久々にMTGルームにディスプレイな
稼ぐ方程式をクライアントと共に
探究・実践する課題解決の外部頭脳
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
決して、Mrs. GREEN APPLEの
ライブを見るようではなく・・・笑
打ち合わせ用にディスプレイを
ミーティングルームに久々に投入。
前のディスプレイは社外COO先で
活躍しっぱしになっているので
新規に導入しました😉
プロジェクターからAirPlay 2内蔵の
テレビ&ディスプレイになったので
ものすごく快適にミーティングができる。
んでもって、娘ちゃんがきても
大人しく勉強してもらうスペースも確保。
さらに、ストリーミングできるサービスも
増えたので…QOLバク上がり中。
あとは全体的にミセス感アップで
若返った感じがある我がオフィスです🍏
ライブの映像を見ながらの
オシゴトもできる素敵な環境です。笑
内容をサクッと読んでみる

実際に集まることの真実
オンライン・ミーティングだけ
ってのはやっぱりモッタイナイ。
実際に集まるのって、大事。
オンラインでいいものは
オンラインで済ます。
リアルな場であるべきことは
リアルな場で進めていく。
ボクもかなりのミーティングが
オンライン化しているわけですが
どうしても、本当に必要なものは
オフラインでリアルに開催です。
ほんとオンラインでは
わからないものがあるのよね。
質感とか空気感とか
まだまだ伝わらないのです。
オンラインは便利だけど…。
オンラインだと、
五感・六感の一部機能が
欠落してしまう
のです。
リアルで会うときには
ボクは全感覚を使って
クライアントから情報収集。
これをしているわけですが、
やっぱり、オンラインとかだと
どうしても、分からないことが
あるんですよね・・・。
リアルな匂いもそうですが、
雰囲気としての匂い・臭い
空気感なんかは、非常に
非常に、感じにくい
んですよね、さすがのボクにも。
人間に備わっている
五感とか六感(?)のうち
いくつかが、もぎ取られている。
そんな感覚が、まだ、
オンラインなんかには
ありますからね。
ボクなんかずっと
オンラインの世界に
生きてきてはいますけど
未だにそれを感じます。
だからね
できる限り講座開催も
オンラインでなく
リアル開催にしています。
オンライン、大変。
クライアント、受講側として、
大変なわけですよ。
学びの効果が薄くなる。
リアルの場にいると
感じられることが感じられない。
学ぶべきことが
学ぶことができない。
これ、非常に、非常に
モッタイナイわけですよ。

必要なときに会えるか?
でね、通常、ボクは、
9割の相手方と
オンライン・ミーティングを
しているわけなんですけど。
本当に必要なときに、
本当に必要な人に会う。
このためにも、
できるかぎり無駄を省く、
ってことが肝心なわけです。
なんのために、
ICTを使いこなすのか?
っと、問われれば、
リアルに会う時間を
増やすために
と、まずは答えるでしょう。
リアルに会う意味って、
やっぱりあるんですよね。
映像だと、どうしても
集中力、切れますから😅
これはね、ずっと、ずっと、
予備校なんていう世界にいる
ボクなんか、肌で感じてますよ。
DVD講座とか、配信講座とか、
圧倒的に学習効率が悪くなってる
んですよね、高校生とかでも。
集中力が切れちゃってる。
だから、結果が出ないのよね。
20年ぐらい前に、
eラーニングのシステムとかを
開発していたボクですから・・・
まぁ、本来はオンライン学習って、
非常に良いものだとは思うのですが。
特に、知識を詰め込むもの、
であればあるほど、ね。
集中して、受講できさえすれば。

コミュニケーションの中心はライブ
でね、オンラインでもリアルでも
リアル感・ライブ感を出す。
というのは、マーケティング的には、
非常に重要なことです。
オンラインの場合には
特にこれを重視しないとダメ。
オンラインコミュニティとか、
結構流行っているわけですが、
なぜ、流行るのか。
というと、
人はリアルを求めるから。
リアルに会ってる感、
これがなんだかんだ欲しい
んですよね。
でね、
人は、現実世界と
デジタル世界を
区別することができてない
んですよ。
人間の脳は、
未だにデジタル世界に
慣れていないんです。
枯れたメディアだと、テレビ。
テレビでしか見たことがない芸能人に
憧れたり、共感を覚えたりする。
インターネットの世界も同じ。
接触頻度が高まるほど、
リアルに会ってる感が出る。
ブログを見て、
YouTubeをみて、
SNSの投稿を見て、
ポッドキャストを聞く。
こうしていると、
リアルで会ってるのか、
デジタルで会ってるのか、
分からなくなる
んですよね・・・。
これが、リアル感。
で、その状態をさらに、
活性化するのが、ライブ感。
現実に会う、ということ。
そして、同じ場所で、
同じ時を過ごす、ということ。
この2つの仕組みがあることで、
顧客との関係性を強くする、
っていうことができるわけ、です。
だからこそ、
オンラインでの
ライブ感ある接触頻度
上げておいたほうが
圧倒的に良いのです。

ネットでは探さない、伝えない
娘ちゃんとぬくぬくするのは
オンラインでは絶対に絶対に
できないわけですが・・・(今のところ)
なにかコトをなそうと思えば
リアルな場のチカラを使う
ってのは非常に大事なことなのです。
人と人とはリアルに交わってこそ
可能性が引き出されるのです。
自分ひとりではじめて
誰のチカラも借りずに結果を出せる
っていのは一握りの天才だけ。
至難の業なわけですよ、凡人には。
上手くやって、結果を出している人は
人間関係の中で、情報を掴み、
成功を掴んでいるわけです。
人生は、出会いです。
人生はリミットの決まった
ゲームなわけで
そのリミットの中で
いかに投資をし続けて
資産・資源を増やし続けるか。
んでね
人生というゲームの中では
新しい人との出会いであったり
過去の人との再会・別の出会い
っというのがターニングポイントに
なるっていうことが多いのです。
才能・知識の交換機会は
人との出会いで生まれるからね。
生き残り続けているのは
なんだかんだ【人脈力】だと
ボクは考えています。
時代は変わっても、人脈は変わらない。
今月も15年来とか10年来とかの
クライアントとオシゴトをしてるし。
AIがでてきても、DX化されても
人脈って変わらないわけですよ。
本当に、重大で、必要なとき、
ネットでは探さないんです。
ボクもそうなんですけども
重要であればあるほど
人脈の中から、プロを探す
っていうことをしてますね。
脳内サーチしてますよ。
だからこそしっかり
脳内サーチにひっかかるように
対策を普段からしています。
ネットで検索すれば
どんな情報でも手に入る。
Chat GPTを使えば
どんな情報でも手に入る。
って、思われてはいるんですが
実は・・・誤解です。
肝心で、重要な情報は
人からしか手に入らない。
人からしか生まれない。
んですよ、マジで。

太い足があったとしても
どんな太い足があったとしても
どんなことでも最初の一歩を
踏み出すってのが大変です。
一歩進む前までは足が重くても
一歩進んでさえしまえば
あとはどんどんやり続けられる。
人生はちょっとしたきっかけ、
ちょっとした出会いで激変する。
なにをやってもうまくいかない。
自分の本心がなにかもわからない。
まったく噛み合ってなかった歯車が
突然、ガツンと噛み合うことがある。
それが人との出会いとの楽しさです。
一度、歯車があっちゃえば
あとはラクラク、ドンドンです。
…そうなったのが、ちーちゃんです。
ガツンと噛み合わせたのがボク。
…大変でした。苦笑
人生なんて、いつでも、どこでも
激変する可能性が常にある。
歯車があっていないときは
歯車をあわせてくれる人に
出会うしかないのです。
あれこれ、いろんなところに行き
色んな人に出会い続けて
歯車を噛み合わせてくれる人を
積極的に探究し続けるしかないのです。
バコン、って、
歯車を合わせてくれる人、
絶対にいますからね。
…ボクとかがそうですが。笑

人間関係には価値の差がある
日常的に会っている人と
タダ単に会ったことがあるだけの人。
一度も会ったことがない人。
人間関係にはいろいろあるわけですが
同じ情報を提供したとしても
同じ価値提供になるかといえば
そうではないというのが現実です。
情報は共通かもしれませんが
価値を出せるように伝えているか
アドバイスできるかは別です。
分かっている人、知っている人、
知らない人で態度も変わるし
伝えられる価値も変わるんです。
だって・・・人間だもの。
これが社会というものですよ…。
可処分所得も可処分時間も
限界・限定があるからこそ
誰を優先すべきかということを
常に考えてボクタチは動いてます。
幸せにできる人で
幸せにしたい人を
幸せにする。
これがビジネスだよと
ボクは言っているわけですが
こういう人が最優先になるわけです。
だからこそ、これを逆の立場で
置き換えて考えてみると・・・
幸せにできる人で
幸せにしたい人
っと思ってもらえうように
豊かで良好な人間関係を
構築しつづけておく
っていうことが肝心なのです。
人間関係の種を巻き続けておき
発芽させ、育て続けるのが重要。
最初は1on1な関係性であっても
それが集まり、結合・融合することで
コミュニティができまくるのです。
そりゃあ、互いに切磋琢磨して
めちゃくちゃ成長するわねー。
頑張ろって自然と思えるように
なるわけですよ、ほんと。
千里の道も、一歩から。
あなたのミーティングは
いつも誰の何のためにありますか?
信じられないほど不適切な
テキトーなミーティングが多い。
まったく意味がないというか
すごく無駄でしかないやつも。
実際に会うにしろ、オンラインにせよ
他人の人生を使うミーティングだからこそ
相手の時間=人生は尊重しないとダメ。
だからこそボクはより本気で
よりためになるミーティングをするために
リアルにしっかりこだわるのです。
そのために
楽しくなるようなミーティングルームを
作り上げているわけなんですけどね🍏
決して、遊びではございません。笑
そんなことを考えながら
もっと楽しいミーティングルームを
創ろうとワクワクしてるボクでした。
やっぱり、若くて、エネルギッシュで
ポジティブな空間でミーティングはしたい。
そう思いません?😉
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
オンライン中心の経営は
効率的でスピードも出る。
でも、大事な場面になると
何かが足りないと感じない?
画面越しじゃ伝わらないの。
空気、匂い、熱量なんかは。
その「欠け」を放置すれば
判断の精度が鈍ってしまう。
Affinity(共感)
会議も営業も採用も全部
オンラインで回す毎日。
合理的だし、間違ってない。
基本はそれでいいかもしれない。
でも、なぜか詰まる場面
相手の本気が見えない時
その違和感の正体こそが
“会ってないこと”なのよ。
Solution(解決策)
すべてリアルに戻すなんて
非効率だし、現実的じゃない。
やるべきことはシンプルよ。
重要な場面だけ、会えばいい。
意思決定、大型の契約、
採用の三つが対象ね。
この局面だけ対面にして、
その他はオンラインで十分。
Benefit(利得)
顔を合わせることでだけ
伝わる情報が確実にある。
相手の目線や間の取り方、
その場の熱量を感じ取れる。
結果、迷いが減っていって、
判断と行動が早くなる。
そして関係が深くなるから
次の紹介や相談が自然に来る。
Evidence(証拠)
人間の脳は意外と単純で
現実とデジタルを分けられない。
でも一緒に過ごした記憶だけは
心に強く残るものなのよ。
だから接触頻度だけでなく
“ライブ感”が必要になる。
そして重要な話ほど人は
ネットより人脈を信じるわ。
Contents(全体の要約)
オンラインは合理的で便利。
でも万能じゃないのよ。
五感のいくつかが削られ
空気感が伝わらなくなる。
だからこそ社長は今こそ
会うべき場面を選ぶべき。
結論はシンプルで確実よ。
重要情報はリアルで伝わる。
Offer(提案)
あなたのビジネスは仕組みと
信頼の両輪で進んでいるわ。
だから「会うこと」を戦略化し
ライブ感を意図的に設計する。
その導線を一緒に描くのが
社外COOとしての仕事。
リアルとオンラインの再設計、
一緒にやってみない?
Narrow down(絞り込み)
今のやり方に限界を感じて
変化を起こしたいと思ってる。
でも時間もリソースも限られて
何を優先すべきか迷っている。
そんな社長にこそ届けたい。
“会う戦略”という選択肢。
本気で変わりたい人だけ
この先へ進んでちょうだい。
Action(行動)
今すぐやるべきことは、
たったの三つよ。
まず、今月リアルで会うべき、
三人をリストアップして。
次に、その人たちとの予定を、
先に一件だけでも確保して。
最後に、社外COOに
相談してちょうだい。
改善点、提案するわ。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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