社外COO思考

Ai時代の非常識 リアルで会う真髄

最高すぎてゼンシンから怒涛の湯気な

社長・経営者の幸せの最大化のために
ビジネスの勝ち筋を言語化し、最適化し
経営課題を右腕として全方位で解決。

あらゆる分野に精通する
社外COO(経営課題解決ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。

ビジネスをもっと、エンタメに!

ラーニングエッジ社のMBS1は
通常、3日間なわけなんですけど…

今回はDAY0がありーの
ひっさびさのリアル参加でしたし
ひらっきー講師の無双状態が続き・・・

もう最高ですた!♨️

というわけで

自主練であるDAY4・DAY5をもうけて
タスク、タスク、タスクをこなして
通常業務をやっていくわけです👍️

さらに、さらに、進化してます。
現在進行系のボクです。

オンライン受講中にあった方に
リアルでお会いしたりもしつつ

リアルで会った方々と
オンラインで打ち合わせしつつ。

絆徳、ひろげていきましょー

 

今のボクは煙・・・ではなく
熱気で湯気が出まくってます。笑

 

ラーニングエッジの皆様、絆徳な皆様、
いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻‍♂️

 

この記事の100文字超訳リアルで会う価値はオンラインの100倍以上。情報はAiで手に入るが、信頼も本音も偶然も未来もリアルに会う人からしか生まれない。大きな仕事は、効率の外側から始まる。わざわざ会うその一歩が未来を創り出す。

リアルで会う人が強くなる現実

非常識なことかもしれんけど
オンライン全盛の今だからこそ
リアルで会う人が強くなる💪

オンラインでもリアルでも
交換しているのはテキスト情報。

言語化されたものを
交換しているんですよね。

基本的には。

でもね、実際に会って、同じ場所で
ダイアログをするってことで
生まれるものはオンラインとは違う。

信頼、アイデア、紹介。
共同プロジェクト・・・

やはりリアルから生まれる。

というもの

この人と何かを達成したい!

っという気持ちは感覚的には
リアルとオンラインでは100倍以上
差が出ているって思ってる。

もちろんリアルではオンラインの
100倍以上の量が伝わるっていう
単純な構造ではない。

むしろ、秘密にしておきたい本質は
もっと別のところにあるわけです。

いつもオンラインで会っていた
夏さんとか、めっちゃくちゃナイスガイ👍️

令和の虎でもいい人すぎる。

常に、常に、赤い男🔴

夏さんのおかげで
ボクの四神は「青龍」ということを
知ったわけですし。(んでもって心宿)

自ら先頭に立って
周囲を動かしながら
世界を広げていくタイプ

で間違いなかったという
革新が得られたし

西洋占星術の結果である
探究・拡張・理念・未来へ進む
というボクの特性と組み合わせると

未来を示して、人を連れていく者

というめっちゃくちゃ分かりやすい
突破口となるコンセプトが言語化👍️

未来を言語化し、人を巻き込み
クライアントと勝ち筋を探究し
現実へ実装する探究型リーダー

という言語化もできたしねー。

これ、リアルで出会わなければ
できなかった言語化です。

…チャッピーはだいぶつかったけど。笑
いやぁ、分析は速いのよね。。。

リアルで会うと、人間まるごと

オンラインってのはメッチャクチャ便利。
目的を決める、資料を共有する。
意思決定する。次のアクションを確認する。

既に存在していることを進めるなら
これほど効率のよいツールはない。

でも、リアルでは

テキストだけでなく
コトバの周辺情報まで
しっかり交換されてるわけで。

一瞬の沈黙、声の強さ、顔つき。
目の輝き、ふっとし笑い・・・

非言語コミュニケーションが
リアルな場ではしっかりある。

んでもって

料理が運ばれてきて会話が中断したり
店を出て、駅まで歩く途中で
めっちゃくちゃ大事な話がでる👍️

議事録には残らない。
録画にも録音にも残らない。
記録に残らない。

でも、記憶には残るし
こういうところから大きな仕事が
めっちゃくちゃ生まれていく。

リアルではテキスト情報だけでなく
人間丸ごとが情報として通信されてる。

だからこそ、相手との関係性が
少しずつ、変わっていく。

知ってる人が信頼できる人になり、
一緒に未来を創る人に変わっていく。

 

オンラインは
すでにあることを
進めることに強い。

リアルは
まだ存在していないことを
生み出すことに強い。

オンラインミーティングでは
目的から外れないほど
生産性が上がる。

ところがリアルでは
目的から外れた瞬間に
価値が生まれることが多い。

 

オンラインが
予定された価値を
効率よく交換する場

だとしたら

リアルは
予定していなかった価値が
発生する場

なわけなのよね👍️

んでもって大きな飛躍ってのは
大抵、予定外から始まるわけなのよ。

100倍以上の正体は情報量ではない

オンラインとリアルでは
感覚的に100倍以上の差がある
って感じてるわけなんだけども。

なぜ100倍以上なのか。

説明できる情報が
100倍以上になるわけじゃない。

信頼が立ち上がる速度。偶然が起こる確率。
本音が出る深さ。相手の記憶に残る鮮明さ。

誰かを推したくなる気持ち。
一緒にやろうと言いたくなる衝動。

そこから枝分かれしていく
圧倒的な未来の数。

同じ1時間でも
情報を交換して終わる1時間と

ここから何かが始まりそうだ
と感じる1時間では
その後に生まれる未来がまったく違う。

だから100倍以上とは
会話量の話ではなく

未来が枝分かれする量

っと定義してよいのでしょう👍️

 

なにかコトをなそうと思えば
リアルな場のチカラを使う

ってのは非常に大事なことなのです。

人と人とはリアルに交わってこそ
可能性が引き出されるのです。

自分ひとりではじめて
誰のチカラも借りずに結果を出せる
っていのは一握りの天才だけ。

至難の業なわけですよ、凡人には。

上手くやって、結果を出している人は
人間関係の中で、情報を掴み、
成功を掴んでいるわけです。

人生は、出会いです。

人生はリミットの決まった
ゲームなわけで

そのリミットの中で
いかに投資をし続けて
資産・資源を増やし続けるか。

んでね

人生というゲームの中では

新しい人との出会いであったり
過去の人との再会・別の出会い

っというのがターニングポイントに
なるっていうことが多いのです。

才能・知識の交換機会は
人との出会いで生まれるからね。

生き残り続けているのは
なんだかんだ【人脈力】だと
ボクは考えています。

時代は変わっても、人脈は変わらない。

今月も15年来とか10年来とかの
クライアントとオシゴトをしてるし。

AIがでてきても、DX化されても
人脈って変わらないわけですよ。

本当に、重大で、必要なとき、
ネットでは探さないんです。

ボクもそうなんですけども
重要であればあるほど

人脈の中から、プロを探す

っていうことをしてますね。
脳内サーチしてますよ。

だからこそしっかり
脳内サーチにひっかかるように
対策を普段からしています。

ネットで検索すれば
どんな情報でも手に入る。

Chat GPTを使えば
どんな情報でも手に入る。

って、思われてはいるんですが
実は・・・誤解です。

肝心で、重要な情報は
人からしか手に入らない。
人からしか生まれない。

んですよ、マジで。

Ai時代にリアルは価値が上がり続ける

Aiが進化すればするほど
リアルに会う価値は高まる。

文章はAiが書く。議事録もAiがつくる。
企画案も出せる。リサーチもできる。
要約もできる。

オンライン会議すら
ますます効率化される。

だからこそテキストデータを
交換するコストは
限りなくゼロに近づいていく。

では、そのとき何が希少になるか。

同じ時間に、同じ場所に
身体を持って集まること。

わざわざ移動する。
わざわざ時間を空ける。
わざわざ食事をする。

効率だけで見ればかなり非効率。
でも、その非効率さそのものが

あなたと会うために、ここまで来た

という強烈なメッセージになる。

Ai時代に価値が下がるのは
リアルじゃない。

オンラインが圧倒的に便利になるほど
わざわざ会う価値が跳ね上がる。

これからはリアルな場で
何を話すかだけでは足りない。

誰と話すか。どこで話すか。
何を食べるか。何人で集まるか。

どんな問いから始めるか。
どんな余白を残すか。

そんなことまで含めて
デザインして臨む必要がある。

人は、説明で
仲間になるのではない。

同じ物語の中に入ったとき
仲間になる。

んでもってそこから
新しいビジネスが生まれる。

Aiにデキる仕事は
ガンガンAiに任せれば良い。

人間は人間にしかできないことに
戻っていき、集中すれば良い。

一緒に笑う。食べる。驚く。歩く。
沈黙する。脱線する。

大きな仕事は
案外そこから始まる。

人間関係の熱から生まれた
ビジネスは強い。

なぜなら、そこには契約より先に
この人となら面白い未来がつくれそうだ
っという思いがあるからね。

ビジネスをもっと、エンタメに。

これは、仕事を軽くしよう
という話ではない。
ふざけようという話でもない。

むしろ逆。

ビジネスを、もっと
人間の営みに戻していこう。

そういう提案も含んでる。

画面越しでは
生まれなかった一言がある。

同じ釜の飯を食べなければ
始まらなかった企画がある。

偶然隣に座らなければ
一生出会わなかった仲間がいる。

その予定外を
意図的に増やしていく。
効率では測れない時間をつくる。

人を観客ではなく
未来をつくる登場人物にしていく。

これで、新しいビジネスが始まる。

 

これからの時代、次の大きな事業は
完璧な企画書からではなく
誰かと笑いながら交わした

ねえ、こんなことできたら面白くない?
あんなこといいな、できたらいいな。

から生まれてくる。

Ai時代に最も非効率に見える行動。
わざわざ、会いに行く。

実はそれがもっとも大きな
未来を生み出す投資なのかもしれない。

ビジネスを、もっとエンタメに。

まずは、画面の向こうの誰かと。
今度は同じ場所で、話してみません?

 

The quality of your life
is the quality of your communication.

そんなことを考えながら
必死に自らに課したタスクを
超高速で実践しているボクなのでした👍️

いやぁ、マジで楽しいよ。

いつもありがとうございます!
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻‍♂️

 

哀(AI)ちゃんが超訳してみた

 

Problem(問題)

Aiが進化するほど、
情報を集めることは
簡単になっていくわ。

文章も企画も調査も、
オンラインで効率よく
進められる時代よ。

でも、効率だけを追うほど、
経営に必要な出会いまで
減らしてしまうことがある。

信頼も、本音も、偶然も、
画面の中だけでは
十分に育たないことがあるわ。

大きな仕事の始まりは、
予定された会議よりも、
予定外の会話だったりする。

Aiで情報は手に入る。
でも未来を生み出す関係は、
人と人の間から生まれるのよ。

Affinity(共感)

忙しい経営者ほど、
移動時間を減らして、
オンラインを選びたくなるわ。

意思決定も資料共有も、
既にある仕事を進めるなら、
オンラインは圧倒的に便利よ。

だから効率化そのものを、
否定する必要はないの。
むしろ徹底して使えばいい。

ただし、新しい事業や、
新しい仲間との関係まで、
効率だけで作ろうとしないこと。

同じ場所で話して、
一緒に笑って、歩いて、
少し脱線する時間がある。

その余白から信頼が生まれ、
まだ存在していなかった
未来が動き始めるのよ。

Solution(解決策)

答えはとても単純よ。
Ai時代だからこそ、
意識してリアルで会うこと。

私ならその価値を、
オンラインの100倍以上と
考えてもいいと思うわ。

もちろん会話の情報量が、
単純に100倍になる、
という意味ではないの。

信頼が生まれる速さ。
本音が出てくる深さ。
偶然が起きる確率。

そして一緒にやりたいと、
相手が感じる強さまで、
リアルでは変わってくる。

既にある仕事はオンライン。
まだない未来を生むならリアル。
この使い分けが重要よ。

Benefit(利得)

リアルで会う回数が増えると、
単なる知り合いだった相手が、
信頼できる人へ変わっていく。

さらに関係が深まれば、
一緒に未来をつくる仲間へと、
役割そのものが変わるわ。

そこから紹介が生まれる。
新しい企画が生まれる。
共同の仕事も生まれてくる。

検索では見つからない情報も、
信頼関係の中に入ることで、
自然と届くようになるのよ。

重要な仕事ほど人は、
ネットだけで探すのではなく、
頭の中の人脈から探している。

だからリアルで会うことは、
営業活動だけではなく、
未来への投資になるわ。

Evidence(証拠)

リアルの価値が100倍以上とは、
会話量が100倍になる、
という意味ではないわ。

信頼が立ち上がる速度。
偶然が起こる確率。
本音が出てくる深さ。

相手の記憶に残る鮮明さ。
誰かに紹介したくなる気持ち。
一緒にやりたくなる衝動。

その先に枝分かれしていく、
未来の数がまるで違うのよ。

実際に仕事の現場では、
10年来、15年来という関係から、
今も仕事が生まれ続けている。

AiやDXが進化しても、
長く積み上げた人間関係は、
簡単には代替されないわ。

Contents(全体の要約)

Aiは情報を集める。
オンラインは仕事を進める。
リアルは未来を生み出す。

この違いを理解することが、
これからの経営には、
ますます重要になってくるわ。

情報そのものの価値は、
Aiの進化によって、
限りなく低くなっていく。

一方で同じ場所に集まり、
時間を使って話すことは、
むしろ希少になっていく。

だからリアルで会う価値は、
オンラインの100倍以上に、
なり得るということよ。

信頼も、本音も、偶然も、
その先に生まれる未来も、
人と人との間から始まるわ。

Offer(提案)

オンラインを減らす必要はないわ。
効率よく進められる仕事は、
徹底的にオンラインで進める。

Aiに任せられる仕事も、
迷わずAiに任せればいい。
そこに人間の時間を使わない。

その代わりに生まれた時間を、
会いたい人に会うために、
意識して使ってみるのよ。

食事をする。
同じ場所で話す。
目的から少し脱線してみる。

効率では測れない時間から、
新しい事業の種が見つかることは、
決して珍しくないわ。

わざわざ会うという非効率を、
未来を生み出す投資として、
経営に組み込んでみて。

Narrow down(絞り込み)

これから事業を伸ばしたい。
新しい勝ち筋を見つけたい。
でも一人では整理しきれない。

そんな経営者ほど、
リアルな対話を経営資源として、
使う価値があると思うわ。

特に事業の方向性だけでなく、
人脈や企画や実行まで含めて、
全体を動かしたい経営者には。

単発の助言だけではなく、
経営者の右腕として動く、
社外COOという選択肢がある。

答えを教えてほしい人より、
一緒に未来をつくりたい人。
そんな経営者に向いているわ。

Action(行動)

まず今日、
会いたい人を一人だけ、
思い浮かべてみて。

そして連絡して、
オンラインではなく、
実際に会う予定を決めるの。

目的を詰め込みすぎず、
話が脱線できる余白も、
少し残しておくといいわ。

そこで生まれた違和感や、
新しいアイデアや可能性を、
経営の材料として拾っていく。

もし事業の勝ち筋そのものを、
誰かと一緒に言語化して、
現実へ実装したいのなら。

経営課題を全方位で整理する、
社外COOに相談してみる。
その一歩も未来を動かすわ。

 

未来からの質問リアルで会い続けてます?
本日の体重増減前日比:-0.20キロ






・社外COOに興味はあるけど
 どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
 どうすればいいか分かんない。
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 一度、澤田と話をしてみたい


というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。

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澤田隼人(1985年12月9日生まれ)は、多才なゼネラリストであり、特定行政書士として「行政書士ほみにす法務事務所」を運営。2009年の創業以来、会社設立や医療法人設立など幅広い法務サービスを提供しつつ、社外COOとして経営者を支え、事業戦略、資金調達、マーケティング、組織構築、人材採用・育成、マネジメント、コーチングに携わっている。 経営理念「Design New -温故知新-」は、伝統と革新を融合させた戦略を反映。ファシリテーション株式会社の代表取締役としても、多面的なビジネス支援を展開し、企業の成長を後押ししている。 また、ITスキル(HTML、SEO)やマーケティング知識(PPC広告、ブログ集客)を活かし、多様なクライアントのニーズに応えている。さらに、司法書士・税理士・社労士・土地家屋調査士、弁護士事務所での経験を活かし、複雑な法的問題への対処や士業の管理にも精通している。 大手予備校・河合塾のチューター時代から人気を博し、20年以上セミナー講師としても活躍。多面的な視点とスキルでクライアントの成功に貢献している。
【アクセス】ファシリテーション株式会社

地下鉄・丸の内駅 8番出口徒歩6分
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