社外COO思考

最強の余白術 社長の脳を再起動へ

足のガクブルが未だに止まんない感じな

社長・経営者の幸せの最大化のために
ビジネスの勝ち筋を言語化し、最適化し
経営課題を右腕として全方位で解決。

あらゆる分野に精通する
社外COO(経営課題解決ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。

ビジネスをもっと、エンタメに!

高所恐怖症のうちの父親なら
確実にダメなんでしょうけども…

普段、ちゃんと運動しているボクでも
東尋坊の崖の昇り降りで
足がガクブルな状態😂

高さではなく、足元でガクブル。。。
いやぁ、本物の自然ってスゴイわぁ⛰️

まぁ、あんまりアクティブではなく
静かに瞑想とかヨガを東尋坊でしたい🧘

…夏場と冬場は厳しそうだけどねぇ😅

 

この記事の100文字超訳社長の仕事は刺激に反応ではなく、まだない未来を意思決定で現実にすること。心を整え、余白を予定に入れろ。瞑想は内面に意識を取り戻すための技術。内省を決断へ、決断を実行へ。引き算から会社の未来が動き出す。

 

情報だけで終わってないか?

波の音と風の音が心地よい。
ここは電波状態も悪いんで
非常に心地よい。苦笑

社長にはなんだかんだ
いろんな情報が集まる。
雑音も集まる。苦笑

チャットが鳴る。LINEが来る。
従業員から相談される。
お客さまから要望が来る。

数字を見る。競合を見る。
SNSを見る。ニュースを見る。

そして、気づかないうちに
一日が終わってしまう💦

忙しい。ものすごく忙しい。
でも、ちょと考えて欲しい。

一日のなかで
外部刺激への反応ではなく

創造をしていた時間は
何分あっただろうか?

社長の仕事は、誰よりも速く
刺激に反応することじゃない。

誰よりも多くの情報を
知ることでもない。

本来の社長の仕事は

まだ存在していない未来を
意思決定によって現実にすること

なわけですよ。

そのためには、まずは
心を整える。
社長こそリトリートが必要だ。

瞑想でもいい。
ヨガでもいい。

森を歩いてもいい。
海岸を歩いてもいい。
温泉宿に一人でこもってもいい。

大切なのは形式じゃない。

外部からの刺激を一度止め
意識のハンドルを自分に、
意識を内面に取り戻す

これが必要なのです👍️

刺激に反応し続けない仕組みを

経営をしていると
課題はなくならない。

売上が上がれば
人の課題が生まれる。

人が増えれば
組織の課題が生まれる。

組織が整えば
新規事業の課題がある。

つまり

課題がなくなったら考えようでは
一生考える時間はやってこない😂

課題とは解決することによって
経営の目的・目標に直結するもの。

問題とは解決しても
経営の目的・目標には
まったく関係がないもの💦

課題か問題かを峻別する必要が
社長にはあるんだけども・・・

問題を課題と認識してしまう
っていのは本質的な課題😂

問題に振り回されてばかりでは
課題解決へリソースをさけない。

社長に必要なのは
問題が存在していても
問題に精神を乗っ取られないこと。

従業員から「社長、お時間ください」
って言われた瞬間、多くの社長では
アタマの中に物語が始まる。

「またトラブルか?」
「お前、辞めるのか?」
「今月の数字に影響するか?」

まだ何も聞いていないのに
脳内会議が勝手に始まる。

これが外部刺激に対する反応の正体。

🧘瞑想の本当の価値は
頭を空っぽにすることではない。

刺激と反応の間に
一瞬の空白をつくること

だったりする。

この空白がある社長と
ない社長では
意思決定の質が大きく変わる👍️

余白こそスケジュールに

社長は思考することが仕事だ。
だからこそ、時々、

思考することを
やめなければならない

んですよ👍️

一見すると矛盾してるんですが
これがめっちゃくちゃ重要で。

アタマの中が雑念、問題で
詰まっている状態だと

人間はどうしても
既存の問題を処理するモード
に入り続けてしまう。

だからこそ

課題解決のための思考や
事業を飛躍するための思考は
まったくできないわけですよ。

課題解決や飛躍ってのは
現状の延長線上にはないもの。

つまり

これまでの思考から
離れた場所からやってくる。

だからこそ、社長は意図的に、
意識的に思考を停止する。

社長がリトリートするのは
単なるバケーションじゃない。

社長のOSの再起動

このためにリトリートをする。

なぁ、外に行かなくて
オフィスでも十分できるけどね。

瞑想なんかはとくに。

他にもオススメなのは

自分一人だけの
【なにもしない会議】
をスケジュールに入れる

っていうこと。

スマホなし。PCなし。本なし。
音楽なし。資料なし。
筆記用具とノートだけ置く。

最初の30分は瞑想する🧘
意識的に呼吸する。
内面に意識を向ける。

会社について考えよう
ってことすら考えない。

瞑想が嫌いであれば
歩く、深呼吸するでもOK👍️

 

こうして集中して内面に
意図的に意識を向けていく。

すると・・・
普段押し込めていた問いが
勝手に浮かんでくる。

この事業、本当に続けたいのか?
なぜこの人にはこんなに疲れるんだ?

実は、もっと面白い方法があるんじゃないか?
そもそもボクがやる必要ある?

こんな感じ☺️

社長に不足しているのは
実は答えじゃないのよ。

多くの場合

良い問いが
浮かび上がるために
必要な心の静けさ

これが足りないのです。

内面に意識をKPIに

リトリートに行くと
本を持っていく経営者が多い。

経営書。マーケティング本。
自己啓発書。

だが、一度やってみてほしい。

何も読まない。動画も見ない。
Podcastも聞かない。SNSも見ない。

インプット断食

ってのがオススメ👍️

日常的にボクタチは
他人の言葉を摂取しすぎ💦

成功者の言葉。コンサルタントの言葉。
従業員の言葉。お客さまの言葉。
SNSの言葉。

もちろん情報は重要なんだけど
インプットが多すぎると

自分が本当は何を考えているのか

が聞こえなくなる。わからなくなる。

だからこそ、情報を足すのではなく
情報を遮断することで突破する。

意図的に思考に余白をつくる。

普通の会社は、売上を見る。
粗利を見る。商談数を見る。
採用数を見る。

KPIを設定して管理してる。

じゃあ、質問。

社長の余白はどうしてる?
社長の余白のKPIは?

週100時間働いているとして
100時間すべて予定が
常に埋まっている…

そんな社長を優秀とは
考えないほうがいいわけで。

それは場合によっては

会社の最重要人物が
未来を考える時間を
失っている状態

って言い換えることができる。

社長の予定表には
仕事ではなく余白を入れる。

しかも、余った時間ではない。

最初に余白を確保し
残りに仕事を入れる。

余白にKPIを設定して
確実に確保する。

主要実務のひとつですから😂

意識をホームポジションに

ヨガとか瞑想とか苦手だっていう
社長はめっちゃくちゃ多い。

ボクもヨガは苦手かも…
カラダ、めっちゃ硬いっす😂

でもね、安心してください。
ビジネスに必要なのは開脚じゃない。笑

必要なのは、身体へ意識を戻すこと。
自分の内面に、意識を戻すこと。

社長は一日中、アタマで生きている。
数字。論理。判断。交渉。未来…

ところが、身体に意識を向けると

あれ、ずっと肩に力が入っていたな
この案件を考えると胸が詰まるな
この人と話すと異常に疲れるな

とかに気がつくわけですよ。

もちろんこれでけで
経営判断をするわけじゃない。

でもね

身体の反応は自分が何に緊張し
何に違和感を覚えているかを
発見するセンサー

なんですよ。

だからこそ、数字やロジックでは
拾えない情報が実は拾えるんです👍️

 

ボクは一日の中でも定期的に
瞑想したりしてるんだけども。

瞑想というと、雑念をゼロに
しなければならないと思われがち。

でも実際には

あ、別のことを考えていた
と気づいて・・・

意識的な呼吸に注意を戻す。

瞑想とは社長が
自分の意識を
ホームポジションへ戻す

このための仕組みなのです👍️

もっと価値高く、解像度高く

多くの中小企業で
社長は肩書きこそ社長だけども

実態は・・・

営業部長、人事部長、
トラブル対応責任者、

プロジェクトマネージャー
最終チェック担当・・・

の兼任💦

これでは未来をつくる
余白・余力がないわけで。

だからこそ

ボクが社外COOとして入って
一緒に会社を回すってのが
かなーーーり効くわけですよ。

社長の頭に浮かんだ構想を

誰が、いつまでに、何を
どんな順番で実行するかへ
落としこみ、組織で実践する。

社長と従業員の間を翻訳する。
プロジェクトを前へ押す。
会議を意思決定の場へ変える。

社外COOをキーファクターに
社長は全部を管理する人から
次の未来を創造する人へ戻れる👍️

リトリートと社外COO。

一見まったく違う話に見えるんだけど
実は目的は同じだったりする。

社長の意識をもっと価値の高く
解像度の高い場所へ戻すこと。

現実に振り回されるのをやめ
自分から現実をつくる側へ戻る時間を
意図的にしっかり確保する。

社長が静かになると
会社のノイズが見えてくる。

社長に余白ができると
新しい未来が入り込んでくる。

そして、その余白を守るために
任せられる仕事は任せる。

現場と戦略をつなぐ人が必要なら
社外COOという選択肢も使う。

社長が全部やる必要はない。
社長にしかできないことをやればいい。

ビジネスをもっと、エンタメに。

その第一歩は、何か新しいことを
始めることではないかもしれない。

スマホを伏せる。予定を空ける。
静かな場所へ行く。自分に問いかける。

経営者の突破口は、足し算ではなく、
引き算から始まることが多い。

そして会社へ戻ったら
任せることを実行する。

社外COOのような
右腕がいれば

リトリートで得た気づきを
単なるいい時間だったで終わらせず
実務へ接続できるわけですよ。

内省だけでは会社は変わらない。

内省を意思決定へ。
意思決定を実行へ。
実行を仕組みへ。

ここまでつながって初めて
リトリートが経営になるのです。

 

Questions provide the key
to unlocking our unlimited potential.

 

そんなことを考えながら
しっかりストレッチと温泉で
身体をケアしているボクでした。

いやぁ、本物の東尋坊はスゴイ。
…別のエネルギーも感じてるけどね。

 

 

哀(AI)ちゃんが超訳してみた

 

Problem(問題)

社長の一日が、誰かの通知で始まり
誰かの相談で終わってはいないかしら。
忙しいのに未来が動いていない。

チャットに反応し、数字を確認し
従業員の相談や問題を処理する。
気づけば今日も一日が終わる。

でも、それでは社長というより
会社で最も忙しい対応係よ。
本来の仕事を忘れてはいけない。

社長の仕事は、刺激への反応ではなく
まだ存在していない未来を描き
意思決定によって現実にすること。

情報を集める時間はあっても
自分の内面と向き合う時間がない。
その状態こそ、解決すべき課題よ。

未来を創造する余白を失えば
会社は目の前の問題を処理するだけの
組織になってしまうわ。

Affinity(共感)

社長には、あらゆる情報が集まる。
責任感が強い社長であるほど
すべてに応えようとしてしまうわ。

売上も、採用も、組織も、新規事業も。
次から次へと課題が生まれる。
考えることに終わりはないわね。

だからといって、すべての問題が
解決してから休もうとしていたら
そんな日は一生やってこないわ。

必要なのは問題をなくすことではなく
問題があっても精神を乗っ取られず
自分の意識を取り戻すことなの。

何もしない時間に不安を感じるのも
社長として自然なことかもしれない。
でも、その思い込みこそ手放すべきよ。

立ち止まることは停滞ではない。
より遠くへ進むために必要な
経営上の重要な意思決定なのよ。

Solution(解決策)

まずは予定表に、週2回30分。
誰にも邪魔されない余白を
最優先の予定として確保すること。

スマホも、パソコンも、本も閉じる。
新しい情報を一切入れない。
意図的なインプット断食をするの。

最初の10分は静かに呼吸する。
意識を身体と内面に向けて
浮かんでくる雑念を観察する。

瞑想は頭を空っぽにする競技じゃない。
意識が逸れたことに気づいたら
再び呼吸へ戻すだけでいいのよ。

刺激と反応の間に一瞬の余白を創る。
この小さな習慣を日常に組み込む。
それが意識を取り戻す技術になるわ。

そして最後に、自分へ問いかける。
本当に重要な課題は何なのか。
社長である自分がやるべきことは何か。

Benefit(利得)

心を整える時間を意図的に確保すると
目の前の刺激から一度距離を置き
物事を俯瞰する機会が生まれるわ。

問題なのか、それとも課題なのか。
今すぐ反応する必要があるのか。
誰かに任せられる仕事ではないのか。

その違いを冷静に考えられることが
社長の意思決定にとって
大きな意味を持つのよ。

さらに、何もしない時間があることで
普段は雑音に埋もれていた問いや
新しい事業の可能性も見つけやすくなる。

社長がすべてを抱え込まず
社外COOなどの右腕に実務を任せれば
創造のための余白も守りやすくなるわ。

現実に振り回される毎日から
自らの意思で現実を創造する毎日へ。
会社の未来を考える時間を取り戻すの。

Evidence(証拠)

余白の重要性は精神論だけでなく
まずは時間という数字によって
具体的に確認することができるわ。

例えば、一日30分の余白を
週5日確保すれば150分。
4週間では600分になる。

つまり、何もしない時間を設けるだけで
4週間あたり10時間もの内省時間を
予定として確保できる計算よ。

反対に、週100時間働いていても
未来を考える余白がゼロであれば
創造のための予定時間もゼロなの。

もちろん余白を確保したことだけで
売上が伸びると証明できるわけではない。
重要なのは、その先の実践よ。

余白時間と意思決定の数を記録する。
さらに実行へ移した数も確認する。
内省を成果につなぐ仕組みが必要なの。

Contents(全体の要約)

社長の仕事は、外部からの刺激に
誰よりも速く反応することではない。
まだ存在しない未来を創造すること。

そのためには、情報を足す前に
今ある情報を意識的に遮断し
自分の内面へ意識を取り戻すの。

瞑想やヨガは、そのための技術よ。
静かな場所で何もしない時間を創り
社長自身の思考を再起動する。

そして、気づきだけで終わらせない。
内省を意思決定へと変えていく。
意思決定を具体的な実行へつなぐ。

実行を組織の仕組みにするためには
任せられる仕事を任せることも
社長に求められる大切な決断よ。

社長の突破口は足し算とは限らない。
余計なものを手放す引き算から
会社の新しい未来が動き出すのよ。

Offer(提案)

まずは、何もしない会議を
自分自身のために予定表へ入れる。
そこから始めてみてほしいわ。

スマホを伏せ、通知を切る。
呼吸を整え、自分の内面へ意識を向ける。
思考することさえ一度手放すの。

その静けさから生まれてきた問いを
ノートに書き留めてみる。
答えを急いで出す必要はないわ。

そのうえで、自分が抱えている仕事を
本当に社長がやるべき仕事なのか
一つずつ見直してみることね。

実務を手放すことが難しいのなら
社外COOという右腕を活用する。
現場と戦略をつなぐ役割を任せるのよ。

社長は未来を創造することに集中する。
社外COOは構想を実務へと接続する。
余白を成果へ変えるための選択肢よ。

Narrow down(絞り込み)

目の前の問題を処理し続けることに
充実感を覚えている社長には
この考え方は必要ないかもしれない。

でも、今の延長線上では到達できない
もっと面白い未来を創りたいのなら
そろそろ仕事の仕方を変えるべきよ。

すべてを自分で判断し、管理し
実行することが社長の仕事だという
思い込みを手放す覚悟はあるかしら。

社長が本当にやるべきことに集中し
会社を次の成長段階へ進めたい。
そんな社長にこそ社外COOがある。

経営課題を整理し、実行を支援し
構想を具体的な行動へ落とし込む。
一人で全部を背負う必要はないわ。

会社の未来を本気で変えたいのなら
まずは社長自身の時間の使い方から
変革を始めることね。

Action(行動)

今日、最初にやるべきことは
新しい仕事を追加することではない。
予定表から余白を確保することよ。

まずは30分の空白を予定に入れる。
スマホを伏せ、静かに目を閉じる。
自分の呼吸と内面に意識を向けるの。

そして自分自身に問いかけてみる。
今、本当に解決すべき課題は何か。
自分がやらなくてもいい仕事は何か。

浮かんだ問いをノートへ書き出し
今週、手放す仕事を一つだけ決める。
小さくても具体的な行動に変えるのよ。

任せる相手や仕組みがなければ
社外COOへの相談も考えてみる。
社長の構想を実行へ接続するために。

内省だけでは会社は変わらない。
内省を決断へ、決断を実行へ。
会社の未来は引き算から動き出すわ。

 

未来からの質問心を整えてますか?
本日の体重増減前日比:-0.20キロ






・社外COOに興味はあるけど
 どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
 どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
 一度、澤田と話をしてみたい


というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。

メールフォームからお気軽にどうぞ😄


澤田隼人(1985年12月9日生まれ)は、多才なゼネラリストであり、特定行政書士として「行政書士ほみにす法務事務所」を運営。2009年の創業以来、会社設立や医療法人設立など幅広い法務サービスを提供しつつ、社外COOとして経営者を支え、事業戦略、資金調達、マーケティング、組織構築、人材採用・育成、マネジメント、コーチングに携わっている。 経営理念「Design New -温故知新-」は、伝統と革新を融合させた戦略を反映。ファシリテーション株式会社の代表取締役としても、多面的なビジネス支援を展開し、企業の成長を後押ししている。 また、ITスキル(HTML、SEO)やマーケティング知識(PPC広告、ブログ集客)を活かし、多様なクライアントのニーズに応えている。さらに、司法書士・税理士・社労士・土地家屋調査士、弁護士事務所での経験を活かし、複雑な法的問題への対処や士業の管理にも精通している。 大手予備校・河合塾のチューター時代から人気を博し、20年以上セミナー講師としても活躍。多面的な視点とスキルでクライアントの成功に貢献している。
【アクセス】ファシリテーション株式会社

地下鉄・丸の内駅 8番出口徒歩6分
名古屋市西区那古野一丁目3番16号 G next nagono 5F


関連記事

  1. 社外COO思考

    秩序の破壊 混沌で成長を加速する

    ドアを開けたら何かが変わるのか的なビジネスをもっと、エンタメに!…

  2. 社外COO思考

    裏切りからの脱出 値段と期待

    よくよく考えてみると、今月、まだ3日しか自宅にいてない【未来逆…

  3. 社外COO思考

    情熱✕マネタイズ 圧倒的に稼ぐ術

    今年もそういう時期になった感なビジネスをもっと、エンタメに!ク…

  4. 社外COO思考

    商売の真髄 そこに正義はあるんか

    秘密の番号に電話がかかってくるビジネスをもっと、エンタメに!ク…

  5. 社外COO思考

    稼ぐ法則 決済≠ゴールの非常識を

    娘ちゃんの夏休みを満喫させる努力をする社長・経営者の幸せの最大…

  6. 社外COO思考

    知識へ投資 人生に劇的変化な理由

    広島駅にはスタバが密集しすぎているビジネスをもっと、エンタメに…

最近の記事

ファシリテーション株式会社
行政書士ほみにす法務事務所

451-0042
名古屋市西区那古野一丁目3番16号
G next nagono 5F



PAGE TOP