社外COO思考

まずカラダ 稼ぐ人の最強成長戦略

やんごとなき事情でスケジュール変更な

ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀

社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。

スケジュール通りであれば
東京でワークショップを受けているはず…
だったんですけども、急遽スケジュール変更。

緊急で、泳いでます🏊‍♂️笑

というのも…娘ちゃん、またまたまた、
スイミングで進級できてないそうで💦💦💦

今度は背泳ぎかーーーーーい。

遊びたい気持ちも分かるんだけど
ちゃんと練習してもらわんとなー

っというわけで、近所のプールで特訓👍️
楽しみながらやるってのがモットーです。

 

まぁ、背泳ぎってカラダの使い方が
結構、難しいわけなんですけども…。

チカラを入れるところは入れて
入れないところはチカラを抜く。

カラダの使い方をうまくなろうー。

 

この記事の100文字超訳カラダを整え、言葉を整え、フォーカスを整える。他人のアラ探しではなく、自分の可能性を見る。正しい答えではな、く正しい問いを持つ。仕事も人生も好転は自分で創るもの。ビューティフル・ステートで生き続けろ。

カラダをしっかり使え

こーいう図解が一瞬にして
作成できるのが便利な世の中。

もちろん、この中にはボクの知見や
経験なんかも盛り込まれているし
Aiが探してきた情報もある。

ファクトチェックもしてくれてるし🏊‍♂️

Aiによって時間ができるからこそ
人間はもっと、ココロとカラダを使う。

ビューティフル・ステートをつくる

っていうのが肝心なんだけども
これを子どもの頃からしっかりと
叩き込むってのがボクの戦略☺️

VAKOGってのが重要なんだけど
最も重要なのはVAK。

し・か・も

さらに順番が重要で・・・
自分を変える「身口意」の法則
というのがあるんだけども。

K→A→Vの順番で整える
ってのが肝心なんだよねー。

まずはカラダを整えて
言葉・意味づけを整え
フォーカスすべきを整える。

こうやってビューティフル・ステートを
自分で創って、維持し続ける。

ビューティフル・ステートでありつづける。

プライベートであろうが
仕事であろうが関係ない。

だって、人生だから💪

裏切らない筋肉をつけたい
っと思いながら泳いでいるわけ
なんですけども・・・

なっかなか理想の筋肉像には
近づけていないわけですが。苦笑

社長もさ、筋トレしていてれば
カラダが整って、心が整って
フォーカスが整って・・・

業績あがるんだよなぁ👍️

フォーカスを変えよう

他人は他人。自分は自分。
どうせ自分は自分しか変えられない。

他人のアラ探ししてもムダでしかないんで
ジブンゴトに集中なわけですよ。

 

成果とか結果とかを
しっかり出したいのであれば

物事の捉え方を
意識して変える

っていうことが必要です。

アラ探しをする人にとっては
アラばっかりが見つけられるわけで。

人間の脳ってのは
見たいものを見るように
動いているわけですよ。

自動追尾型のカメラみたい。

だからこそ、アラ探しばかりを
していては、アラばっかり見つかって

世の中ダメだ・・・

ってなことになるわけです。

野党が野党であり続けるのも
こういうのがあるからなんですけども。

他人のミスや欠点、落ち度を
見つけたときって、快感なんです。
優越感を覚えるのが、人間。

みみっちいんだけどね⋯

でも、この小さな快感・優越感は
中毒性があるので・・・
アラ探しのループに陥る。

知らず知らずの間に
中毒症状が出てきて・・・

人生、アラ探し、からの、
人生、ダメ出しし続ける、
ってことに陥るのです。

んでもってよ

このみみっちい
小さな快感・優越感は

人々から学びの機会
成長の機会、提案の機会

などチャンスを奪うのです。

人を見下してさえいれば
得られるんだからこそ

成長する機会を活かさなくても
良い状態になってしまうのです。

相手にとってよいことの本質

娘ちゃんも、わんちゃんも
ボクはしっかり褒めてます。

褒められると、伸びるんで。

 

ボクは人生・ビジネスの真髄は

幸せにできる人で
幸せにしたい人を
幸せにして、成長させる

ってことだと考えてる。

だからこそ

相手にとってよいこと
=良いコトバ+善いコトバ

で関係性創り上げて
世界観も創り上げているわけ。

これがボクにとっては
非常に非常に生きやすいのよ。

 

ずっと一緒にいられる関係、
つまり、心がつながった関係、
絆をつくるためには

相手にとって
よいこと

をする必要があります。

でね、この”よいこと”には
2つの意味がありまして。

しかも、その順番があるのです。

よいこと を分解すると

① 良(りょう)
② 善(ぜん)

なんですよ。

①良は、相手を幸せにすること。
換言すれば、飴です🍬

②善は、相手を成長させること。
改善の善ですね。(痛いやつです)

 

でね、医療従事者とか治療家とか
士業とか、コンサルタントとかって

善=相手を成長させる=痛みがあること
から、やろうとするんですよね…。

社長もそうですが。

善=鞭なので、痛いわけですよ。
たとえ、愛があったとしても。

だから、耐えられない。。。

人間の本質は
快楽を求めて、苦痛を避ける。

 

ので、まずは、良。
良を与える。

飴を与えることによって
ポジティブな環境をつくる。

そのうえで

善をすることによって
相手を成長させる。

んでもって

成長したことを褒めるなど
さらなる良を与えて
善をして・・・

っというサイクルの繰り返しが
正しい順番なわけですよ👍️

だからこそ、普段のボクは
娘ちゃんに甘いのです。

それゆえに、善をするときの
コトバの一つひとつが
娘ちゃんの中に入っていく。

実に意図的に、行動しているのです。

何に取り組んでいるのか

娘ちゃんにモテたいからといって
なんでもかんでも褒めているわけじゃない。

とにかく褒めていると
褒める効果が出なくなる💦

褒められることになれて
平気になっちゃうんだな。

褒めの不感症。。。

だからこそ、褒めるには
ボクの中には基準がありまして。

 

本質的な課題に
取り組んでいるか。


単なる問題に
取り組んでいるか。

本質的な課題っていうのは
理想と現実のギャップを埋めるために
解決しなければいけないこと。

一方で、問題ってのは解決しても
現実と理想のギャップをうめないもの。

課題を解決したり、課題に取り組んだら
しっかり褒めるというのがボクのスタンス。

一方で

問題ばっかり取り組んでいたって
なんの成長もしないので、あえて褒めない。
成長の機会を奪うことになるし。

 

部屋を片付けるというのが課題であれば
課題を片付けていれば褒めるわけですが

宿題やテスト勉強をやらずに
部屋を片付けているというのは褒めない。

…セルフ・ハンディキャッピングを
助長することにもなるしねー。

ほっとんどの場合、

「やってるんだから、褒めてよ」
「やってるんだから、評価してよ」

って言う人が取り組んでいるのは
問題解決なんだよなぁ。。。

問題解決したところで
理想と現実のギャップは
まったく埋まってないわけ。

…評価できないのよ。苦笑

 

課題を解決したり
課題に取り組んだら
しっかり評価もできるし、褒める。

フォーカスすべきことを
間違えてはいけないのです。

 

課題解決をする。

加点主義でラクに生きる

課題解決に取り組んだら
子育てでも、会社でも、組織でも。

できていることを
まずは評価する=褒める

これによって、相手の中に、
安心感が生まれるのです。

相手起点でこちらが考えていることが
ハッキリと伝わることになりましね。

加点主義でいこう。

ボクは、コレを提唱しています。

自分がすべきことで
自分ができていないことが
たくさんあるボクですが…😱

できていないことを
数え始めるといっぱいある😭

できていたはずなのに
できてないことがたくさん…。

よーく考えてみると
できないことも増えているけど

できるようになった
=もとに戻っていること

も、たくさんあるわけです。

ボクは今、自分ができることに
しっかりとフォーカスを当てて
評価していきたいと考えているのです。

加点主義のほうが
人間、おおらかに
生きられます。笑

しかも、加点されたほうが
ポジティブですからね…。

やっぱり減点はネガティブ。

加点されてはいけないのは
交通違反点数ぐらいです😭

GOOD DAYを過ごすためには

明るい希望を謳うのはダサいこと?
所詮 流るる時代の海

行き先なんて 今は知らなくて良い
胸が高鳴る方へ 向こうへ

って、歌詞にはあるんですけど
ボクの生き方ってこうだよなーっと。

淡々と、粛々と。しかし、燦々と。

人が輝かしい未来を
掴み続けるためには

自分の運命が好転する方法に
フォーカスする

ことや

自分の幸せが逓増する方法に
フォーカスする

ということが確実に必要で
フォーカスしてからの実践で

現実に運命が好転し
幸せを逓増し続けられる。

 

他責思考の人々は
本来フォーカスすべきところが
まったく理解できてないわけです。

呪い、恨みながら
生きているわけですから。

 

そのうち、自分自身を呪い、
恨みながら生きていく、死んでいく。

そんな予感というか確信すら
あるような気がしてならないわけで。

全く逆に、自分にとって不都合な
事象が目の前で起きたときに

どうやったらこの状況を
逆に自分のために
利用することができるか?

という問いを立てられれば

必ず、人生を好転させ、
幸せを逓増させる最適解を
導き出すことができるのです。

人間は立てた問いに対して
答えを自動的に導き出すからね。

avatar

さわちゅう

答えを求めるな。
正しい問いを求めよ。

なーんて、ボクは言ってますけど、
本当にそうなわけで。

うまくいかない人は常に、
正しい答えを求めるのです。

一方で、

うまくいく人は常に
正しい問いを求めるのです。

 

The best way to ensure happiness is
to help others’ happiness.

 

そんなことを考えながら
娘ちゃんの背泳ぎの特訓に
全身全霊で取り組むボクなのでした。

…テスト、合格してくれよー。苦笑

 

 

哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
業績が伸びないとき、多くの社長は、
戦略や人材や市場に原因を探すわ。
けれど、最初に見るべき場所は自分よ。

カラダが乱れれば、言葉が乱れる。
言葉が乱れれば、見る世界も乱れる。
判断は鈍り、他人の欠点が目につくわ。

アラ探しを続けている限り、
会社の可能性も、自分の可能性も、
見えなくなってしまうのよ。

答えを急いで探しても意味はないわ。
状態が悪ければ、導き出す答えまで、
悪い方向へ引っ張られるからよ。

Affinity(共感)
四十代の社長は、背負うものが多いわ。
社員の生活も、顧客からの期待も、
会社の未来も、簡単には手放せない。

だからこそ、頭だけで解決しようとする。
休まず考え、動き続け、耐え続ける。
その責任感は、確かに立派よ。

けれど、疲れた状態のままでは、
正しい判断を続けることは難しいわ。

意思が弱いからではないのよ。

必要なのは、さらに頑張ることではない。
自分の状態を意図的に整えること。
仕事も人生も、そこから変えられるわ。

Solution(解決策)
整える順番は、三つだけよ。
カラダを整え、言葉を整え、
最後にフォーカスを整えるの。

第一に、カラダを動かす。
力を入れる場所では入れて、
抜く場所では、しっかり抜くのよ。

第二に、使う言葉を選び直す。
できない理由を並べるのではなく、
できる方法を言葉にするの。

第三に、見る対象を変える。
他人のアラではなく、自分の課題と、
これから伸ばせる可能性を見るのよ。

Benefit(利得)
カラダが整えば、感情が安定する。
感情が安定すれば、言葉が変わる。
言葉が変われば、判断も変わるわ。

判断が変われば、社員への接し方も、
顧客への提案も、会社の戦略も、
より前向きで的確なものになるの。

他人の欠点に奪われていた時間を、
自分の成長と会社の未来のために、
使えるようになるわ。

仕事と私生活を切り離す必要はない。
どちらも、あなた自身の人生よ。
良い状態は、すべてに波及するわ。

Evidence(証拠)
本文で示されている根拠は三つあるわ。
カラダと言葉とフォーカスには、
明確な順番があるということよ。

まずカラダを整えることで、
次に使う言葉と意味づけが変わり、
最後に見る対象が変わっていくの。

人は、見たいものを見つける。
アラを探せば、アラが増えて見える。
可能性を探せば、可能性が見えるわ。

成功を保証する数字はない。
けれど、毎日の判断を変える三段階は、
本文の実践から一貫して示されているわ。

Contents(全体の要約)
仕事も人生も、偶然には好転しないわ。
自分の状態を、自分で整えることで、
少しずつ流れが変わっていくのよ。

カラダを整える。
言葉を整える。
フォーカスを整える。

他人のアラ探しをやめて、
自分が変えられることに集中する。
自分の可能性を見続けるのよ。

正しい答えを急いで求めない。
正しい問いを持ち続けること。
それが、最も重要な経営姿勢よ。

Offer(提案)
まず一日の始まりに、
自分のカラダと言葉と視線を、
静かに確認してみることね。

カラダに余計な力が入っていないか。
否定的な言葉を使っていないか。
他人の欠点ばかり見ていないか。

そして、自分に問いかけるの。
この状況を、自分と会社のために、
どう利用すればよいのかと。

答えを探す前に、問いを整える。
その小さな習慣が、会社の未来を、
確実に変える起点になるわ。

Narrow down(絞り込み)
今のやり方を守りたいだけなら、
この考え方は必要ないわ。
変化には、少しの痛みが伴うもの。

けれど、本気で会社を成長させたい。
自分自身の状態から経営を変えたい。
そう考える社長には必要な視点よ。

一人で考え続けても、
同じ答えを回り続けることがある。
そんなときは外部の視点を使うの。

戦略だけではなく、社長の状態から、
会社全体を整えたい人にこそ、
社外COOという選択肢が合うわ。

Action(行動)
今すぐ、紙に一つの問いを書いて。
どうすれば、この状況を会社の成長に、
利用できるだろうかという問いよ。

次に、カラダを動かして呼吸を整える。
否定的な言葉を一つ手放して、
見るべき課題を一つに絞るの。

それでも答えが見えないなら、
一人で抱え込む必要はないわ。
外部の参謀に状況を話せばいい。

仕事も人生も、自分で好転させられる。
社外COOとともに、正しい問いから、
次の一手を設計しなさい。

未来からの質問カラダをちゃんと使ってる?
本日の体重増減前日比:-0.10キロ






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澤田隼人(1985年12月9日生まれ)は、多才なゼネラリストであり、特定行政書士として「行政書士ほみにす法務事務所」を運営。2009年の創業以来、会社設立や医療法人設立など幅広い法務サービスを提供しつつ、社外COOとして経営者を支え、事業戦略、資金調達、マーケティング、組織構築、人材採用・育成、マネジメント、コーチングに携わっている。 経営理念「Design New -温故知新-」は、伝統と革新を融合させた戦略を反映。ファシリテーション株式会社の代表取締役としても、多面的なビジネス支援を展開し、企業の成長を後押ししている。 また、ITスキル(HTML、SEO)やマーケティング知識(PPC広告、ブログ集客)を活かし、多様なクライアントのニーズに応えている。さらに、司法書士・税理士・社労士・土地家屋調査士、弁護士事務所での経験を活かし、複雑な法的問題への対処や士業の管理にも精通している。 大手予備校・河合塾のチューター時代から人気を博し、20年以上セミナー講師としても活躍。多面的な視点とスキルでクライアントの成功に貢献している。
【アクセス】ファシリテーション株式会社

地下鉄・丸の内駅 8番出口徒歩6分
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