社外COO思考

もっと面白い 人生を変える異世界

写真撮らせてください!っと頼みたくなった

ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀

社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。

MBSの受講とか、大学院の授業とか
ミーティングの関係で・・・
まるっと一週間、アパホテルを転々と。

…全アパホテルを制覇すべく
マジで転々としてるんですけども。

アパホテルといえば大浴場。
なので、確実に大浴場には行く。

んですが…

大浴場から出てきたら
浴衣をきたおばちゃんがいた
わけなんですけども・・・。

帯の代わりにタオル巻いてる!
すげぇ。アンビリーバボー😆

これはブログのネタに
是非とも写真が欲しい!

ところではあったんですけども
あまりにもすごすぎて声かけられず。笑

 

この記事の100文字超訳自分の世界の現状維持では劣化が進む。異世界に触れ、人に出会い、学び直し、実践する。解決できない問題は起きない。いつでも選択肢がある。人生を変えるのは知識ではない。自分の常識を超えて実践し続けることだ。

自分の世界がすべての世界ではない

想像してみてください・・・
この再現写真を夜な夜な一人で
撮っている悲しいオトコを・・・

ではなく。笑

アイデア豊富なおばちゃんを。

おそらく大浴場に浴衣を持っていったけど
帯を忘れたんでしょうねぇ。

だからこそ

その場にあったバスタオルを
腰に巻いて颯爽と現れたわけ。

アイデアがあったとしても
なかなか実践する人はいない。

解決できない問題は起きない。
いつでも選択肢がある。

いや、マジでそういうことだろうよ。

異世界を知るほど
自分の世界をアンラーンできる。

だからこそ、自分の世界を
切り拓き続けることができる。

 

現状ってのは怖いわけですよ。
現状維持は劣化でしかないので。

 

自分の世界を劣化させないために、
新しいし発想・アイデアを得るためには
異世界に身を置くのが最適です。

 

自分の世界にだけいたら
何年も何十年も同じことを
ただ繰り返す劣化の世界に・・・

なんてこと、少なくないですからね。

人間を変えるのは

人との出会い
本との出会い
音声教材との出会い

と考えています。

でね、異世界や新しい世界ってのは
人、本、音声学習なんかで垣間見る
っていうことはできるわけです。

これが一人でやろうとすると
なかなか難しいんだな。
パワーが要る。やる気が要る。

でね、そんなパワーを出させるのが
人との出会いなんですよね。

だからこそ

異世界転生を
させてくれる人に
出会ったら
その縁を大切にする。

そして

異世界転生を丸投げしてしまい
異世界転生してもらうんです。

ひとつひとつの人との出会いは
大切なわけなんですけども

その中でも

異世界転生をさせてくれる人
との出会いはさらに大切にする。

異世界転生をさせてもらう
ってのが一番キツイんだから
そこはプロに頼んじゃいましょ。

一部が全部で、全部が一部

絆徳寺の和尚さんの話も
非常にためになるわけですが。

実は今・・・ジェイ・エイ・ブラハムとか
アンソニー(トニー)・ロビンスとかを
再び、学んでいます。

実に、20年ぶり💦

多少の経験があるからこそ
見えてくるものがあるわけで。

イチブトゼンブ。

一部が全部であって
全部が一部なのです。

全体をざざっとわかってるから
より一部が理解もできるわけだし

一部ができあがっているからこそ
より全部ができ上げられる。

 

だからこそ

アン・ラーンしつづけて
再度、ラーンしつづけてる。

人間って
一度インストールされた情報は
非常に忘れにくい。

アン・ラーンできないのよ。
(これがなかなか大変なわけ)

アタマの中のOSは
カンタンには
ダウングレードできない

ってのが非常に厄介なのです。

OSの動作不良が起きたら
MacもWindowsも上書きや
クリーンインストールで治す

ってことができるんですが
ニンゲンのアタマのOSは
戻すってことが苦手です。。。

忘れるってことが
苦手なんですよ、ニンゲンって。

都合よく、忘れるけれども
都合よく、覚えているんです。

だから、やっかい。

avatar

さわちゅう

知っている言葉は
成長を止める言葉。

知ってるっていうことは
重要じゃないんですよ。

入試とか、資格試験とか
学校の成績とかは別にして。

知ってるけど
実践しなくていいのは

極端に言えば
学者の先生だけですよ。

知識を実践するのに
最大の障害の1つが

知ってるよ

ってやつ、なんですよね。

ああ、それ、知ってる、
知ってる。

これをあなたのクライアントや
従業員などから聞いたら

かなりヤバイ

っと思ってください。

あなたの言葉で
相手を実践に動かそうとしても
結構、苦労します。

知ってるってのは
思考停止に陥らせる
悪魔の言葉なのですよ。。。

人生をツミにしない実践をする

まぁ、ボクだったら常識的に
フロントに電話して帯を持ってきてもらうか
元々着ていた服を着る👍️

いやぁ、異世界の人はすごい。

異世界転生を攻略するには
投資的発想が不可欠です。

どちらかというと投機に近い
感じではあるわけなんですが。

リスクは高めだけども
当たればデカい

のが異世界転生なわけで。

自分の人生において
どういう状況・レベルにいるか

どういうフェーズなのか
自分のパラメーターは
どういう状況になってるか

なんかを総合的に判断しつつ
投資の判断を行います。

安定性・安全性を確保しつつ
高い利回りを得られれば
異世界転生は最高です。

 

基本的には中長期的な時間軸で
分散や組み合わせをさせて
リスクを管理しつつ

柔軟に変更を加え続けることによって
利回りの改善を図り続ける

っていうことはもちろんしないと
イケナイ感じではあるんですけども。

 

当然、アップダウンは人生ですから
必ず生じてしまうものです。

でも、逓増させることを意識して
投資し続けることで
適切な成長が得られる。

保守的な投資よりも
安定性・安全性を維持しつつ
遥かにリターンがある投資

これを人生ではすべきなのです。

安全性・安定性を追求して
安全策ばかりとっていると

現実としてはゆっくりと
【人生、詰んだ】状態に
向かっているのです。

何もしなければ転がり落ちていく
のが、重力がある人生そのものです。

だからこそ

従前のスタイルでダラダラと
投資し続けたり、維持だけをする

のではなく

ある程度のリスクを取りつつ
リソースを投下しつづけ

かつ

リスク管理をしっかりして
資源の全振りはせず

長期投資を意識しつつ
逓増をし続けることを目指す

のが、異世界転生したときの
挑戦として適切な投資なのです。

 

投資したらどうなるか
というのは、究極のところ、
誰にも分かりません。

ですが

異世界や未知の世界から
距離を置いていれば
異常値を出す進化は望めません。

今、生きている世界での
部分最適解を追求しているだけで
終わっているわけなんですから。

こういった構造を理解して
リスクとリターンを最適化し
全体最適解を探究し続ける

というのが人生でも、ビジネスでも
投資でも最善の思考・戦略なのです。

失敗よりも成功を求められるか

完璧主義なボクですけど
完璧でないことは許容します。

脱・完璧主義な
完璧主義者です。笑

完璧主義と失敗に対する恐怖
ってのは実はつながっていて。

成功することよりも
失敗しないことに恐怖を感じる。

それが普通の完璧主義なのです。

だからこそ、普通の完璧主義が
発動してしまうと・・・

・自分にはまだ早い
・もっと準備をしてから
・準備をしてまた今度・・・

みたいな感じで
挑戦が始まりすらしない
ってことも多いわけです。

挑戦しない人ってほんと
失敗することが怖いんです。

怖いからこそ、スタートしない。

失うことはなにもないのに
なんでやらないの?ってな
感じなんですけども・・・

実は一番失いたくない
ダメージをウケたくない
っていうものは

名誉心

だったりするんだよね。
自分の名誉を傷つけたくない。

そもそも傷つくような名誉って
本当にあるのか?って思うわけですが💦

Do not have been limited to their own frame.

 

そんなことを考えながら
緊急時にはバスタオルを巻くという
ノウハウを身に着けたボクなのでした。

ただ・・・

これは危険だ。笑

 

 

哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)

自分の世界だけで経営を続けていると、
現状維持は安定ではなく、
静かな劣化へと変わっていくわ。

同じ人と会い、同じ情報を集め、
同じ判断を繰り返していれば、
得られる結果も変わらない。

知識が増えているから大丈夫。
経験があるから問題ない。
そう思った瞬間が最も危険よ。

知っているという安心感は、
思考を止め、挑戦を遠ざけ、
実践する力まで奪っていく。

経営環境は変化し続けるのに、
自分の常識だけが変わらなければ、
会社は少しずつ取り残される。

自分の世界の中で正解を探しても、
見つかるのは部分的な正解だけ。
それでは大きな進化は望めないわ。

Affinity(共感)

会社を守る立場にいれば、
失敗を避けたくなるのは当然よ。
背負っている責任が大きいもの。

準備を整えてから動きたい。
確実な答えを得てから決めたい。
そう考える慎重さも必要だわ。

けれど、完璧を求めるほど、
挑戦は先延ばしになり、
変化の機会まで失われていく。

自分にはまだ早い。
もう少し学んでから始める。
その判断が続けば何も始まらない。

だからといって、
すべてを捨てて無謀に進めと
言っているわけではないの。

解決できない問題は起きない。
どんな状況にも選択肢はある。
必要なのは見方を変えることよ。

Solution(解決策)

変化を起こす方法は明確よ。
異世界に触れ、人に出会い、
学び直し、実践すること。

まずは月に1度、
普段なら会わない人と会い、
異なる価値観に触れてみる。

次に週に1度、
過去に学んだ知識を見直し、
今の経験で再解釈してみる。

そして毎日1つ、
小さくても行動に移し、
知識を実践へと変えていく。

人との出会い。
本との出会い。
音声学習との出会い。

この3つを意識的に増やせば、
自分の常識は少しずつ揺らぎ、
新しい選択肢が見えてくる。

Benefit(利得)

異世界に触れる習慣を持つと、
今まで見えなかった選択肢が、
経営の現場で見えるようになる。

問題が起きたときにも、
できない理由を探すのではなく、
別の方法を考えられるようになる。

人との出会いから発想を得て、
学び直しによって理解を深め、
実践によって成果へ変えられる。

一部だけを見るのではなく、
全体を理解したうえで、
最適な判断を選べるようになる。

安全性を保ちながら、
必要なリスクを取る力も高まり、
成長の速度を上げられるわ。

自分の常識を超えられれば、
会社の未来も社員の可能性も、
今より大きく切り拓ける。

Evidence(証拠)

一度学んだことでも、
経験を重ねてから学び直すと、
見える内容は大きく変わる。

本文では20年ぶりに、
過去の学びへ戻ることで、
新しい理解を得ているわ。

これは知識が古かったのではなく、
経験という土台が増えたことで、
理解の深度が変わった証拠よ。

また、人を変える出会いとして、
人、本、音声学習という、
3つの接点が示されている。

知識を得るだけでは足りない。
異なる世界に触れ、
実践して初めて変化が起きる。

数字だけを追うよりも、
20年後にも学び直せる姿勢こそ、
継続的な成長を支えるのよ。

Contents(全体の要約)

自分の世界だけに留まれば、
現状維持は安定ではなく、
少しずつ進む劣化になる。

だから異世界に触れる。
異なる人に出会う。
過去の知識を学び直す。

そして、知っているだけで終わらず、
小さくても実践へ移し、
自分の常識を更新し続ける。

解決できない問題は起きない。
どんな状況にも、
必ず別の選択肢が存在する。

人生を変えるのは、
知識の量でも経験の長さでもない。
常識を超えて動く力よ。

最も重要なのは、
学び続けることではなく、
実践し続けることなの。

Offer(提案)

まずは今抱えている課題を、
いつもの方法だけで考えるのを、
一度やめてみることね。

これまで選ばなかった方法。
これまで会わなかった人。
これまで避けてきた学び。

その中から1つを選び、
今週中に小さく試してみる。
完璧な準備は必要ないわ。

重要なのは、
正解を当てることではなく、
選択肢を増やすこと。

社内の常識では解けない課題も、
異なる世界の視点を入れれば、
突破口が見つかることがある。

経営を次の段階へ進めるなら、
自分だけで考え続けず、
外部の視点を使うべきよ。

Narrow down(絞り込み)

今の会社を守るだけでなく、
次の成長へ進めたい経営者だけ、
この先を考えてほしいわ。

変化は必要だと思いながら、
日々の業務に追われ、
動けていないなら対象よ。

知識は十分にある。
経験も積んできた。
それでも結果が変わらない。

そんな状況なら、
足りないのは新しい情報ではなく、
実践を促す外部の力かもしれない。

自分の常識を壊しながら、
安全性も失わず、
会社を前へ進めたい人。

経営者の隣で課題を整理し、
実行まで支える社外COOを、
本気で必要とする人に向いているわ。

Action(行動)

最初に行うことは1つよ。
今の経営課題を、
短い言葉で書き出してみる。

次に、解決できない理由ではなく、
まだ試していない選択肢を、
3つ挙げてみること。

そして、その中から1つを選び、
今週中に実践する。
小さな行動で十分よ。

自分だけでは整理できないなら、
社内の常識から離れた視点を持つ、
社外COOに相談してみる。

課題を整理し、
選択肢を増やし、
実行できる形まで落とし込む。

知識を集めて止まるのではなく、
自分の常識を超える一歩を、
今日から始めるのよ。

 

未来からの質問ここに一言の内容






・社外COOに興味はあるけど
 どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
 どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
 一度、澤田と話をしてみたい


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澤田隼人(1985年12月9日生まれ)は、多才なゼネラリストであり、特定行政書士として「行政書士ほみにす法務事務所」を運営。2009年の創業以来、会社設立や医療法人設立など幅広い法務サービスを提供しつつ、社外COOとして経営者を支え、事業戦略、資金調達、マーケティング、組織構築、人材採用・育成、マネジメント、コーチングに携わっている。 経営理念「Design New -温故知新-」は、伝統と革新を融合させた戦略を反映。ファシリテーション株式会社の代表取締役としても、多面的なビジネス支援を展開し、企業の成長を後押ししている。 また、ITスキル(HTML、SEO)やマーケティング知識(PPC広告、ブログ集客)を活かし、多様なクライアントのニーズに応えている。さらに、司法書士・税理士・社労士・土地家屋調査士、弁護士事務所での経験を活かし、複雑な法的問題への対処や士業の管理にも精通している。 大手予備校・河合塾のチューター時代から人気を博し、20年以上セミナー講師としても活躍。多面的な視点とスキルでクライアントの成功に貢献している。
【アクセス】ファシリテーション株式会社

地下鉄・丸の内駅 8番出口徒歩6分
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