社外COO思考

期限を制する 未来を創造する人生

久々の羽田空港発でビビり散らかす

ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀

社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。

めったに羽田空港は使わない人…✈️
だって・・・広いんだもん。苦笑

しかも、地方空港行きだと
とんでもないところになることが
多いわけで・・・。

今回も保安検査場通過から
搭乗口まで徒歩10分・・・。

さすが渋谷区とほぼ同じ広さの
羽田空港。。。(中央区や渋谷区より大きい)

というわけで

フライトに遅刻しないように
早め、早めに移動しておきます。

ANAのシステムも変わったし。。。
お安い移動をする人にとっては
世知辛い感じになってきています。。。

 

この記事の100文字超訳時間は人生そのもの。遅刻は相手の人生を奪う行為。ギリギリは、期限切れとほぼ同じ。2割の余白が信用と成果を生む。自由に生きたいなら自分で「枠」をつくれ。期限はあなたの才能を解放し、人生を前へ進める力だ。

 

 

時は人生そのものだからこそ

ノー・ショーになったりすると
大変ご迷惑をおかけするわけで…。

普段から遅刻しないように
めっちゃくちゃ心がけていますが
特にフライトのときには真剣。

空港で呼び出しされたくないし。苦笑

ほんと、遅刻は厳禁です。

かといって、
アポの1時間前に
来てもらっても困るけど😪

まぁ、なるべく余裕を持って
アポをいれておきたい年度末。

それでもきっちきちに
アポが入ってきますが…。

1分でも遅れたら、
経営者としてはアウト

ですから、ね。

よくボクがお話している、

Time is LIFE.

時間は人生そのもの。
っていうことなんですけど。

遅刻は殺人と一緒
なわけですよ。

だからこそ、
遅刻はしちゃだめ。

他人の時間を奪うことは、
他人の人生を奪うこと。

この認識を強く、
強く持っておかないとダメ。

時間を大切にする。

相手の時間を大切にする。
相手の人生を大切にする。

相手の人生を尊重してない、
ということになるからね。

ただね、早い段階で、
リスケをお願いしておけば、
なんとか回避ができる、

ということも多いわけですが。

基本的に、
遅刻は絶対的にNG。

理由の如何を問わず。

電車が遅れたとか、
タクシーが遅れたとか、
通用しませんよ。

 

乗ってる電車が
人身事故を起こした
ぐらいなら、

まぁ、納得してもらえる
かもしれませんが・・・。

信用は失いますよ。

 

期限を守る。当たり前です。

だからといって

「今日中に」というのを
24時ギリギリに出すというのもNGです。

まぁ、出さないよりはまし
かもしれませんが。

期限切れよりも悪い仕事は
ないですからね、ほかに。

ただ、ギリギリというのは
期限切れとほぼイコール。

稼ぐためにタイムマネジメントを

ラウンジからも遠すぎて
ギリギリまで搭乗口近くで
オシゴトをしているわけですが。

これで乗り遅れるのは…
某S社長なわけですけど✈️

ギリギリまで仕事はするけど
ギリギリに仕事は納めない。

ギリギリというのは、
期限切れとほぼイコール。

人々は期限切れと同じと
判断する可能性が非常に高い。

だからこそ、

期限の8割

を目標に、動かないとダメ。
2割のバッファー(余白)がある。

2割程度早く、
動いていないとダメなんです。

この程度の余裕がないと、
本当に良い仕事はできない。

 

でね、ブログの更新とか、
24時ギリギリになってる人、
かなり危険ですよ。

特に、従業員がいる方。

ちゃんと見てますからね、
社長の行動を。

毎日毎日、頑張ってる・・・
なんて思わないですからね。

「また社長はギリギリだ」

ぐらいにしか、思わない。苦笑

毎日、24時ギリギリ・・・
っというのを続ける、

ということは、

「うちの会社は24時ギリギリで良い。」
「今日中であれば、営業時間内でなくて良い。」
「どうせ夜中は見ないから、次の朝でも良い。」

なんていうことを
社内に社長自らがメッセージを発信
っということに他ならないからね。

ましてや、社長自身が
「遅刻魔です」
なんて言ってちゃダメですよ、ほんと。

時間泥棒になりましょう。
大罪人になりましょう。
うちはそういう人達が集まった会社です。

これをコミュニケーションしてる。

メッセージとして発信していて、
社内外、全世界に発信していて、
大罪人が集まった会社をつくってる、

んですよ、社長自身で。

そんな会社
良いわけないんですけど

それが良いなら
ギリギリでやり続けましょう。

 

あなたの実践を変えるには
いつもと少し違うことを実践する。

しっかりと時間に余白をとることが
徹底的に相手を思いやることにつながる。

まずは、相手の時間・人生を
少しでも無駄にしないことから始める。

そうしていけば、自然と
稼ぐ体質に変わっていくのです。

創造するために徹底した管理を

人間ってさ

期限が決まらないと
行動しない

んですよ。

フライト時間が決まってなければ
誰も集合したりしないわけです。

だからこそ

ボクは、できるかぎり、
全てのことをタスク化します。

・・・でタスクが結構、
貯まっていくんですけど。苦笑

貯金はいくら貯まっても
いいんですけどねぇ・・・。

確定申告とか、納税とかも
自分の中での期限ってのを
本当の期限の前に設定しておきます。

経営者としては

自分で期限を決める
特権と義務

をもっているわけ、です。

 

創造するためには
管理が必要であって、

才能を活かすためには
規範が必要、なわけです。

 

創造するため、
才能を活かすために

ボクらは自分の手で、
期限を設定しないと
いけないわけ、ですよ。

じゃないと永遠に、
創造できないし、
才能も活かしきれない。

 

健康診断の期日を決めないと、
健康になろうとしないのと
まったく一緒です😁

まずはね、

を創っておくんです。

で、その枠の中で
実践するのです。

枠がないと、行動できない。

自由ってのは、実は、
不自由、なんですよね。

設立日が決まらなければ、
延々に、会社設立もされない。

そんな案件が最近、
ゴロゴロしてるんですけどね😱

まぁ、あれですよ、あれ、

運の良い日

とかを使って、
期日設定しちゃえばいい、
んですけどね、裏技的には。

今回、新車購入を契約した日も

運が良い日

で選んでますから。

じゃないと、決めらんない。笑

なので、株主総会もちゃんと
運が良い日に実施しているし👍️

時間管理ぐらい自分でやろーぜ

未来から逆算して、
期限を自分で設定できる。

っていうのは、
中小零細会社の社長や、
起業家にとっては、必須のスキル。

素早く理想の未来を描いて、
現実と理想の未来のギャップ、
それを埋めるプロセスを描く。

で、

そのプロセスを
実践するにあたり、
プロセスに期限をつける。

で、どれぐらいできているか、
できていないかをチェックする。

TIME IS LIFE.

うちのクライアント・ポリシーにも、
そこのところはちゃんと、
書いてあったりします。

「時間がない」「金がない」「それはできない」
できない言い訳をする人は、
私たちのクライアントではありません。

「ちゃんとやった」「全部やった」と言う人は、
私たちのクライアントではありません。

今のお金が払えない人は、
私たちのクライアントではありません。

「カネを払ってるんだから」という人は、
私たちのクライアントではありません。

言動に一貫性がなく、場当たり的な人は、
私たちのクライアントではありません。

電話をしてくる人、伝わらない言葉を使う人など
時間泥棒は、私たちのクライアントではありません。

これらは、対等なパートナーとして、
ボクと過ごしていくなかで必要なことが
凝縮されているわけ、です。

 

ボクなんかも、正直、
期限が決まってないと、
実践できん。

というか、

やる気がでん。苦笑

だからこそ、やる気を出すために、
自分でちゃんと期限を決めるわけです。

数値目標を設定する罠

期日管理なんかにも加えて

目的・目標を明確に掲げる

っていうことはやはり重要です。

でも、ボクはあんまり数値目標を
明確に掲げるってことはしてません。

最終的に、中間的に達成すべき
定性的な状況を明確にして掲げる
っていうことを先にしています。

どんな経営にしたいか。
どんな人生にしたいか。

深い問いをして、答えを探究する。

そうすれば理想の未来が
明確になってくるわけですが

そういった深い探究をせずに

安易に売上とか集客とか
リピート率とかを追うと
しくじるわけですよ😱

売上一億円達成したい!

とか、結構いるんですけども
肝心の理由が自分勝手だったり

そもそも自分の中でも
確固たる理由がなかったり。

 

だいたいね、数値目標の
設定自体が怪しいのよ。

理由が明確でなかったり
顧客のことを全く無視した
自己都合の数値目標だったり。

マーケット・インじゃなくて
プロダクトアウトの数値目標は
ヤバい数値目標なのです。

 

威勢だけは良い数値目標を立てても
結局は実現されることはないですし

実現しようと数値管理をしても
途中で挫折してしまうのが当たり前です。

屍の山の数値目標

まぁ、いろんなセミナーとか
エセ・コンサルタントとか
ダメダメな自称専門家によって

数値目標をたてさせることで
目標達成だー!なんてことで

ダメになっていく経営者が
たくさんいるわけで・・・
そこら中に屍の山ですが。苦笑

 

そうじゃなくってよ。
定量的なものの前に、やはり、

心が震える、心が踊る
理想の未来のイメージ

が明確になってないと
いけないわけですよ。

定性的な未来のイメージが
明確になってからこそ

定量的な数値目標を
立てていかないとアカンのよ。

定性的目標は
定量的な目標を立てることで
実現可能性が高まります。

 

ただたんに、痩せたいとか
理想的なカラダのイメージを
持つだけではダメで

それに加えて

より具体的な数字と期日を
明確にしてあげると
実現可能性が高まります。

定量化です。
数字を追えるようにするのです。

 

数字を追えるようになるからこそ
目標までの距離がわかるようになるし

理想と現実のギャップが
明確になるからこそ
何をすべきかがわかるようになる。

だからこそ、実践し続けられるし、
改善を繰り返すこともできる。

課題を設定して、仮説を立て、
実践して検証し、修正する

このサイクルを高速で回すには
数字を追うのが不可欠です。

この(仮)というコンセプト、
ボクは好きだったりします。

ガガッとキメれるのって
天才ぐらいなんだよねー。

凡人は(仮)でキメて
サクッと実践して結果を出す

っというのが良いのかと。
そんなにバシッとキメられんのよ💦

 

Do not look at the wall.
The direction of want to go see.

そんなことを考えながら
無事に目的地につくのかと
若干不安なボクなのでした。

到着後もスケジュールがパンパン💦

 

 

哀(AI)ちゃんが超訳してみた

 

Problem(問題)

時間は人生そのものよ。
遅刻は予定を乱すだけではなく、
相手の人生を奪う行為なの。

経営者の遅れは、本人だけの問題ではない。
社員の判断を鈍らせ、顧客を待たせ、
会社全体の信用を静かに削っていくわ。

期限ぎりぎりの提出も同じよ。
間に合ったから問題ないという考えでは、
良い仕事も信頼関係も長くは続かない。

ぎりぎりは期限切れとほぼ同じ。
余白のない経営は判断を誤らせ、
未来を創造する時間まで奪ってしまうのよ。

Affinity(共感)

ベンチャー企業の社長は忙しいわ。
営業も採用も資金繰りも意思決定も、
すべてが自分のところに集まってくる。

予定が詰まり、期限が迫り、
気づけば今日もぎりぎりになる。
その苦しさは決して怠慢ではないの。

責任感が強い人ほど抱え込みやすい。
期待に応えようとするほど、
自分の時間を後回しにしてしまうわ。

でも安心して。
時間に追われる経営から抜け出す方法はある。
必要なのは努力ではなく設計なのよ。

Solution(解決策)

期限の八割で終えると決めなさい。
残りの二割を修正と確認のために使う。
これが信用を守る基本設計よ。

本当の期限だけを見てはいけないわ。
その前に自分の期限を設定し、
未来から逆算して予定を組むの。

自由に生きたいなら枠をつくりなさい。
開始時刻と終了時刻を決め、
その枠の中で実践するのよ。

期限はあなたを縛るものではない。
迷いを減らし、行動を生み、
才能を前へ進める装置なの。

Benefit(利得)

二割の余白があるだけで、
確認不足や伝達漏れを減らせるわ。
仕事の品質も安定していく。

早く終える習慣は信用を生む。
信用が積み重なれば相談が増え、
重要な案件を任されるようになるの。

時間に余白があれば、
目の前の作業だけに追われず、
未来の事業を考える時間も持てるわ。

期限を制することは、
仕事を早く終えることではない。
人生の主導権を取り戻すことなのよ。

Evidence(証拠)

期限の八割で完了を目指せば、
残りの二割を確認と修正に使える。
余白がゼロの状態とは大きな差よ。

提出直前に誤りが見つかっても、
二割の余白があれば対応できる。
品質と信用を守る時間が残るの。

これは成功率を保証する数字ではないわ。
けれども期限直前まで動かない働き方より、
失敗を減らす合理的な基準になる。

毎回ぎりぎりで出す会社と、
毎回余裕を持って出す会社では、
積み上がる信用に明確な差が生まれるのよ。

Contents(全体の要約)

時間は人生そのものよ。
遅刻は相手の時間を奪い、
相手の人生を軽視する行為なの。

ぎりぎりは期限切れとほぼ同じ。
だから期限の八割で終え、
二割の余白を確保する必要があるわ。

自由に生きたいなら、
自分で期限と枠を決めなさい。
枠があるから行動できるのよ。

最も重要なのは一つ。
期限は才能を縛るものではない。
才能を解放し未来を創る力なの。

Offer(提案)

まず一つの仕事を選びなさい。
本来の期限より二割早い日を、
自分の期限として設定するのよ。

次に必要な作業を分解し、
それぞれに開始日と完了日を決める。
予定ではなく期限まで決めるの。

そして期限の八割で一度完成させる。
残りの二割で確認し、修正し、
相手に安心して渡せる状態にするわ。

一度で完璧に変える必要はない。
一つの仕事から余白をつくる。
その小さな実践が経営を変えるのよ。

Narrow down(絞り込み)

本気で会社を成長させたい社長だけ、
この先を実践すればいいわ。
忙しさを勲章にしたい人には向かない。

期限直前の働き方を変えたい。
社員に時間を守る文化を示したい。
未来を考える余白を取り戻したい。

そう考えているなら、
社内だけで抱え込まないことね。
経営者には外部の視点が必要なの。

時間管理を経営課題として見直すなら、
社外COOに相談する価値があるわ。
本気の社長だけが選ぶ方法よ。

Action(行動)

今日の予定を一つ見直しなさい。
本当の期限を書き出して、
その八割の日を自分の期限にするの。

次に二割の余白で何を確認するか、
修正項目まで具体的に決める。
ここまで決めて初めて期限になるわ。

自分だけでは予定が崩れるなら、
社外COOに現状を共有し、
時間の使い方を一緒に再設計するのよ。

期限を制する者だけが、
未来を選び、才能を解放し、
自分の人生を前へ進められるわ。

 

未来からの質問タイムマネジメント、できてます?
本日の体重増減前日比:-0.10キロ






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 どうなのかよく分かんない。
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 一度、澤田と話をしてみたい


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澤田隼人(1985年12月9日生まれ)は、多才なゼネラリストであり、特定行政書士として「行政書士ほみにす法務事務所」を運営。2009年の創業以来、会社設立や医療法人設立など幅広い法務サービスを提供しつつ、社外COOとして経営者を支え、事業戦略、資金調達、マーケティング、組織構築、人材採用・育成、マネジメント、コーチングに携わっている。 経営理念「Design New -温故知新-」は、伝統と革新を融合させた戦略を反映。ファシリテーション株式会社の代表取締役としても、多面的なビジネス支援を展開し、企業の成長を後押ししている。 また、ITスキル(HTML、SEO)やマーケティング知識(PPC広告、ブログ集客)を活かし、多様なクライアントのニーズに応えている。さらに、司法書士・税理士・社労士・土地家屋調査士、弁護士事務所での経験を活かし、複雑な法的問題への対処や士業の管理にも精通している。 大手予備校・河合塾のチューター時代から人気を博し、20年以上セミナー講師としても活躍。多面的な視点とスキルでクライアントの成功に貢献している。
【アクセス】ファシリテーション株式会社

地下鉄・丸の内駅 8番出口徒歩6分
名古屋市西区那古野一丁目3番16号 G next nagono 5F


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