大阪にはやっぱり魔物がいた
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
あれですよ、あれ、環状線には
マクドを食べている人だけでなく
カップヌードルを食べてる人もいるし。
名古屋以上に、信号無視をする
歩行者がたくさんいるし・・・😅
怖い・・・
っと思いながら歩いていたら
とんでもないところに段差があって
すっ転びまして・・・😳
トラップすぎる。。。
そっこらじゅうを打撲するは
切り傷・擦り傷を負うは
iPhoneのカバーは損壊するわ⋯。
満身創痍の状態になりながら
帰りの新幹線の中での手当です。
⋯応急処置ができるだけの
キットはカバンに入ってます👍️
新大阪発の新幹線だったから
隣に誰もいなくて助かった。。。
内容をサクッと読んでみる

怪我をしてないのはヤバイ奴
毎年、この時期は怪我が多い。。。
過労気味だからかなぁ。。。
傷はしっかりあるのに
ズボンが破れなくて良かった。。。
いつだって、大丈夫。
この世界はダンスホール。
楽しんだもん勝ちです。
まぁ、怪我するのは
動いている証拠と
言っておきたいところですが。
実践を全くしない人は
ケガをしませんからね・・・苦笑
まぁ、マーケティングなんかでもさ、
小さなキズから大きなキズまで、
結構、痛手を負うこともあるわけです😫
怪我しないなんて、ありえない。
だからこそ、

さわちゅう
行動せず、
失敗しなかった後悔より、
行動して、失敗した後悔を。
なんてクライアントには
言っています。
行動しないと、
失敗はありません。
行動してないで。
一方で、
行動していれば必ず、
失敗することはあるんです。
でね、
失敗した後悔は、
あとから笑い話にできます。
あのとき、俺、
何もしなかったんだよねー
とは、あとから笑えないし、
かっこ悪いわけ、です。
一方で、行動したら、
あのときあーしたんだけど、
失敗しちゃったんだよねぇ、
って、笑いながら、
酒の肴にでも、できます。
ケガぐらいですめば
十分なんですよ。
致命傷じゃなければOK。
死んじゃダメダメだけど、ね。

千載一遇の好機を掴めるか
桃鉄には千載一遇カードっていう
カードがあったりしますが・・・
人生にも千載一遇の好機
ってのが確実になんどかある。
千載一遇の好機を掴めるか否か
っていうのは人生の質を
確実に決めてしまいます。
努力が実力を生み
実力が幸運を掴み、
幸運が好機を活かす。
迷うときもあるわけですが
勇気と覚悟を持って
前に進まないといけないときに
迷っている時間はありません。
即断・即決・実践・責任
これをできるかぎり
スピーディーにやってかんと。
できる限り最初の一歩を
素早く踏み出し、突き進む。
(表面上)失敗することだって
あるかもしれません。
ですが
挑戦しなかった後悔は
ときに一生、苦しめるほどの
莫大な影響を与え続けます。
みすみす逃したり
みすみす見逃した好機は
どんなに嘆いたり悔やんでも
その瞬間を取り戻すことは
二度とできないわけです。
一度、掴みそこねた好機は
どんなに思い悩んだとしても
二度と同じ形でやってこない。
だからこそ
目の前にある好機を
確実に掴みきるために
ボクタチは目の前の好機を
全力で掴みにいき続ける
ってことが肝心であり、
そうやっていきる覚悟が必要
だとボクは思うわけです。

取るべきリスクを取る人生を
ゼロリスクが存在し得ない以上、
常にリスクをとらないといけない
可能性にさらされているわけです。
リスクを取る、責任を取るってのは
確かに怖いことかもしれません。
ですが、リスクや責任の裏には
”価値のある挑戦”があることを
忘れてはいけないのです。
リスクにビビっていることは
成長する瞬間の前触れってことは
非常に多いパターンなのです。
新しいドアを開けたら
何かが変わるのか。
誰もが怯えて過ごしている
かもしれませんが・・・
飛び込むことは
確実に必要なのです。
飛び込んだ経験は才能や
今までの知識・経験と
化学反応を起こすかもしれない。
圧倒的な強みに進化し、
圧倒的な差別要因に進化する。
ってことも少なくないのです。
一定の外圧やら
少し厳しい環境に身をおかないと
人間って成長できない。
少し背を伸ばせば
届きそうなことに
手を伸ばし続けるのが挑戦
ってボクは言ってますけども
それぐらいの負荷はかけたい。
アタマの中が、混乱するぐらい。
アタマの中が、混沌とするぐらい。

飛び込んだ先にあるものを掴む
だからこそ
飛び込んだことによる
一定のコスト・リスクを
許容するってのが肝心。
ノーリスク、ノーコストには
やっぱりならないわけで。
かといって
前歯をプールの底で
折るようなリスクは
やっぱりとってはいけない。
…実のところ、
コーチの練習方法が悪かったから
前歯を折ったんですけどね。。。
限定されたリスク。
限定されたコスト。
これをしっかりとっておいて
大きなリターンを得るために
即断・即決・実践する。
そして、責任をとる。
もちろん、飛び込むのであれば
それなりに期待値の高いところに
飛び込まないとダメですけどね。
一番むずかしい飛び込みは
広く、浅いところに飛び込むこと。
子供用のプールに飛び込むような
基礎研究のような分野への飛び込み。
中長期的な効果は確実ですが
なかなか短期では効果がでない。
でもね
これもやっておかないと
将来の利益が減るんだな。。。
ただし、意外とリスクや
コストは高めなので・・・
体力的に余裕があるときに
浅いところに飛び込む練習も
積極的にしていきたいのです。

安全な道以外にも幸運はある
安全な道を選び続けるのは
一見すると賢明かもしれません。
でもその状態じゃあ
人生を豊かにしたり楽しんだりする
経験を失っている可能性がある。
大切なのは、直感。
意外と馬鹿にはできない。
ココだ!っと感じた瞬間は
今までの人生の集大成
だったりするんでね。
経験が蓄積されてたからこその
ジャッジだったりサインだったり
総合的な判断の帰結だったりする。
それが一瞬だからこそ
たまたま直感と表現される
だけの話なわけですよ。
たとえ目の前にピンチがあっても
それは、飛躍の瞬間の可能性は
大いにある。
大ピンチ、有事を
乗り越えられれば
その経験っていうのは
最高の財産であり
勲章であり
なんといってもネタ
なわけなんですよね。
こういう経験をしていても
ピンチはチャンス
とは軽々しくは言えない。
やっぱり、ピンチはピンチ。
ただし
ピンチはピンチであり、
どこかに大チャンスはある
という思考でいることは
ピンチのときにでもポジティブか
フラットな状態にいるためには
重要なことだと思うのです。
だからこそボクは
ピンチのときにあっても
ポジティブでいられます。
血尿を出さずに、いられます。苦笑
勤務先の倒産とか取引先の倒産とか
ままあるわけなんですけども・・・
入居先が夜逃げ・破産して
そこの運営を投げられるとか
なかなかない経験です。
ま、だからこそ
やったんですが。笑
ネタ、キターーーーー!
的な感じでしたけどねー。
まぁ、めちゃくちゃ辛かったけど。笑

ピンチを乗り越えれば、最高の財産
まぁ、最終的にはネタとして
ずっと使い続けてやろうという
魂胆があったからこそ
乗り越えられたし、写真も残ってる。
まぁ、結構、消えていっているし、
記憶からも消えかかってはいるけども。
ただ、あの経験っていうのは
ボクの中では思考として残っている。
自分史上最高のピンチに
なぜか巻き込まれた・・・
っていう映画の主人公的な感じで
ボクはいたわけなんですよね。
ハイレベルな緊迫感。
ハイレベルな緊張感。
でも、テンション・マックス。
やべぇ、どうすっかね−
っと悩みながらも
楽しんでいた自分を思い出す。
…無給で、無休でしたから。
でも、ボクは映画の主人公でした。
間違いなく、映画化できます。
売れるかどうかは、別にして。笑
大切なのはどのような物語の
主人公に自分をするか
っていうことにあるわけです。
悲劇の主人公にするか
逆転の主人公にするか。
どのような物語によって
配役されて、生き残るのか。
はたまた、生き残れないのか。
悪い物語ではなく、
良い物語の主人公にする。
想像できたことは、できる。
悪い物語では、悪い結果となり、
良い物語では、良い結果となる。

物語がピンチを乗り越える力に
神話の法則があるってことを
知っていると更に楽です。
ハリウッド映画もこの法則で
ほとんどがつくられています。
日本人にとって一番わかり易いのは
水戸黄門のストーリーかな。
毎回、神話の法則になってますよ。
ピンチはチャンスというよりは
ピンチを乗り越えたらチャンス
というのがより正確な表現。
通過儀礼を乗り越えられたら
そこに成長があるからこそ
チャンスが訪れるのです。
この神話の法則が分かっていると
エネルギーとかパワーとかが
ピンチのときにも湧き上がってくる。
このあとにある素晴らしい成果が
あるってことがわかっているからね。
どんな物語に従って生きているか
っていうことを実感するのは
非常に大事なのです。
ボクが落ち着いてピンチを
楽しめるようになったのは
この物語があるからこそ。
物語の中ではピンチがあったほうが
より味がでるってもんじゃないですか。
だからこそ、自分の物語、
自分が主人公でしかも
ポジティブになれる物語
しっかり描いてから
生きてみてみませんか?
千里の道も、一歩から。
あなたは最近は
いつ怪我をしましたか?
しっかりと実践して
適切なキズを負い続ける。
全く実践しなければ
すごくきれいな状態を
維持できるかもしれません。
ですが
実のところ何もしてなければ
中からどんどん腐っていく。
劣化し続けていくのです。
変わらないと言われるために
変わり続けるためにも
実践量をとことん増やす。
それに比例して
怪我も増えていくわけです。
擦り傷、切り傷、どんとこい。
たまには骨折もするかも…。
死なない程度にやりましょ。
死ぬようなことは
してはアカンわけですが。
そんなことを考えながら
絆創膏を貼り替えていた
ボクなのでした。
良い絆創膏は、高い。苦笑
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
ベンチャー社長は
動けば怪我をする。
動かなければ失敗はない。
だが好機も来ない。
千載一遇は待つ人に来ない。
静観している間に。
市場は先に進む。
Affinity(共感)
怖いのは当然よ。
責任が重いほど迷う。
判断が鈍るのも自然。
怪我が続くと不安になる。
でも怪我は動いた証拠。
止まる理由にはならない。
Solution(解決策)
やることは四つだけよ。
即断。即決。実践。責任。
この回転数を上げる。
迷いは長いほど損をする。
致命傷は避ける。
限定リスクで飛び込む。
Benefit(利得)
決断が速い社長は強い。
チャンスの窓に間に合う。
結果が早く返ってくる。
失敗はあとで笑い話になる。
経験が資産に変わる。
強みが尖っていくわ。
Evidence(証拠)
数字で管理しなさい。
今週の即断回数を七回。
即決は二十四時間以内。
失敗ログは三件だけ残す。
原因と次の一手を一行。
これで改善が進む。
Contents(全体の要約)
怪我は動いた証拠よ。
動かなければ失敗はない。
でも好機もない。
千載一遇は静観では掴めない。
即断即決で前へ進む。
限定リスクで飛び込む。
Offer(提案)
今日やることは三つ。
決める案件を一つ選ぶ。
期限を二十四時間にする。
取るリスクの上限を書き出す。
あとは実践を入れるだけ。
動いて怪我をしなさい。
Narrow down(絞り込み)
これは動く社長向けよ。
安全圏で評論したい人は。
ここで終わりでいい。
成長の痛みを引き受ける人。
その覚悟がある社長だけ。
次へ進みなさい。
Action(行動)
今すぐ一つ決める。
今日決める案件を一つ。
期限は二十四時間。
失敗ログを3件書く。
それを持って社外COOに相談。
決断の質と速度を上げましょ。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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