思ってもないタイミングで火傷してしまった
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
…決して人間関係的な火遊びとか
リアルな火遊びをしていたわけでなく💦
オフィスにいると基本、自炊なんですけど…
冷凍していた肉料理をレンチンして
取り出そうとしたら・・・
保存袋から湯気が吹き出しまして💨💨💨
アチッ🔥
っと思ったのもつかぬ間、
地味に痛いヒリヒリ感が。。。
蒸気の火傷ってめんどくさいんだよなぁ。。。
っということで、水道水で冷やす。
…非常に手持ち無沙汰です。笑
ま、思考する時間には丁度良いか。

この世界はダンスホールだからこそ
まぁ、大したことはないんだけど
ヒリヒリして注意力が削がれるから
非常にやっかいです。
いつだって、大丈夫。
この世界はダンスホール。
楽しんだもん勝ちです。
まぁ、怪我するのは
動いている証拠と
言っておきたいところですが。
実践を全くしない人は
ケガをしませんからね・・・苦笑
まぁ、マーケティングなんかでもさ、
小さなキズから大きなキズまで、
結構、痛手を負うこともあるわけです😫
怪我しないなんて、ありえない。
だからこそ、

さわちゅう
行動せず、
失敗しなかった後悔より、
行動して、失敗した後悔を。
なんてクライアントには
言っています。
行動しないと、
失敗はありません。
行動してないで。
一方で、
行動していれば必ず、
失敗することはあるんです。
でね、
失敗した後悔は、
あとから笑い話にできます。
あのとき、俺、
何もしなかったんだよねー
とは、あとから笑えないし、
かっこ悪いわけ、です。
一方で、行動したら、
あのときあーしたんだけど、
失敗しちゃったんだよねぇ、
って、笑いながら、
酒の肴にでも、できます。
ケガぐらいですめば
十分なんですよ。
致命傷じゃなければOK。
死んじゃダメダメだけどね。

千載一遇の好機を掴めるか
桃鉄には千載一遇カードっていう
カードがあったりしますが・・・
人生にも千載一遇の好機
ってのが確実になんどかある。
千載一遇の好機を掴めるか否か
っていうのは人生の質を
確実に決めてしまいます。
努力が実力を生み
実力が幸運を掴み、
幸運が好機を活かす。
迷うときもあるわけですが
勇気と覚悟を持って
前に進まないといけないときに
迷っている時間はありません。
即断・即決・実践・責任
これをできるかぎり
スピーディーにやってかんと。
できる限り最初の一歩を
素早く踏み出し、突き進む。
(表面上)失敗することだって
あるかもしれません。
ですが
挑戦しなかった後悔は
ときに一生、苦しめるほどの
莫大な影響を与え続けます。
みすみす逃したり
みすみす見逃した好機は
どんなに嘆いたり悔やんでも
その瞬間を取り戻すことは
二度とできないわけです。
一度、掴みそこねた好機は
どんなに思い悩んだとしても
二度と同じ形でやってこない。
だからこそ
目の前にある好機を
確実に掴みきるために
ボクタチは目の前の好機を
全力で掴みにいき続ける
ってことが肝心であり、
そうやっていきる覚悟が必要
だとボクは思うわけです。

火傷に限らず、いろいろな民間療法が
あったりするわけなんですけども・・・
ヤバいの多すぎなんだよね。。。
素人による危険なアドバイスが
多数あるわけなんですけども💦
プロってのははずしたときまでの
責任を負うというか取るもんなんだけど。
だから、結構、置きに行く。
一方で、素人は言い放てる。
無責任だからこそ、大胆に言い切る。
断言できる、これが危険なんだけど。
だって、無責任だもん。
素人そして、素人知識ってのが
一番、デンジャラスなわけです。
責任がとれないことを
しないってのがプロです。
Happiness and moral duty
are inseparably connected.- George Washington
忘れちゃいけないんですよ、
幸せにできる人で、
幸せにしたい人を
幸せにするのがビジネス
っという、大原則を。
幸せにしたい人を不幸にする、
そんな可能性があることを
していちゃいけないんですよ。
無責任なことは、
しちゃいけないわけ、ですよ。
責任ある実践を。
普段の努力と不断の努力が、
幸せにできる人で幸せにしたい人を
幸せにするために、有益なのです😚
ボクは正直者がバカをみては
いけないと思うのです。
でも、
バカをみるからって、
正直者であることをやめる、
ってのは、もっといけないのです。

素人が診断するのがヤバい
医者がない人が
診断するのは違法です。
でも、それと同じぐらい、
素人が専門分野でないことを
診断するのは罪深いことです。
責任が取れない、ですから。
でも、
そんな責任が取れない行為を
する人はものすごく多いですし、
その行為に騙されて、
大失敗する経営者も多いのです。
まぁ、問題はその素人さん、
悪気はないとは思うんだけどね…。
いかんせん、責任が取れない、
無責任状態なわけ、ですよ。
例の駐車場もプロの目で
しっかりチェックしてもらわないと
いろいろ危ない気がしますが・・・。
賢者と愚者の違いは
ほんの些細なこと、ですよ。
知識という見えないものに
価値を感じ、お金を払えるか。
たったこの1つの習慣の違いが、
圧倒的な稼ぎの違いになるのです。
お金を出して知識・
知的ノウハウを買う
っていうのは、
ボクは尊いことだと、
思っているわけ、です。
知識提供者側の努力、
能力に対して敬意を払う、
ということですからね。
定期的にプロの目で
チェックしてもらう
っていうのは、基本です。
セルフでやるのは限界がある。
なので、ボクも、
何人かのコンサルタントに、
チェックをお願いしているところ。
ファシリテーターであれ、
コンサルタントであれ、
自分自身を完全に
チェックできる人間はいない
って、ボクは思っています。
第三者の目がないと、
異常には気づけない。
ズレていることだったり、
はたまたパンクしていたり。
そんな些細なことにすら、
気づけないんですよ。
プロであっても、
自分のことは、ね。
だからこそ、
他人の目でチェックしてもらう。
日常点検をしてもらう、
ってのが、経営では肝心です。
しかも、プロに、ね。

相手に任せることは超危険
助言でなく、決定権を
見知らぬ相手に渡す人
ってのが情報弱者なわけですが
結構、多いんですよね。。。
リスクが爆発してるんだけど。
まぁ、ちょっと知ってる相手や
よく知っている相手であっても
決定権を渡してはマズイ。
自分の人生だからさ。
その代償は自分で取るんだから。
んでもってよ、相手に決定権を渡すと
なにかあったときにの責任が宙に浮く。
だからこそ、失敗経験が小さな成功、
つまり、経験値になっていかない。
さらに危険なのが・・・
たまたまうまくったりすると
さらに相手方への依存が強化される。
たまたまの成功(?)が
人生の鎖になり、自分を縛る。
これが未来永劫、続くわけ。
⋯ボクにとっては恐怖でしかない。
でもね・・・
正しい情報源・正しい情報は
面白くないから広がらない
って、認識しておいたほうが
この世の中、良いのかもしれないね。
デマ情報や陰謀論を流している人、
非常に興味深いけどねぇ。
ちょとファクトチェックすれば、
デマだと分かる情報を信じて
シェアしちゃうんだから…。
まぁ、素人の”善意の”アドバイスも
たまったま当たることはある。
確率はものすごく低いんだけど。
というのもたまたま条件がそろったり
偶然というものは排除できない。
でもね、その偶然をあたかも
普遍的なメソッドであるかのように
断言できるのが素人なのよ。。。
極端なものとか、特に。
全部捨てろ、今すぐやれ、
今すぎやめろ⋯
っとか、それ系の本のタイトルには
結構、あったりするんだけど・・・
これって、脳が楽になるのよね。
思考しなくて済むようになるんで。
だからこそ、信じたくなる。
でもね、
現実は思った以上に
ファジーでグラデーション
なわけですよ。
ボクらは人間。
人間としての大きさを出すには
ファジーに捉えて許容する
ってことが必要不可欠です。
曖昧さ=ファジー。
ファジーを許容できる。
おおらかな思考であること。
○か✕かの二項対立軸ではなく
△や▲を許容できるファジーさ。
そして、それっていうのは
強さの現れでもあるのです。
Limited experience, produce a limited life.
そんなことを考えながら
ズキズキする親指から
焦点をずらそうとするボクなのでした。
焦点さえずらしてしまえば
痛くなーい、痛くなーい。
消えない指のズキズキが些細な誰かの優しさで
ちょっと和らいだりするんだよな。。。
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
動けば必ず小さなケガをする。
だが動かない社長は無傷のまま。
その代わり後悔だけが積み上がる。
挑戦の数だけ判断が増える。
判断の数だけ失敗が増える。
失敗の責任が曖昧だと致命傷になる。
無責任な断言が飛び交う。
決定権を他人に渡す誘惑も強い。
その瞬間から経営は不安定になる。
Affinity(共感)
忙しいほど考える余裕が消える。
だから強い言い切りに救われたくなる。
わかるわ。脳は楽をしたがるもの。
一人で抱えるほど視野は狭くなる。
社長ほど誰にも弱音を言えない。
その孤独が判断を鈍らせるのよ。
痛みは行動の証拠でもある。
ただし痛みの放置は危険。
耐えるだけは賢さじゃないわ。
Solution(解決策)
原則は4つ。即断 即決 実践 責任。
この順で回すほど前に進める。
迷う時間を短くして成果を作る。
致命傷は避ける。これが最優先。
失敗は経験値に変えればいい。
小さく試し小さく直すのが基本。
チェックは2段構え。自分の基準と
第三者のプロの基準。
月1回の定期点検でズレを潰す。
Benefit(利得)
迷いが減るとスピードが上がる。
スピードが上がると機会を掴める。
千載一遇は準備した人に落ちる。
責任の所在が明確になる。
失敗が学びとして残る。
経験が次の意思決定を強くする。
依存から解放される。
他人に振り回されなくなる。
社長の決断が社内文化になる。
Evidence(証拠)
判断の遅れは機会損失を生む。
意思決定が遅い組織は
市場変化に置いていかれる。
外部の目が入ると異常に気づける。
自分のことは自分が最も見えない。
だから第三者が必要になるのよ。
成功の再現には仕組みが要る。
即断 即決 実践 責任を
週1回でも回すと改善が見える。
Contents(全体の要約)
動くからケガをする。
動かない人は無傷だが後悔が残る。
だから致命傷を避けて実践する。
即断 即決 実践 責任を回す。
失敗は経験値に変える。
危険は素人の断言と決定権の委譲。
自分は自分で守る。
そのためにプロの目で定期点検。
最重要は致命傷を避けて前進よ。
Offer(提案)
まず決定権を手元に戻しなさい。
助言は受けても最後は自分で決める。
責任を取れる範囲で打つの。
次に点検の予定を入れる。
経営は日常点検が命。
ズレは小さいうちに直す。
そして実験する。小さく試す。
数字で振り返り次を決める。
それだけで失敗は資産になる。
Narrow down(絞り込み)
耳ざわりの良い断言が欲しい人は
ここで閉じていい。
それは危険な近道だから。
責任を負ってでも前へ進む社長。
致命傷を避けながら
実践を積み上げたい社長だけ読んで。
社外COOの目を入れる覚悟がある人。
自分を点検される強さを持つ人。
そういう社長だけが伸びるわ。
Action(行動)
今日やることは3つだけ。
今週の重要判断を紙に書く。
決定権が誰にあるかも書く。
次に第三者チェックを予約する。
月1回の定期点検を固定する。
プロの視点でズレを炙り出す。
最後に一歩を踏み出す。
小さく実践し数字で検証する。
社外COOに相談するなら今よ。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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