ふるーい歌を口ずさみたくなる感じな
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
西新宿でセミナー、西新宿で大学院の授業
からの有楽町でのミーティングで
泊まりは”イメージ通りの横浜”だったんですが…。
紅茶を飲みながらのミーティングで
雨もちょっと降っていると…
雨もいとしや 唄ってる
甘いブルースあなたとわたしの合言葉
「有楽町で逢いましょう」
というのがとても似合うし
んでもってよ”イメージ通りの横浜”だと
街の灯りが とてもきれいね
ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ
あなたと二人 幸せよ
というのも実に似合う。
ただ・・・カップルだらけのホテルで
ボクは一人、カップラーメンとファミチキで
夜景を見ながら過ごしていましたが。笑
内容をサクッと読んでみる

コンセプトとして機能しているか
眺望なしのお部屋を選んだはず
なのに、なのに、アップグレード🌃
…物悲しくなるんですが。笑
これが世間一般がイメージする
ヨコハマの姿なんですけどねぇ。。。
YNUがあるあたりは・・・⛰️⛰️⛰️
結構、古い歌を歌うのは
ボクの人生哲学の一つが
温故知新
なもんですから👍️
古きをたずねて、新しきを知る。
無駄のない人生とは
とても言えませんが
一貫したデザインのもとに
生き続けているのがボクです。
日々の努力が、実を結ぶ。
温故知新。アタラシイをデザインする。
大切にしている思想・信条・良心、
価値観なんかは沢山あるわけですが
それらに従って生き続けているか
っということを常に問う必要があります。
だからこそボクは
既に身につけているスキル・知識、
そして未来に身につけるべきものを
コンセプトとしてまとめています。
コンセプトとして
機能させる。
コンセプト=システムと言い換えても
良いかとは思います。
タイムマネジメントもセールスも
コミュニケーションもマーケティングも
ありとあらゆることをボクは
ボクにとって最適化し、統合する
っということに注力しています。
最適化して統合した結果が
コンセプトとなり
人生を動かすシステムになってます。
コンセプトがはっきりしているからこそ
幸せになるために何を学び続けるか
っていうことが明確にもなるし
さらに
学んだことの歩留まり率が
高まっていくことになるわけです。
知識として、情報として
アタマの中に入っている
っという状態ではなく
自分の言語に落とし込みができていて
いつでも実践できる状態に昇華されてる
状態ってのが真の学んだ状態です。
人生コンセプトが明確でなければ
何を学ぶかさえ、ブレていきます。

たまには人生哲学でも
無駄にさみしくなるダブルベッド。
今回、すべてのホテルがダブル。。。
せめて枕を一つにしてくれたら
寂しさは半減しそうなものの。。。
まぁ、落ち着いて思考するには
十分すぎる空間ではあるんですが👍️
たまにですが、
ボクは自分に問うのです。
お前の人生哲学はなにか。
って。
これ、毎日問うていると
疲れちゃいます。笑
なので、時々問うことが
良いのです。
で
中小零細弱小家業
社長の人生哲学と会社の哲学
これがイコールになる
ことが多いわけ。
概ね、会社と社長は85パーセント、
一致してますからね。
会社の責任は
社長の責任なわけです。
で、その根幹を成しているのが
社長の人生哲学であって
会社の哲学、経営哲学なのです。
だからね、まず、
自分の人生哲学を
明確にしなければなりません。
そして、
その後に、会社としての、
経営哲学を明確にする。
さらに
人生哲学と経営哲学、
これは、外に発信する。
従業員もしかり、
取引先もしかり、
お客様もしかり、です。
正直であれ。温故知新。

人生を有機的にコンセプト化
自分の人生ってなんなんだろう・・・
っと疑問に思うのであれば
それは有機的に結びついてない結果
であろうことが多いわけです。
全体最適が図れていないし
学びの統合が意識されていない
ということが原因でしょう。
ひたすら目の前のことにだけ
注力していたからの結果だと
疑ってみてもよいでしょう。
目指すべきトコロを明確にすれば
経験や学びは統合されつづけて
コンセプトとして結晶化されます。
そして
人生を動かすシステムとして
機能し続けてくれるのです。
人生とは?
生きるとは?
幸せとは?
っと問い続けることは
非常に大切です。
本質的な問いですから。
大切ですが、ずっと問うていると
非常に疲れるので、時々でよいのです。
鬱になってはいけない。苦笑
答えはカンタンに見つかるはずもなく
一生、かかるかもしれません。
でも
こういう問いを持って生き続ける
っていうことに意味があります。
人生を無駄にしたいために。
時間を誤ったものに投資しないために。
人生とは?
生きるとは?
幸せとは?
これに正面から向き合いつつ
毎日を生きることには
絶対に意味があるのです。

自由に生きる覚悟はあるか
自由に生きたければ
他人からはどう思われても
大丈夫だという覚悟を持つ。
ボクは、これが肝心だと
非常に、非常に思うわけですが。
覚悟なき人生は、悪。
他人の目を気にするな。
他人と自分を比べるな。
っということ。
どうしても
自分が他人に
どう見えているか
って気になります。
特に同業者。
さらに、同じ時期の開業なんかだとね。
あと、先輩とか。あとは、家族とか。
気にしてたら、キリがない。
ので、最初っから気にするの
やめましょっていう話。
そのほうが、精神衛生上よろしい。
というかね
そもそも
比べることができない
んですよ。
今まで生きてきたことや
経験とか資金とか
バックグラウンドとか
全く一緒の人って
いないわけです。
そんな中、比較したって
無駄なんですよ。
前提条件が違うから。
条件が違えば比較はできません。

現代でも帝王学が必要だ
娘ちゃんに、ボクの会社や事務所を
引き継いでほしいなんて
これっぽっちもおもってない
わけなんですけども。
唯一、引き継いでほしいな
っと思うのは、人生哲学かな。
このブログなんかもそう。
このブログは、
10年後、20年後に娘ちゃんにも、
読んでもらえるように、書いてます。
ボクの思考、帝王学。
あとからブログを読めば
父がなにをどのように考えていたか
分かるように。
思考の苦労が分かるように
書き残しているわけです。
人生哲学なんて
まじで、帝王学ですよ。
でね、
人生哲学さえ代々伝わっていけば
ボクはヨシだと考えています。
この意識を深くしたのは
生活の木さんのお話。
生活の木の重永忠さん。
ボクがかっこいいと思っている
経営者のお一人。
重永さんの会社は、
初代:写真館
二代目:陶器屋
三代目:ハーブ・アロマ
なわけですけど。
業態は変わっているとは言え、
根底に流れているのは
Wellness&Well-being
という本質、だと思うのです。
心を豊かにする「文化」を創る、
っていうのも、一族に流れている
本質なんじゃないかなと思う次第。

他人と比べるのは意味がない現実
娘ちゃんの将来は
娘ちゃん自身が決めること。
それは揺るぎない、信念。
他人がどうこう言おうが、
最終的には、自分で決める。
自分で最終的には、
決め続ける人生。
これであって、欲しいのです。

さわちゅう
他人の人生を生きるな。
父親として伝えたいこと。
他人の評価や他人の言動、
これを気にし続けていると
他人の人生を生きることになる。
こうなっちゃうと人生、
面白くない。
他人の人生じゃなくて、
堂々と、自分の人生を
生きて欲しい。
のですよ。
人間という本質が異なる変数に、
環境という変数を加えたら、
比較しようがないわけ、です。
他人と比べることは無意味
なんですよね。
しかしながら、無意味なのに、
無害ではない。超有害。
自分の人生じゃないですか、
自分の人生、生きましょうよ。
他人からどう見られるか、
も、重要ですが、その前に、
自分としてどう生きるか、
こっちのほうが先であって
大事なことでしょ。
まぁ、他人の人生を
生きまくっちゃってる社長、
めっちゃ多いんですけど、ね。
そんな他人の人生を
生きちゃってる社長に、
自分の人生を生きるように
導いてあげるのが、ボクのお仕事。
マーケティングのチカラと
本質を見抜くチカラで、ね。
これも、ボクの哲学です。
If you want to influence someone,
see what is affected.
そんなことを考えながら
ブルーライトヨコハマを歌い
窓辺でたそがれるボクなのでした。
景色をちゃんと見ないと
自分がどこにいるかわからない
そんな感覚なアパホテルです。笑
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
会社を伸ばすために走り続けても
経営判断の軸が曖昧なままでは
選択するたびに迷いが生まれるわ。
何を学ぶか。何を選ぶか。
どう生きるかが定まっていなければ
周囲の評価に判断を奪われるのよ。
同業者の成功が気になり始める。
先輩の言葉に進路を変えられる。
家族の期待にまで心が揺れる。
それでは自分の人生ではなく
他人が望む人生を生きることになる。
経営者としても危険な状態よ。
事業の問題に見えているものが
実は人生哲学の不在から生まれる。
そんなことは珍しくないわ。
Affinity(共感)
経営者には責任がある。
会社の未来も社員の生活も
自分の判断にかかっているわ。
迷って当然よ。弱いからではない。
背負っているものが大きいから
一つの決断が重くなるの。
これまで築いた経験も知識もある。
それでも次の成長を目指すほど
正解のない問いが増えていく。
だから必要なのは情報の追加より
自分が何を信じて生きるのかを
言葉にして確かめることなのよ。
人生哲学が明確になれば
迷いが消えるわけではない。
迷っても戻れる場所ができるわ。
Solution(解決策)
人生哲学を三つの問いで整える。
何を学ぶか。何を選ぶか。
そしてどう生きるかを決めるの。
一つ目は学びの基準を持つこと。
流行しているから学ぶのではなく
未来に必要だから学ぶと決める。
二つ目は選択の基準を持つこと。
儲かるかだけで判断するのではなく
自分の信念に沿うかを確認する。
三つ目は生き方を言語化すること。
誰にどう見られたいかではなく
自分がどう在りたいかを定める。
この三つを一つの軸に統合する。
人生哲学を人生を動かす仕組みにする。
それが本質的な解決策よ。
Benefit(利得)
人生哲学が明確になると
経営判断の速度が上がる。
迷う時間が短くなるからよ。
学ぶ内容にも一貫性が生まれる。
知識が点のまま散らばらず
経験と結びついて力になるわ。
新しい事業を選ぶときも
断る仕事を決めるときも
判断の理由を説明できる。
他人の成功に振り回されず
自分の進む方向に集中できる。
精神的な消耗も減っていくわ。
会社の哲学にも一貫性が生まれる。
社員や取引先にも考えが伝わる。
信頼はこうして積み上がるのよ。
Evidence(証拠)
人生哲学の効果を測るなら
売上だけを見るのは不十分よ。
日々の判断を見るべきなの。
まず三つの問いに答えられるか。
何を学ぶか。何を選ぶか。
どう生きるかを言葉にできるか。
次に一週間の選択を振り返る。
そのうち何回が自分の哲学に沿い
何回が他人の目で決まったかを見る。
さらに昨日の自分と比較する。
判断速度が一つでも上がったか。
迷う時間が一分でも減ったか。
成功の証拠は他人との順位ではない。
自分の判断が昨日より明確になった。
その積み重ねが確かな変化よ。
Contents(全体の要約)
人生哲学は飾る言葉ではない。
人生と会社を動かし続ける
実践的なシステムなのよ。
何を学ぶかを決める。
何を選ぶかを決める。
どう生きるかを決める。
軸がなければ他人に流される。
他人の評価を気にするほど
他人の人生を生きてしまうわ。
比べるべき相手は同業者でも
成功している経営者でもない。
昨日の自分だけで十分よ。
問い続けることをやめない。
自分の人生を自分で決める。
最重要なのはこの一点よ。
Offer(提案)
まず三十分だけ時間を取る。
経営計画ではなく人生そのものを
静かに見つめる時間にするの。
紙に三つの問いを書く。
何を学ぶか。何を選ぶか。
どう生きるかを書き出す。
立派な言葉を作る必要はない。
借り物の理念では意味がない。
自分の言葉でなければ動かないわ。
書いた答えを事業と照らし合わせる。
今の仕事は哲学に沿っているか。
未来の選択につながっているか。
一人で整理しきれないなら
社外COOと対話しながら
人生と経営の軸を統合するといいわ。
Narrow down(絞り込み)
この話は誰にでも必要ではない。
現状維持で十分だと思うなら
今すぐ変える必要はないわ。
けれど次の成長を本気で目指し
会社も人生も自分で決めたいなら
避けて通れないテーマよ。
売上だけを伸ばしたい人より
自分の哲学で事業を育てたい人に
向いている考え方なの。
正解を教えてほしい人ではなく
自分の答えを見つけたい経営者に
社外COOとの対話は機能するわ。
他人の人生を終わらせたい。
自分の人生を始めたい。
そう覚悟した人だけ進めばいい。
Action(行動)
今日のうちに紙を一枚用意する。
何を学ぶか。何を選ぶか。
どう生きるかを書いてみるの。
次に昨日の自分を振り返る。
一つだけ良くなった判断を書く。
一つだけ変えたい選択も書く。
そして今後の経営判断に使える
短い人生哲学へと言葉を整える。
毎日見返せる場所に置くのよ。
言葉がまとまらないときは
能力が足りないのではない。
思考がまだ統合されていないだけ。
人生と経営の軸を本気で整えるなら
社外COOに相談して対話を始める。
自分の人生は自分で決めるのよ。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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