食わず食わずで気がついたら夜だった
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
愛車を飛ばして、クライアントのもとに。
途中、覆面パトカーに捕まっていた車あり。
…みんな安全運転になってなにより。笑
MTGの1時間前には会場付近で待機して
10時から17時までぶっ通しでMTG。
もっと、もっと、楽しくしよう!
ビジネスをもっと、エンタメに!
社長が一番、幸せで楽しくないとねー。
なんのためにビジネスをやってるかわからん。
MTG後はこれまたダッシュで
オフィスに戻りまして・・・
カンカンカンカン、タスク処理👍️
気がついたら20時半。
ここまで朝1時からノンストップ。
そして、何も食べてないことに気がつく。
ま、そんなもんよねー。
内容をサクッと読んでみる

四六時中、臨戦態勢でいられるか
消防にしても、警察にしても、
通報したらちゃんと24時間、
来てくれるわけですよ。
組織として、臨戦態勢ですから。
起業するとか、社長になるとかって
実はこれとおんなじなんですよね。
24時間、闘えますか?
72時間、闘えますか?
結局のところ、起業も経営も
気力・体力がものを言うのは
否定できないことであり・・・。
警察学校みたいなスパルタな
経営学校を通ってからでないと
社長になれない…ほうが良いかもね😐️
逃げの姿勢で起業しても、経営しても、
絶対にウマくいくことはない。
まぐれぐらいはあるかも
しれないけども…継続性はない。
その商品・サービスは
24時間365日、人生をかけて
臨戦態勢になれるものか?
っていうのはビジネスをする上で
最重要と言ってもよいこと。
そういうモードに入れない
商品・サービスっていうのは
捨ててしまったほうが良いのです。
ということは
そういうモードに入れる
商品・サービスであれば
間違いなく、勝てる。
少なくとも、負けない。
情熱・熱意・執念で始まり
情熱・熱意・執念で終わる。
これが起業家・経営者としての
本当の生き方なわけですよ。
消防隊員にしても警察官にしても
四六時中臨戦態勢ですからね。
たとえ、非番であっても。
ほんと、尊敬する。

寝食忘れても恋をしたいか
人生は学びそのものですから
今までに学んだ知識・経験や
才能と新しい学びが融合し、
結合し、統合されていく
ことによって新しいレベルに
ボクは成長することができるのです。
寝食忘れて働きたいというのが
起業する上では最も大事ですが
寝食忘れて学びたいという
意欲があるってのも
学習では必要になるわけです。
いやいややってちゃ、ダメ。
無理やりやらされてちゃ、ダメ。
それって、全く意味がないから。
時間の無駄=人生の無駄です。
マインドがない、マインドが伴わない
学習は非常にコスパが悪い。
まったく、覚えられない。
んでもって
今までに学んだ知識・経験や
才能と新しい学びが融合し、
結合し、統合されていくこともない💦
つまり、無駄でしかない。
今、ボクが取り組んでいるのは
寝食忘れてもやりたい学習です。
実際、かなりの時間を
投下するようにしています。
ちょっと強度の高い筋トレ
みたいなものでして・・・
でも、確実に、自分のアタマが
成長していることを実感しています。
もうちょっとしたら本格的に
アウトプットの結果が出るわけ
なんですけども・・・
すでにかなり回収できている
部分はあるので、期待大です。

ゾーンに入らなければ始まらない
シゴトにおいても学習においても
はたまた、人間関係における恋愛でも
相手に対して恋に落ちなければ
恋は始まることはなく、成功もしない
と言えるでしょう。
ゾーンに入らないと
ゾーンの影響は受けられない。
どうすればいいの?っていう
方法論はあるわけですが・・・
まずは
ゾーンに入ること
=恋に落ちること
をまずは意識しておくというか
イメーじしておくことが肝心。
人間、イメージできたことは
必ず、実現できるんですから。
イメージが明確であればあるほど
その理想の未来へは到達できる。
そして、到達のスピードが
段違いに上がっていく。
理想の未来及びその状態との
ギャップを埋めるプロセスに
どっぷり恋に落ちているか
=心底、楽しんでいられるか
っていうをも自問自答してみる。
自信を持って【はい】と
答えられるのであれば
そのまま突き進めばOKです。
一方で
自信がなかったり
【いいえ】の場合は
人生を無駄にする可能性が高い。
だからこそ、早め、早めに、
その恋からは撤退すること。
これがおすすめです。

シゴトをしないオトナたち
クライアントの従業員面談だったり
採用面談に同席してたりするんだけど…
おかしな社会になっているんです。
人口は減っている。
省人化も進んでいる。
なのに
働き手がいない😱
実に謎でしかない。
人がいらなくなっている
のにもかかわらず
人が必要になってきている。
超・個人的には
働きたくない人が
増えている
って考えてますけどね。
だからこそ
働く側のわがままが
はびこるようになっている
感じでもあるんですけども。
ワーク・ライフ・バランス
っという概念が間違って
浸透したのも原因かなと。
ワークを頑張ってやってから
ライフも頑張ってバランスをとる。
ライフを重要して充実させたら
ワークのほうは頑張れないのよ。
すべて国民は、
勤労の権利を有し、義務を負ふ。
ワークは権利であって
義務でもあるわけで。
んでもって
義務を果たしてからこそ
権利というものは行使できる。
どーーーも若い人を中心に
ライフ=プライベートを重視して
ワークをないがしろにする
プライベートの時間を増やして
ワークの時間を減らす
それが
ワーク・ライフ・バランスだ
っと誤解している人が
多いわけなんですけども。
これじゃあ幸せになれん。

働き方改革の本質を満たしてる?
本当の働き方改革って
業務効率化して、やることを減らして、
やるべきことができる時間を増やす。
これなわけですよ。
やるべきことって、
幸せにできる人で、
幸せにしたい人のために、
使う時間を増やす、ということ。
コミュニケーションの時間とか、
その最たるもの、なわけですよ。
圧倒的に、短時間で仕事をして、
コミュニケーションの時間を増やす。
コミュニケーションの時間は、
減らしてはいけないところ、なのです。
特に、リアルに会う時間。
だからこそ、
時短・時短・時短。
なんですよね。
家事でもビジネスでも
一緒だと、ボクは思っているんですが
単位時間あたりの成果
これを必然的に求めらえる、
わけですよ。
仕事が速い人=仕事ができる人
なのであれば、
家事が速い人=家事ができる人
なんですよね。
やれる人がやればいい。
得意な人がやれば、速い。
だからこそ、
得意な人に任せる。
これが、経営者としては、
必要なマインドではあるわけです。
単位時間あたりの成果
これをどれだけ上げられるか、
っていうのが、
本当の働き方改革だと、
ボクは思うわけですよ、ほんと。
単純に時間を減らせばいい、
働いているふりをしている
時間を減らせばいい、
ってことじゃないですよ、
働き方改革って。
単位時間当たりの生産性の向上、
効率と能率をあげていく。
この辺が、働き方改革の
真髄だと思うわけです。

ダラダラした人が残業代を奪うヤバさ
ずっと、ずっと、疑問なんですが、
なんでシゴトができずダラダラと
残業する人のほうが残業代は多いの?
むしろ
単位時間あたりの生産性が悪いんだから
減給したっていいじゃないか。
それよりはむしろ
単位時間あたりのシゴトができる人の
給料を上げてあげないとダメでしょ。
単位時間あたりのシゴトもめちゃできて
猛烈に残業をしまくってる人に
給料を上げてあげなきゃダメでしょ。
日本のサラリーマンの世界って
根本的におかしいのです。
お金払う側になってみると
そのおかしさに気がつくわけです。
お店や外注先の人で
シゴトができない人に
シゴトができる人より多く支払う
これって、やっぱ変じゃない?
よりよい人に多くのお金を払う。
その反射的な結果として
悪い人には自主的にご退出いただく。
これが健全なポジティブさだと。
ボクは、ほぼ
ひとり社長でやってます。
でも
プロ・アスリート的な
パートナーたちをチームにして
一緒に経営をしています。
ポジティブに。成長を止めずに。
IQだけでなく、EQも高い人が
適切に評価されていくのが
普通だとボクは思うのですが…。
能力が低くて、声が大きい人は
徹底的に排除していくってのが
社長の大きなシゴトの一つ。
必殺、シゴト人。
割り切って、バッサリいかないと
組織としておかしな文化を
醸成することになるのです。
To notice something about my life,
it is the first step.
To notice something about my life,
it is the first step.
そんなことを考えながら
まるっと一日、オシゴトを愉しみ、
さらにオシゴトが増えるボクなのでした。
ご依頼いただけるはありがたい!
一所懸命、こなしますー💪
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
経営は綺麗事では回らない。
市場は二十四時間で動き続ける。
社長だけが日中勤務のままになる。
頼れる人が増えないまま案件が増え
判断は遅れ、現場は疲弊していく。
そして生産性より残業が評価される。
Affinity(共感)
走り続けるしかない時期がある。
それはベンチャーなら当然の現実よ。
私もその緊張感は否定しない。
ただし体力勝負を美徳にすると
気づけば成果が薄まり時間が溶ける。
戦うための働き方に戻す必要がある。
Solution(解決策)
結論は一つ。二十四時間臨戦態勢。
その覚悟で恋できない商品は捨てる。
情熱が続く領域だけに全集中する。
働き方改革は時短ではない。
単位時間の成果を二倍にする。
会う話す時間を増やす。これが本質。
Benefit(利得)
判断が速くなり、失注が減る。
現場の疲れが減り、離職も減る。
社長が一番楽しめる会社に近づく。
短時間で成果が出れば
顧客との対話に時間を回せる。
関係が深まり、紹介と継続が増える。
Evidence(証拠)
現実の組織は臨戦態勢で回っている。
消防も警察も通報があれば必ず来る。
二十四時間の即応体制が前提だから。
社長も同じよ。
七十二時間戦える覚悟があるか。
覚悟がある領域ほど成果は積み上がる。
Contents(全体の要約)
経営は二十四時間臨戦態勢。
寝食忘れて恋できない商品は捨てる。
働き方改革は単位時間の生産性を上げる。
短時間で成果を出して
会う話す時間を増やす。
ダラダラ残業が得する世界を終わらせる。
Offer(提案)
まず自社の仕事を二つに分けて。
恋できる仕事と、惰性の仕事。
惰性はやめるか、任せる。
次に会う話す時間を予定に固定する。
社長の時間配分を変えるの。
現場より対話に寄せるのよ。
Narrow down(絞り込み)
本気で勝ちたい社長だけ読めばいい。
今のまま忙しさを続けたいなら不要よ。
でも覚悟を決めたいなら話は早い。
社外COOの視点で
仕事の取捨選択と仕組み化を進める。
感情ではなく数字で切る人が必要になる。
Action(行動)
今日やることは三つ。
恋できない商品を一つ捨てる。
単位時間の成果を測る指標を一つ決める。
そして一週間で会う話す時間を二時間増やす。
その設計を社外COOにぶつけて。
最短で臨戦態勢の組織に変えるわ。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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