猛烈にカラダとココロに痛みがある
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
くっそ忙しいところに時間をとって
絆特の経営スクール、MBS1を受講。
役所から電話がきても、ガン無視。笑
3日間、マジでカンヅメですよ。
んでもって、終わってからも宿題の嵐💦
ボクの周りのできる人たちが
受講されているので受講したわけ
なんですけども…エグい。笑
ボクにとって、ラーニングエッジの
清水社長は「学び方の師匠」であるわけ
なんですけども・・・
高額講座をコンバージョンするまで
約20年かかってるってのが恐ろしい😂笑
んでもって
いっきにクレカの上限を超えるぐらい
講座を買ってるってのも恐ろしいけど。笑
おかげで年間の学習スケジュールが
ガッツリ埋まって来ましたわー👍️
ライブのスケジュールみたいだ…。
ビジネスの本質がエンタメってのを
体現している感じです🥳

驚愕の経営者が集まる理由
この時代に400人以上が
リアル会場に集まるってのは
驚愕な以外はないんですけども…。
オトナの学びは、楽しい。
子どものころってのは
できないことが
できるようになったり
わからないことが
わかるようになったり
ってことが楽しかったけども。
オトナになる途中で
ボクは言えなかった
かもしれないのですが
今のボクが言えることは
生きるってことは
知らないことを知ること。
できないことを知ること。
だからこそ
知らないことがわかったり
できないことがわかるのが
オトナのボクには楽しみです。
まだまだ伸びしろしかない😚
「知らない」ということは
ある意味、幸せかもしれない。
知らないからこそ、不安も恐怖を
感じずに生きていけるんだから。
でも、知ったらさ、
学ばざるを得ない。
実践せざるを得ない。
今が不安になり
将来が不安になるから。
不幸な人たちの事実を知り
それが不都合な事実だと
知ってしまえば・・・
自分の将来にも起こり得る
ということを想像するのは
容易なわけなんですよね。
だからこそ
不都合な事実を知らない、
もしくは、見て見ぬふりをすれば
何が自分に起こり得るか
具体的に想像すらできない。
それゆえに対策すらとらず
成り行き任せで生きていく
ってことがほとんどなわけですよ。
まぁ、そのまま何も起こらずに
人生が終焉すればラッキーなんですが
一度何かがおきてしまったら
一生悔やむことになるでしょうに。
でもボクタチは
不都合な事実を知ったことにより
不都合な未来が起こり得ることを
想像することができるのです。
想像して、対策を打っておくからこそ
致命傷を追わずに済むかもしれません。
知り、想像し、対策を打つ。
この順番が肝心なのですが
スタートは「知る」こと。
そしてそれは
「知らない」ということを
理解しておかないといけないのです。

一部が全部で、全部が一部
実は今・・・ジェイ・エイ・ブラハムとか
アンソニー(トニー)・ロビンスとかを
再び、学んでいます。
実に、20年ぶり💦
多少の経験があるからこそ
見えてくるものがあるわけで。
イチブトゼンブ。
一部が全部であって
全部が一部なのです。
全体をざざっとわかってるから
より一部が理解もできるわけだし
一部ができあがっているからこそ
より全部ができ上げられる。
だからこそ
アン・ラーンしつづけて
再度、ラーンしつづけてる。
人間って
一度インストールされた情報は
非常に忘れにくい。
アン・ラーンできないのよ。
(これがなかなか大変なわけ)
アタマの中のOSは
カンタンには
ダウングレードできない
ってのが非常に厄介なのです。
OSの動作不良が起きたら
MacもWindowsも上書きや
クリーンインストールで治す
ってことができるんですが
ニンゲンのアタマのOSは
戻すってことが苦手です。。。
忘れるってことが
苦手なんですよ、ニンゲンって。
都合よく、忘れるけれども
都合よく、覚えているんです。
だから、やっかい。

さわちゅう
知っている言葉は
成長を止める言葉。
知ってるっていうことは
重要じゃないんですよ。
入試とか、資格試験とか
学校の成績とかは別にして。
知ってるけど
実践しなくていいのは
極端に言えば
学者の先生だけですよ。
知識を実践するのに
最大の障害の1つが
知ってるよ
ってやつ、なんですよね。
ああ、それ、知ってる、
知ってる。
これをあなたのクライアントや
従業員などから聞いたら
かなりヤバイ
っと思ってください。
あなたの言葉で
相手を実践に動かそうとしても
結構、苦労します。
知ってるってのは
思考停止に陥らせる
悪魔の言葉なのですよ。。。

ゴミ屋敷に生きない覚悟
知ってるって言う人はね
知識のゴミ屋敷の住人
なんですよね。
知った知識を実践にす人は
知った人の概ね2割程度。
で、さらに、その実践を
1年間続けられる人は
さらに2割程度です。
ということはね、
多くの人が知識のゴミ屋敷の住人。
まぁ、よくて、過剰在庫を
抱えている状態なんですけど。
でも、ボクらは
そうなっちゃダメ。
大人こそ
実践あるのみです。
帽子だって帽子というものを
知ってるだけじゃぁ意味がない。
かぶらないと。
ボクが通っていた中学校の校訓は
學而不厭
論語(述而第七)ですね。
子日く、
黙して之を識し、
学びて厭わず、
人を誨て倦まず。何か我に有らんや。
今の時代でも
これが必要なんだと
ボクは考えています。
経営者、社長、
そして、コンサルタントや
コーチや、ファシリテーター。
知識のゴミ屋敷に住まわせることを
目的に、ボクらは生きているわけじゃない。
でも
結果として、多くの人が
ゴミ屋敷に住んでいる現状からすると
やっぱり、提供する側の人間の
力量不足なんだよなぁ・・・っと
嘆きたくはなるわけ、ですけど。
変なことを知ってると
矯正するのが大変なんですよね…。
知ったことを忘れさせるって
結構、実は難しいのです。
固定化しちゃうんで・・・。
だからこそ、適切なタイミングで、
適切な知識を知るってのが、
肝心なんです。

娘ちゃんのコトバに危機感
娘ちゃんの口調が
娘ちゃんの母に似てます。
しかも、機嫌の悪いときの
言い方が特に。苦笑
小学生になったら
覚えるコトバも増えるから…
これは・・・ヤバい。
かなりの危機感があります。
でもね
娘ちゃんに、言葉を忘れさせるって
まぁ、それは教えることよりも
難しいんですよねぇ・・・。
これと全く、同じです。
オトナは特に忘れさせられない。
上書きインストールもなかなかできない。
だからこそ
常にアタマの中のOSを
自分の手でアップデートして
たまにはアップグレードしていく。
そうやって強制的に
自分自身の思考で
思考を上書きして変えていく。
こうじゃないと衰退の一歩を
進んでいくのがボクタチなのです。
だから、オトナこそ
【私はまだ何も知らない】
という前提で生きるのか
【私は何でも知っている】
という前提で生きるのか。
これで運命ってのは
大きく変わるんじゃないかなと。
ボクは、まだ何も知らない。
そういう前提で生きてます。
だからこそ、真面目に、真面目に、
知識の探究をしつづけています。
想像して、対策をとるからこそ
事態の重症化を防ぐことも
できていたりします。
日々、学習せずにはいられないし
想像・思考もしなくてはいられない。
自分が見えている世界を
外からちゃんと見る。
相対化して、客観化して
理解するってのも必要。
自分が何も知らないことを知る。
これが成長の原点です。

思考のアップデート作業
ボクにとってブログを書くことは
思考のアップデート作業です。
今日を振り返り
明日を考える。
最新情報やノウハウや
ツールなんかの探究も
重要ではあるんですけども
まずは
自分のアタマをメンテナンス
しておかないと、あかんのです。
ツールなんかがフリーズする
んで😱
ボクじアインのOSがしょぼいと
何をやったってシンドい。
Windows98での動画編集とか
非常に非常にシンドいのですが
そうなっている人って
結構、いたりします。。。
稼ぎたければ
もっと学ぶしかない。
思考し続けるしかない。
稼ぎたければ、もっと、
思考したことを
実践するしかない。
これをやりつづけることが
成長なわけなんですけども。
成長するためには
しっかりと動作する
ってのが肝心なわけ。
だからこそ
自分の中のOSを
メンテナンスしたり
アップデートし続ける。
アップデートや
アップグレードの
対象から外れたら…
それは人生の終焉を
意味しているのです。。。
千里の道も、一歩から。
あなたはちゃんと真剣に
いつも学ぶことを続けてますか?
しっかり学び続けることで
適切に、成長し続けること。
学びを止めることは
すなわち、成長を止めること。
どーせ人生の終焉に向かって
自然と、人間の性能的に
学べなくなるんですから…
今、学びを自らの手で
止める必要は全くないのです。
学んで、学んで、学んで、学ぶ。
んでもって、実践する。
トライ&サクセスでね。
そんなことを考えながら
目の前に積まれたタスクに
ワクワクするボクなのでした。
いや、これ片付ければ
もっと稼げるわねー。
んでもって
受講料、回収しまくらんと。笑
ほんと、ビジネスはエンタメよ。
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
知ってるつもりの社長が
一番、成長を止めているの。
その知識、動いてるかしら?
Affinity(共感)
私たちオトナはつい、
知ってることで安心して
学びを止めがちよね…。
Solution(解決策)
答えはシンプル。
知らないことを認めて、
学び直す。たったそれだけ。
Benefit(利得)
「まだ知らない」と思えれば
学び続ける覚悟が生まれる。
結果、動ける社長になれるの。
Evidence(証拠)
学んでも実践する人は2割。
1年継続する人はさらに2割。
だからこそ差がつくのよ。
Contents(全体の要約)
知識は知ってるだけじゃ
ゴミと同じ。動かしてこそ
初めて価値に変わるのよ。
Offer(提案)
もし今のあなたが
「もう知ってるよ」って
感じてるなら、危険よ。
Narrow down(絞り込み)
これは学び直しに
本気で向き合う覚悟のある
ベンチャー社長限定の話。
Action(行動)
思考のOSをアップデートしたいなら
まず、社外COOに相談してみて。
今の知識、動かす時が来たわ。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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