めちゃくちゃ愉しみにしてたDVDが届く
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
いや、これ、ほんと映画館で見て
ビジネスの教材としてめっちゃくちゃ使える。
…現実として使うためには
権利関係の処理がめちゃくちゃ大変なので
皆さん、買ってもらうしかないんですけど💦
Mrs. GREEN APPLE
THE ORIGIN
…オリジン弁当ではない。笑
Mrs. GREEN APPLE初のドキュメンタリー映画。
映画本編内には収めることができなかった
本邦初公開、計45分の完全未公開映像も収録。
というわけで、しっかりみるのです🍏
春夏秋冬理論では秋のもっくんと
冬の若井、りょうちゃんの思考だったり
関係性が非常によく分かる感じ。
この組み合わせで爆発的ヒットってのは
なかなかレアなバンドだなぁ〜。
内容をサクッと読んでみる

どんな物語で生きるのか
THE ORIGINでもっくんを好きになったり
大嫌いになったりするんだろうなと思うけど。
ボクは良い物語だと思っています。
ここまで裏を見せるのかと。
だからこそ、魅せられるんだろうけど。
それにしても、生きにくい世の中です。
社会全体が分断で、刺々しい。
大きな流れとか空気感をボクタチが
一気に変えていくのは難しい。
だからこそ、ボクタチは
順応して生き残るしかない。
ボクタチは
どんな物語に生きるのか。
人生の枠組みを常に柔軟に
変化させ続けて生き残る必要が
どうやらあるようなわけで。
世の中の変化を憂い、嘆いても
結局は何も生まれてこない。
だからこそ
自分の生きる物語の意味を
どんなものにするかをキメる。
そうすると
精神的にも前向きになれるし
楽なんだよね、生きることが。
それぞれが納得して
前に、未来へ進むエネルギーが
めちゃくちゃ湧き上がってくる
パワフルな物語
の中で自分を生かし続ける。
最初は虚構であっても良いのです。
信じて、実践しているうちに
実現しちゃうものですから。
人生は物語によって
動き、動かされていくのです。

人生は解釈一つで変わる
ミニ・セミナーのために
開業してからのことを
振り返っているんだけども。
ほっとんど苦労した記憶もないし
苦難の記憶もなかったりする💦
というのもボクは
苦難という解釈をしてないんで。
苦労も苦しみも見えないところで
積み上げてる思考や試行錯誤のひとつ
なわけであって、ボクにとっては
成功・成果と変わらない存在なのよ。
人生を変え続けていくための
量質転化の一つの糧にかわりない
っという解釈をし続けているから
苦労も苦難も、そうは捉えてないわけ。
苦労を苦労で、苦難を苦難で、
苦しみを苦しみとして
そのまんま捉えるのか。
それとも・・・
未来のための量質転化の通過儀礼
とでも物語のひとつのセクションとして
捉えていくのか・・・で、人生は変わる。
物語を書換え続けるということは
現状と未来を肯定し続けること。
この経験が、未来になる
っと自分に言い聞かせ続ければ
一般人には苦難や苦労であったとしても
ボクタチには希望でしかないわけです。
すると
希望は実践・行動を生み
実践・行動が未来を切り拓く。
だから、ますます発展するわけです👍️
やっぱり人生っってのは
どんなパワフルな物語を信じるか
ということで大きく変わるのです。
あなたは今、どんな物語を
信じて生きているのか?
どんな物語の中にいるのか?
そして
これからどんな物語を選んで
どんな未来を創造するのか?
たまには考えてみると良いのです。

我儘が拗れた美徳
雨が降るその後に
緑が育つように意味の無い事は無いと
信じて進もうか
というのはライラックですが
意味のないものなどは
やはりないわけですよ。
一見無駄に見える事柄であっても
点と点とが線でつながって
必然となって現れる瞬間がある。
こういうときは、マジで痺れる。
…15年前の伏線回収とか
20年前の伏線回収とかめっちゃある。
痺れる瞬間、感動の瞬間を
味わいたいのであれば
やること
実践すること
を選んでおくべきなのよ。
決断しなかった後悔は
ずっと後悔として残る
のです。
決断から逃げた後悔に
一生、追われ続ける。
んでもって
また同じような決断を
何度も何度も求められる
っていうデジャブが起こる。

1回だけのチャンスを見送るな
決断も実践も同じで
やらなかった後悔よりも
やってからの後悔を。
あのとき、あれを
やらなかったんだよねー。
というのは、言えませんよ。
あとから、ね。笑えません。
過去の話になっても、
笑い話にすらできません。
かっこ悪すぎだからね。
一方で、
あのとき、あんなことして、
大変な目にあったんだよねー
っていうのは、
笑い話にもできるし、
武勇伝にすらなる。
・・・
・・・
スピーディに
決断しなかったこと
実践しなかったこと
行動しなかったことは
ずっとかっこ悪い
誰にも言えない後悔になる。
でも
スピーディに
決断したこと
実践したこと
行動したことは
たとえ後悔することに
結果としてなったとしても
笑い話にもできるし
自分の中にわだかまりはない。
それは貴重な糧でもあるし
良い人生の積み重ね方でもある。
だからボクは
即断・即決・実践し続けるのです。
後悔したとしても、ね。
それも責任の取り方です。
後で、笑いたいから、ね。
…ブログのネタにもなるし。笑
でも、
注意しておきたいのは
無謀なことはしてはアカン
ということ。
無謀なことをすることが
挑戦ではないのです。
背を伸ばせば
届きそうなことに
実践し挑み続ける。
これが挑戦。
挑戦した後悔をしましょう。
無謀した後悔はいりません。

トライ&エラーは真実ではない
よくさ、
トライ&エラー
なんて、常識のように
言われています。
挑戦して、失敗する。
で、次に活かす。
そんな感じなわけですけど。
あれ、間違いです。
っと、ボクは考えています。
本当にやらないと
いけないこと。
それは・・・
トライ&サクセス
です。
エラーじゃなくて、
サクセス。
小さなサクセスを
見つけて、積み重ねる。
小さなサクセスは残して、
次の小さなサクセスを
さらに積み重ねる。
新しいことをやれば、
失敗するかもしれない。
でも、
その中でも成功したことや、
失敗したことを成功と考える。
変えることは常に正解、
というわけじゃないからね。
変えちゃいけないことが
分かったというのは、
大きな成功でもあるわけです。
トライ&サクセス。
これ、生き方にも大事ですが、
マーケティングでも大事です。
Webマーケティングだと、
非常に分かりやすい。
A/Bテスト、やね。
超・高速でA/Bテストができるから、
Web広告はヤメラレナイ。
どの言葉が適切か・・・
どの色が適切か・・・
より反応が高いのは何か・・・
…凝り性、ですからね。
で、その中で見つけた
小さなサクセスを積み重ねて、
大きなサクセスに近づける。
そんなことをちまちまと、
やり続けているわけ、です。

凡人こそ、よい実践を積み重ね
でね、
ボクのような凡人ができる
天才に数少ない勝てる方法
って、いい実践の積み重ね、
だと思うのですよね。
ボクは天才じゃない。
努力の秀才ではあるかも
しれないけど、ね😅
だからこそ、ボクは、
努力と実践を繰り返すのです。
理想とする未来を、描く。
そして、それに向かっていく
実践=最適解は、1つじゃない。
複数かもしれないし、
もしかしたら、ないのかもしれない。
あらゆる選択肢を描きだして、
書きだして、描き出して、書き出して・・・
これが、最適解だ!
と思ったものを選びながら、
一歩ずつ、進んでいっています。
もちろん、間違えることもありますよ。
人間ですから、ね。
そういったときには、
一歩下がって、
もう一度、別の解、選択肢を、
よく見てみるんです。
その中から最適解を見つけ出す、
もう一度、ね。
ボクは、人よりも、
何百倍も考えている。
最適解を考え続ける。
最適解を実践し続ける。
人が天才に勝つためには、
未来を描いて最適解を
実践し続けるしかない
と、ボクは思うのです、はい。
上には上がいるんですよ。
上に挑んでいったほうが、
面白いじゃないですか。

後悔だけはしたくない
後悔
というワードが
アタマのなかに浮かぶと
同時にボクのアタマの中には
ある曲が流れます。
懐かしいな、サムエル。
ボクはまだ、小学生でした。
電波少年、絶頂期。
give me a chance
最後に賭けてみたいんだonece mora a chance
後悔だけはしたくない一体どこまでできるかも
分からないけどgive me a chance
願いを形にできるように
ボクのモットーのひとつ。
できることは、全部やる。
これがボクの、モットー、
ですから、ね。
マーケティング施策でも、
ファシリテーションでもそう。
できることは、全部やる。
全部やりきらなかったことに
後悔をしないために。
全部やってなければ、
笑える後悔になるってことは、
非常に少ないのです。
どこかに、絶対に、
小さな後悔・大きな後悔が、
残り続けるんです。
のどぼとけに刺さった、
魚の骨のようにね。
ボクは、そういう、
ジクジクした痛み、
超・苦手です。
どうせだったら、
一思いにやってくれ!
っていう、タイプなんで。笑
だからね、全力で、
できることは全部やる。
即断・即決・実践・責任
でね。

PDCAがマジで嫌いなボク
よく言われている
PDCAサイクル。
ボク、これ、苦手です。
大手のクライアントだと、
やらないといけないことも
あるわけなんですけど・・・。
最大のネックは、遅いこと。
高速でまわそうとしても、
周らないのがPDCAです。
プランがつくられるのが遅い、
決定されるのが遅い、
チェックのためのチェックをし、
改善するためだけの改善をし、
改善のためのプランを・・・
で、遅れるわけです。
だから、ボク、苦手。
スピード感が合わない。
ので、
F-OODAループ
これをまわすことを
ボクはやっています。
これは、
OODAループ
観察(Observe)- 仮説構築(Orient)
– 意思決定(Decide)- 行動(Act)– ループ(Feedforward / Feedback Loop)
によって、健全な意思決定を実現する
というものであり、理論の名称は、
これらの頭文字から命名されている。
という、OODAループに、
さらに頭に F -Future
を加えて
理想の未来を描き、
現実とのギャップを観察し、最適解と思われる仮説構築をし、
変化することを決定し、実践して、変化する。
こんな感じ、ですね。
ボクの場合、すべてのことが、
このループによって動いている、
そんな感じです。
出現する未来から
逆算して、実践する。
このシンプルな流れは、
F-OODAループなんですよね。
これ、はやいんですよ。
朝令暮改は悪いこと、
っと、思われていますが、
朝令暮改ですら間に合わない、
それぐらいのスピードです。
A/Bテストでもそうなんですけど、
さっさとサクセスを積み重ねる。
これをやり続けてないと、
あっという間にやられちゃう。
そんな世の中なんですよね・・・。
あわただしい、世の中です。
観察(Observe)
– 仮説構築(Orient)
– 意思決定(Decide)
これ、全部、
思考している時間。
シッカリ思考する
時間をとり
圧倒的に思考しつつ、
素早く結論を出す。
そんなことを
やり続けています。
紙とペンを使って。
Precisely because failure to
new experiences and action force
is to enter the hand.
そんなことを考えながら
あらためて座して座して
ジオリを鑑賞するボクでした。
うん、良い物語です👍️
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
人生は、出来事だけでは
決まらないわ。
何を信じて、
どう解釈するか。
その選択によって、
人生は激変する。
それなのに多くの経営者は、
失敗を恐れて立ち止まる。
決断を先送りし、
行動する力まで失っていく。
社長の迷いは、
組織の迷いになるわ。
信じる物語が弱ければ、
描ける未来も弱くなる。
まず問うべきことは、
たった一つよ。
あなたは今、
どんな物語を信じているのか。
Affinity(共感)
四十代の経営者には、
背負うものが多いわ。
社員や顧客、
取引先や家族。
そして会社の未来まで、
一人で背負っている。
簡単には弱音を
吐けないでしょうね。
決断すれば、
失敗するかもしれない。
動かなければ、
傷つかずに済む。
でも動かなかった後悔は、
長く残り続けるわ。
苦難が続けば、
自信も揺らぐものよ。
それでも苦難は、
終わりではない。
未来へ向かう、
一つの通過点なのよ。
Solution(解決策)
解決策は、
三つに絞れるわ。
一つ目は、
理想の未来を描くこと。
二つ目は、
小さな成功を見つけること。
三つ目は、
できることを全部やること。
失敗だけを数える
必要はないわ。
成功した部分を残し、
次へ積み上げる。
最初から完璧な物語で
なくてもいいのよ。
最初は虚構でも、
仮説でも構わない。
信じて実践すれば、
現実は近づいてくる。
一つの決断と、
一つの実践を重ねる。
その反復が、
人生と会社を変えるわ。
Benefit(利得)
自分の物語が定まれば、
迷いが減るわ。
判断の軸ができて、
決断も速くなる。
行動する意味も、
はっきり見えてくる。
苦難に直面しても、
折れにくくなるわ。
これは失敗ではなく、
未来への材料だ。
そう解釈できれば、
前を向き続けられる。
小さな成功を拾える
社長は強いわ。
社員の成長も、
組織の変化も見逃さない。
成功の芽を育て、
次の成果へつなげる。
行動量と挑戦の質が、
確実に上がっていく。
人生も経営も、
力強く動き始めるわ。
Evidence(証拠)
人生の伏線は、
すぐには回収されないわ。
十五年前の経験が、
今につながることもある。
二十年前の選択が、
意味を持つこともある。
その瞬間には、
無駄に見えるかもしれない。
失敗や遠回りにしか
見えないこともある。
でも点は積み重なり、
やがて線になるわ。
成果は一度の大成功だけで
生まれるものではない。
一つの小さな成功を残し、
次へ進む。
その反復が、
大きな成果を形づくる。
何百倍も考え、
最適解を探し続ける。
未来はその蓄積から、
生まれてくるのよ。
Contents(全体の要約)
人生は信じる物語で、
大きく変わるわ。
苦難を嘆くのか。
未来への糧と捉えるのか。
その解釈が、
次の行動を決める。
失敗を数えるより、
小さな成功を拾う。
迷い続けるより、
決断して実践する。
できることは、
全部やり切ればいい。
最初は虚構でも、
問題はないわ。
信じて動き続ければ、
物語は現実になる。
最も大切なのは、
自分に問い続けること。
あなたは今、
どんな物語を生きているのか。
Offer(提案)
まず望む未来を、
紙に書いてみて。
会社の売上だけでは、
少し足りないわ。
どんな組織を創り、
何を残したいのか。
そこまで言葉にするのよ。
次に今ある、
小さな成功を三つ探す。
顧客の反応。
社員の変化。
そして自分自身の成長。
見落としていた成果を、
言葉にするのよ。
そのうえで今日、
できることを一つ決める。
大きな改革でなくても、
構わないわ。
未来へ近づく一歩なら、
十分に価値がある。
物語は実践によって、
現実へ変わるのよ。
Narrow down(絞り込み)
本気で会社を変えたい
社長だけ読んで。
現状への不満を、
語るだけでは足りないわ。
未来を変えるには、
決断と実践が必要よ。
誰かに正解を求めるだけなら、
この話は向いていない。
自分の物語を、
自分で選ぶ覚悟。
その責任まで、
引き受ける必要がある。
ただし一人ですべてを、
抱える必要はないわ。
経営者の視野には、
どうしても限界がある。
だから外部の参謀を使う、
価値が生まれるのよ。
未来から逆算して、
経営を動かしたい人。
そんな社長こそ、
社外COOに相談すべきね。
Action(行動)
今すぐ紙とペンを、
用意して。
信じたい物語を、
一文で書くのよ。
次に理想の未来を、
具体的に描く。
そして現実との差を、
三つ書き出す。
その中から今日、
動けることを一つ選ぶ。
選んだら、
迷わず実践することね。
一人で整理できないなら、
相談すればいいわ。
社外COOは、
未来と現実をつなぐ参謀よ。
思考を整え、
決断と実践を加速させる。
物語を現実に変えるのは、
行動だけよ。
できることは、
全部やる。
その覚悟があるなら、
次の一歩を踏み出して。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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