石垣島の最後のご飯はキメている
社長・経営者の幸せの最大化のために
ビジネスの勝ち筋を言語化し、最適化し
経営課題を右腕として全方位で解決。
あらゆる分野に精通する
社外COO(経営課題解決ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
ビジネスをもっと、エンタメに!
ほぼほぼ最終日にはコレを食べて
心とカラダを満足させてから帰る。
最高のご褒美を、自分に。笑
ご褒美をいただくためには
心とカラダを整えてから・・・
というわけで朝からしっかり散歩。
からの
旬家ばんちゃん🍚
絶品すぎる
ふわっとろのだし巻き卵
が有名ではあるものの
ご飯も小鉢も全部美味しい。
カラダと心が喜ぶのが分かる👍️
お腹いっぱいたべて
エネルギーチャージです💪
いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻♂️

良いものを摂取する習慣
▼旬家 ばんちゃん
https://www.shun-ya-banchan.com/
ボクが一番最初に
ばんちゃんをチョイスした理由。
それは・・・
このメッセージを読んだから。
当店の基本理念は
「心と体がおいしいと喜ぶ食事
それはきっと幸せな人生を作る」食材を作ってくれる生産者の方々
それを料理するシェフそれを温かいおもてなしで
提供するスタッフそして召し上がってくださるお客様
たくさんの人達のおかげで
今この時間が作られていますお客様にはわざわざ足を
運んでくださったからこそ味わえる美味しいもの、
出会える笑顔、
そこに流れるゆったりとした空気それらのすべてを体感していただきたいと
思っております。
ボク、結構、理念先行型でして。
理念に共感してお店を選ぶという
なかなかレアな存在です😳
本当の食事をするためには
理念がしっかりしているお店を
チョイススべきなのです。
Dis-moi ce que tu manges,
je te dirai ce que tu es.君の食べているものを言ってみたまえ。
君がどんな人物だか、当ててみせよう。ブリア=サヴァラン
ほんと、人間って、
食べたもので生かされてる。
そんなことを実感しながら、
日々過ごしているわけ、です。
良質なモノを、良質な人と、
食べていないと、良質な生き方、
これはできないんだな…っと。
良い食事をすると
身体が変わる。
良いものを食べれば
エネルギーが出る。
頭も冴える。機嫌も変わる。
長い目で見れば
身体そのものがつくられていく。

ビジネスこそ良質インプット
生きている人間としては、
まさにそれ、なわけですが、
ビジネスという人生でも、
同じだと思うのです。
良質なモノを、良質な人と、
取り入れていかないと、
良質なビジネスはできない。
んですよ、ほんと。
特に、良質な知識・経験。
これって、食事でいう、
良質なモノ、なわけです。
良質な知識・経験の
インプットがあって、
はじめて、良質なアウトプット、
これが可能となるわけです。
良いアウトプットを出したい。
良い企画をつくりたい。
良い経営判断をしたい。
良いサービスを生み出したい。
そう思うならまず見るべきは
アウトプットの技術じゃない。
何を日々、頭と心に入れているか。
ジャンクフードばかり食べながら
最高のコンディションを求める
ってのは無理がある。
SNSの断片情報、似た業界の成功事例、
誰かの要約、AIが生成した無難な文章…
こういうのばかりを浴びながら
圧倒的に面白いアイデアが出ない!
って嘆いても…そりゃそうでしょ。苦笑
インプットは、情報収集ではない。
自分という出力装置の材料を選ぶ行為。
だからこそ
インプットにこだわらないと。

オトナの学び=盲点の可視化
社長・経営者が学び続けるのは
なにも知識人になるためじゃない。
会社ってのは社長が見えてる範囲でしか
動くことができないわけですよ。
つまり・・・
会社の未来を過去の成功体験から
解放するために学び続ける。
経営者の認識が古くなれば
会議の問が古くなる。
採用基準が古くなる。
さらに
顧客への提案も古くなる。
⋯これを業績が落ちまくってからしか
気がつけなかったら⋯不幸でしかない。
昨日までの正解は
今日には制約にもなりうる。
生火は答えを増やすよりも
自分は何を当然だと
思い込んでいるか
つまり
盲点の可視化
をするための行為なのよね。
でね、本当に学んでいる経営者は
意思決定のスピードが早い。
迷わなくなるから。
判断の軸がしっかりしているし
なんなら育成され続けているから。
昨日も受講中に決めきって
めっちゃ指示をだしてる経営者、
いっぱいいたわけなんですけど☺️
トレンドとかテクニカルってのは
変わるものなんですけども
しかし
人が動く原理、価値が生まれる構造、
信頼が積み上がる構造・条件ってのは
変わらない普遍のパターンがある。
そこをしっかり軸として持ち
判断し続ければ変化の中でも
常に正しい判断ができる。

会社の成長限界を書き換えろ
ほんと学び続ける経営者がいる
環境に身を置けるのはありがたい🙏
クライアントの皆様には感謝しかない。
真摯に学び続けている経営者って
ほんとうに素敵です。(自画自賛。笑)
▼MBSシリーズの無料体験はこちらから
https://lp.seminars.jp/mbs/
会議とかでとくにそうなんですけども
社長が「自分はもう分かってる、知ってる」
っという顔をした瞬間・・・
社員は質問をしなくなる。
⋯っていうか、話すらしなくなる。苦笑
逆に社長が
面白いねー!
詳しく教えて!
まず、やってみようか!
って言える社長だと
社内で知恵が集まる。
経営者の姿勢はコトバによって
素早く組織へ伝染していく。
ほんと社長のコトバひとつで
業績が変わるんだよねぇ。
本を読んだ。
セミナーに出た。
資格をとった。
これだけでは経営者としては
学んだことにはならない。
自分のコトバで話せる
このレベルまで言って初めて
経営者は学んだということができる。
ただし、これはあくまでも一単位。
単位をどれだけ積み重ねても
上限はないわけです。
社長が自分のコトバで
説明ができるようになったとき
社長の学習は組織の技術になり
やがて事業になり、成長していく。
社員は業務改善のために学ぶ。
でもね
経営者は会社の未来を
更新するために学ぶ。
経営者の学習とは
会社の成長限界を
書き換える行為
なわけですよ。
売上の限界、組織の限界。
採用の限界、◎◎の限界。
この原因は外的要因じゃない。
経営者がもっている
「問い」の限界が出てるだけ。
正しい問いをするには
学び続けるしかない。

組織を自律化し、自動化
学習を続ける経営者ほど
自分んが正解を出す
回数・瞬間が減っていく。
というのも学んでいる経営者は
答える人から問いをデザインする人へ
変わっていくから。
質問の質が人生を変える。
質問の質が会社を変える。
社員が社長・経営者の答えを
待ち続けている会社って
実は多いんだけど
それだと
社長の処理能力・範囲が
会社の成長限界となる。
一方で
きみはどう見ているの?
顧客はどんな人で、何を求めてるの?
変えてはいけない原理原則はなに?
と経営者が問える会社では
組織全体が考えはじめ
自律化し、自動化する。
経営者の学びは
知識を増やすことではない。
自分がいなくても
正しい判断が生まれる会社を
つくることなのよ。
そして最終的には、
経営者自身が会社の中心から
少しずつ消えていく。
それってのは
存在感を失うことじゃない。
経営者の思考・思想が
組織全体に行き渡った証拠なのよ。

知識量は問題ではない
でね・・・
同じ学ぶ経営者でも
差が出ることがあるんです。
最も差が出る理由は・・・
学んだことを
経営の仕組みに
変換する技術の差
なんですよね☺️
知識量じゃないのよ、
大事なのは変換率。
自分のコトバにするってのは
変換のファーストステップ👍️
そもそもなぜセミナーに行くのか
言語化できていないと学習効果は
大幅に減ることになるわけで。
変換できるものがなくなってたり
そもそも得られてないってことも
多かったりするわけで💦
だからこそ
解決したい課題を明確にして
質問に変換しておく。
そして
その問いをもってセミナーに出る、
本を読む、現場を見る。
問いを持った瞬間から
学びは資産を形成する。
問いのないインプットは
単なる娯楽になったり
無駄遣いになることが多い。
でね、変換効率が一番高いのは
学んだ直後なんだよね。
学びから時間がたてばたつほど
鮮度が確実に落ちていく。
だからこそ
学んだら48時間以内に
ちいさなことで良いから実践する。
そして、どういう結果がでるか
反応をチェックしてみる。
学んだことがジブンゴトになっているか
ということをチェックするには
言語化できているか、話してみる
っていうのが一番良い。
理解できたつもりの知識は
長く説明したくなる💦
でもね⋯
本当に理解した知識は
短くシンプルになる。
例えば⋯20秒で説明できるまで
言葉をシンプルにすることができるか。
顧客は商品を買うのではなく
変化(未来)を買う会議の目的は報告ではなく
意思決定である採用とは能力を見ることではなく
未来を一緒に背負えるかを見ること
20秒で理解できれば
それが会社の共通言語になる。
共通言語ができると判断が速くなる。
社員が毎回、社長の意図を確認しなくても、
これは、顧客の変化(未来)につながるか
これは、意思決定のための会議か
と、自分で判断できるようになる。
自律化で、自動化、ね?
コトバにして伝えることは
知識を組織のOSに変える行為なのよ。
だからこそ、学び続ける必要が
経営者にはあるのです。
▼MBSシリーズの無料体験はこちらから
https://lp.seminars.jp/mbs/
What do concentrates it is important.
そんなことを考えながら
心とカラダを大満足させて
名古屋に戻るボクなのでした。
帰ったらリハビリに行って
MBS4の受講です🛫笑
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
会社の成長が止まったとき、
外部環境や社員の能力だけを
原因にしてはいけないわ。
会社は、社長が見えている範囲で
判断し、動き、成長していく。
だから限界も社長から生まれる。
売上の限界、組織の限界、
採用の限界、事業の限界。
その根にあるのは問いの限界よ。
自分はもう分かっている。
そう思った瞬間から、
新しい知恵は入らなくなる。
昨日までの成功体験さえ、
今日には会社を縛る制約に
変わることがあるのよ。
社長の認識が古くなれば、
会議の問いも、採用基準も、
顧客への提案も古くなる。
会社の成長限界とは、
突き詰めれば社長自身が持つ
問いの限界なのよ。
Affinity(共感)
四十代の経営者なら、
これまで積み重ねてきた経験も
成功体験も少なくないはずよ。
だからこそ難しいの。
経験が増えるほど、
分かっていることも増える。
同時に、自分でも気づかない
思い込みや前提も、
静かに増えていくわ。
毎日の意思決定に追われ、
学びたいと思っていても、
時間は簡単には取れない。
本を読んでも、
セミナーに参加しても、
経営に落とせないこともある。
でも問題は知識不足ではないわ。
必要なのは自分の盲点を見つけ、
問いを更新し続けることよ。
経営者の学びには、
会社の未来そのものを
変える力があるの。
Solution(解決策)
やることはシンプルよ。
良質なものを学び、
自分の言葉に変えること。
そして学んだ内容を、
会議、採用、営業、育成へ
仕組みとして落とし込む。
重要なのは知識量ではない。
経営で使える形へ変える、
その変換率なのよ。
まず解決したい課題を決め、
問いに変換してから、
学びに向かうこと。
学んだら四十八時間以内に、
小さくてもいいから、
一つ実践してみる。
さらに二十秒で、
自分の言葉として説明できるまで
内容をシンプルにする。
知識を増やして終わりではない。
行動と言葉と仕組みに変える。
そこまでが経営者の学びよ。
Benefit(利得)
社長の問いが変われば、
会社の中で生まれる答えも、
少しずつ変わっていくわ。
会議は報告の場ではなく、
意思決定を生み出す場へ
変わっていく。
社員も社長の答えを待たず、
自分で考え、自分で判断して
動けるようになる。
顧客にどんな変化を届けるか。
変えてはいけない原理は何か。
そんな問いが組織に残る。
すると社長が毎回、
細かな指示を出さなくても、
判断の軸が共有されていく。
学びが共通言語になり、
やがて会社の仕組みになり、
組織の技術へ変わるのよ。
社長一人の処理能力を超えて、
会社そのものが考え始める。
それが自律化への入口よ。
Evidence(証拠)
本文で示している基準は、
知識量を競うための数字ではなく、
変換速度を高めるための数字よ。
一つ目は四十八時間。
学びの鮮度が高いうちに、
小さく実践へ移す。
時間がたつほど、
理解した内容の鮮度も熱量も、
確実に落ちていくからよ。
二つ目は二十秒。
学んだ内容を二十秒で、
説明できるまで削っていく。
本当に理解した知識ほど、
長い説明を必要とせず、
短くシンプルになる。
四十八時間で実践する。
二十秒で言語化する。
この二つが変換の基準になる。
成功率を盛る必要はないわ。
行動に変わったかどうかで、
学びの価値を測ればいいの。
Contents(全体の要約)
会社の成長限界は、
社長の問いの限界によって
大きく左右されるわ。
だから経営者は、
答えを増やすためではなく、
問いを更新するために学ぶ。
良質な知識や経験を取り入れ、
自分の言葉に変え、
経営の仕組みに落とし込む。
大切なのは知識量ではない。
学びを経営へ変える、
変換率なのよ。
学びが共通言語になり、
共通言語が仕組みになれば、
組織の判断速度は上がる。
そして学びが組織の考え方、
つまり組織のOSになったとき、
社員は自ら考え始める。
社長は知識人になるためではなく、
会社の未来を更新するために
学び続けるのよ。
Offer(提案)
まず一つだけ、
今の会社で成長を止めている
テーマを選んでみて。
売上でも、採用でも、
組織でも、商品でもいいわ。
課題を一つに絞るの。
そしてその課題を、
答えではなく問いの形へ
変換してみる。
なぜ売上が伸びないのか。
では少し弱いわ。
顧客の未来は何かまで掘る。
問いが変われば、
集める情報も変わる。
見るべき現場も変わる。
学んだ内容は四十八時間以内に、
一つ実践し、二十秒で
説明できる形まで磨く。
そこまでできれば、
学びは情報ではなく、
経営資産へ変わり始めるわ。
Narrow down(絞り込み)
知識だけ増やしたい人には、
この考え方は必要ないわ。
本を読むだけでも十分よ。
でも会社を次の段階へ進めたい。
自分がいなくても考えて動く
組織をつくりたい。
そんな経営者なら、
学び方そのものを
変える必要がある。
特に、自分の中では考えているのに、
うまく言葉にできない。
仕組みにも落とせない。
そんな状態が続いているなら、
一人で考え続けるより、
外部の視点を入れたほうがいいわ。
経営課題を整理し、
問いを磨き、実行まで変換する。
そこは社外COOの領域よ。
Action(行動)
今すぐ紙か画面に、
会社の成長を止めている課題を
一つだけ書いてみて。
次にその課題について、
自分が当然だと思っていることを
三つ言葉にする。
その中に、
会社の成長を止めている盲点が
隠れているかもしれないわ。
そして一つの問いに変え、
必要な知識を学び、
四十八時間以内に実践する。
最後に二十秒で、
社員へ説明できる言葉まで
シンプルに磨き込む。
それでも問いが定まらないなら、
社外COOに相談して、
経営課題から一緒に整理する。
社長は答えを抱える人ではない。
未来を更新する問いを、
つくり続ける人なのよ。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
メールフォームからお気軽にどうぞ😄

【アクセス】ファシリテーション株式会社
地下鉄・丸の内駅 8番出口徒歩6分
名古屋市西区那古野一丁目3番16号 G next nagono 5F















