まだまだ3回めの受講ダスって感じな
社長・経営者の幸せの最大化のために
ビジネスの勝ち筋を言語化し、最適化し
経営課題を右腕として全方位で解決。
あらゆる分野に精通する
社外COO(経営課題解決ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
ビジネスをもっと、エンタメに!
マーケティングとか経営とかの学習に
4,400万円程度はツッコンできたボク
なわけなんですけども・・・
絆徳の経営スクール(MBS)だけで
十分すぎたんじゃね?っと思いつつ。
今月は合計7日間、カンヅメで
受講=戦略会議の実践です👍️
まだまだMBS1の受講は
3回めなんですけどねぇ・・・
テキストをひっくり返して
メモなんかをつかって
講義の再現はやっているんで・・・
実質、ナン回目の受講かはわからん。笑
受講する時間をいただだけている
クライアント各位には感謝しかない🙏🙇
んでもって
清水さん、赤羽さん、平木アニキの講師陣、
スタッフの皆様にも感謝しかない!
アリガトウゴザイマスー!

Ai時代こそ社長は学ぼう
Aiが爆速で作業をしてくれる時代。
文章を書く、企画を考える。
画像を作る。データ分析する。
アイデアをダス・・・
人間がナン時間も、ナン日もかかって
やっていた作業・仕事ってのを
Aiは数秒でやってしまう・・・😇
だからこそ、疑問がわく。
Aiがこれだけ使えるんだから
経営者やオトナはもう勉強しなくても
本当はよくない????
そりゃそうだよなーっと思いつつ、
ボクのとは違うわけで。
Ai時代こそ、経営者(オトナ)は
学び続けなければならない。
ボクらがすべき学びってのは
知識を沢山詰め込むことじゃない。
もっと面白く、もっと実践的。
さらに、もっと人間臭い。
というのも
ボクもメッチャクチャ過大なぐらい
課題として認識しているんだけど
これからは一人でビジネスはできない。
人間がすべき仕事とAiがすべき仕事を
明確に分けたうえで
優秀な人間と一緒にだけ仕事をする。
これが明確な方向性。
だからこそ
優秀な人材が離れない
リーダーであるか?
ということがボクタチ経営者には
今、問われているのです。
尊敬さてる人か?
共感される人か?
好印象な人か?
そして、これらの根源なんだけど…
学び続けている人か?
っていうことが具体的には
問われているわけですよ。
だからこそ、学ばなければならない。
経営者であればあるほどに、ね。

バカが超高速でバカをやる時代
Ai時代における経営で怖いのは
Aiを使いこなせないこと
・・・だけじゃない。
もっと怖いのは
Aiを使って間違った方向へ
ものすごい速度で突っ走ること
なんだよね、ほんと。
バカが超高速でバカをする。
…そんな時代でもあるわけです。
Aiはめっちゃくちゃ優秀。
作業をさせたら特に。
これをやって!っといえば
すぐに合格点をとってくる。
…ボクでも作業では負ける。苦笑
でもね
そもそも何をやるべきなのか?
どんな未来を得たいのか?
会社はなんのために存在しているのか?
っていうことはAiは考えてくれないし
Aiに任せてはいけない話なわけですよ。
経営者の仕事って
作業をすることではない。
自分たちが目指す未来を決め
お客さまを導く未来を決める
これが本来の社長のオシゴトです👍️
今がこうだから、未来はこうなると
現在の延長線上で考えるのではなく
未来はこうなるからこそ
今、ここで、これをやる
ってバックキャストして考えて
実践してこそ、生き残れる。
だからこそ社長には
学びが必要であり続けるのです。

実は多い、過去に生きている社長
社長が学ぶのをやめると、何が起こるか。
むかーし、むかーし、
上手くいったほうほうだけを繰り返す。
商品レベルでもそうだし
過去に上手く行った組織体系すら
維持をし続けるわけですよ。
つまり
過去の成功体験で
会社の未来を経営する。
現状の延長線上ですらなく
過去の延長線上になるわけ。
…めっちゃくちゃ危険です。
昨日までの正解が、明日の正解、
とはまったく限らないわけです。
Ai時代には特に・・・
さっきまでの正解は
今では不正解っていうのも
めっちゃくちゃ多いことですし💦
Aiが変わる。お客さまが変わる。
採用が変わる。働き方が変わる。
情報の届き方が変わる。
商品・サービスそのものだけでなく
どんな体験としてどけるかってことが
しっかり問われる時代になってる。
だから社長自身も
変わり続けなければならない。
会社の成長限界は突き詰めていくと
社長の認識の限界
と言えるわけですよ。
知らないものは選べない。
見えない未来には投資できない。
言葉にできなければ、人は集まらない。
だから、学び続ける必要があるのです。
▼絆徳の経営・特別無料セミナー
https://lp.seminars.jp/mbs/

本物・本質、普遍性・汎用性こそ
ともに学び続ける仲間たち。
今回はリアル会場に200人ぐらい。
誤解したくないのは学ぶっていうと
本を大量に読んだり、セミナーへ行ったり
情報をひたすら集める・・・
なんてことをイメージするかもしれない。
ボクがそういうふうに見えるんで😱笑
まぁ、それだけでも悪くはないんだけど
ボクがやっていることは
知識を増やすことではなく
世界の見え方を増やす
ということなんだよね。
ボクはいろいろなことを
学ぶようにしています。
ゼネラリストなんで。
このときに意識・注意しているのが
普遍性はなにか?
っていうことなんですよね。
普遍性が高いものほど
汎用性も高いものでして。
だからこそ
応用・転用できる範囲が
広くなっていくわけです。
1学んだら100使える
っていうほうが
コスパがいいわけですよ。
ボクには時間的限界も
能力的な限界もあるわけですから
同じ時間=人生を使って
学ぶのであれば
シンプルなんだけども
応用範囲がメッチャ広い
という法則、メソッド、方程式…
なんかを学ぶようにしたほうが
コスパが良いと考えているのです。
汎用性ってのは強さ
だと、ボクは考えています。
んでもって
汎用性の高い学び、抽象度の高い学びを
「自分ならどう考える?」
「自社ならどう使う?」
「顧客ならどう感じる?」
って問い直して転用して実践する。
自分の言葉で語る。
やったことを他人とさらにダイアログ。
インプット→ 解釈→ 仮説・検証
→ 言語化→ 人に伝える
この循環をどれだけ早く回すか
ってのがかなーーーりキモだったりする。

私以外、私じゃないの、だから
受講中は全身フル稼働。
ブループでのシェアもあるんですが
質問に回答するにあたっては
もちろん、個別・具体的な対応策や
実践方法についても考えるわけです。
ボクなら、こうするって。
んでもって、それだけじゃなくて、
この事案を抽象化して
汎用的に・普遍的にするとしたら
という点を押さえて
ボクはグループに展開してました。
他人の事例を
事例としてで終わらせない
っていうのってかなり重要な
スタンスだとボクは考えています。
ファクト → 抽象化 → 転用
この思考のループが、超・キッツイ、
思考の時間に導いてくれます。笑
でも、これをやることで、
思考が深まっていくし、
なんせ、自分の中での
キャパシティが広がる。
思考が広がるわけです。
でね、これを実際ボクがどうやってるか
っていうのを普段のグルコンでは
見せているわけですよ。
んでもって、魅せてます。(自画自賛)
まぁ、これボクにとっては
めちゃくちゃ負荷の高いことを
やっているわけなんですけども。
ファクト → 抽象化 → 転用
抽象化・普遍化しておいて
さらに別の参加者に対しても
転用を行っていく。
これによって質問者以外の参加者が
ただ漫然と聞き流しているという事態を
防いでいるわけですよ。
んでもって
自分の質問は
他人のためにもなる
という意識を植え付けておくことで
良い質問をすることを促してます。
質問の質が、人生をキメる。

既にAiネイティブ時代だからこそ
特に若い子たちはもうすでに
Aiネイティブになっている。
Aiをつかって当たり前になってる。
っていうか、Aiを使ってる意識すら
既になくなってるかもしれない。
だからこそ
Aiを使えるだけでは
既に差がつかなくなってきている。
Ai使えます=洗濯機が使えます!
っと言ってるのとほぼ同じよ💦
差がつくのはその先なわけです。
何を学ぶのか。誰から学ぶのか。
何を疑うのか。何を仮説検証するのか。
どこまで深く問いを立てられるのか。
そして、社長として重要なのは
学んだことをどれだけ早く
事業へ変換して、仮説・検証し、
実践し続けられるか
っていうことなんだよね。
これこそが競争力の源泉です。
Ai時代における本当の格差は
学び続けられる人と
学びを止めた人の間に生まれるのです。
▼絆徳の経営・特別無料セミナー
https://lp.seminars.jp/mbs/
正直なところ知識量を求めても
しょーがないというか無駄な時代に
なったわけですよ。
Aiスキルだけでもない。
社長にこそ必要なのは
面白がるチカラ。探究心。
知らないことを面白がる。
変化を面白がる。
失敗の中の成功を面白がる。
若い世代の感覚を面白がる。
異業種を面白がる。
自分とは違う世界を面白がる。
Aiそのものを面白がる。
好奇心をもって探究する。
ここから経営者の創造性は
無限に生まれてくるわけです。
Your past, not the same
as the future you create.
そんなことを考えながら
学んだことをタスクに変えて
その場で実践し始めるボクでした。
かなーーーーりハードな3日間を
過ごしていくことになります・・・
ロキソニン、必須。笑
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
AIが数秒で仕事を終える時代に、
社長まで思考を止めてしまえば、
会社は速く進んでも強くならない。
むしろ怖いのは、
間違った方向へ向かったまま、
AIで猛烈に加速することよ。
過去に成功した商品や組織を、
そのまま未来へ持ち込んでも、
次の成功が約束されるわけではない。
AIが変わり、顧客が変わり、
採用も働き方も変わっていく。
昨日の正解すら簡単に古くなる。
会社の成長限界を決めるのは、
結局、社長が何を認識できるか。
知らない未来は選べないのよ。
Affinity(共感)
40代の社長ともなれば、
現場も数字も人材も背負いながら、
毎日大量の判断を迫られるわ。
だから効率化したくなるし、
AIに任せられるものなら、
全部任せたくなるのも自然よ。
しかも経験を積んでいるほど、
過去の成功には説得力がある。
簡単には捨てられないものよね。
でも、経験があるからこそ、
新しい学びを掛け合わせれば、
経営の解像度はもっと高くなる。
必要なのは知識自慢ではないわ。
世界の見え方を増やし続け、
未来への選択肢を増やすことよ。
Solution(解決策)
社長が磨くべきなのは、
知識量ではなく学びを変換する、
一連の思考力なのよ。
まず未来を描く。
次に良い問いを立てる。
そして学びの本質を抽象化する。
そこから自社へ転用して、
仮説検証を繰り返しながら、
事業として具体化していく。
インプット、解釈、仮説検証、
言語化、人に伝えるという、
5つの循環を高速で回すのよ。
1つ学んで1つ使うのではない。
普遍性を見抜けるようになれば、
1つを100へ転用できる。
作業はAIへ任せればいい。
人間は未来と問いに集中する。
それが社長の仕事よ。
Benefit(利得)
この学び方が身につけば、
社長自身が作業に追われる時間を、
少しずつ手放せるようになる。
AIには高速な作業を任せ、
社長は未来を考えることに、
思考資源を集中できるわ。
さらに学びを抽象化すれば、
異業種や他社の成功も失敗も、
自社の経営資源へ変えられる。
見える世界が広がれば、
選べる戦略も増えていく。
投資判断の精度も上げられる。
学び続ける姿勢そのものが、
優秀な人材から尊敬される、
リーダーの土台にもなるわ。
変化を恐れる会社ではなく、
変化を面白がれる会社へ変わる。
そこから創造性は生まれるのよ。
Evidence(証拠)
本文にある数字を見ても、
学びを事業へ変えるためには、
相応の量と反復が必要と分かる。
マーケティングや経営などに、
これまで約4400万円を投じ、
学びを積み重ねてきた。
今月だけでも合計7日間、
経営スクールへ時間を投じて、
戦略会議として実践している。
同じ講座も今回で3回目。
さらに講義を自分で再現して、
理解と転用を繰り返している。
リアル会場には約200人。
ともに学び続ける経営者たちが、
同じ場で思考を磨いている。
数字そのものが成功を保証する、
という単純な話ではないわ。
重要なのは反復と実践なのよ。
Contents(全体の要約)
AI時代に社長が競うのは、
知っている情報の量ではない。
そこはAIに勝つ必要がないわ。
社長がやるべきなのは、
自分たちが進む未来を決めて、
そこへ向かう問いを立てること。
学んだことを抽象化し、
自社や顧客の課題へ転用して、
仮説検証を高速で続けることよ。
過去の成功体験ではなく、
未来から逆算して今を決める。
その思考が経営を前へ進める。
そして最重要なのは、
変化そのものを面白がりながら、
学び続けることよ。
会社の限界を更新したいなら、
まず社長自身の認識の限界を、
更新し続けなければならないわ。
Offer(提案)
まず自社の経営を眺めながら、
未来から逆算して考える時間を、
意識的につくってみることね。
3年後にどうなりたいのか。
顧客をどこへ導きたいのか。
今の戦略で本当に届くのか。
そこで生まれた問いを持って、
新しい知識や他社事例を学び、
本質だけを抽象化してみる。
そして学んで終わらせず、
自社ならどう使えるのかまで、
必ず事業へ転用することよ。
一人では視点が固定されるなら、
社外の経営人材と対話しながら、
認識そのものを広げればいい。
社外COOを右腕として使い、
問いと戦略と実践をつなぐ。
そんな経営も選択肢になるわ。
Narrow down(絞り込み)
ただ知識を増やしたいだけなら、
社外COOまで必要ないわ。
AIや書籍でも十分に学べる。
でも売上や組織や採用など、
複数の経営課題が絡み合って、
一人では整理できない社長。
過去の成功に依存せず、
未来から経営を組み直したい。
そんな意思がある社長。
学んで満足するのではなく、
学びを戦略と実践へ変えて、
会社を本気で前進させたい社長。
そういう人には、
社外COOという右腕を持つ意味が、
かなり大きくなってくるわ。
未来を描き、問いを磨き、
経営課題を全方位で整理する。
そこまで求める人向けよ。
Action(行動)
今日まずやることはシンプルよ。
自社が目指したい未来を、
自分の言葉で書き出してみる。
次に、その未来へ進むうえで、
今もっとも重要な問いを、
1つだけ言語化する。
その問いに必要な学びを集め、
本質を抽象化したうえで、
自社への転用方法を考える。
そこで実行が止まるなら、
一人で抱え続ける必要はないわ。
経営には右腕を使えばいい。
未来と現在の差を整理して、
戦略と実践へ落とし込みたいなら、
社外COOに相談してみる。
AIに作業を任せる時代だからこそ、
社長は未来を決め続ける。
そこから会社は変わり始めるわ。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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