社外COO思考

幸せ過敏 人生を豊かにする仕組み

2026年上半期買ってよかった大賞を選んだ

ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀

社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。

今年も今日で上半期が終わったわけ
なんですけども・・・(早い、早すぎる)

上半期もいろいろと買ってはいる
わけなんですけども・・・

上半期買ってよかった大賞は
ギリギリに現れました・・・!

めっちゃくちゃテンションが上がる。
やる気が出るオフィスになった🍏

というわけで

2026年上半期さわちゅう的
買ってよかった大賞は・・・

Mrs. GREEN APPLE
IM/MUTABLE ポスター / A B C

でした👏👏👏

大賞受賞、おめでとうございます!
ま、勝手に祝ってるだけですが。笑

ポップアップストアで一目惚れして
買えないかなーっと思っていたのが
ようやく、ようやく、届きました!🍏

 

この記事の100文字超訳幸せは待つものでなく感じ取れる自分を仕組みでつくるもの。幸福を増やすものには投資し、幸福を奪うものは負債として手放す。小さな幸せを見逃さず、大切にする。人生を豊かにするのは幸せに過敏でいられる習慣だ。

負債として淡々と処理すべきもの

Wonder Museumと呼ばれていますが
これ、うちのオフィスの廊下です。(短い)

ただ・・・通過するたびに
このポスターたちを見るたびに
”良い氣”を得られてる感じです。

ほんと、ウキウキする。

っていうかこのポスターを見て
気分が沈むようであればヤバい。

ウキウキな気分になれる🍏
ほんと、幸福感が半端ない。

ロバート・キヨサキは

「資産」は私のポケットにお金を入れてくれる
「負債」は私のポケットからお金をとっていく

と教えていますが・・・
人生全体にも当てはまるものでして。

資産は、私のポケットに幸せを入れてくれ
夫妻は、私のポケットから幸せをとっていく

という感じにも使えるわけですよ。

ということは・・・

自分を幸せにする仕組みを創り続け
それ以外は負債として処理する

のもこれまた必要なわけですよ。

これをできる限り人生の早い段階で
創り上げていくってことが
人生の後半の幸福度にも影響する。

ボクは幸福を増大させるシステムとして

収入・所得の増加に対して
生活水準を連動させない

これを徹底させています。

収入・所得の増加に合わせて
生活水準を増加させていくと
確実に破滅の道を歩みますから。

そうやって潰れていった人たちを
ボクはめちゃくちゃ見てきています。

幸福度合いを上昇できる習慣

一方で

収入・所得の増加に合わせて
生活水準を下げるようにしていく
反比例させるようにしていく

のであれば幸福度合いってのは
高まっていくと考えています。

ボクなんか食べるものが特にですが
プライベートブランド、増えていってます。

もちろん、年々種類が増えている
ってのはあるわけなんですけども…。

プライベートブランドで良いものは
徹底的にプライベートブランドにする。

食パンひとつとっても
無駄に高い食パンを無意味に買っていると
ブチギレそうになります。

…100円以下の食パンと
400円の食パンに味もクオリティも
大差はないですからね…(マジで)

 

徹底して、生活水準を下げていく。
徹底して、収入・所得を増やしていく。

 

一度、上がってしまった生活水準を
元に戻していくっていうのは不可能に近い。

現実として、今にも潰れそうな会社の社長が
ランチに2,000円ぐらいかけてますからね。。。

avatar

さわちゅう

1日の食費を200円にしてください。

って、結構、マジで言ってます。

危機的な状況であったとしても
生活水準ってのは下げられないのです。

で・・・自分の手で下げられないから
強制終了となってしまい、
勝手に下がってしまう状況になる。

実にモッタイナイ生き方を
してしまうことになるのです。

一過性で終わらない人生を創る

晩年になって刺激のない生活を
送るっていうのはまっぴらゴメンで。

時間があったら過去の栄光を
語るようなオトナにはなりたくない。

そーいう先輩ガタを
たくさん見てきて思うわけで。

なんなら過去の栄光ってのは
一過性に過ぎないってことが
めちゃくちゃ多いのよね。。。

一過性の刺激でずっと
刺激されてるってのは
ある意味、幸せかもしれんけども。

 

人生って、幸運とか偶然とかで
手に入れた成果というものを
持続的なシステムとするゲーム

という一面があるんですよね。

たまたまラッキーだった。
たまたま当たった。
たまたまタイミングがよかった。

こういうことって
まーまーあるわけですよ。

濡れ手に粟、的なやつね。

大きいものでは数回、
小さいものであればたくさん。

どんな人にもあるわけです。

 

ただ、肝心なのはその事象に対して

①常に起きるから、これからも起こる
→雑に扱う

②たまたま起きた一過性のものに過ぎない
→丁寧に扱う

のかで、人生には差が出ると思うのです。

雑にあつかっていけば、当然、
本人の自覚の有無にかかわらず、
逓減していってしまいます。

二代目の道楽息子とかって
そーいうのの典型例かなと。
資産を溶かしまくってるやつ。

こーいう人たちは
盛者必衰の理ということで
かなりの確率で没落してます。

というのも

たまたま偶然をシステム化して
人生・生活・ビジネスに
活かし切ることをしてないからね。

常に一過性で終わり
刹那に生きることに
なっているのです。

自分に束縛されない生き方をする

収入が増えたから
生活水準を上げていく
=支出を増やしていく

というのは悪習慣でしかない。(断言)

人生を豊かにするどころか
人生を束縛する生き方になる。

収入があがったから支出を増やす
ということを信念として生きている人は
ほんと、生活水準を下げられません。

生活水準を下げていくことは
失敗、敗北、後退、退化・・・
超・ネガティブに捉えますから。

そりゃ、やれないわね。
生活水準を下げられなくなる。

だったら、最初から
生活水準を上げることなく
むしろ下げる方向でいく。

現実として

生きていくのには
おカネをかけなくても良いし

おカネはなければないで
うまく使えばそれはそれで
幸せに生きられる

のです。

おカネに使われる人生なんて
ボクはまっぴらごめんなわけです。

他人と食べているものを
比較しても無意味でしょうし

他人と住んでいるところを
比較しても無意味なわけです。

…タワマンのマウンティングとか
ほんと、マジで意味が分からねー。

幸福度を高める暗黒時代

先日、「さわちゅうの暗黒時代を引き出すわ!」
って宣言されたんですけども・・・

ブッダ、さわちゅう、悟ってます。

いや、嘘です、ごめんなさい。
まだ悟ってはいないのです…。

でもね

暗黒時代って、よくわからん。
なぜなら、ボクはずっと最高到達点だから。
常に、常に、常に、人生の最高到達点を。

常に暗黒であって、抜け出している
っといっても過言ではないかもね。

明けない夜はない。
夜明け前が一番暗い。

ということであればなおさら。

暗黒時代があるっていうのは
ある意味、幸せなことなのです。

暗黒時代があるからこそ
喜びの根源になったりするし。

暗黒時代と今とのギャップがあれば、
そして、そのギャップが大きければ
大きいほど、幸福度は高まる。

ボクはめちゃくっちゃ幸福度が高い
っという意識はあるので・・・

常に暗黒時代を生きてるのか?笑

 

まぁ、世の中には根っからの
モテる人、外見の良い人、
才能がある人、金持ち・・・

がいるってのも間違いない。

外見上はめちゃくちゃ成功してて
幸せそうに見えるけども・・・

彼ら・彼女らは本当に幸せなのか?

 

っというのも

過去の不幸と現在の幸福との差が
今の幸福感を生み出す源泉だからね。

過去も幸福、今も幸福であると
だんだん、幸福不感症になる💦

幸せに慣れちゃうんだよねぇ。
まぁ、ボクは全く慣れんけど。

どこかに悲惨極まりない状態が
あるのかもしれないけども…

まぁ、小さなことでも、
他の人が幸福と感じないことも
ちゃんと幸福と感じられるので

ボクは幸福過敏症なんでしょう☺️

 

ほんと、ポスター3枚で
めっちゃくちゃ幸せになれるし

ご飯を誰かと一緒に食べるだけで
めちゃくちゃ幸福感を感じてます。

状態こそ整えるべき理由

うちのチワックスには
何をされても平気・・・

というわけではなく
痛いことは痛いわけですが。

人間だって同じ。
どんなに愛する人だって
イラッとする言動はあるでしょう。

ですが

小さなことでも幸せを感じ続ける

ということを習慣にしておけば
他人と比較する必要がなくなります。

盲目的になるのではなく
あくまでも

美点凝視

で幸せを感じ続ける
っていうことですけどね。

どんな状態、どんな局面であっても
必ず幸せを感じられる習慣、からの、
そういう幸せ体質にしていったほうが

圧倒的に人生、幸せに生きられる。

前にカラダを整えて
それからコトバを変えて
フォーカスを変えていく

っていうのが良い順番なわけですけども。

カラダを変える→コトバが変わる→
フォーカスが変わる→行動が変わる
→結果が変わる

という感じなわけです。
まずはSTATE(状態)を
美しくよいものにするのがよき☀️

んでもって、より細かく見ていくと

①状態をよくする
②内面に集中する
③客観的に自己を観察する

④自覚する
⑤内省する
⑥変容する

という構造があるわけなんですよ。

だからこそ

状態が美しくよいものになったら
良いコトバを繰り返し仕入れて
上書き続けるのが◎なのです。

 

 

Decide life is not in such environment.
The person is what was decided.

 

そんなことを考えながら
たったポスター3枚で
めちゃくちゃ幸福なボクなのでした。

ほんと、いい買い物をした👍️

 

哀(AI)ちゃんが超訳してみた

 

Problem(問題)
売上が伸びるほど、支出も増えていく。
生活水準が上がり、守るものまで増えていく。
その状態は、豊かさではなく束縛よ。

忙しさに追われていると、
身近な幸せを感じる感度まで鈍っていく。
成果を出しても、満たされなくなるの。

幸福を感じられないまま、
次の売上と刺激ばかりを追い続ける。
それでは人生も経営も消耗するだけよ。

Affinity(共感)
会社を背負う経営者ほど、
自分の幸せを後回しにしがちよ。
責任が重いから、仕方のない面もあるわ。

社員や顧客のために走り続け、
気づけば自分の心が置き去りになる。
そんな経営者は、決して少なくないの。

でも、幸せは待っていても来ない。
感じ取れる自分を仕組みでつくればいい。
難しく考える必要なんてないわ。

Solution(解決策)
まず、幸福を増やすものを三つ決める。
見ると心が躍るもの。
会うと元気になれる人。

次に、幸福を奪うものを三つ手放す。
惰性の支出、不要な比較、過剰な見栄。
それらは資産ではなく負債よ。

最後に、一日一回は幸せを言葉にする。
小さな喜びを認識して、丁寧に残す。
この三段階を、習慣にすればいいの。

Benefit(利得)
小さな幸せを感じられるようになると、
他人と自分を比較する必要がなくなる。
無意味な競争から、距離を置けるわ。

支出を増やさなくても満たされるから、
経営判断にも余白が生まれる。
焦りによる投資や浪費も減っていくの。

幸福の基準を自分の内側に持てば、
環境に振り回されにくくなる。
人生も経営も、静かに強くなるわ。

Evidence(証拠)
幸福は、大きな成功だけで生まれない。
たった三枚のポスターでも、
毎日の気分は大きく変えられるの。

百円以下の食パンを選んでも、
四百円の食パンを選んでも、
幸福まで四倍になるとは限らないわ。

収入と生活水準を連動させなければ、
支出に人生を支配されにくくなる。
小さな実例ほど、習慣の証拠になるのよ。

Contents(全体の要約)
幸せは、いつか訪れるものではない。
今ある幸せを感じ取れる自分を、
日々の仕組みでつくるものよ。

幸福を増やすものには投資する。
幸福を奪うものは負債として手放す。
小さな喜びほど、丁寧に扱うの。

最も大切なのは、贅沢を増やすことではない。
幸せに過敏でいられる習慣をつくること。
それが人生を豊かにする仕組みよ。

Offer(提案)
まずは、会社と暮らしを見渡してみて。
自分を満たす資産と、
自分を消耗させる負債を分けるの。

心が軽くなるものは残す。
気分を沈ませるものは手放す。
判断基準は、案外それだけでいいわ。

一度で完璧に変える必要はない。
小さく選び、小さく整え、続けていく。
幸福の仕組みは、経営と同じよ。

Narrow down(絞り込み)
売上だけでなく、人生の質も高めたい。
そんな意思を持つ経営者にこそ、
この考え方は向いているわ。

自分一人では、負債を切り分けられない。
事業と生活を客観的に見直したい。
そう感じるなら、社外の視点が必要よ。

単なる助言ではなく、実行まで伴走してほしい。
本気で経営と人生を整えたい人だけが、
社外COOに相談すればいいの。

Action(行動)
今日中に、幸福を増やすものを三つ書く。
同時に、幸福を奪うものも三つ書く。
まずは見える状態にすることよ。

次に、負債を一つだけ手放す。
そして、幸福を増やす一つに投資する。
小さくても、行動すれば流れは変わるわ。

事業と人生の仕組みを同時に整えたいなら、
社外COOに現状をそのまま相談する。
幸せを偶然ではなく、設計するのよ。

 

未来からの質問幸福を感じ続ける仕組みはある?
本日の体重増減前日比:-0.10キロ






・社外COOに興味はあるけど
 どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
 どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
 一度、澤田と話をしてみたい


というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。

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澤田隼人(1985年12月9日生まれ)は、多才なゼネラリストであり、特定行政書士として「行政書士ほみにす法務事務所」を運営。2009年の創業以来、会社設立や医療法人設立など幅広い法務サービスを提供しつつ、社外COOとして経営者を支え、事業戦略、資金調達、マーケティング、組織構築、人材採用・育成、マネジメント、コーチングに携わっている。 経営理念「Design New -温故知新-」は、伝統と革新を融合させた戦略を反映。ファシリテーション株式会社の代表取締役としても、多面的なビジネス支援を展開し、企業の成長を後押ししている。 また、ITスキル(HTML、SEO)やマーケティング知識(PPC広告、ブログ集客)を活かし、多様なクライアントのニーズに応えている。さらに、司法書士・税理士・社労士・土地家屋調査士、弁護士事務所での経験を活かし、複雑な法的問題への対処や士業の管理にも精通している。 大手予備校・河合塾のチューター時代から人気を博し、20年以上セミナー講師としても活躍。多面的な視点とスキルでクライアントの成功に貢献している。
【アクセス】ファシリテーション株式会社

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