広島駅にはスタバが密集しすぎている
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
コンパクトな駅なのに
なんこスタバあるん?
ってぐらいいっぱいなので…。
ちゃんと使い分けてます。
紅茶を飲むならミナモアのスタバ。
ステイ時間が長いなら福屋 広島駅前店。
というわけで2日連続で
福屋 広島駅前店でフィードバック大会。
話し方だったり、コンテンツ量だったり
Aiだったり、客層だったり・・・。
いやぁ、本氣のフィードバックです👍️
内容をサクッと読んでみる

知識は実践して、結果を出して
ある意味、ペアルックなふたり。笑
ちゃんと話をするのは…何回目だ???笑
Aiの使い方談義だったり
楽しくフィードバックです👍️
知識があったとしても
実践に結びついてないものは
ムダでしかないわけで。
知識量があれば成功できる
って思われがちなんですけども
半分正しく、半分間違い。
知識があるっていうのは
前提条件にすぎないわけで。
知識があったとしても
それだけでは未来は創られない。
未来をつくるためには
知識に基づいた実践が不可欠。
本を読んでも、ネットを見ても、
AIにいろいろやってもらっても
最終的には自分の実践が不可欠。
ボクたち、実務家であって、
学者ではない、ので。
だから、
知識から実践、
実践、実践。
こうでなきゃ、いけないのです。
で、実践したときに生じた知見が、
また新しい知識になっていく、
こういうサイクルなわけ、です。
だからね、
学んだこと、知識として得たこと、
積極的に実践して欲しいのです。
この実践が、圧倒的に足りない。
こういう人が非常に多い、
んですよね・・・。
ま、だからこそ、ボクが
ある程度の強制力をもって、
実践してもらうんですけど、ね(笑)
知識の在庫は
知識のゴミ屋敷になる。
いや、ほんと、ゴミ屋敷の住人
こういう人もいるわけですが・・・。
リアルゴミ屋敷の住人も
俺にとっては価値がある
なんて、言っているわけですよ。
たしかに、その人にとっては
価値があるんだと思います。
でもね、
一般的に使えない状況であれば
やっぱりダメなわけですよ。
モノは使えてこそ
知識は実践してこそ
真価を発揮するものです。

段違いの利益を生む投資対象
とはいえ、知識は重要なわけで。
しかしながら、一般的には
知識を探究する人は少ない。
ごくごく一般的な社会人は
「目に見えるもの」を
追い求め続けているわけです。
給料、家、車、服、カバン、美容…
課金し続けているわけです。
よりよいもの…というか、
より他人が欲しがるものを
求め続けて・・・
ガチャガチャを常に
まわし続けてる感じです。
決して満たされることのない
虚しい欲求のままに。
無駄に課金し続けて
たいして欲しくもないものに
時間とお金を費やしてます。
一方で
ある種の人たちは
密かに「目に見えないもの」を
重視して、課金し続けてます。
それが
知識
なわけですよ。
計り知れない価値が出る
ものすごく優秀な投資対象。
ボクなんかまだまだ忙しくない
人間の一人なんですけども・・・
一日5冊〜10冊は本は読んでます。
あとは移動時には講座を聞いたり
オーディオブックを聞いたりとか。
絶えず知識の仕入れをしてます。
温故知新で、必ずしも最新ではなく、
自分にとって役に立つ知識を。
知識ってのは活用してこそ意味がある。
だからこそ、活用できない知識は
無駄でしかないので、インプットしない。
またあとで、タイミングがきたときに
インプットすればよいわけなんで。
正しいタイミングで
インプットした知識こそ
正しい知識なんですよね。
知識に投資をしておくと
命が救われたり、財産が守れたり、
有形・無形の資産を増やし続けられる。
一方で、知識に投資がない、
無知のママでいることは
リスク中のリスクなわけです。
無知であったからこそ
目の前のチャンスを逃し、
その事実に気が付かない
というのも不幸ですが
避けられたはずのリスクを
知識がなかったから
避けられなかった
っというのは悲しすぎるわけです。

怪我しても知識を実践し続ける
ボクらがやらなければ
ならないこと。
それは
実践→知識→実践→知識
この流れをつくりつづける、
というのが、例えば、
マーケティング上達の秘訣、
だったりするわけ、です。
アウトプットからの
インプット。
まずは、やってみるんです。
ちょっとしたケガの程度で
済むことであれば。
軽傷で済めばOKよ。
実践→知識→実践の流れを
描いているわけ、ですよ。
アウトプットからの
インプット。
不断の努力と、
普段の努力。
この繰り返しが、
あなたの戦闘力を上げるのです。
学びと実践を繰り返すことで
知識は知恵に変化していく。
現場で使える戦闘力になる。
知識のあるだけの人って
社会では評価されにくいのよね。
(だからこそ学者は大変だ。。。)
知識だけじゃなくて
きちんと実践して、結果が出せる。
こういう人が”使える人”であって
”選ばれる人”でもあるわけです。
知識はあるだけじゃ意味がない。
実践できて、結果をだして評価される。
だからこそ
知識を実践に結びつける
導線をしっかり創っておくことが
ボクタチには必要なのです。

真の覚悟をキメられるか
師匠選びやインプットのタイミングは
どうやったら上手くなれるか・・・
っていうことをよく聞かれるんですが
ボクの経験からすると
知識への投資をし続けたら
次第にうまくなる
=量稽古による量質転化
これっきゃない、わけです。
(身も蓋もない感じですが)
んでもって、その実践をする前に
知識への投資をする覚悟
これをキメるってのが
最も大事なわけですよ。
目に見えないものにカネを払う
覚悟をキメるっていうこと。
まぁ、ボクですら毎年、
ものすごい金額のお金を
知識への投資で入れてます。
書籍代なんかさ母校の高校の
図書館予算の何年分?みたいな😂
セミナー、音声教材なんかも
人一人雇える分ぐらいは
購入して聞いています。
ただ、師匠方を見ていると
遥かにボクを上回るレベルで
知識に投資してたりするんで…
ボクなんかまだまだだなと
常に反省して投資を増やしてます。
知識への投資は直ちにリターンが
得られるっていうことも多いですが
基本的には、長期投資。
数年単位とか十数年単位とかで
確実にリターンが返ってきて
投資効果は数十倍、数百倍に。
…なんてことは珍しくない。
目の前のおカネが惜しくて
知識への投資をしなかったら
人生における致命的なエラーを
避けることはできないかもしれないし
はたまた
人生のターニング・ポイントになるような
大きなチャンスを逃すかもしれない。
どちらにしても、不幸なわけです。
そんな不幸を避けるためにも
適切なタイミングで知識に投資し、
知識を実践する。
このあたりについては
士業とか医療系とかでは
非常に誤解が多いところ。
クライアントや患者に対して
知識を与えさえすれば
行動してもらえると思ってる。
⋯人間、そんなんじゃないよ。苦笑
知識・ノウハウを知ったところで
ワクワクしたり、ときめいたりしなきゃ
人間ってのは行動しないわけで。

知識≠内発的動機の真実
未来が少しでも見えて
それにワクワクでもしたら
そりゃあ、動き出しますよ。
自らの手足を使って。
たとえ困難であったり、
めんどくさかったりしても。
つまり、ボクタチは常に、
ワクワクする、ときめく未来を
クライアントに見せて、魅せられるか
っていうところがカンドコロなわけ。
内発的動機は
知識では生まれない。
自分の中の動機を動かすには
まずは外圧をかけるってのも重要。
環境が変わりきる前に
自分の置かれた環境を変える。
プレッシャーをかけつづける。
自分の限界値を越えた
負荷をかけ続ける。
そうすると
圧倒的な変化や成長を
得られることができるのです。
でも、まぁ外圧でできた理由は
やっぱり、他人事なんです。
内圧で出てきた理由は
自分ごとなんですよね。
でね、

さわちゅう
自分ごとにしてもらう、
内発的動機を促進するのは
プロとしての義務
だと、ボクは考えています。
外圧じゃなくて、内圧。
これがないと、人は変わりません。
人は変えられると思うな。
人は自分自身でしか、変えられない。
プロとしては、そう自覚しつつ、
変わってもらうのをじっと待つ。
でも、
変わってもらえるように
仕掛けをつくっておかなければ
無責任との指摘は免れない。
っと、ボクは考えるのです。
知識を与えられれば
実践するっていうのは幻想。
むしろ逆で・・・
知識があればあるほど
実践しない方向に進みがち。
内発的動機にならない。
一般的な人は特に。
これが理解できている人は
適切な知識を得て
適切な実践をし続けている。
内発的動機があるからね👍️
We must learn to love change.
Because that is the only certain thing.
そんなことを考えがえながら
広島でのダイアログも
しっかり楽しむボクなのでした。
リアルに人には会わないとねー!
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
知識を集めるだけで、
経営が前進すると考える社長は、
意外なほど多いものよ。
本を読み、講座を受け、
生成AIを使いこなしても、
実践しなければ何も変わらない。
知識は前提条件にすぎないわ。
動かなければ売上も組織も、
未来の選択肢も増えない。
むしろ知識が増えるほど、
考えすぎて動けなくなる。
そんな皮肉さえ起きるのよ。
経営を止めている原因は、
知識不足ではなく、
実践不足かもしれないわ。
Affinity(共感)
社長が慎重になるのは当然よ。
一つの判断が社員や顧客、
会社の未来を左右するもの。
だから知識を集め、
失敗を避けようとする。
その姿勢は間違っていないわ。
ただし完璧な知識が揃うまで、
行動を止めてしまえば、
機会そのものを失ってしまう。
必要なのは無謀な挑戦ではない。
軽傷で済む範囲から、
小さく試して学ぶことよ。
知識を実践へ変える仕組みは、
きちんとつくれるわ。
一人で抱え込む必要はないの。
Solution(解決策)
最初に実践する課題を、
1つだけ決めることよ。
広げすぎては駄目。
次に30日間で試せる行動へ、
課題を細かく分解する。
そして毎週結果を確認する。
実践して得た知見を、
新しい知識として整理し、
次の行動へすぐ反映する。
実践、知識、実践、知識。
この循環を止めないことが、
経営力を高める基本よ。
まず1つ試し、1つ学び、
1つ改善する。
それを繰り返せばいいわ。
Benefit(利得)
実践された知識は、
売上を増やすだけではない。
経営判断の精度を高めるわ。
危険を早く察知できれば、
避けられる損失が増える。
守れる財産も増えていく。
市場の変化に気づけば、
目の前の機会をつかめる。
未来の選択肢も広がるわ。
さらに学びと実践を重ねれば、
知識は現場で使える知恵へ、
確実に変化していく。
知識への投資は、
会社と社長自身を守り育てる、
極めて優秀な長期投資よ。
Evidence(証拠)
本文では知識への投資として、
1日5冊から10冊の読書を、
継続している実例があるわ。
移動中も講座や音声教材から、
必要な知識を仕入れ、
実務で使える形へ変えている。
さらに書籍や教材への投資は、
人を1人雇えるほどの規模で、
毎年続けられている。
その結果として知識への投資は、
数年から十数年の時間を経て、
数十倍や数百倍にもなり得る。
これは楽な近道ではないわ。
投資と実践を続けた者だけが、
得られる長期的な成果よ。
Contents(全体の要約)
知識への投資は、
人生への投資そのものよ。
ただし集めるだけでは足りない。
知識は実践されて初めて、
命を守り、財産を増やし、
未来の選択肢を広げる。
学び、動き、結果を確認する。
そこで得た知見を整理し、
次の実践へつなげていく。
人生を劇的に変えるのは、
知識の量ではないわ。
投資し実践し続ける姿勢よ。
社長に必要なのは、
さらに学ぶことだけではない。
学んだことを使い切ることよ。
Offer(提案)
今持っている知識の中から、
売上や組織の課題に使えるものを、
1つだけ選んでみて。
そして30日以内に、
小さく実践できる形へ変え、
現場で試してみることよ。
結果が出なければ修正する。
結果が出れば再現できるように、
仕組みとして整えていく。
重要なのは完璧な計画より、
実践と改善を止めないこと。
経営は実験の連続なのよ。
学びを成果へ変える導線を、
社外COOと一緒につくる。
それも有効な選択肢だわ。
Narrow down(絞り込み)
知識を集めるだけで満足する社長には、
この方法は向いていないわ。
実践しなければ変化は起きない。
失敗を避け続けたい社長より、
軽傷を恐れず試せる社長にこそ、
この仕組みは力を発揮する。
本気で会社を変えたい。
学びを売上や組織の成果へ、
確実につなげたい。
そう考えている社長だけが、
社外COOに相談すればいいわ。
覚悟のない相談は要らない。
動く意思がある社長なら、
知識を実践へ変える仕組みを、
一緒に設計できるわよ。
Action(行動)
まず今日中に、
今抱えている経営課題を、
1つだけ書き出して。
次にその課題に使える知識を、
1つ選び、30日以内に試せる、
具体的な行動へ変えるのよ。
実践日と確認日を決め、
毎週結果を振り返り、
次の改善を決定する。
一人では判断が止まるなら、
知識と実践を接続できる、
社外COOに相談することね。
未来を変えるのは知識ではない。
知識へ投資し、使い切る社長よ。
さあ、最初の1歩を決めなさい。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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