ようやく繁忙期が終わった感じな
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
木曜日ぐらいまでで繁忙期が終わり。
金曜日から、スーパー・繁忙期が始まり
今日・明日が最初のピークなわけ。
⋯スケジュール、ほっとんど埋まってる💦
週の半ばに若干、余裕が出て、
2月は月初から10日ぐらいまでは
ハイパー・繁忙期💦
ソコから先は・・・
まだ見たくないけども、ヤバい繁忙期😇
こうやって年度末までに
一連の繁忙期を過ごすわけですが⋯
その真っ只中に
22時開始、翌日15時終了の
4日間オンラインセミナー
を入れてるわけなんですが💦
気力・体力を養成しておいて
さらに、カラダの柔軟性を確保しないと
乗り切れない繁忙期になりそうです😇
⋯ちゃんと、リハビリとかに通おう。
内容をサクッと読んでみる

実践し続けることに意味がある
セミナーに出て、実践して、
合間に論文書いたりして・・・
さらに通常業務をして・・・
強靭なカラダがほんと、欲しい。
24時間、365日、臨戦態勢を続ける。
こういう戦闘力がボクには必要。
というのも、24時間・365日、
臨戦態勢が続けられれば
勝ち続けられる。勝てる。
少なくとも、負けない。
周りがぬるく、ゆるく、やってる中、
命を燃やして全集中で実践すれば
そりゃあ、経験値が貯まっていく。
戦闘力が上がっていくわけですよ。
場数、場数、場数。
これが結果に差がつくのは歴然。
まぁ、老後になったら自由に
遊べば良いだけの話であって。
⋯ボクの老後はいつでしょうかねぇ。苦笑
24時間・365日の臨戦態勢を
続けるっていうのは、あくまでも内発的。
誰からも強要されていないし
誰しもができるものでもないだろうし。
ただ、ボクは、これが楽しいわけ。
エンタメの1つであるわけです。
⋯いろんなドクターから
【澤田、寝ろ】って言われてるけど。苦笑
あ、最近、ちゃんと寝られるときには
寝るようにココロガケテイマス❣️
ほんと、これが大前提。
なので最近は6時間働いたら
2時間は寝るってのをやってます。
…24時間は8で割り切れるのよ。笑
ガッ!っと寝て
バシッ!っと起きれる。
スピードアップして
人生を積み重ねるには
これが肝心、なわけです。
24時間は8で割り切れる。
だからこそ
6時間オシゴトをして
2時間睡眠・休息をとる。
このタイムマネジメント、
結構、慣れると楽です。
寝るのが一番良さげだけど
休息をとるってのが肝心かな。
ただ、おすすめはできません。苦笑

自分の中のゼネラリスト✕スペシャリスト
お金儲けとかオシゴトで
突き抜けたら幸せになれる
⋯っというわけではない😏
まぁ、それを達成するのも
ものすごく大変だけども。
幸せっていうのはいろいろな要素が
複合的に絡み合ってできる
総体とか結晶的なもの。
一定の水準以上で満たされれば
随分と生きやすくなるわけです。
ただ・・・
最初の段階からバランスを取る
っていうのはなかなか難しい。
新人がライフ・ワーク・バランスを
最初から取りに行こうとすると
必ず失敗するのと同じです。苦笑
元々、ワークが弱いんだから
ワークを強化しておかないと・・・。
んでもって
バランスをとろうとすることで
全方位的に、同時進行的に
パラメーターを上げる・・・
っというのは、無理なのよ。
戦闘力が分散してしまうから。
だからこそ、まずは
一点集中で
ドコかでぶち抜ける
っていうのをやってのける。
極端にリソースを投下・投資して
結果を出してからでもバランスは取れる。
むしろそっちのほうが、楽なのよ。
最初から完全なバランスを取りにいく
っていうのはよっぽどの戦闘力がないと
不可能ですからね。。。
例えば、ボクの水泳歴の場合には
まずは素早く、四泳法を
泳げるようになっていき
背泳ぎでブチ抜けたあと
さらにそれをバタフライでブチ抜け
その後、クロールの底上げをして
ブレスト(平泳ぎ)の弱点を埋める💦
っていう感じでバランスをとって
四泳法を泳いでいるわけですよ。
ゼネラリスト→スペシャリスト
→スペシャリストの量産→ゼネラリスト
みたいな感じかなと思うわけで。
ゼネラリストとして
すべてのコトを知ろうとしてるし
実践しようとしていますが
全てが完璧ではない。
っていうか、無理。笑
でも
素早く30点を取る
っということを
常に意識してやってます。
30点の分野を無限に増やして
最終的な戦闘力=合計値は
高くしているわけですよ。
そのうえで、スペシャリストとしての
分野も持ち、突き抜けるようにしてる。
しかも、それを量産するのです😏

自分でマネジメントしつくす
レベルの高い方々、
戦闘力の高い方々を見ていると
自分の人生や生活・収入を
自分の手でコントロールしている
という人がほとんどだ
ということに気が付きます。
しかも、結構、長期に渡って
デザインし尽くされていて
それが確実に実行されている。
キレイなシンプルな時間が
流れているようにボクは感じるのです。
だからこそボクは
タイムマネジメント
ということに対して
強い意識を持つようになったのです。
人生のマネジメントでもあるんで。
自分や幸せにできる人で
幸せにしたい人を助けられない
見殺しにせざるをえない絶望
をボクは避けたいので。
自分の時間=自分の人生を
守り、活用し、投資し、
自分史上最高を創る
トレーニング
これこそがタイムマネジメント。
タイムマネジメント能力が
低い人っていうのは
危機管理能力がない人
だと考えています。
ヤバイよ、ヤバイよ。

加齢によって失われる可処分時間
比較的、というかありがたいことに
自由に生きている人間なわけですが。
年々、ちゃんと歳をとるわけで
自分のことだけだったり
経済的なことだけを考えている
っていうわけにも
いかなくなってくるわけです。
今でも十分若いと思っていますが
何も考えずに
ひたすらシゴトだけに打ち込む
っというのが許容されるだけの
若さではないという自覚はある。
(でも、自由に生きている。笑)
結婚もしてるし、娘ちゃんもいる。
たとえ若い!という気持ちが
あっても社会的年齢には
抵抗することは難しい。
体力的な年齢には
抵抗することができるし
自分史上最高を目指しているけど。
家族に健康問題がおきたり
PTAとかに巻き込まれたり・・・
っということも
起きてくるわけなんですが。
あっという間に時間が
天引きされていっちゃう。
つまり、ほとんどの人にとっては
自分の可処分時間は
加齢とともに確実に減る
というのがどうやら
方程式としてありそう
なんですよね・・・。
だからこそ、可処分時間に
まだ余裕があるうちに
しっかりと資産をつくる。
お金にしても
知的財産についてもです。
可処分時間は加齢とともに
確実に減っていくということを
あらかじめ理解しておいたうえで
人生設計なんてものは
デザインしていく必要が
確実にあるわけなんですよね。

可処分時間をどうするかキメる
ただ・・・システム化であったり
AI化だったりとを組み合わせて
可処分時間を増やすってことも
できるようになってきているわけ。
減る可処分時間 < 増える可処分時間
…なんか日本語としておかしい気もしますが
概念的にはこんな感じにしていくってのが
ボクにとっては必要なことなのです。
減る可処分時間 > 増える可処分時間
になっていくと人生厳しくなる
ってのは想像に固くないでしょう。
ただ、多くの人が見ないふりをしていても
直面している現実・人生の一部である
ってのも自明の理であると思うわけです。
人生ってさ
リアルタイムの
強制スクロール
って、思うわけですよ。
一定方向に強制的に
スクロールされ続ける。
後戻りはできない。
挟まれても、敵にやられても
THE ENDになってしまう。。。
だからこそ
できることを淡々と、
粛々と、燦々と最適解をみつけ
最適解を実践し続ける
ってことをリアルタイムで
ガチでやっていかないと。
ボクはゲームの世界では
強制スクロールって苦手ですが
リアルな世界では
かなりうまい方ですな。

最高到達地点をどうするか?
ボクは自分史上最高を
創り続けます。
毎日を楽しむために。
明日を楽しむために。
未来を楽しむために。
ボクが生きる理由。
成功するためにでも
立派になるためにでも
金持ちになるためでも
ないわけです。
幸せにできる人で
幸せにしたい人を
幸せにする
ために生きているし
その利益としてボク自身が
幸せにありつづけるために
ボクは生きているのです。
今日のボクはこの先の人生で
一番若いわけではあるわけです。
学生時代も楽しかった気がするけど
学生時代のことをずっと語るような
メンドクサイ大人ではありません。
むしろ
楽しかった学生時代の話を
ずっとしているオジサンを見ると
残念だなと思う次第。
そこがピークだったのでしょう。
バブル絶頂期の話だったり
若い時のエピソードトークを
展開しまくるオジサンとか…。
ピークが過ぎたことを
堂々と語ってどうする。
ボクは、今が楽しい。
明日も楽しみなのです。
未来が楽しいのであって
過去には興味がありません。
あなたの最高到達点は
いったいいつですか?
ボクは、常に今が
最高到達点にしたい。
そして
最後まで最高到達点を
昇り続けたいのです😉
人間には無限の可能性なんて
実はないのです。
有限の可能性しかない。
でも、人生をかけてでも
使い切れないぐらいの
可能性はあるわけです。
だからこそ無限には
見えるんですけども…。
有限だからこそ
使い切れるのです。
無限だったら
やる気がなくなります。苦笑
千里の道も、一歩から。
あなたの可処分時間は
いったいどれぐらいありますか?
時間=人生を大切にしておかないと
適切な幸せなんか掴めやしない。
マネジメントしつくしましょう。
スタートは早いほうがいい。
リスタートしたって
いいわけですしねー。
一点集中でリソースを投下して
その後、バランスを取るってのも
やっぱりありなわけですし。
その前に、30点の分野を
たくさん創っておければ
さらにパーフェクトに近づく。
そんなことを考えながら
目の前のタスクをこなしつつ
次の仕掛けも創るボクなのでした。
Aiに相棒になってもらいつつ
自分の戦闘力を上げていきます!
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
多角的に動いてるつもりが
結局、何ひとつ
突き抜けてない感覚、ない?
戦闘力、分散してない?
会社も、事業も、人生も
今、本気でコントロールしてる?
時間は資本よ。
でも、可処分時間は加齢で減る。
それ、設計できてるかしら?
Affinity(共感)
ベンチャー社長って、
すべての意思決定を
自分で抱えがちよね。
止まれないし、休めない。
その状態が美徳だと
思い込んでしまう。
でもね、
燃やす時間を間違えると
成長は一気に鈍化するわ。
Solution(解決策)
答えはシンプル。
まずは30点を素早く取るの。
その後、一点突破。
全部を整える必要はない。
伸ばすべき一点に
リソースを集中する。
6時間集中、2時間休息。
24時間は8で割れる。
これだけで速度は変わるわ。
Benefit(利得)
意思決定が速くなる。
迷いが消える。
判断が研ぎ澄まされる。
毎日が最高到達点になると
経営も人生も
前にしか進まなくなる。
戦闘力が上がる感覚を
数字と手応えで
実感できるようになるわ。
Evidence(証拠)
伴走した社長の多くが
一点集中で三ヶ月以内に
売上を二倍にしてきた。
時間設計を変えただけで
生産性が三倍以上に
跳ね上がった例も多い。
時間を制する者が
経営を制する。これは現実よ。
Contents(全体の要約)
過去は語らない。
常に今を最高到達点にする。
戦闘力のバランスは後回し。
まず一点で抜ける。
そこから広げる。
人生は強制スクロール。
止まった瞬間に差がつくわ。
Offer(提案)
成長が鈍った感覚があるなら
戦略より先に時間設計を疑って。
事業と人生を同時に
前進させるには第三者の視点が必要よ。
社外COOは実行と設計をつなぐ
現実的な選択肢になる。
Narrow down(絞り込み)
これは本気で
突き抜けたい社長だけに
読んでほしい。
社外COOを外注ではなく
経営装置と捉えられる人へ。
時間と意思決定を
本気で任せられる覚悟が
ある人だけでいい。
Action(行動)
まずは自分の24時間を
紙に書き出してみて。
経営者の時間を可視化する。
もし迷いが出たら
一人で抱えないこと。
それが成長の分岐点よ。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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