無駄な競争のない運動会はやっぱ美しい
社長・経営者の幸せの最大化のために
ビジネスの勝ち筋を言語化し、最適化し
経営課題を右腕として全方位で解決。
あらゆる分野に精通する
社外COO(経営課題解決ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
ビジネスをもっと、エンタメに!
この時期の風物詩といえば
娘ちゃんの運動会なんですが…
なかなか現代的なのです。
運動会の内容としては
ちゃんと徒競走とか勝負ごとが
あるわけなんですけども・・・
保護者の醜い争いがない☺️
そもそも保護者席がない。笑
演技は学年ごとにあるから
保護者も学年ごとに入れ替わって
観戦をするわけですよ。
無駄な場所とり、ナッシング!
素晴らしい!素晴らしいぞぉ。
まぁ、多少のポジショニング争いは
どうしても生じちゃいますけどねー。
でも、まぁ、美しい競争です。
いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻♂️

頑張っても結果にはならないことも
まぁ、一生懸命準備をしたとしても
必ずしも勝てるとは限らないのが
運動会な世界なわけですけども🏃♂️
頑張っているからといって
必ずしも成果がでるわけでもない。
ビジネスの世界になると
より残酷なわけですけども💦
頑張っている会社が
生き残るとは限らない。
優秀な人材がいる。技術もある。
サービスの品質も高い。
経営者は誰よりも働いている。
それでも稼げない会社がある。
一方で、広告費を大量に使わず、
値引きもせず、営業に追われることもなく、
お客さまから
「あなたにお願いしたい」と
指名され続ける会社もあるわけで。
この違いは何か。
努力の量じゃない。
戦う場所と、戦い方の差。
なんですよね。
競争に勝つことばかり考えていると
いつの間にか、競争しなければ
生き残れない会社になる。
これ、経営の大きな落とし穴💦
本当に目指すべきは
競争相手を倒すことではない。
お客さまにとって
比較する必要がない存在になる
っていうことなんだよね。
そして、さらに重要なのは
その独自性、代替不可能性を
一度つくって満足するのではなく
時代に合わせて進化させ続けること。
競争そのものが悪いわけじゃない。
競争は成長させる。
お客さまの期待を理解させ、
サービスを磨き、組織を強くする。
競争の目的を見失う
っていうことが起きていると
これは大きな課題なのです💦
例えば、こんな状態に
なっていないですか?
・ライバルが値下げしたから、自社も値下げする。
・競合が新サービスを始めたから、自社も追加する。
・業界の常識だから、同じ営業方法を続ける。・他社よりも多機能にすれば売れると考える。
・売上を伸ばすために、利益率を犠牲にする。
これは競争というより
他社に自社の経営方針を
決めてもらっている状態なわけで💦
他社を追いかけ続ける会社は
いつまでたっても主導権を握れない。
良い競争とは
他社の存在を刺激にしながら
自社ならではの顧客価値を高めること。
悪い競争とは
他社との比較に夢中になり
自社の強みと利益を削り続けること。
競争相手に勝つために
自社の未来を犠牲に
してはいけない。
経営者が最初に決めるべきことは
「どこで勝つか」だけではない。
「どこでは戦わないか」なのですよ。

本当に競うべきものとは
多くの会社が地域No.1とか
業界トップクラスとか、高品質・低価格
…なんかを目指しているんだけど💦
もちろん、それで勝てる
っていう会社もあるんだけど。
でも、中小零細や個人事業主が
大企業と同じ土俵で戦えば
資金力、人員、知名度で不利。
じゃあ、どうするか。
市場の大きさを競うのではなく
お客さまとの関係の深さを競う
これなんですよ。
例えば、単なる経営コンサルタントでは
無数の競合と比較されるわけですよ💦
ところが、
社員10人前後になり社長一人では
現場を回せなくなった会社のための
実行支援型経営参謀
となったら、どうでしょ?
…これがまさにボク=社外COO
なわけなんですけども。
対象となる顧客の輪郭が
はっきりしてるでしょ?
さらに
戦略を提案するだけでなく
社外COOとして経営者の右腕になり
会議・業務改善・人材育成・施策実行まで伴走
となれば、比較の基準そのものが
まったく変わるわけで。
経営者が求めているのは
立派な提案書じゃないのよ。
自分の会社が
実際に前へ進むこと。
ここを見間違えちゃダメ🙅
んでもって
万人に選ばれようとすると
誰からも強く求められなくなる。
すべての人に好かれなくていい。
その代わり
特定の人から
この人がいないと困ると熱望される
価値を創り上げていく。
それこそが
代替不可能な存在への
第一歩なわけですよ。

ニーズのない市場を目指さない
競争のない市場を目指す
っていうのは
よくわからんコンサルが
よく言うコトバだったりする。
響きは素晴らしいんだけど💦
競合がいない市場には
お客さまもいない可能性が
めちゃくちゃ高いわけで😅
誰もやっていないことが
必ずしもビジネスチャンス
とは限らないのよ。
市場が存在しないのか。
需要はあるがまだ十分に
満たされていないのか。
この違いを見極めなければ😳
おすすめしたいのは、
まったく新しい商品を
発明することじゃない。
既にお金が動いている市場で
まだ満たされていない不満
ってのを見つけることだ。
例えば、経営支援サービスなら
アドバイスはもらえるけど
実行する人がいない
という不満があるかもしれない。
これを解決しているのが
ボクという存在なんだけども。
経営者が一人で抱えていた実行責任を
適切に分担できる体制をつくる。
社長は本来取り組むべき未来の構想
お客さまとの関係構築、新規事業に
時間を使いやすくなってるわけで。
もちろん、外部人材を入れれば
自動的に成果が出るわけじゃない。
権限、役割、目標を明確にしてこそ
機能するわけですよ。
ってな感じで、お客さまが本当に
困っている部分を解消できれば
価格だけの比較から抜け出せる。
競争のない市場とは
誰もいない場所であってはダメ。
お客さまがいるのに
まだ誰も十分に応えていない
っていう場所なのです。

経営者に過度に依存しない組織
代替不可能な存在を目指す必要が
中小零細にはあるわけなんだけど。
しかし、経営者本人がいなければ
何も動かない会社をつくってはいけない。
それは強い会社ではなく
依存度の高い会社だからだ。
経営者が病気になったら止まる。
担当者が退職したらお客さまが離れる。
特定の人しかわからない仕事が増える。
どれほど売上が大きくても
不安定でしかない。
では、本当に目指すべき
代替不可能性とは何か。
人間を代替不可能にするのではなく
お客さまに提供する価値の組み合わせを
簡単には代替できないものにすること
なのですよ。
専門知識だけなら他社にもある。
人間関係だけなら
担当者の交代で失われるかもしれない。
低価格だけなら、さらに安い競合が現れる。
しかし、
独自の専門性。お客さまへの深い理解。
継続的に改善する仕組み。
信頼できるパートナー。
従業員が自律的に動く文化。
そして、一緒に挑戦する楽しさ。
こうしたものが重なれば
簡単には真似できなくなる。
経営者が本当に取り組むべきことは
自分に仕事を集中させることではない。
自分の強みを
組織全体の価値へ変換すること
なわけですよ。
属人化した業務を整理し
意思決定の基準を明文化し
実行できる組織へ変えていく。
…コツコツとボクがやってます😂笑
経営者の頭の中にある構想を
会社の仕組みへ移行し続ける。
経営者が現場のすべてを背負わなくても
独自の価値を生み出せる状態を目指す。
究極の経営者はすべてを自分で
動かす人じゃない。
自分がいなくても
価値が生まれ続ける舞台を
創り続けられる人。
なのです👍️
競争を恐れる必要はない。
でも、すべての競争に
参加する必要もない。
勝ち目の薄い場所からは撤退していい。
利益の出ない仕事を見直していい。
他社より優れていない部分があってもいい。
その代わり、一つだけ覚悟を決めたい。
自分たちは、誰の、
どんな未来に責任を持つのか。
相手はどんな人で、
何を求めているのか。
そこが明確になれば
戦い方が変わるのです。
価格ではなく価値で選ばれる。
機能だけでなく信頼で選ばれる。
そして、取引の相手としてだけでなく
一緒に未来をつくるパートナーとして
選ばれようになるわけです。
そこには絆がある。
だからこそ、競争相手の動向に
一喜一憂する時間は減っていく。
お客さまの変化に向き合い
自社の価値を高めることに
力を注げることができる。
あなたが事業を始めたのは
競合に勝つためだけでした?
・・・きっと、違うはず。
誰かを喜ばせたい。
世の中に新しい価値を生み出したい。
自分の可能性を試したい。
仲間と一緒に
面白い未来をつくりたい。
そんな思いがあったんじゃない?
だったら、その原点を忘れずにいたい。
売上は大切だ。利益も必要。
競争から学ぶことも多い。
だが、数字を追いかけるあまり
仕事そのものの面白さを
失ってしまったら、もったいない。
だから、ボクはこれからも
このコンセプトを大切にしたい。
ビジネスをもっと、エンタメに
お客さまも、従業員も、経営者も
ただ与えられた役割をこなすのではなく
自分たちの未来をつくる当事者になる。
勝ち負けだけに縛られず
挑戦そのものに価値が生まれるビジネス。
そして、他社と比較されるためではなく
その会社だからこそ選ばれるビジネス。
そんな経営を、一つでも多く実現したい。
だからボクは社外COOとして
経営者の構想を現実に変える続けてる。
戦略だけで終わらせず、実行までつなぐ。
なぜなら、経営の面白さは
構想が現実になり始めた瞬間にこそ
生まれるからね☺️
競争に勝つことを、最終目的にしない。
比較される理由を減らし
指名される理由を増やす。
そして、自社にしか生み出せない価値を
何度でもつくり直し続ける。
他社を倒すためだけの経営は
もう終わりにしよう。
自分たちの強みをいかし
お客さまと一緒に、
もっと面白い市場を創っていく。
競争相手の背中を追いかける人生より
自分たちの未来を切り拓く人生のほうが
ずっと面白そうじゃない?
競争するな。選ばれろ。
そして、選ばれ続けるために
進化し続けよう。
ビジネスは、もっと自由でいい。
もっと創造的でいい。
もっと、ワクワクしていい。
さあ、ビジネスをもっと、エンタメに!
Life is to live passionately.
千里の道も、一歩から。
そんなことを考えながら
娘ちゃんの運動会を
見守っていたボクなのでした。
…ボクもそうなんだけども
陸上ってのはボクらの得意分野じゃ
なかったりするんだよなぁ💦
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
競合が値下げしたから、
自社も値下げをする。
競合が新商品を出せば追いかける。
そんな経営を続けていたら、
いつの間にか会社の未来を
競合に決められてしまうわ。
売上を伸ばすための競争が、
利益を削る競争になっている。
これでは本末転倒よ。
優秀な社員も技術もある。
社長だって必死に働いている。
それでも利益が残らない。
問題は努力不足ではないの。
戦う場所と戦い方を
間違えている可能性があるわ。
特に成長途中の会社ほど、
限られた経営資源を
無駄な競争に使ってはいけない。
競合の背中を追い続けても、
競合の代わりになるだけ。
指名される理由は生まれない。
経営者が本当に見るべきは、
競合の現在ではなく、
お客さまが望んでいる未来よ。
Affinity(共感)
競合が気になる気持ちは、
私にもよく理解できるわ。
経営者なら当然のことよ。
社員の生活を守りたい。
会社を成長させたい。
お客さまの期待にも応えたい。
だからこそライバルの動きに
敏感になってしまうのよね。
負けたくないのも当然だわ。
でも、少し考えてみて。
競争に勝つことだけが、
経営の目的だったかしら。
本当は誰かを喜ばせたい。
新しい価値を生み出したい。
仲間と面白い未来を創りたい。
そんな思いがあったはずよ。
だったら、その原点こそ
経営判断の中心に置きたいわ。
競争そのものは悪くない。
成長の刺激になることもある。
でも、すべてに参加する必要はない。
大切なのは競争を避けることより、
競争する場所を自分で選ぶこと。
主導権を取り戻すことなのよ。
Solution(解決策)
競争から抜け出すために、
経営者が実践したいことは
大きく分けて三つあるわ。
第一に戦わない場所を決める。
価格や規模で勝てない市場に
無理して参加する必要はない。
第二に顧客の不満を探す。
既にお金が動いている市場で、
満たされていない需要を見つける。
第三に強みを仕組みに変える。
社長個人の能力だけでなく、
組織全体で価値を提供するのよ。
例えば、経営相談だけでなく、
施策の実行まで伴走する。
それだけで比較基準が変わるわ。
ここで重要なのは、
万人に選ばれようとしないこと。
特定の顧客に深く応えることよ。
誰のどんな未来に責任を持つか。
そこを具体的に言語化して、
商品も組織も磨き続ける。
競争相手を倒す戦略より、
比較する必要のない価値を創る。
それが強い会社への近道よ。
Benefit(利得)
競争の主導権を取り戻せば、
経営はもっと自由になるわ。
価格だけで比較されなくなるの。
値引きに頼る機会が減れば、
適正な利益を確保しやすくなる。
未来への投資余力も生まれるわ。
営業活動も変わってくる。
他社より安いからではなく、
あなたの会社に頼みたい。
そう指名される理由が増えれば、
価格競争に巻き込まれにくくなる。
信頼を育てる営業へ変わるのよ。
さらに強みを仕組みにすれば、
社長がすべてを抱え込まずに、
社員が自律的に動き始めるわ。
社長は目先の対応だけでなく、
新規事業や顧客との関係づくりに
時間を使えるようになる。
お客さまも社員も経営者も、
一緒に未来を創る当事者になる。
仕事そのものが面白くなるのよ。
競争に振り回される経営から、
自分たちの価値を育てる経営へ。
その転換が持続的な成長を支えるわ。
Evidence(証拠)
価格競争の怖さを、
数字で考えてみましょう。
単純な試算でも見えてくるわ。
例えば売上が1000万円で、
原価が700万円の事業なら、
粗利益は300万円になるわ。
ここで競合に対抗するため、
販売価格を一割値下げする。
販売数量は変わらないとするわ。
売上は900万円になる一方、
原価は700万円のまま。
粗利益は200万円に減少する。
価格を一割下げただけなのに、
粗利益は約三分の一も減る。
これが値下げ競争の現実よ。
もちろん実績値ではなく、
条件を固定した試算だけれど、
利益への影響は明確でしょう。
逆に顧客の不満を解決して、
価格以外の選択理由を増やせば、
値引きに頼らない道が開けるわ。
重要なのは競争の勝敗より、
顧客が認める価値と利益を
両立できているかどうかなのよ。
Contents(全体の要約)
経営者が目指すべきものは、
競争に勝ち続けることではない。
選ばれ続ける理由を創ることよ。
そのために最初に決めるのは、
どこで勝負するかだけではなく、
どこでは戦わないかということ。
次に、顧客の未来を見つめる。
まだ満たされていない不満を探し、
独自の解決策を組み立てるの。
そして個人の能力に頼らず、
専門性と顧客理解を組み合わせ、
再現できる仕組みに変えていく。
競争が必要な場面では競争する。
でも無駄な消耗戦からは撤退する。
その判断こそ経営者の仕事よ。
さらに重要なのは、
一度創った価値に満足せず、
変化に合わせて進化し続けること。
競争より共創を選ぶ。
顧客や仲間と未来を創る。
その積み重ねが独自性になるわ。
代替不能な価値とは、
個人に依存することではない。
組織として指名され続ける力よ。
Offer(提案)
まずは自社の競争環境を、
一度整理してみてほしいわ。
難しい分析から始めなくていい。
競合を意識して値下げした仕事。
利益が薄いのに続けている仕事。
顧客から強く感謝された仕事。
この三つを洗い出すだけでも、
自社が戦うべき市場と、
撤退すべき市場が見えてくるわ。
さらに顧客に質問してみるの。
なぜ自社を選んでくれたのか。
何に困っていて何を望むのか。
社長の思い込みではなく、
顧客の言葉から強みを見つける。
そこに独自価値の種があるわ。
ただし、見つけるだけでは不十分。
戦略を実行に移し、
改善を続ける仕組みが必要よ。
社外COOのような外部の右腕と、
戦略から実行まで整理するのも、
現実的な選択肢の一つだわ。
社長の構想を組織の行動へ変える。
それができれば競争よりも、
未来の創造に集中できるはずよ。
Narrow down(絞り込み)
今の売上を守るためだけに、
競合と同じことを繰り返す。
その経営に満足しているかしら。
もし満足しているのなら、
無理に変える必要はないわ。
変革には覚悟と行動が必要だもの。
でも、価格競争から抜けたい。
自社だから選ばれる会社にしたい。
そんな思いがあるなら話は別よ。
特に社員が増えてきたのに、
社長がすべてを決めなければ、
事業が進まない会社は要注意。
経営者個人の能力だけでは、
これからの成長を支えるのに
限界が生まれる可能性があるわ。
本気で組織を変革したい。
戦略だけでなく実行も変えたい。
そう考える経営者にこそ、
社外COOという選択肢を、
真剣に検討してほしいのよ。
単なる相談相手とは違うわ。
必要なのは立派な提案書ではない。
経営者と責任を分かち合い、
構想を現実へ変える右腕なの。
Action(行動)
今日から取り組んでほしいのは、
競合を見る時間を減らして、
顧客の未来を考える時間を創ること。
まず紙に書き出してみて。
誰のどんな不満を解決するのか。
なぜ自社が選ばれるべきなのか。
そして、競争をやめる領域を
一つだけ具体的に決める。
小さな撤退でも構わないわ。
次に、顧客へ提供する価値を
一つだけ進化させてみる。
言葉だけでなく行動を変えるのよ。
さらに社長しかできない仕事と、
組織へ任せられる仕事を分ける。
独自性を仕組みに変えていくの。
もし社内だけで進められないなら、
社外COOに現状を相談して、
課題と実行計画を整理してみて。
大切なのは相談すること自体より、
決めたことを実行し続けること。
未来は行動によって変わるわ。
競争より共創を。
代替不能な価値を創り続ける。
さあ、指名される未来を創るのよ。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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