、常に、常に、
最適化し続けましょ。

バカは順番を間違えるからバカ

シンプルに最適化して欲しいんだけど
最適化の意味は間違えないで欲しい。

最適化とは今やっている仕事を
もっと速くやることじゃない。

それは単なる効率化。
いや、もちろんやる必要はある。

本当の最適化っていうのは

これってやる必要ある?

っていうシンプルな問いから始まる。
意外と惰性でやってることって
多かったりするんだよねぇ。

クライアントのところでも
よくあるお話なんだけども・・・

たとえば、毎週3時間かかっていた
資料作成をAIで30分に短縮👍️

これはメッチャクチャ良い
改善ではあるのです。

でもね・・・

その資料、本当に毎週必要ですか?

と質問してみるとどうでしょう。
・・・資料作成そのものが廃止。

こちらが最適化☺️
10倍以上の差が出る。

DXとかAiとかが叫ばれてるけど
最適化してからじゃないとまずい。

最適化を考えるには
ちゃんとした順番がある。

①やめられないか?
②減らせないか?

③単純化できないか?
④誰かに任せられないか?

⑤自動化できないか?
⑥速くできないか?

稼げてない会社、頭の悪い組織は
だいたい⑤や⑥から取り組む😅

だからこそ

バカが超スピードでバカをしたり
不要な仕事をものすごい速度でやる。

…笑えない笑い話なんだけども
これが結構、現実にはいっぱいでして💦

ゴチャゴチャシテルトワカラン

商品ラインナップが増えてて
ごちゃごちゃってしているところで
DXとかAiとかやるとマジやばい😂

まぁ、そうでなくても
商品ラインナップって
増えがちなんですけどね・・・

商品が10個あって
それぞれ少しずつ売れているなら
もっと商品を増やそう

ってなるんだけども
真実は、逆。

一番売りやすく、一番利益が出て、
一番紹介されやすい商品を特定する。
そして、その商品に集中する。

勝ちやすきに、勝つ。

たとえば

A商品:年間売上300万円
B商品:年間売上800万円

C商品:年間売上120万円

D商品:年間売上90万円
E商品:年間売上150万円

なら5商品で1,460万円
と考えちゃあ、まずい。

B商品だけで3,000万円に
するにはどうなればよいか?

これで経営がシンプルになる。

営業トークも一つ。LPも一つ。
広告も一つ。社員教育も一つ。
成功事例も一つの商品に集中する。

すると、改善速度が猛烈に上がる📈

 

まぁ、あれですよ、
稼げてない会社ほど
選択肢が多いんです。

で、選択するのに迷ったり
疲れちゃったりするから
お客さまは選ばなくなる。

つまり、買わない。

ある価格表を見ると

ライトプラン
ベーシックプラン
スタンダードプラン

プレミアムプラン

プロプラン
法人プラン

選べん。苦笑
で、どれがいいの?ってなる。

人間は、選択肢が増えるほど
決断が難しくなるわけです。

だから商品設計では
選択肢を増やすより
判断基準を減らす。

Best for me!

って思わせることができるか
っていうのが考えるポイント👍️

さらに強い会社は

ほとんどの方には
こちらをおすすめします

と言い切る。これはつまり、
売る側が判断を引き受けるのだ。

これは販売テクニックじゃない。
お客さまにとっての親切なのよ。

シンプルに、一直線に

美しく強いビジネスを観察すると
お客さまの流れってのも美しい。

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主力商品を買う

成果が出る

紹介する

セールスファネルが一直線に
しっかりデザインされている👍️

と・こ・ろ・が

複雑な会社は

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・・・全部がバラバラ💦

マーケティングの
配線工事が終わってない。

お客さまが次になにをすればよいか
一目で分かる美しい導線を創る

っていうのがメッチャクチャ大事。

社長は売上を見る。

しかし、優秀な社長は
お客さまがどこで面倒くさがったか
っというところをしっかり見る。

問い合わせは多いのに申込が少ない。
その原因が価格だとは限らない。

申込フォームが長いのかもしれない。
予約可能日がわかりにくいのかもしれない。

支払方法が面倒なのかもしれない。
社内稟議用の資料がないのかもしれない。

嫌いだから、買わない。
好きじゃないから、買わない。

これだけじゃないんです。
メッチャクチャ多いのが

めんどくさいから後回しにして
最終的には忘れてしまう

ってことなんだよね💦

購入するまでに
何回「面倒くさい」と感じるだろう?

その回数を、一つずつ減らすのは
大切なオシゴトなのです。

さぁ、楽しもう

優れた社長ってのは
何でもできる人ではない。

何をやらないかを決められる人だ。

そして、自分がやる必要のないことを
任せられる人でもある。

優れた商品とは
機能が多い商品ではない。
顧客が迷わない商品だ。

優れた組織とは
大量のルールで動く組織ではない。
少ない原則で、自律して動ける組織だ。

そして、優れたビジネスとは
効率的なだけのビジネスでもない。
関わる人の感情が動くビジネスである。

つまり――

裏側は、シンプルに。
仕組みは、美しく。

経営は、最適に。
そして表側は、もっと自由に。
もっと楽しく。もっとエンタメに。

複雑さは、知性に見えることがある。
しかし、本当の知性は複雑なものを
壊さずにシンプルにする力だ。

そして、その余白から
アイデアが生まれる。

物語が生まれる。
遊びが生まれる。
人が集まる。

だから目指したいのは
忙しい会社じゃない。
売上だけが大きい会社でもない。

お客さまにも、従業んにも、
社長にも無理がない。

それでも利益が生まれ
紹介が生まれ
未来への投資ができる。

さらに

なんだか、この会社は面白い。
誰にもそう言われるビジネス。

これががボクの考えるシンプルで、
美しく、そしてエンタメなビジネス🍏

 

もちろんこれを
社長一人でやる必要はない👍️

社長自身が方向を決める人と
全部を動かす人を兼任し続ける
ってことも必要はないわけで。

だからこそ

社外COOとしてボクを選ぶ
ベネフィットがそこにある。

社外COOの価値は
単なる業務代行じゃないのよ。

社長の頭の中にある構想を整理し
優先順位を決め、人と数字と
プロジェクトをつなぎ

社長がいちいち言わなくても
前に進む状態をつくる。

これがバリュー。

特に、売上は伸びてきたけど
社長がボトルネックになっている
という会社ではめっちゃ効いてるわねー

フルタイムの幹部を
一人採用するほどではない。

でも、社長一人で全部を見るには
複雑になってきたよね・・・

そんなタイミングでは
社外から経営の実行機能を入れることで

組織を大きくする前に
経営そのものを軽くでき
最適化が進む。

そして何より大きいのは
社長が再び、

次に何を面白くするか

にフォーカスできる時間を
しっかり取り戻せることなのよ👍️

 

Suffering of the solution is to thank.

 

そんなことを考えながら
ヨコハマな夜ってこれだよねー
っと一人部屋で思うボクなのでした🌃

なんか妙にさみしいけど。笑

いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻‍♂️

 

 

哀(AI)ちゃんが超訳してみた

 

Problem(問題)

会社が成長してくると、
なぜか仕事まで増えていく。
ここが最初の罠なのよ。

商品が増える。
会議が増える。
確認作業も増えていく。

売上が伸びる以上の速さで、
経営の複雑さが増えていく。
これはかなり厄介だわ。

社長が承認に追われ、
社員が入力作業に追われる。
これでは余白がなくなる。

新しい企画を考える時間も、
お客さまを楽しませる時間も、
少しずつ奪われてしまう。

稼ぐ会社ほど、
実は複雑ではないのよ。
むしろ驚くほどシンプル。

問題は仕事が少ないことではない。
余計なものが多すぎること。
まずそこを見るべきだわ。

Affinity(共感)

売上を伸ばしたいと思えば、
新しい商品を増やしたくなる。
新しい集客も試したくなる。

社員を増やしたり、
システムを導入したり、
広告も追加したくなるわね。

その気持ちはよく分かる。
成長しようとしているからこそ、
何かを足したくなるのよ。

でも会社が成長してくるほど、
足し算だけでは苦しくなる。
経営はそんなに単純じゃない。

社長自身が頑張りすぎれば、
いつか社長そのものが、
会社のボトルネックになる。

だから必要なのは、
もっと頑張ることではないわ。
まず経営を軽くすること。

仕事を減らす。
商品を絞る。
導線を一本にする。

そうすれば余白が生まれる。
その余白から次の面白さを、
考えられるようになるのよ。

Solution(解決策)

最適化には順番があるわ。
いきなり自動化しては駄目。
順番を間違えると逆効果よ。

まず1番目に考えるのは、
その仕事をやめられないか。
ここから始めるの。

2番目は減らせないか。
3番目は単純化できないか。
4番目は任せられないか。

そのあとでようやく、
5番目に自動化を考える。
6番目に高速化を考える。

毎週3時間かかる資料を、
30分で作れるようにする。
それ自体は良い改善だわ。

でも本当に考えるべきは、
その資料を毎週作る必要が、
そもそもあるのかということ。

廃止できれば30分どころか、
作業時間そのものが消える。
これが本当の最適化よ。

仕事を減らす。
商品を絞る。
顧客導線を一本にする。

稼ぐ会社は裏側から、
徹底的にシンプルにするの。

Benefit(利得)

複雑さを消していくと、
会社の中に余白が生まれる。
この余白がとても重要よ。

社員が意味のない作業から、
解放されるようになれば、
顧客について考えられる。

どうすればもっと喜ぶのか。
どうすればもっと楽しいのか。
そこに頭を使えるようになる。

社長も承認や調整ばかりに、
時間を奪われなくなれば、
次の企画を考えられるわ。

商品を絞れば営業も絞れる。
教育も広告も事例も絞れる。
改善の速度まで上がっていく。

導線を一本にすれば、
お客さまも迷わなくなる。
買うまでの面倒も減っていく。

経営をシンプルにする目的は、
効率だけではないのよ。
面白さを生み出すためなの。

裏側はシンプルにする。
そこで生まれた余白を使って、
表側をもっと面白くするのよ。

Evidence(証拠)

本文の数字で考えると、
複雑さの問題はよく分かる。
5商品ある会社を考えてみる。

年間売上がそれぞれ、
300万円と800万円、
120万円と90万円と150万円。

全部を合計すれば、
年間売上は1460万円になる。
そこで安心してはいけないわ。

重要なのは商品数ではない。
最も売りやすく利益が出て、
紹介されやすい商品を探すこと。

たとえば800万円の商品を、
3000万円まで伸ばすには、
何が必要かを考えていく。

商品を一つに集中すれば、
営業トークも一つになる。
広告も教育も一つになる。

改善する対象が減るから、
学習と改善が集中して進む。
経営そのものが軽くなるのよ。

3時間の資料作成を、
30分にする改善も同じ。
さらに仕事自体を消せればいい。

速くする前に消せないか。
数字を見るほどこの順番が、
重要だと分かるはずだわ。

Contents(全体の要約)

稼ぐ会社ほど、
実は複雑ではないのよ。
裏側は驚くほどシンプル。

仕事を減らす。
商品を絞る。
導線を一本にする。

不要な仕事を残したまま、
自動化や高速化をしても、
複雑さまで高速化するだけ。

商品を増やす前に、
最も勝ちやすい商品を見つけ、
そこへ経営資源を集中する。

集客経路を増やす前に、
お客さまが迷うことなく、
進める一本の導線をつくる。

そうして複雑さを消せば、
会社の中に余白が生まれる。
その余白に価値があるの。

社員は顧客を楽しませられる。
社長は次を考えられる。
新しい物語も生み出せる。

裏側はシンプルに。
表側はもっと面白く。
これが強い会社の姿なのよ。

Offer(提案)

まず会社の中を見渡して、
増えすぎた仕事がないか、
一度すべて確認してほしいわ。

毎週続けている仕事。
なんとなく残っている商品。
分岐だらけになった顧客導線。

それぞれに対して、
本当に必要なのかと聞く。
ここから始めればいいのよ。

新しい施策を足すより前に、
今ある複雑さを一つ消す。
それだけでも経営は軽くなる。

さらに商品を見直して、
最も勝ちやすいものを決める。
そこに資源を集中させる。

顧客が次に進む道も、
できるだけ一本に整える。
迷わせないことが重要よ。

経営をシンプルにできれば、
社長は実務に追われる人から、
未来をつくる人に戻れる。

そして空いた時間を使って、
次は何を面白くするのか。
そこを考えてほしいわ。

Narrow down(絞り込み)

売上は伸びてきた。
でも社長の仕事も増え続け、
会社が重くなってきている。

そんな感覚があるのなら、
経営を整理するタイミングよ。
さらに人を増やす前に考える。

特に社長自身が、
承認と調整と問題対応に追われ、
未来を考えられていない会社。

商品やサービスが増えすぎて、
どこに集中すべきなのか、
分からなくなっている会社。

集客手段はたくさんあるのに、
顧客導線がバラバラで、
成果につながらない会社。

フルタイムの経営幹部を、
一人採用するほどではない。
でも社長一人では重すぎる。

そんな会社であれば、
社外COOという選択肢は、
かなり相性が良いはずだわ。

必要なのは人を増やす前に、
経営そのものを軽くすること。
そこに価値があるのよ。

Action(行動)

まず今日やってほしいのは、
会社の仕事を並べること。
そして一つずつ問いかける。

これは本当に必要なのか。
やめることはできないのか。
減らすことはできないのか。

商品についても同じよ。
どの商品が一番売りやすく、
利益と紹介につながるのか。

顧客導線も確認してほしい。
お客さまが次に何をするか、
一目で分かる状態にする。

それでも整理できないなら、
社長一人で抱える必要はない。
外から視点を入れればいいわ。

社外COOに相談することで、
構想と仕事と数字を整理し、
優先順位を決めていける。

社長が全部を動かす状態から、
経営が自然に前へ進む状態へ。
そこを目指せばいいのよ。

裏側はシンプルに。
表側はもっと面白く。
稼ぐ会社はそこから始まるわ。

 

未来からの質問減らせるものは、何?
本日の体重増減前日比:+0.20キロ






・社外COOに興味はあるけど
 どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
 どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
 一度、澤田と話をしてみたい


というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。

メールフォームからお気軽にどうぞ😄


澤田隼人(1985年12月9日生まれ)は、多才なゼネラリストであり、特定行政書士として「行政書士ほみにす法務事務所」を運営。2009年の創業以来、会社設立や医療法人設立など幅広い法務サービスを提供しつつ、社外COOとして経営者を支え、事業戦略、資金調達、マーケティング、組織構築、人材採用・育成、マネジメント、コーチングに携わっている。 経営理念「Design New -温故知新-」は、伝統と革新を融合させた戦略を反映。ファシリテーション株式会社の代表取締役としても、多面的なビジネス支援を展開し、企業の成長を後押ししている。 また、ITスキル(HTML、SEO)やマーケティング知識(PPC広告、ブログ集客)を活かし、多様なクライアントのニーズに応えている。さらに、司法書士・税理士・社労士・土地家屋調査士、弁護士事務所での経験を活かし、複雑な法的問題への対処や士業の管理にも精通している。 大手予備校・河合塾のチューター時代から人気を博し、20年以上セミナー講師としても活躍。多面的な視点とスキルでクライアントの成功に貢献している。
【アクセス】ファシリテーション株式会社

地下鉄・丸の内駅 8番出口徒歩6分
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