社外COO思考

希少性を超えよ 代替不可能な価値

出鼻を思い切りくじかれた感が満載な

社長・経営者の幸せの最大化のために
ビジネスの勝ち筋を言語化し、最適化し
経営課題を右腕として全方位で解決。

あらゆる分野に精通する
社外COO(経営課題解決ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。

ビジネスをもっと、エンタメに!

久々に中部国際空港・セントレアから
那覇空港に飛び立つわけですよ✈️

お土産を持っていきつつ
お土産を持って帰りつつ。

発送するのもアレなんで
大きめのスーツケースに入れて…

って思ったら…

セントレアで沖縄・九州物産展😂
普通のお土産がふつーに売ってる💦

沖縄の定番のお土産が
セントレアで買える・・・

なんて日だ!!!!

ま、那覇で買うよりも
1.5倍ぐらいの値段がしてるけどね😂

持ってくるのにもお金がかかるからね。

ま、日常的に使っているものが
那覇に行かなくても買えるってのは
ありがたいところではあるけども👍️

いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻‍♂️

 

この記事の100文字超訳代替不可能な価値を磨け。どこでも買える商品は価格で比べられる。売る場所を増やす前に選ばれる理由を増やせ。誰にでも売らず誰かの唯一無二になれ。売るのは作業でも商品でもない。お客さまの未来を変える体験だ。

どこでも買えるのは良くない

こうやってふつーに愛知で買えたり
ネットで買えちゃったりするものって
お土産にはしにくいんだよな。。。

この物産展って…結構、出張と被ると
クセモンだったりします。。。

せっかく買ってきたのに
「名古屋でも買えるよ!」って
言われたときの虚しさといったら。。。

どこでも買えるっていうのは
問題なんだよねぇ。。。

あなたの商品が、いつでも、
どこでも、誰からでも買えるとしたら…

お客様は、わざわざあなたから
買う必要って本当にある????

ってなわけですよ。

答えは限りなく
NOに近づいていく。

っていうか、ほぼNO。

もちろん、日用品や生活必需品のように
流通量と利便性こそが競争力になる市場
ってのはあるわけなんだけども。

専門サービス、コンサルティング、
教育、体験型ビジネス…なんかでは
話がまったく違うわけですよ。

ネットで簡単に比較できるものは
価格でカンタンに比較される。

価格で比較されるものは
カンタンに値引きを要求される。

値引きで選ばれるものは
さらに安い競合が現れた瞬間、
簡単に乗り換えられる💦

恐ろしいことに

必死になって販路を拡大し、商品を標準化し、
誰にでもわかりやすく説明しようとするほど、
自らの価値をコモディティ化させてしまう。

だからこそ

商売の常識をひっくり返そう。

売る場所を増やす前に、
ここでしか買えない・買いたくない
っていう理由を増やしつづける。

これが代替可能性をゼロにする、
代替不可能な商売への第一歩なわけですよ。

誰の唯一無二になるか

お気に入りのチョコがあったんで
那覇に沖縄土産として持ってこうかと
一瞬考えましたが・・・(ちょこっとね)

さすがに溶けそうな感じだし
何人いるかわかんないしねぇ。。。

まぁ、少人数しかいないだろうけど💦

多くの経営者はマーケティングを
いかに多くのお客様を集めるかという技術
だと考えているわけなんですけど。

集客だけなら、広告費を積めば
ある程度は実現できるのげ現実。

課題なのは、その先なんよ。

せっかく100人集めても、
99人が「他と何が違うんですか?」って
尋ねてくるようなら、そもそも戦略が弱い。

本当に強いビジネスでは
商談の出発点が違う。

他社と比較していますじゃなくって
あなたにお願いしたいんです!
という言葉から始まるわけですよ。

これこそ、目指すべき状態👍️

もちろん、現実の市場で競合や
代替手段を完全にゼロにする
ってことなかなか難しい。

しかし、特定のお客様にとって、
他では代えられない存在になる
っていうことはできる。

この違いが重要☺️

世界中で唯一の商品を
つくる必要はまったくない。

目の前の理想のお客様にとって
唯一無二の選択肢になればいい。

そのために必要なのは
機能を増やすことでも
サービスメニューを増やすことでもない。

むしろ逆。

何を捨てるか。誰を対象にしないか。
どんな価値観を守るか。

そこを明確にする。

マーケティングとは
単なる集客技術じゃない。

私たちは何者であり、誰のために、
どんな未来を実現するのかを宣言する
リーダーシップなのですわ👍️

絆徳の中心的な質問は

相手はどんな人で
何を求めているか?

なわけですけども
この理解なしには
マーケティングはできない。

んでもって

マーケティングとは
リーダーシップである。

お客様をよりよい理想の未来へ導く
というのがビジネスであって
マーケティングの本質なわけです。

本当に提供し続けるべきもの

最近、なっかなか買えない
石垣島ラー油もあった☺️

…1.5倍ぐらいのお値段ですが。。。
希少な存在になってるんだけどねぇ。。。

希少性っていうことを考えると
多くの人は数量限定ってことを
考えるわけなんですけども。

限定10個。先着5名。今月だけ。

事実に基づいた限定販売には意味がある。
でも、それだけでは薄い。

というのも数量限定は
競合も簡単に真似できるから😂

本当に真似しにくい、
もしは真似できないってものは

商品そのものよりも
商品を通じて起こる体験

なんですよね。

例えば、同じ料理でも

スーパーのお惣菜と、
シェフが目の前で一皿を
完成させるカウンター

では、価値の感じ方が
まったーーーーく違うわけですよ。

食材だけの差じゃないのよ。

誰と、どんな空間で、
何を感じながら、その時間を過ごしたか。

これが価値になるわけです。

ビジネスも同じ。

コンサルティングサービスであっても
報告書を納品するだけなら
AIや他社サービスと比較される。

でも

経営者と本気で議論し、
優先順位を決め、実行会議で進捗を確認し、
組織の動きまで変えていくなら

比較の軸そのものが変わる。

成果の保証ではなく
意思決定と実行に伴走する価値
これが生まれるからね。

ま、だからこそ社外COOとして
ボクは選ばれてるわけで(自画自賛。笑)

経営者が判断を抱え込み、現場が動かず、
同じ問題を毎月話し合っている状態から
抜け出す・・・ことが現実にできるからね。

社外の視点と実行推進の役割をしてますから👍️

 

売っているものは作業じゃない。
お客様がまだ経験したことのない
変化のプロセスっていう体験なのよ👍️

敷居を高くして良いんです

ちいかわもめっちゃくちゃ
メジャーになってキティちゃんなみに…

黎明期からは考えられないほど
すげぇキャラクターになったわねぇ😂

コラボもメッチャクチャ増えてて
有名企業ばっかりになってるから…
コラボ申し込みには敷居が高いわぁ。

ボクも敷居を高く、生きていきたい。笑
あ、既に敷居はある程度高いかもだけど💦

…ブログを読んでるってことが
クライアントの大前提ですからね。。。

あ、敷居を高くするってのは
偉そうにすることではない。

問い合わせしにくくすることでも
説明を不親切にすることでもない。

むしろ、情報は惜しみなく公開する。
考え方、事例、判断基準、失敗から得た知見。
こういう情報は、どんどん発信する。

このブログもそうでしょ?☺️

個別の時間や深い関与まで
誰にでも無制限に提供する必要
ってのはないわけで💦

例えば…コンナ設計もできるわけですよ

ブログや動画は誰でも無料で読める。

診断コンテンツでは
自社の課題を自分で整理できる。

個別相談では、課題と支援内容の
適合性を互いに確認する。

本格的な支援は、実行に取り組む意思と
体制がある会社に限定する。

つまり、知識への入口は広く、
深い関与への入口は慎重にデザインする。

特別扱いされるために
お客様を選ぶんじゃない。

本当に価値を提供できる相手に
責任を持って集中するために選ぶ。

提供能力に応じた
適正な受け入れ枠なら
品質を守る理由にもなる。

反対に

架空の残席や偽の締め切りで
焦らせるってのは、
短期的な売上と引き換えに信用を削る行為。

希少性とは、演出する前に、
実体がなければならないのよ。

代替可能性をゼロにしていこう

あなたは

明日、商品を10倍売れるようにすることと
商品を心から必要とする人が10倍増えること。

どちらを目指したいですか?
もちろん、両方を実現できれば
素晴らしいんだけどね😂

重要なのは
優先順位を間違えてはいけない
っていうことなんだよね。

売上を追いかけるあまり、
誰でも買える、どこでも買える、
誰が売っても同じ商品

・・・になってしまったら
事業を大きくしているようで
独自性を失っているわけですよ。

だからこそ、売る相手を絞る。

やらないことを決める。
簡単に比較されない体験をつくる。
独自の価値観を発信する。

お客さまをお客さまで終わらせず
物語の参加者にする。

自分たちだけが提供できる変化を
実際の事業運営で証明する。

マーケティングの仕事は
欲しい人を探すことだけではない。

まだ誰も気づいていない価値を示し
「それが欲しかったんだ!」という
新しい需要を生み出すのです。

これこそリーダーシップとしての
マーケティングなわけですよ。

リーダーは、大勢の人が歩いている道に
ただ看板を増やす人じゃない。

誰も見えていなかった道を示し
そこに進む理由をつくるのがリーダー。

だからこそ、そこには
エンターテインメントが必要🧙

ワクワクしない未来に
人はついてこないわけですよ。

心が動かない理念に
人は参加しないわけですよ。

何も変わらないサービスに
人は高い価値を感じ続けない。

だからこそ
ビジネスをもっと、エンタメに。

お客さまがワクワクする。
従業員が自分の役割に誇りを持つ。
社長が新しい挑戦に夢中になる。

その熱量が商品やサービスを通じて
相手に伝わる。

そんなビジネスを、もっと増やしたい。

その実現のために必要なら
社外COOを加えてみる。

独自の構想を、実行できる戦略へ。
戦略を、動く組織へ。

そして、組織の力を
お客さまが体感できる価値へ。

マーケティングと経営を切り離さず
一つの物語として育てていく。

誰にでも売ろうとしない。
誰にも真似できない価値を磨け。

数を追う前に
選ばれる理由を深くしろ。

希少性とはお客様を
遠ざけるための壁じゃない。

本当に必要としている人に
最高の価値を届けるための決意👍️

目指すのは
競合のいない世界ではない。

競合が存在していても、
「やっぱり、あなたがいい」
と言ってもらえる世界だ。

そんなビジネスなら
経営はもっと面白くなる。
仕事はもっと創造的になる。

そして、挑戦する人がもっと増えていく。

ビジネスをもっと、エンタメに。

さあ、価格競争の舞台から降りよう。
次は、あなた自身の舞台をつくる番ですよ!

 

The around us,
there is amazing as
“resources”, “strategy”.

 

そんなことを考えながら
沖縄土産をマジでどうしよー
っと悩みながらのフライトなボクでした。

さて、那覇に飛びます、飛びます。

 

哀(AI)ちゃんが超訳してみた

 

Problem(問題)

売上を増やそうとして
販売経路を広げるほど
価格競争に巻き込まれていないかしら。

いつでもどこでも買える商品は
お客さまにとって便利でも
あなたから買う理由にはならない。

ネットで簡単に比較されれば
価格の安さが判断基準になる。
もっと安い競合が現れれば終わりよ。

商品を増やしても売上が伸びない。
広告を増やしても利益が残らない。
そんな悪循環が始まってしまう。

もちろん日用品なら
利便性そのものが価値になる。
でも専門サービスでは話が違うわ。

本当に考えるべきなのは
どうすれば多く売れるかではない。
なぜあなたから買うべきなのか。

代替可能な商品を増やすほど
価格を下げる圧力は強くなる。
選ばれる理由を磨くことが先決よ。

Affinity(共感)

会社を成長させたいからこそ
もっと多くの人に届けたい。
そう考えるのは自然なことだわ。

新しい販路を開拓する。
広告を使って認知度を高める。
売れる仕組みを整えていく。

どれも間違いではないわ。
でも頑張って売ろうとするほど
独自性を失ってしまうこともある。

商品やサービスの価値を
誰にでも伝わるようにすると
他社と比較しやすくなるからよ。

せっかく苦労して作ったものが
価格だけで選ばれるなんて
経営者として悔しいわよね。

でも解決策はあるわ。
世界中で唯一の商品を
新しく開発する必要はないの。

大切なのは目の前のお客さまに
他では代えられない存在として
認識してもらうことなのよ。

Solution(解決策)

代替不可能な価値を磨くには
まず3つのことを決める。
順番を間違えてはダメよ。

1つ目は誰に売らないか。
すべての人に売ろうとせず
理想のお客さまを明確にする。

2つ目は何を売らないか。
機能やサービスを増やすより
本当に必要な価値に集中する。

3つ目は何を体験させるか。
商品や作業を提供するだけでなく
お客さまの未来を変えていく。

例えばコンサルティングなら
報告書を渡して終わるのではなく
実行と組織の変化まで伴走する。

情報への入口は広くしても
深い支援は相性や実行する意思を
確認してから提供すればいい。

売る場所を増やす前に
選ばれる理由を増やしていく。
それが強い経営戦略になるわ。

Benefit(利得)

代替不可能な価値が生まれると
お客さまとの関係そのものが
大きく変わり始めるわ。

他社と何が違うのですか。
そんな比較から始まる商談が
あなたにお願いしたいに変わる。

価格だけで判断されにくくなり
値引きに頼らずに
自社の価値を伝えやすくなる。

誰にでも売ろうとしなければ
理想のお客さまに集中できる。
無理な案件を減らすこともできる。

お客さまも商品を買うだけでなく
理想の未来へ進む体験に
価値を感じられるようになる。

経営者は価格競争から離れて
自社ならではの価値を磨くことに
時間と情熱を注げるようになる。

売上の数字だけを追う経営から
選ばれる理由を育てる経営へ。
仕事がもっと面白くなるわよ。

Evidence(証拠)

価値の違いは感覚だけでなく
数字でも確かめることができる。
ここは冷静に検証したいわね。

例えば100人を集客しても
99人が他社との違いを尋ねるなら
独自性を見直す必要があるわ。

これは仮の例だけれど
集客数だけで成功を判断する
危うさがよくわかるはずよ。

実際に確認したい数字は
指名問い合わせの割合と
値引きなしでの成約率よ。

さらに継続契約の割合や
お客さまからの紹介件数も
毎月記録して比較してみる。

まず30件の商談を振り返り
選ばれた理由と断られた理由を
具体的に分類してみるといいわ。

本当の成功は集客数だけではない。
あなたを選ぶ理由が増えたか。
その変化を数字で証明するのよ。

Contents(全体の要約)

マーケティングの本質は
商品をたくさん売ることだけでは
決してないのよ。

お客さまがまだ気づいていない
新しい価値や理想の未来を示し
そこへ導くリーダーシップなの。

だからこそ重要なのは
誰にでも売れる商品ではなく
誰かの唯一無二になること。

販売経路を増やす前に
あなたから買いたい理由を
徹底的に磨き上げる。

商品の機能を増やすより
お客さまが体験する変化を
もっと魅力的にしていく。

希少性は数量の少なさだけでは
決まらないものなのよ。
真似できない体験こそ価値になる。

売るのは商品でも作業でもない。
お客さまの未来を変える体験。
そこを絶対に忘れないで。

Offer(提案)

まずは自社の商品やサービスを
お客さまの視点から
もう一度見直してみてほしいわ。

同じような商品が存在しても
あなたにお願いしたいと
言ってもらえる理由はあるかしら。

もし答えが曖昧なのであれば
新しい販路を増やす前に
価値の設計から始めるべきよ。

理想のお客さまを明確にする。
提供しないものを決める。
独自の体験を具体的に描く。

そしてその価値を
実際のサービスや組織の動きで
証明できるようにしていく。

一人で考え続けるのが難しければ
社外COOと一緒に事業戦略から
見直すという選択肢もあるわ。

構想を戦略に変えて
戦略を現場の実行につなげる。
そこから本当の変化が始まるのよ。

Narrow down(絞り込み)

ただ売上を増やしたいだけなら
販路を広げるという方法も
選択肢の一つになるわ。

でも価格競争から抜け出して
自社ならではの価値で
長く選ばれたいなら話は別よ。

すべてのお客さまに
好かれようとすることを
やめる覚悟が必要になる。

何でも引き受けるのではなく
自分たちが責任を持って
価値を提供できる相手を選ぶ。

言葉だけで差別化するのではなく
商品やサービスの提供方法まで
本気で変えていくことも必要よ。

その覚悟を持つ経営者なら
社外COOという右腕を迎えて
経営を進化させる価値があるわ。

本気で会社の未来を変えたい。
そんな経営者とこそ
新しい価値を創っていきたいわね。

Action(行動)

さあ今日から始めましょう。
まずは自社が選ばれている理由を
3つ書き出してみてほしいわ。

その3つが競合にも当てはまるなら
残念だけど独自性としては
まだ十分とは言えないわね。

次に理想のお客さまを1人描き
その人が本当に求める未来を
具体的な言葉にしてみる。

そしてその未来を実現するために
自社だけが提供できる体験を
1つ設計して実行してみるのよ。

もし一人では答えが出ないなら
社外COOに相談して
事業全体を見直すのもいいわ。

商品だけではなく戦略も組織も
お客さまの未来を実現するために
一体として動かしていく。

誰にでも売ろうとしない。
誰にも真似できない価値を磨く。
あなた自身の舞台を創るのよ。

 

未来からの質問どこでも買えてしまってない?
本日の体重増減前日比:+0.10キロ

 







・社外COOに興味はあるけど
 どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
 どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
 一度、澤田と話をしてみたい


というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。

メールフォームからお気軽にどうぞ😄


澤田隼人(1985年12月9日生まれ)は、多才なゼネラリストであり、特定行政書士として「行政書士ほみにす法務事務所」を運営。2009年の創業以来、会社設立や医療法人設立など幅広い法務サービスを提供しつつ、社外COOとして経営者を支え、事業戦略、資金調達、マーケティング、組織構築、人材採用・育成、マネジメント、コーチングに携わっている。 経営理念「Design New -温故知新-」は、伝統と革新を融合させた戦略を反映。ファシリテーション株式会社の代表取締役としても、多面的なビジネス支援を展開し、企業の成長を後押ししている。 また、ITスキル(HTML、SEO)やマーケティング知識(PPC広告、ブログ集客)を活かし、多様なクライアントのニーズに応えている。さらに、司法書士・税理士・社労士・土地家屋調査士、弁護士事務所での経験を活かし、複雑な法的問題への対処や士業の管理にも精通している。 大手予備校・河合塾のチューター時代から人気を博し、20年以上セミナー講師としても活躍。多面的な視点とスキルでクライアントの成功に貢献している。
【アクセス】ファシリテーション株式会社

地下鉄・丸の内駅 8番出口徒歩6分
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