社外COO思考

一番に優先 社長こそ楽しく幸せに

ひっさびさに市バスに乗ってみた

社長・経営者の幸せの最大化のために
ビジネスの勝ち筋を言語化し、最適化し
経営課題を右腕として全方位で解決。

あらゆる分野に精通する
社外COO(経営課題解決ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。

ビジネスをもっと、エンタメに!

熱すぎる名古屋。。。外を歩きたくない。
歩くと・・・溶けて干からびる。。。

ということでほっとんどが
車移動なわけなんですけども
駐車場代も高い。。。

ということで近場は歩くか
チャリで⋯が通常なんだけど、
今は、異常。(異常が通常⋯)

タクってもいいんだけど⋯
近距離すぎて申し訳ない。

というわけで、市バスです。
夏だけの期間限定。笑

 

この記事の100文字超訳他人事では何事も変わらない。自分の人生に覚悟を決めた者だけが、他人の人生にも本気になれる。ジブンゴトで生きる人だけが世界を変える。全責任を引き受ける覚悟を。スイッチが入った瞬間、未来は劇的に動き出す。

ボタンはね、押したくなる

このボタンは、やっぱり押したくなる。
Boys will be boys…

スイッチがあるからこそ
押してみたくなるわけですよ。

爆破スイッチとかも。笑

普段の社外COOとしてのボクは
クライアントのところで
スイッチを探すことをしてます。

でね、そのスイッチを押したら
勢いよく稼ぎはじめたり
大赤字の出欠が止まったりします。

昨日もクライアントから
連絡があったのですが

まだやってなかった
マーケティングの施策を
試しにやってみたら・・・

売上が前週同日比
1128%増

っていう意味不明な報告が😳

誰かデータ入力を
間違えたんとちゃう?

スプレッドシートの数式が
間違ってるんとちゃう?

って、メッチャ検算して
あってるわーってなったとか😄

相当、備えてもらったんですが
想定以上のオーダーになってまして。。。

現場大混乱中。
まぁ、これで備える重要さが
わかったことでしょう。。。

淡々と。燦々と。
処理をしていきましょうねー。

一過性のバブルで終わらせることなく
継続してオーダーを頂き続ける
っていうのが一番肝心ですから。

まったく同じ商品でも
売り方一つでここまで変わる。

良い実践例ができました。

と同時に

成功報酬型にしてなかったのが
非常に悔やまれますが・・・
クライアントが喜んでるのでヨシです。笑

背中で見せる実践を

まぁ、V字回復したのは
ボクの成果なのではなく
ボクについてきた社長の実力。

もうちょっと金融機関は
そこんところを認めてくれても
よかろうもんと思うわけですが。

過去の失点より
未来の得点力

のほうが見ていて楽しいんだけどな。

それにしても社長はよく
ボクのペースについてきました。

叱咤激励というか、叱咤。笑

ボクの社外COOとしての
働き方も見てもらって
より働いてもらっています。

朝1時から夜23時まで
働けるだけ働く

っていう姿も普通です。
だいぶ、社長も慣れてきてます。笑

背中を見せて、魅せて、
追ってもらう。

そんなことをやってるわけ
なんですけども

これってのは社長の人生、
会社の人生に対して

ジブンゴトとして責任を取る
ジブンゴトとして覚悟を決める

というボクの意思表示でもあります。

そしてそれは

自分自身がより成長する
自分自身がリーダーシップと
フォロワーシップを発揮しつくす

という宣言でもあるわけです。

残念ながらこいう
自覚、覚悟なんかは
普通のコンサル・金融機関にはない。

しょせん、他人事ですから。

 

…ボクが嫌いなやつです。

社長が動かないのであれば
他人事として切り捨てるしか
ほかはなくなりますけどね。

自分の役割を引き受けよう

士業とかコンサルタントとか
金融機関とかってのは

本来的には無責任です。
他人に対しても、自分に対しても。

極力、責任を追うことなく
ひょうひょうと生きているというか
生きていいきたいわけですよ。

波風立たず、責任を取らず。

そのほうが圧倒的に楽です。

 

ですが、やっぱりそういう
付き合い方をしたくない人
っても、出てくるわけです。

ガッツリ、付き合いたい。
人生をかけて、苦楽を共にしたい。

そーいう人たちと出会い続け
社外COOとして臨んでいます。

関わる人々に対して
少しでもプラスの影響を与える。

この覚悟を最初にバチッと
(強制的に)決めさせたのは

随分成長した、ちーちゃんだと
今、思い起こしてみれば思うわけで。

…散々、苦労させられたけど。笑
今は立派な足で歩んでおられます。

「役割を引き受けよ」

っと本人とキャンディに
言われたような気がしますが
まぁ、その効果が絶大だった

っと今は解釈しております。
ピグマリオン効果ですな。

他人の人生をジブンゴトとして
捉えつつ、自分の人生を謳歌し、
他人の人生に良い影響を与え続ける

というのはめっちゃくちゃ
プレッシャーのかかること。

胃が痛いですし、血圧も上がります。

ですが、同時にやりがいもあり、
自分自身の成長や貢献、利他を
実感できる楽しさもある。

当然、苦も多いんですが。

キャリア教育が寝言な理由

日本のキャリア教育は寝言です。

義務教育、中等教育、
はたまた高等教育でも

好きなことをシゴトに

とか言っちゃってるので。

大多数の人間には
それができないことを
理解していながら

子どもたちに嘘を教えている。
究極的にはこうだと思ってます。

学校・大学・専門学校までは
イタレリツクセリで
自分の欲求を満たしてもらえる。

あなたの好きなことを
やりましょうって。

塾の個別指導とかもそう。
生徒に合わせた指導とか。

綺麗事です。宣伝文句です。

でもね

子どもは社会に出た瞬間、
好きなことをシゴトにできない
現実に直面するわけです。

ハシゴを思いっきり外され
地面に叩きつけられる。

これって不幸じゃない?

大多数の人間は従順で
社会適格性や会社適格性の
ある人間たちなわけです。

だからこそ

通常のキャリア教育は

生活のためにお金を得るために
社会・会社の中でどうやって
真面目に、まともに生きるか

ということに注力をして
行わなければならないのです。

 

生徒に合わせてた
個別指導なんて寝言です。

自分にあった勉強しか
してこなかったからの
その成績ですから…。

本当に合格したかったり
成績をあげたかったりしたら
自分に合わせていてはいけない。

むしろ

他人が設定したレールに
いかに乗り続けられるか
っていう戦術が必要。

そのためには徹底的に
戦術を叩き込まれるしかない。

8割の人にはこういう学習や
教育があっているわけですよ。

8割の人は社会適格者だったり
会社適格者だったりしますから。

一方で、ボクもそうですが

社会不適格者だったり
会社不適格者もいます。

実に、2割。

 

この人たちには
どうするかといえば

アントレプレナーシップ教育

なわけですよ。

社会不適格であったり
会社不適格であるからこそ

既存の社会・会社にない
新しい秩序を作れる存在になれる。

世界を変えるのはジブンだ

朝1時に起きてから
夜23時に眠るまで

社外COOとして多くの会社の
社長の人生をジブンゴトとして
生きてきていると

人生に緊張感がずっと続くし
充実感、満足感のある人生でもある。

…緩む瞬間すらないよね。苦笑
そりゃあ、血圧も上げるわ。(言い訳)

でも

こうした世界から逃げ続けていたら
ボクの今の幸福は味わえていない。

 

人間、覚悟を決め、
責任を引き受けて、
背中で魅せて語る覚悟

これをキメた瞬間から
人生、大きく変わります。

たとえ怖くても、自信がなくても、
キメて動き始めた瞬間から
人生は劇的に変化する。

 

自分の人生も、
ある一定の他人の人生も

ジブンゴトとして
別け隔てなく覚悟をキメる。

ジブンゴトとして
周囲で起きるすべての
責任を引き受ける。

このマインドがなければ
コトを起こすこともできないし
コトを成すこともできないのです。

 

自分の人生も、
ある一定の他人の人生も

ジブンゴトとして
別け隔てなく覚悟をキメる。

ジブンゴトとして
周囲で起きるすべての
責任を引き受ける。

これが自分の世界を
変え続けることになる。

これがなかったとしたら

変わればいいなー

っと思っていたとしても

世界は全く変わらない。

WLBなんてマジでヤバイわけで

ワーク・ライフ・バランス

っという概念が間違って
浸透したのもやばい。

ワークを頑張ってやってから
ライフも頑張ってバランスをとる。

ライフを重要して充実させたら
ワークのほうは頑張れないのよ。

すべて国民は、
勤労の権利を有し、義務を負ふ。

ワークは権利であって
義務でもあるわけで。

んでもって

義務を果たしてからこそ
権利というものは行使できる。

どーーーも若い人を中心に

ライフ=プライベートを重視して
ワークをないがしろにする

プライベートの時間を増やして
ワークの時間を減らす

それが

ワーク・ライフ・バランスだ

っと誤解している人が
多いわけなんですけども。

これじゃあ幸せになれん。

そもそも

ワークとライフ(プライベート)を
二項対立関係で考えてるから
やっこしい話しになる。

ワーク VS プライベート

っと考えていると
どっちかが勝って
どっちかが負ける。

そうすると

幸せの総量は減る。

そうじゃなくて。

プライベートを
充実させるために
ワークを頑張るのであり

ワークを充実させるために
プライベートを頑張る。

ワークでも幸せになる。
ライフでも幸せになる。

結果、幸せの総量を増やす。

 

このサイクルを回すために
バランスをとることこそが
ワーク・ライフ・バランス。

こうしておくと

ワークもライフもバランスよく
幸福度合いを上げることができて
幸せの総量を増やすことができる。

従業員という役割の真実

そもそもなお話

従業員にとっての会社は
お金をくれる人なんだから

自分たち(従業員たち)の
自己実現とか自己満足とかは
ある程度、犠牲にしたとしても

経営者のために尽くして
経営者が幸福・満足を得ることに
喜びを感じてもいいぐらいです。

御恩と奉公の関係が
ボクはしっくりきていますが
奉公、してますか???😅

自己実現をさせてくれる
自分のエゴを実現させてくれる

存在では社長、経営者は
絶対にないわけです。

おかしいでしょ?

お金をもらっている側が
尽くしてないって・・・。

経営者ってのはめちゃくちゃ
リスクを取っている存在です。

資金繰りの相談が
めっちゃ増えてるんですけども

大変なのは、コロナ禍でシゴトがなくて
給料を払うために借りちゃったところ。

シゴトがないのに給料を払った。
当たり前といえば当たり前なんだけども

この大変さが従業員からは
理解もされないし、感謝もされない。

当たり前のことを当たり前にするって
非常事態のときには大変なのよ。

感謝ぐらいしたらいいのにね…。
そのくせ文句だけはいっちょ前に
声たかだかというんだから・・・

経営者は自分の財産と身をかけて
あなたに給料を払ったっていうのにね。

これっておかしくない???

本当に優先すべき人とは

だからこそボクのスタンスは

経営者の幸福・満足の最優先

なわけなんですよ。

短期的な幸福・満足も
探究してはいますが

中長期的な幸福・満足も
探究し続けていきます。

短期的でなく
中長期的な幸福・満足は
事業継続のために不可欠。

ここでいう事業ってのは
もちろん会社という組織の
事業もあるわけですが

究極的には

社長という個人の
人生=事業

というのもアタマの中に
叩き込んでいます。

だからこそ

経営者の短絡的な言動や
欲望を制御するってことも
ボクの大事なオシゴトです。

 

経営者が幸福であったり
満足であり続けるためには
常に進化が必要です。

同じ状態が続いていれば
かならず、飽きてしまって
幸せを感じられなくなる。

経営者個人の幸せの探究

これをボクは積極的に
実践し続けています。

幸せでない人は
幸せにすることはできない。

まずは、経営者自身が
幸せで満足であり続ける。

んでもってよ

その実現に尽くすボクも
幸せで満足であり続ける
必要があるわけです。

…だからこそ、頑張るし、
ジブンゴトができなければ
適切に他人には関われない。

間違いなく無責任になる。

全ての自分の義務を尽くして
ようやく他人のために尽くせる。

だからこそ、ジブンゴトをやることに
まずはスイッチをいれてきましょ。

本気で、やり尽くせ。

 

Life is to live passionately.

 

そんなことを考えながら
短いバス旅を楽しんでいた
熱いのが嫌いなボクでした。

いや、ほんと、もう、
沖縄よりも熱いのよ。。。

 

 

哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
「変わりたい」って
言いながら、動かない。
他人事のまま、人生を見てる。

覚悟がない人には
どれだけ知識があっても
何も変わらないのよ。

自分の人生なのに、
責任を引き受ける気がない。
傍観者に未来はないわ。

Affinity(共感)
怖いのは、わかる。
不安になるのも当然よ。
自信なんて、最初は誰もない。

でもね、覚悟を決めた人は
世界が劇的に動き出す。
これは本当の話よ。

ジブンゴトで生きるって
孤独じゃないの。
むしろ、深くつながれるの。

Solution(解決策)
答えはシンプル。
ジブンゴトで生きること。
それしか、ないわ。

まずは自分の人生に
本気になること。
そこから全部、始まるの。

スイッチには順番がある。
最初は、自分。
次に、他人。それが鍵よ。

Benefit(利得)
覚悟を決めた人だけが
信頼され、頼られ、
本物の報酬を得られる。

ブレずに進める人は、
ジブンゴトで動いてる。
だから、結果も出るのよ。

人生も、仕事も、
充実感と手応えがある。
それが、本気の証拠ね。

Evidence(証拠)
あるクライアントがね、
マーケ施策を一つ変えた。
結果、売上1128%増。

検算しても、嘘じゃない。
ちゃんと備えて動いた結果、
現場が悲鳴あげるほどよ。

奇跡なんかじゃない。
覚悟と行動が
現実を動かしたの。

Contents(全体の要約)
他人事では、何も変わらない。
自分の人生に責任を持てるか、
それだけが分かれ道よ。

まず、自分のスイッチを押す。
次に、他人のスイッチを押す。
順番を間違えちゃダメよ。

ジブンゴトで生きること。
それがすべての起点なの。

Offer(提案)
もっと深く関わりたい。
結果を出したい。
そんな覚悟があるなら——

ジブンゴトで向き合える
社外COOが、ここにいる。

人生も、ビジネスも、
一緒に本気で進みたいなら
声をかけて。

Narrow down(絞り込み)
ただの相談なら、
正直、誰でも言いわ。

でも——
自分の人生に本気で向き合う。
会社を変える覚悟がある。

そんなあなたなら、
一緒に走る覚悟があるわ。

Action(行動)
未来を変えたいなら
スイッチを押すのは今よ。
ジブンゴトで世界を動かすの。

DMでも、相談でもいい。
まずは、あなたの覚悟を見せて。

未来からの質問ジブンゴトに本気です?
本日の体重増減前日比:-0.10キロ






・社外COOに興味はあるけど
 どうなのかよく分かんない。
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 どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
 一度、澤田と話をしてみたい


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澤田隼人(1985年12月9日生まれ)は、多才なゼネラリストであり、特定行政書士として「行政書士ほみにす法務事務所」を運営。2009年の創業以来、会社設立や医療法人設立など幅広い法務サービスを提供しつつ、社外COOとして経営者を支え、事業戦略、資金調達、マーケティング、組織構築、人材採用・育成、マネジメント、コーチングに携わっている。 経営理念「Design New -温故知新-」は、伝統と革新を融合させた戦略を反映。ファシリテーション株式会社の代表取締役としても、多面的なビジネス支援を展開し、企業の成長を後押ししている。 また、ITスキル(HTML、SEO)やマーケティング知識(PPC広告、ブログ集客)を活かし、多様なクライアントのニーズに応えている。さらに、司法書士・税理士・社労士・土地家屋調査士、弁護士事務所での経験を活かし、複雑な法的問題への対処や士業の管理にも精通している。 大手予備校・河合塾のチューター時代から人気を博し、20年以上セミナー講師としても活躍。多面的な視点とスキルでクライアントの成功に貢献している。
【アクセス】ファシリテーション株式会社

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