底しれない敗北感を同時に味わってはいる
社長・経営者の幸せの最大化のために
ビジネスの勝ち筋を言語化し、最適化し
経営課題を右腕として全方位で解決。
あらゆる分野に精通する
社外COO(経営課題解決ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
ビジネスをもっと、エンタメに!
やんごとなき事情により
即座にMac OS 27にアップグレード
しないといけなかったんだけど。。。
不都合多すぎて、滅!😂
設定を開くだけでエラー吐く不具合やら
古いプリンターが使えなくなったり。。。
解決方法を探るにはググる…
ってのをずっとやってきたわけだけど
今じゃ、Aiにキャプチャしたダイアログを
適切な情報・プロンプトと一緒に投げれば
爆速で適切な解決策が出てくる・・・。
今回、打ってるプロンプトは
【MacOS 27 でこういうエラーがでて印刷できない】
だけダス😂
で・・・
結論:プリンタは壊れていません。
macOS 27 が「Intel専用プリンタドライバ」を
締め出したのが原因ですドライバが「Intel専用 → Rosetta 必須
→ Rosetta が消えた」という連鎖
とか、ボクが調べたとしてもわからんか
まーまー時間がかかるでしょうに💦
んでもって
オープンソースの
Gutenprint / brlaser でApple silicon ネイティブの
ドライバに置き換える(恒久策)
この解決策にたどり着けんわ・・・。
そもそも英語のサイトだしね。。。
まぁ、GitHubに置いといてくれたり
開発してくれているのは人間なわけ
なんでしょうけども😂
いやぁ、ありがたい。
っと同時に、敗北感。苦笑
ボクがやらなくても良いことが
どんどん削減できてるんだけどねー。
いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻♂️

Aiにできることはやらなくて良い
Aiに仕事を奪われるとか
騒がしい界隈なんだけども。
Aiに仕事を奪われるような
仕事をしてるからアカンわけで。
んでもって
Aiを活用してます!ってのは
めちゃくちゃ手抜きに聞こえるから
士業とかコンサルは要注意よね。。。
どうせAiに作らせたんでしょ?
っていうクライアントの不満は
実はメチャクチャ大きいわけで💦
Aiに全部を任せて主従関係が狂う
っていうことは絶対に避けないとね☹️
文章を書く。情報を集める。分析する。
企画を考える。画像をつくる。
議事録をまとめる。資料をつくる。
Aiが爆速でやってくれる。
Aiに、もっと仕事を奪って
もらったほうがいい。
人間にしかできないこと。
その人にしかできないこと。
そこへ、もっと大胆に
時間=人生を使えばいい。
あなたは今週、
自分しかできないことに
どれだけの時間を使えました?
この問いがAi時代には
メチャクチャ重要になってる。
Aiと人間の競争を考えると
話がおかしくなる。
人間と自動車が競争するのと
本質的には何も変わらない💦
Aiが得意なことは
どんどんAiに任せればいい。
自分がやらなくても
価値が落ちないことを
どれだけ消滅させられるか
ってのをメインテーマにして
Aiに役割を与えて
仮想チームとして使う。
本質的な課題はAiで何ができるか?
じゃなかたりするんだよね。
Aiに任せたあとに
自分は何をすべきなのか?
ってことを思考することなのです👍️

余白を創り出す真の目的
3時間かかっていた仕事が
Aiで30分になった。素晴らしい🎉
でも、多くの会社では何が起きるか。
空いた2時間30分に
また仕事を入れる😂笑
そしてAiを導入する前より
さらに忙しくなる。笑
Ai革命でも何でもない。
単なる高速労働なわけですよ💦
Ai時代に問われる生産性とは
同じ仕事を何倍速く終わらせたか
じゃないと思うんだよね。
Aiによって生まれた時間を
何に振り向けたか?
ってことが問われているのです。
ボクが大切にしているコンセプト。
ビジネスをもっと、エンタメに。
仕事をふざけてやろう
っていうことじゃない😄
もっと夢中になればいい。
もっと実験すればいい。
もっと人に会えばいい。
もっと知らない世界へ行けばいい。
もっと「それ、面白そうじゃない?」
から始めればいい。
社長が一日中、進捗確認、資料修正、
社内調整、メール返信に追われていたら
新しいものは生まれない。
お客さまに会う。旅に出る。
異業種の人と話す。本を読む。街を歩く。
誰も行かない場所へ行く。
馬鹿馬鹿しいアイデアを試してみる。
一見、仕事に見えないけど
そこから新しい事業が生まれる
ってことも多い。
社長の余白を創り出すチカラは
会社の研究開発機能なわけですよ。

Aiの非常識な使い方
多くの人はAiに答えを聞く。
これだと、メチャクチャ普通。
でも、さらにAiを活用するには
自分では思いつかなかった
問いをAiを使って発見する
ってことが必須です👍️
たとえば、
「この新規事業のアイデアを10個出して」
だけでは、まだほんと、マジで普通💦
この事業について、ボクが無意識に
正しいと思い込んでいる前提を20個挙げてその中で、ひっくり返したら
大きなビジネスチャンスになりそうなものは?競合ではなく、まったく違う業界の
ビジネスモデルを移植するとしたら?売上を10倍ではなく
仕事量を10分の1にして
利益を2倍にするとしたら?この企画を小学生、投資家、
熱狂的ファン、アンチの4人に批評させて
とか、やってますか????
こうやって活用すると
Aiは答え製造機でなくなる。
常識破壊装置になる👍️
これって、かなり面白い使い方。
主体的にAiを使ってるわけですよ。
占星術の使い方にも似てる。
っていうか、本質的に同じ。
占星術もAiも
自分では選ばなかった
視点を自分に持ち込める
という点がかなり重要。
占星術を、科学的に確立された
未来予測として扱う必要はない。
(まぁ、ほぼそうなんだけど)
星がこうだから
こうしなければならない
っていうわけじゃない。
占星術を主体的に活用するなら
もし今が拡大ではなく
整理の時期だと仮定したら
何をやめる?もし今が人間関係を見直す時期
だとしたら、誰との関係を見直す?
という問いをもっておく
っていうのがメチャクチャ大事。
ね、Aiと一緒でしょ?(本質的に)
答えをAiや星に
決めてもらうのではない。
いつもの自分なら開けない
引き出しを開けるために使う。
Aiも占星術も
主人公ではない。
人生の主人公は自分だ。
手段は、使えるだけ
使えば良いのです👍️

実践能力が追いついていない
Aiを使えば、アイデアは猛烈に増える。
企画も増える。戦略案も増える。
「これ面白い!」も増える。
でも・・・
会社の実践能力は
同じ速度では増えない
わけなんですよ。
必要なのは
もっとアイデアを出すこと
じゃないのよ。
構想と実践の間を
繋ぎ続けること。
つまり、実践し続けること。
Ai時代にはアイデアそのものは
希少ではなくなる。
むしろ希少になるのは
これは今やる、これは半年後、
これは面白いけど、やらない
と決めきる能力であって
それの仕組み化なんですよね。
社長がすべてを抱える必要もない。
社長の頭の中にある構想を聞き、
優先順位を整理し、プロジェクトに落とし、
誰が、何を、いつまでにやるかを明確にし、
実践を前へ進め、実践し続ける。
これが仕組み化できているか。
それを実践する人がいるか。
そういう人が一人いるだけで
社長の人生の質は変わる。
会社の状況によっては
それが社外COOの役割。
大切なのは肩書じゃない。
社長が構想と意思決定に
集中できる状況に戻れる仕組み
これがあることなわけですよ。
会社にとってかなり高価な資産に
必ずこれはなるのです。

一見すると無駄でしかないけど
Aiによって3時間の仕事が30分になった。
そしたら、空いた2時間30分を、
仕事で埋めない。
散歩する。映画を見る。知らない街へ行く。
本屋へ行く。面白そうな人に会う。雑談する。
まったく関係のない業界の展示会へ行く。
昼から美味しいものを食べる。
一見、無駄なんだけど
この無駄こそが重要な意味を持つ。
これがAi時代の本質。
効率化され、均質化されたた世界では
みんな同じ情報を読み、同じAiを使い、
似たような答えへ到達しやすくなる。
だから逆に、
無駄、寄り道、偶然、遊び、偏愛
ここから生まれるものの
価値が上がり続けるわけです😄
ビジネスをもっと、エンタメに。
というのは、まさにここでも効く。
Ai時代に希少価値が高まるのは
すべてが効率的・均質的な人じゃない。
妙に詳しい。異常に好き。
無駄にこだわる。
頼まれていないのに調べる。
採算が合わないのに試す。
人と話していると時間を忘れる。
そんな偏りを持った人。
…あれ、書いててボクじゃない?
って思ったんだけども😂笑
スーパー・ゼネラリストですから。笑
平均的なアウトプットなら
Aiが猛烈な速度でつくれる。
だから、人間の競争力はむしろ
欠点まで含めた偏り
から生まれてくる。
Ai時代のブランドとは
完璧さではない。
指名されるほどの偏愛
なんですわ。
Aiが機械的な仕事を猛烈な勢いで
引き受けてくれるなら
人間はもっと、人間臭くなればいい。
笑う。悩む。遊ぶ。愛する。失敗する。
旅をする。人と出会う。直感を磨く。
何かに異常なほど夢中になる。
従業員にも頼る。専門家にも頼る。
必要なら、社外COOにも頼る。
使えるものは、全部使えばいい。
しかし、
何を面白いと思うか?
誰と仕事をしたいか?
どんな未来をつくりたいか?
何をやらないか?
最後にどちらへ進むか?
これは自分で決める。
自分の人生の何%を
自分にしかできないことに
使えたか?
っていうのがますます重要。
Aiが賢くなればなるほど、
ボクたちはもっと
人間らしくなればいい。
そして社長は、もっと
社長にしかできないことを
やればいい。
それがAi時代のパワフルで
スマートで、そして少し非常識な
生き方なわけですよ💪
Life is to live passionately.
そんなことを考えながら
エラーを爆速で解決して
快適な環境に戻ったボクなのでした。
いやぁ、強制アップグレードって
やっぱり怖いわぁ。。。。
バサッと切り捨てられる。。。
まぁ、整理されるんだけどねぇ。。。
いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻♂️
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
Aiで仕事が速くなったのに、
以前より忙しくなっていないかしら。
空いた時間を、また仕事で埋めて。
資料修正、進捗確認、メール返信。
次々に片づけても終わらない。
それでは、単なる高速労働よ。
会社の未来を考える時間も、
面白い人に会いに行く余裕も、
いつの間にか消えてしまう。
本当に問われるのは、
どれだけ速く仕事を終えたかより、
生まれた時間を何に使ったか。
社長がすべてを抱えたままでは、
新しい構想を試す時間まで、
日々の対応に奪われてしまうわ。
今週、自分にしかできないことに、
何時間を使えたかしら。
忙しさだけでは、未来は創れない。
Aiを使いこなすことに夢中で、
自分の人生を動かすことを、
後回しにしてはいけないわ。
Affinity(共感)
空いた時間を仕事で埋めたくなる。
その気持ちは、わかるわ。
社長には守りたいものがあるもの。
お客さま、仲間、会社の未来。
自分が動けば早く済むと思えば、
つい目の前の仕事を引き受ける。
Aiの速さに助けられながら、
自分の役割まで薄れたようで、
複雑な気持ちにもなるわよね。
でも、任せられる仕事が増えるほど、
自分が力を注ぐ場所を、
選び直す余地も生まれるのよ。
人と会う。知らない街を歩く。
好きなことを深く掘り下げる。
そんな時間まで削らなくていい。
あなたが面白いと感じることや、
誰かと一緒に実現したい未来は、
あなた自身が選んでいいの。
責任感を、抱え込む理由にしない。
頼れる人や道具を使いながら、
社長の時間を取り戻しましょう。
Solution(解決策)
まずは、時間の使い方を変える。
Aiで3時間の仕事が30分になれば、
2時間30分の余白が生まれるわ。
そこへ別の仕事を詰め込む前に、
自分にしかできないことのために、
予定を1つ確保するのよ。
お客さまの本音を聞きに行く。
異業種の展示会を歩いてみる。
気になる構想を小さく試す。
Aiには、答えだけを求めず、
自分が信じている前提を20個挙げ、
逆転させる問いを投げてみる。
いつもの自分なら選ばない視点が、
次の実験を考えるきっかけになる。
最後に選ぶのは、あなた自身よ。
さらに、構想を実践へつなぐ役割を、
社内の仲間や社外COOと分担する。
誰が何をいつまでにするかを決める。
余白を確保し、問いを変え、動く。
この流れを、日常に組み込むのよ。
Benefit(利得)
社長の予定に余白が生まれれば、
目の前の対応に追われる毎日から、
未来を考える時間を取り戻せるわ。
お客さまとの何気ない会話で、
資料には表れない困り事に気づく。
旅先で、新しい商売の種を見つける。
夢中で調べたことや寄り道が、
あなた独自の視点を育てていく。
偏愛は、仕事の個性にもなるのよ。
みんなと似た答えを出すだけでは、
伝わりにくかったあなたの価値が、
経験を通じて輪郭を持ち始める。
社外COOが優先順位を整理し、
構想を実践へつなぐ役割を担えば、
社長は判断と構想に集中しやすい。
面白いと思ったことを試せる。
会いたい人に会いに行ける。
会社の未来を、自分で選べる。
ビジネスをもっと、エンタメに。
その実感を育てる時間が、
社長自身の人生も豊かにするわ。
Evidence(証拠)
本文の時間短縮の例を使って、
余白の大きさを見てみましょう。
これは、実測の成功データではないわ。
仮に3時間の仕事が30分になれば、
差し引き2時間30分が生まれる。
元の作業時間の6分の1になるのよ。
同じ短縮が週に2回できれば、
1週間で5時間の余白になる。
4週間なら、合計20時間ね。
ただし、この20時間を使えば、
売上が必ず増えるという証拠は、
本文には示されていないわ。
確認したいのは、その使い道。
別の作業で埋めてしまったのか。
人との出会いや実験に使えたのか。
短縮した時間と、その使い道を、
まずは1週間だけ記録してみる。
自分の変化を数字で確かめるのよ。
Aiを何回使ったかよりも、
自分にしかできないことへ、
何時間を振り向けたかが大切よ。
Contents(全体の要約)
Aiが賢くなるほど、人間はもっと、
人間らしく生きればいい。
得意な仕事は、積極的に任せるのよ。
そして、生まれた余白を守る。
遊ぶ。人に会う。旅をする。
好きなことに、深く夢中になる。
一見すると無駄な寄り道にも、
あなたにしか得られない経験や、
新しい問いの種が隠れているわ。
指名されるほどの偏愛は、
均質な答えだけでは伝わらない、
自分ならではの価値につながる。
ただ、構想を増やすだけでは、
会社の実践は追いつかない。
何をいつやるか、決めることも必要よ。
仲間や社外COOの力を借り、
実践を進める仕組みを整える。
社長が抱え込む必要はないわ。
人生の主役は、自分。
どんな未来を創るかは自分で決める。
自分にしかできないことに命を使うのよ。
Offer(提案)
次の1週間、余白の使い方を、
小さく変えてみないかしら。
大きな改革から始めなくていいわ。
まず、自分がやらなくても、
価値が落ちない仕事を1つ選ぶ。
Aiや、任せられる人に渡してみる。
生まれた時間には先に予定を入れる。
会いたかった人に会いに行く。
気になっていた場所を歩いてみる。
すぐに売上へ結びつくかどうかで、
その時間の価値を決めなくていい。
何に心が動くか、確かめるのよ。
そこで生まれた構想は書き留める。
今やること、後でやること、
やらないことを分けてみる。
整理や進行まで抱えてしまうなら、
社外COOとの対話を使えばいい。
構想を実践へつなぐ相談をするの。
仕事を任せて終わりにせず、
取り戻した時間で何をしたいか。
そこまで、一緒に考えてみましょう。
Narrow down(絞り込み)
会社を伸ばしたい気持ちはある。
実現したい構想も浮かんでくる。
それでも、毎日が対応だけで終わる。
Aiで作業を速くしても、
最後の判断も、現場の調整も、
全部自分に戻ってくる。
そんな状態を本気で変えたい社長は、
自分が担う役割と任せる役割を、
一度、整理する時期かもしれないわ。
社外COOとの相談が活きるのは、
構想を言葉にして共有し、
役割分担まで考える意思がある人よ。
何を面白いと思うのか。
どんな会社の未来を創りたいのか。
その意思は、あなたが持っていて。
そのうえで、優先順位や進め方を、
対話しながら具体的にしていく。
実践を続ける体制を考えるのよ。
自分しかできないことへ、
本気で時間を振り向けたいなら、
抱え方を変える一歩を踏み出して。
Action(行動)
今日、予定表を開いてみて。
直近1週間の仕事を振り返り、
自分にしかできなかった仕事を書く。
次に、Aiや人へ任せられる仕事と、
本当はやりたかったことを書く。
まずは、それぞれ3つでいいわ。
そして、来週の予定の中に、
自分の構想や偏愛のための時間を、
1時間だけ先に確保するのよ。
人に会う。本屋へ行く。街を歩く。
面白そうなことを試してみる。
あなたの意思で、使い道を決める。
任せ方がわからず止まるなら、
書き出した仕事と構想を持って、
社外COOに相談してみて。
どの仕事を誰へ渡せるか。
構想を実践へ進めるには何が必要か。
具体的な役割分担から話せばいいわ。
相談で伝えてほしいのは、
取り戻した時間で、何をしたいか。
人生の主役を、自分に戻すのよ。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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