あえて、Googleマップを使わずに移動する
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
ぶっちゃけた話を正直にすると…
ボクは田舎者なわけですよ。
1日にバスが3本しかない
岡崎でも超・否かの部類に
ずっと住んでいるわけですから。。。
だからね
渋谷ダンジョン、新宿ダンジョン、
東京ダンジョンを1日で全部歩く
とか、苦行でしかないんです😂
しかもさ、毎回、来るたびに
マップが変わるダンジョンなのよ。。。
でもね、あえてボクは
Googleマップを使わずに
ダンジョンを攻めるわけですよ。
矢印掲示の出し方の本質を
実体験で学ぶために😂
矢印の出し方って性格というか
思考の方向性が見えて面白い。
一番秀逸なのは、東京メトロだなー。
内容をサクッと読んでみる

目的地に到達するには何が必要か
MBS1の会場に向かうときも
基本、Googleマップには頼らず。
地下街では意外とGoogleマップを
使うのっては困難なんだよね。
…GPSが拾えないんで💦
なので、自分の位置は
自分で把握して
自分が設定した目的地に向かう。
でもね・・・地図を見ながら
進んでいるわけではあるんですよ。
案内板しかり、矢印掲示しかり。
マーケティングでもなんでも
そうなんですけども
座学で確度の高い型を学ぶ
っということで
近道を知ることはできる。
でも
近道を知っていることと
その道を歩いて目的まで行ける
っていうのは別問題なのです。
地図を見ながらこの道を行けば
目的地にたどり着けるということを
しっている
のと
実際にその道を進んで
目的地に到達して目的を果たす
っていうのは別物なんですわ。
じゃあ、どっちが大事なの?
っていわれれば
どっちも大事😂
地図がなければ
足腰が強くても
目的地には到達しにくいし
地図があっても足腰が弱く
また、気力がなければ
現在地に留まざるをえない。
地図と脚力・気力の
両方を備えることで
はじめて目的地に到達できる。
この本質がわかっていると
地図を持たずに旅に出る
=全く学ばずに、結果だけを求める
っていうのはあり得ないし
地図を持ったが、歩き始めない
=やり方を知っていても実践しない
っというのもナンセンスなわけで。
地図と、脚力・気力、
両方大事なのです。
そうじゃないと目的地に到達して
目的を達成することはできないのです。

人生を横転させないためにも
でね、地図にはちゃんと
交通ルールをはじめとした
注意事項も書かれているわけです。
ルールをきちんと守らないと
事故になったり誘発したり
するわけなんですけども・・・。
交通ルールを知らないとか
マジで危険でしかない。。。
サッカーとか野球とか
素人にとってはルールが
難解ではあるんですけども
競泳もシンプルだけども
難しいルールはあるんです。
まぁ、普段のボクタチも
自覚の有無は別として
ルール上で生きてます。
ルールを知らなくったって
生きていくことはできます。
守らなくても、生きていける。
アウトローとして💦
でもね
ルールを知っていれば
ムダな徒労をせずにすんだり
損するってことが少なくなる。
世の中に存在する
ありとあらゆるルールを
知っておくこと。
スポーツ界では当たり前だから
ルールを学び、枠内でプレーする。
スポーツだって社会の一部。
社会の全体である社会には
ルールがめちゃくちゃたくさんある。
だからこそ
社会の中で生き残りたければ
ルールをまずは学んでおいて
それから実践するのが◎なのです。

ルールを学び続ける理由
まぁ、スポーツをしていても
ルールまでちゃんと勉強してる
っていう人は少ないかもしれんけど💦
ルールは変わっていくしねー。
ちゃんとキャッチアップする
努力ってのは必要です。
まぁ、社会にあるルールってのは
広範で多種多様だからこそ
学ぶ気が失せるかもしれませんが。
諦めそうになるかもしれないけど
ボクは好きなんだけどな。
ルールを知らないってのは
言い訳にはならないわけです。
だからこそ
学べるところからだけでも
学び続けていく必要があるわけです。
全部が全部、いきなり100点を
取りに行くっていうことは
ボクでも無理です。
でもね
30点、40点をまずはとって
そこから積み重ねていくってのは
そんなに難しい話じゃないのです。
戦闘力を磨くってのは
実はスポーツと一緒です。
ルールを知り、実践する。
マーケティングでも法務でも
人事でも、基本は同じです😁
まぁ、そうやってボクは
生きているからこそ
社外COOとしてクライアントの
役に立つルールを紹介できるし
それに合わせた実践を
主体的に支援することが
できるんですけどね😉
よく知ってるなーって
言われますけども
よく勉強しています。
ルール自体を。

ルールは人間を楽にする
ルールがシンプルであれば
そもそも根拠とか理由とか
いらないかもしれません。
でも、ニンゲン、忘れる。
ついつい、ついつい・・・。
だからこそ仕組み化して
できるかぎり忘れないように
努力しとかないとまずいのです。
ルール+根拠・理由
これの精度であったり
質や数の積み重ねをすれば
どんどんどんどん
戦闘力が上がっていく。
だからこそ
楽になってくるんです。
社会的なルールもそうですが
自分で作ったルールなんかも
こうやって積み重ねると楽。
マーケティングや
セールスなんかだと
どうしてもルール・根拠よりも
個別具体的なものを
追いかけたくなるわけですが
個別事例・具体事例よりは
ルール+根拠・理由のほうが
上位概念なわけですよ。
だからこそまずはしっかり
ルール+根拠・理由を
ボクタチは押さえるべきです。

知らない幸せは不幸になる
日本人ってホント、
おカネにに関するルールに
弱い気がしてます。
金融詐欺とか原野商法とか
まったくなくなる気配がない。
元本保証とか好きだよねー。
高配当とか好きだよねー。
このアタリの意味をまったく
分かってないからアレなのよね。
んでもって
税金
はメッチャ嫌いになってるから
税金のことを勉強すらしない。
にもかかわらず
節税(という名の脱税)だけは
しようとするわけなんですけど😑
まぁ、アレか、
知ろうとしてないから
理解もできんわなー。
知ろうとするからこそ
学び、実践することで
利益を享受できるわけで。
税金にしても、投資にしても。
福沢諭吉先生は言う。
学びて富み、富みて学ぶ。
「知らない」ということは
ある意味、幸せかもしれない。
知らないからこそ、不安も恐怖を
感じずに生きていけるんだから。
でも、知ったらさ、
学ばざるを得ない。
実践せざるを得ない。
今が不安になり
将来が不安になるから。
不幸な人たちの事実を知り
それが不都合な事実だと
知ってしまえば・・・
自分の将来にも起こり得る
ということを想像するのは
容易なわけなんですよね。
だからこそ
不都合な事実を知らない、
もしくは、見て見ぬふりをすれば
何が自分に起こり得るか
具体的に想像すらできない。
それゆえに対策すらとらず
成り行き任せで生きていく
ってことがほとんどなわけですよ。
まぁ、そのまま何も起こらずに
人生が終焉すればラッキーなんですが
一度何かがおきてしまったら
一生悔やむことになるでしょうに。

会社不適格者のルールとは
ルールってものは
よくわからないもの
かもしれないわけです。
特にボクタチのような
会社不適格者だったり
社会不適格者には特に。苦笑
社会適格者だったり
会社適格者は圧倒的に
メジャーなわけですけども。
規格に適格・適合した人たち。
ボクタチがそんな人物になる
っていうのは難しい理由です。
ボクは、ずっと、成績優秀な
問題児として育ってきました。笑
本当は規格外なのに
規格内に収まってるように見えて
収まってない・・・ってやつ。
他人からしっかりしてるやつだと
思われていたとしても
自分の中にフラストレーションが
溜まっていくので・・・たまに爆発
ってやつですよ、ほんと。(若気の至り)
だからこそ、ボクは既存規格に
適合した人物になることを諦めました。
自分らしく、生きる。
っていうのは本当のところは
既存規格に適合するのを辞める
っていうことなんですよね。
つまり、新しい規格・ルールを
自分で創ることにしたのです。
危険な旅にでたわけです。
規格外として世の中に捨てられ
自分の規格もつくることができない
そんな可能性もあるわけですから。
でも、それが結構、
楽しかったりするんですよ。
人生をかけてみるには
ちょうど良かったりします。
規格に合わせる人生って
やっぱり不自然だと思うわけで。

誰のためのルールなのか
スポーツにおいては
ルールって変わるものです。
競泳でも背泳ぎのルールの中に
ゴール直前、頭の一部が5mの
マークを過ぎれば、ゴールタッチ時に体が完全に
水没してもよい。
というルールが導入されました。
…これがどういう意味なのか
イマイチ、ボクには理解が
できてません。苦笑
ラスト5mになれば
潜れるという話も
でているようですが・・・。
もともとのバサロの15m制限も
どこかの国の都合の良いように
つくられたルールなわけですよ。
自分に都合の良い規格・ルールを
作ったうえで、他人に従わせる
ってことをズルい人タチは
してきているわけですよ。
他人につくられたルールに
従いながら生きていくか。
それとも
自分が作ったルールに
他人を従えて生きていくか。
ルール・メイキング
こっち側にマイナーな
ボクタチがまわれないかを
ずっと考え続けています。
業界の常識とか
ぶっこわせないかな、って。
もともとあるルールで
勝てないのであれば
勝てるためのルールを創る。
小さなところだと
会社のルールは嫌だから
自分でルールを創る。
だから起業をしたり
するわけなんですよねー。
だったらなおのこと
自分で作ったルールは
わかりやすく成文化しておく
っていうことが必要ですが。
他人を従わせるためには
ちゃんと文章にしておく。
ルールブックに
書かれていないことは
ルールじゃないわけです。
他人を従わせるにも
自分を従わせるにも
成文化が必要なんです。
理由や根拠も一緒に
解説付きで条文化すると
忘れにくく、守りやすい。
さぁ、ルールメイクしよう。
千里の道も、一歩から。
あなたは地図も持たずに
いつも歩きはじめてません?
自分勝手に歩いたとしても
適切な目的地には到着できない。
間違ったところに行く可能性は
すごくすごく高いわけです。
ま、それでも、歩かないよりは
結果が出る可能性は高いけども💦
地図と脚力・気力の
両方を備えることで
はじめて目的地に到達できる。
地図に不満があるのであれば
地図を創る人間になる。
なんなら、地図に落とし込まれる
現実を創る人間になるっきゃないのです。
そんなことを考えながら
東京のダンジョンを攻略して
そーとーぐったりなボクなのでした。
…しばらく、引き篭もりたい。笑
ビジネスをもっと、エンタメに。
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
知識はあるのに
成果が出ないと悩む人は
思いのほか多いのよ。
やり方は知ってる。
でも、動けない。続かない。
それじゃ意味がないのよ。
学びだけでは足りない。
かといって、実践だけも
やっぱり無謀なのよね。
Affinity(共感)
私も昔、そうだったわ。
頭でわかってるのに
動けない自分がいたの。
でもね、そんな時こそ
学びと実践という
本質に戻るべきなの。
地図を持ち、脚力を備えた者が
目的地に辿り着くのよ。
Solution(解決策)
まず地図を手に入れること。
全体像とルールを学ぶの。
土台があれば迷わない。
そして歩くこと。やってみる。
小さく動き、積み上げる。
それだけで変わるわ。
知識50、実践50。
このバランスが突破口よ。
Benefit(利得)
学び、歩けるようになると
成果が出る。自信がつく。
頼られる存在になる。
地図と脚力を持つ人間は
環境が変わっても強い。
生き残れるのよ。
Evidence(証拠)
成果が出ない人の共通点は
学びか実践のどちらかが
欠けていること。
成果を出す人の9割は
学びと行動を
継続しているの。
支援先の成長率は
平均で月10パーセント超。
数字が示す事実よ。
Contents(全体の要約)
地図だけでは辿り着けない。
歩くだけでも危険なの。
両方あって意味がある。
学びは地図。実践は脚力。
知と行動が社会を生き抜く武器よ。
学びて富み、富みて学ぶ。
これが結論ね。
Offer(提案)
今こそ、自分のルールを
整えるタイミングよ。
学び、根拠を持ち、
動ける状態を
一緒につくりましょう。
社外COOはそこを支援できるわ。
Narrow down(絞り込み)
やり方は知っている。
でも結果が出ない。
そんな人だけ読んで。
本気で事業を伸ばしたい人。
行動を変えたい人だけ、
次に進みましょう。
Action(行動)
まずは現状を整理して。
何が足りないのかを
明確にするの。
学びと実践の設計は
社外COOが一緒にやるわ。
相談してちょうだい。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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