令和の学習発表会に参加してきた
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
娘ちゃんにとっても、ボクにとっても
はじめての学習発表会⋯なんですけども。
学校を平成で生きてきた人間からすると
学習発表会=学芸会、なんですけども⋯
令和の学習発表会は
本当にこの1学年で学習したことを
個人個人がプレゼンするものだった⋯😳
え、時代って、そうなの????
って、よくよく考えてみると
学習指導要領では
各教科等における日頃の学習(や活動)
の成果を総合的に発展させ,発表し合い,
互いに鑑賞する行事
ってなってるから当たり前なのかー。
しかも、ド平日にやるんだよねー。
授業参観もそうなんだけど、お父さん少なめ。
⋯ボク、目立ちたくなくても、目立つ。笑
娘ちゃんは縄跳びの発表。
まぁ、いつもどおり、
お豆腐メンタル発動😅
ソコまで内気で小心者で人見知りな
お父さんにになくて良い。苦笑
内容をサクッと読んでみる

Aiに人生を奪われても良いのか?
まぁ、縄跳びしたり、音読したり
ってのはAiではできないプレゼンだな👍️
(フィジカルAiってのもあるわけだけども⋯)
Aiを使って、ライティングをして
コピペだけをしている人には・・・
こういう人を動かすプレゼンはできない。
自分の文章を読んでいて思いますが
まぁまぁ良いことを書いてます。笑
毎日、思考や気付きを書き続け
そのプロセスの中でアタラシイ
発見をし続けているんですから
そりゃそういうことを
全くやってない人と比べれば
圧倒的なさになるのは当たり前。
Aiでもある程度、文章は書けますが
そこで書いた文章はAiが書いたもの。
人間が書いたものではないの
ボクなんかでも読んだらすぐに
分かるわけですよ。
リズム感とかが違うんで。
まぁ、Aiで文章を書くのも
非常に楽なんですけどね…。
それをブログでやってはオシマイ。
文章は自分のアタマと手で
書いていかないと上達しない。
書く人は書き続けるからこそ
文章や書くことがうまくなる。
動画全盛期ではあるのですが
基本のキはコトバなわけです。
話はコトバでできてますから。
んでもって、話すチカラは
コトバを操るチカラが必要。
その土台は、書くチカラ。
だからこそ
書くチカラ=生き抜くチカラ
にどんどん傾いていっている
と言って過言じゃない世の中です。

書き続けるから書き続けられる
非常によく聞かれるのが
よく毎日、書けますね?
よくネタが尽きませんね?
なんてことなんですけども…
毎日、ヒーヒー言いながら
書いてるってのが現実です😱
書くべき内容があるから書く
というのもあるんですけども
書いているうちに
書きたいことが思い浮かぶ
→だから、書く
っていうほうがより多いのです。
すべてをゼロからはじめて
書き上がる…ってことは皆無ですが
少なくとも1とか2とかはあって
まったくまとまってないんだけども
書き進めていくうちにまとまった
なんてことは少なくない。
構成もするし、編集もするし、
校正もするし、推敲もするし。
音読もするし、ね。
こうやって自分の文章を
再度見直すってことを
絶対的にやっています。
誤字・脱字をなくすってもの
重要なんですけども
再度、自分の文章を読んで
アタラシイ発見をする
アタラシイ気づきを得る
っていうことは
少なくないのです。
そして、それが快感。
アハ体験と言っても良いかも。
だからこそ
文章を書くっていのは
やめられないし、習慣化できる。
自分の文章を読んでいて思いますが
まぁまぁ良いことを書いてます。笑
毎日、思考や気付きを書き続け
そのプロセスの中でアタラシイ
発見をし続けているんですから
そりゃそういうことを
全くやってない人と比べれば
圧倒的なさになるのは当たり前。

ブログが日記ではNGな真実
ブログってのはウェブログの略。
ログってのは記録なわけですが。
ボクタチは芸能人ではないので
ブログを日記にしてしまうと
まったく効果はでません。
ビジネスブログを目指しても
日記を書いていてはまったく
効果がでないのが、普通の人。
一定の理論に基づいて
確実に、着実に、淡々と
粛々と書き続ける。
理論に基づいたビジネスブログは
日記でもなく、人の出来事なんかを
記録するためのものじゃないわけ。
自分のアタマで思考し、
思考を磨き、習慣化し、
習慣を定着させて
顧客のために自分自身を
アップデートしながら
顧客に尽くす事前接客
という定義をボクはしてます。
目に見える、短期的な効果、
即効性は非常に薄いわけ。
だからこそ、軽く思われる。
ところが
真に生産性や効率性の向上を
志向するのであれば
深く思考し、即断・即決をし、
ブレない自分を創り続ける
ってことが確実に必要なわけで。
そうやって自分の戦闘力を上げつづけ、
自分の商品・サービスへのもう一歩
深い理解ができるようにしつつ
かつ
顧客の悩み・不満に対して
もう一歩深い寄り添い・理解
なんかができるようになるわけ。
だからこそ、ボクもそうですが、
きちんと顧客に選ばれるようになる。
ビジネスブログって漢方薬みたいなもん。
体質改善にものすごく役立つけど
時間はかかる遠い回り道。
ですが
より早く、より遠くまで歩むには
確実に必要な道のりですし、
結果として最短距離になっていくのです。
ビジネスブログを書くことを
システム化し、繰り返し、習慣化して
自らのコトバ、孤独を強靭化する。
だからこそ、最短距離になる。

自分のコトバを持たない人生
自分のコトバを持たない人間は
他人に飼いならされる運命だ。
さらにいえば
Aiに操られて終わる運命
ってなるのも遠くない。
(っていうか現実にそう?)
コトバをジブンゴトとして扱う人と
ただただコトバを流すだけの人とは
人生のクオリティが圧倒的に変わる。
日に日にその格差は広がる。
淡々と、粛々と。しかも、確実に。
自分のアタマと手を使って
書き続けることで、書けば書くほど、
自分の思考が研ぎ澄まされる。
最初は荒かった思考であっても
解像度が上がっていくからこそ
実践する原動力になっていく。
ボクはブログを書き続けることで
圧倒的に多くの目標を達成してる。
実現できたこともできなかったことも
あるわけではあるんだけども
実現できたことは書いてなきゃ
実現できなかったことばかり。
ある程度の文章量を書いて置かないと
自分が何をやりたいのかってことすら
言語化ができず、明確化できない。
社外COOというコンセプトも
見つからなかったと思うわけで。
文章を書けばかくほど
「あ、やっぱりボクはこれを書きたいのね」
っていうことにもいっぱい出会ってる。
これってボクが人生をかけて
書き続けたいことなわけですよ。
人生のテーマにそった、言語化。
自分が何者であるかを知る、言語化。
自己理解が深まるのよね。
他人のために文章を書くことで。
んでもってよ
こういう営みを外部に発信することで
自分が「何者にかなる」可能性も
粛々と、淡々と、高まっていく。

異常な変態は記憶に残る
自分の名前や顔を、誰かの記憶に残し
記憶に刻み込んでもらうためには
ある種、変態的な異常さ
が必要なわけです。
ボクであれば、毎日長文で
キャッチーで魅力的な(?)
サムネイル画像があるブログ
っていうのが
変態的な異常さです。
コンテンツは徐々に徐々に
脳内に浸透していくわけですが
それ以上に
長文のブログを毎日書いている
異常なレベルの人=さわちゅう
という構造が脳内にできてきます。
これが圧倒的な証拠になるからこそ
ボクは自覚しながら書いているわけです。
ボクの戦闘力をスカウターで
見たとしたら・・・8810万ぐらいに
なっているでしょう。
というかそれだけのビジネス戦闘力を
目指しているからこその
コンテンツ発信なわけなんですけども。
たまーにいい話をする程度でもなく
まったく刺さらない話をするのでもなく
他の誰にも真似できないレベルの
高頻度・大量・痛く刺さるコンテンツ
を提供することを目的に
毎日、真剣にブログを書いてます。
変態的であり、変態的に熱い。
でも、こうやってやってるからこそ
ようやく、ご飯を食べることに困らず、
クレジットカードの決済額に
ほとんど驚かず(←たまに驚く。笑)
生き残っていることができてるのです。
これもまた、現実です。

クオリティの高い自問自答を
ボクが社外COOやファシリテーターとして
日々クライアントに提供しているのは
クオリティの高い問い
だったりするわけなんですけども
それと同じことを自分でやってもらう。
日々の生活、仕事、人生において
クオリティの高い問いを適切にたてず
ただ漫然と過ごしているのは
雑踏の中をなんの目的もなく
ただ単に歩き回っているときに
ざわざわ聞こえてくる雑音
にアタマの中が支配されている
状態であり続けることになるのです。
なんとなく、コトバや思考らしきものは
アタマの中でまわりつづけてはいるけども
まったく効果や成果がでることなく
毎日がただ単位終わっていく
ことになるわけです。
そんな毎日を繰り返していても
臨むような成果がでるわけがないでしょ。
クオリティの高い問いは
ボクタチを幸せにしてくれる問い。
そんな幸せの問いが毎日、常時、
アタマの中で回り続けている
という状態が続いていれば
常に思考が拡張・アップデートや
アップグレードが継続される
ということににあるわけです。
というわけは
毎日、自問自答をしつづけ
思考のアップデート・アップグレードを
やり続けていたとしたら
驚くほど、圧倒的な思考、
ビジネス戦闘力を身に着けていた
という状態になることは
よーーくわかるかと思います。
一方で
問いをせず、毎日ダラダラと
過ごしているだけであれば
どうなるでしょうかね・・・。

生き抜くチカラを習慣化する
人生の質は間違いなく
問いの質・質問の質で決まる
ということを確信しているわけ
なんですけども。
同時に押さえておかないと
アカンことは
問いを自分に対して発する頻度
=自問自答をする頻度
これが肝心なわけですよ。
というのも、クオリティの高い質問は
未来永劫、劣化しないものじゃない。
賞味期限が短いわけです。
ある問いが習慣化していけば
劣化することは止まるわけですが
習慣化する前までには繰り返し、
自問自答をしつづけ上書きし続ける
というこが必要になってくるわけです。
人生やビジネスを根本的に良くしたい
と本気で考えているのであれば
本質的・抽象的な
クオルリティの高い質問をする
ということを優先しつつ
頻度を圧倒的に高くしていき
脳内に習慣化・固定化していく
ということすべきなのです。
その一つの方法であり
生き抜くチカラが
書くチカラ
だとボクは考えています😉
千里の道も、一歩から。
あなたは戦闘力向上のために
いつも思考していますか?
しっかり自問自答を
徹底的に行い続ける。
間違いなく戦闘力を
すごく向上させる習慣です。
自分の思考を
コトバにし続ける。
幸せにできる人で
幸せにしたい人を
幸せにするために。
そしてそのコトバを書く
行為そのものは
自分への癒やしにもなるのです。
そんなことを考えながら
娘ちゃんの学習発表会を
ドキドキしながら見守るボクでした。
ま、こっちが緊張するってのも
マズイんだけどねぇ😅
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
Aiの文をコピペで回すほど
発信が薄くなるわ。
薄い言葉は刺さらず
採用も営業も資金も
人の心が動かない。
便利に寄るほど思考は
自分の頭で組む力が
静かに落ちていくよ。
気づけば言葉の主導権を
Aiに渡したまま
人生まで握られるわ。
Affinity(共感)
社長は速さが命。
毎日が締切で
考える余白がない。
だから整った文が
一瞬で出るAiに
手が伸びるのよ。
でも違和感も残る。
熱がない文は
読者がすぐ分かる。
あなたが弱いんじゃない。
仕組みがないだけ。
直せる解決策はあるわ。
Solution(解決策)
やることは三つよ。
書く、整える、
刺さるまで削る。
まず問いを一つ決めて
二十分だけ書く。
三行で答えを出す。
次に五分で整える。
主語を自分に戻し
余計を切り落とす。
これを三十日。
合計六百分で
言語化の筋力が戻るわ。
Benefit(利得)
自分で書くと
思考の解像度が上がり
判断が速くなるよ。
言葉が強い社長は
理念が伝わり
採用で選ばれる。
提案も刺さるから
価格で消耗せず
価値で勝てるわ。
発信が資産になり
信頼が積もるほど
紹介と商談が増えるよ。
Evidence(証拠)
数字で見せるわ。
三行でも毎日なら
一年で三百六十五本。
週五でも二百六十本。
半年でも百三十本。
資産の差は広がる。
コピペ発信は残りにくい。
保存も共有も起きにくく
記憶にも残りにくい。
自分の言葉は残る。
固有の視点と熱が
反応を生む確率を上げるわ。
Contents(全体の要約)
結論は明快よ。
Aiの文字を貼るだけでは
刺さらない。
言葉は思考して書くほど強く
思考は書くほど研ぎ澄まされる。
書く、整う、刺さる。
この反復で解像度が上がり
行動が速くなり
成果に直結する。
自分の言葉を持て。
Aiに人生の主導権を
渡さないで。
Offer(提案)
発信を経営の訓練に
変えましょうよ。
毎朝問いを一つ。
今いちばん痛い論点を
一行で置く。
答えを三行で書き
五分で整え
刺さる言葉だけ残す。
Aiは最後に使う。
誤字と整形だけ。
本文の芯はあなたが書くの。
Narrow down(絞り込み)
ここから先は
本気の社長だけでいい。
楽だけ欲しい人は戻って。
市場を取りたいなら
言葉の質から逃げられない。
採用も営業も資金も同じよ。
毎日書く痛みを
引き受ける覚悟がある人は
確実に強くなるわ。
特に社外COOに相談してでも
言語化を磨くつもりの社長、
あなた向けの話よ。
Action(行動)
今日やることは一つ。
問いを一つ決めて
三行で書いて。
次に五分で削る。
主語を自分に戻し
具体を一つ入れる。
声に出して整える。
テンポが悪い文は
切り落とすのよ。
そして詰まったら
社外COOに相談。
言葉と戦略を同時に整えるわ。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
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