社外COO思考

地に足をつけ 絶妙な焦りと重心を

フライト中でもめっちゃくちゃ飛んでくる

ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀

社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。

みなさん、研ぎ澄ましたかの如く
フライト中にめちゃくちゃなのを
投げてくるんですが・・・✈️

撃ち落としにきてるんですか?笑

ある程度の速度でネットにはつながるし
かえって集中してオシゴトはできるんですが…

今回のフライト中には
えげつないものが多いなー

水星逆行中だからかなぁ。。。

まぁ、なんとかするのが
社外COOの役割であって
吟侍でもあるんだけどねー😆

無駄に焦ってもしゃーない💦

地に足はついてないしねー。
フライト中だから✈️笑

 

この記事の100文字超訳地に足をつけろ。焦りすぎず、届きそうで届かない場所へ手を伸ばし続ける。重心を低く、視座を高く。完璧を目指さす、30点で動き微修正を重ねろ。絶妙な焦りと重心を手に入れた人だけが人生をワクワクで生き抜く。

焦らないことは重要ではない

クライアントからは焦った連絡がくるし
焦ったメッセージが録音されてるし…

焦ったほうが良いときもあれば
焦ったほうが良くないときもある。

より焦りと、悪い焦り

この2つが両立することで
焦りというものはある

って考えています👍️

焦りがあるから、できる。
火事場の馬鹿力ではないけども。

焦りとまったく無関係であれば
きっとやる気もパワーもでないし
努力とか根性とかも出てこない。

だからこそ

焦らないことではなく
良い焦りを続けることが重要

なわけなんですよね。

視座としての焦りを考えると
現状の2段階ぐらい上を目指すと
適切な焦りが出る感じです。

ちょっと上とか1段階上だと
手が届いてしまったりして
焦りが出ないんだよね。

一方で

3段階ぐらい上だと
途方もなさすぎて心が折れる。

 

死なない・破滅しない・破産しない
とリスクを最小限にしつつ

ちょっと背を伸ばして手を伸ばせば
届きそうだけど手がとどかないところに
手を伸ばし続ける

っという【挑戦の本質】を理解した上で
挑戦し続ける人だけが
人生をワクワクして楽しめるのです。

絶妙なココロを創る極意

高い目標を立てたからこそ挫折するなら
高い目標なんてたけなければ良い。

本末転倒でしょ?

圧倒的に高い目標を立てるのも大事ですが
同時に、地に足をつけた目標も立てて
バランスを取るってのが肝心なのです。

このバランスを取り続けることで

焦るけど焦りすぎない
絶妙なココロ

これを手に入れることができるのです。

 

まぁ、ピッチなんかを聞いていると
ほんと派手な目標ってのが多い。苦笑

手っ取り早い成功っぽいものを求めて
実力・実態以上に自らを大きく見せて
金をひっぱろうとするヤカラが多すぎ。

…ほぼ詐欺でしょ?😂

んでもって、そんな詐欺に加担する
CVCとかいったいなんなんよ。。。

 

短期的な利益だったり
華やかなムードが漂うのは
一見すると立派です。

しかし・・・

重心が高く、高く、高く、
設定されているからこそ
足元がおぼつかないわけですよ。

状況、環境が少し変わるだけで
あっという間に倒れ、崩れ去る。

 

だからこそ

ビジネスでも人生でも
サスティナブルにしたいのであれば

重心を低く、重心を低く

どっしりさせるってことが
必要不可欠なのです。

 

他人を欺罔するでもなく
粉飾するのでもなく

自分自身を鍛錬しつづけて
戦闘力を上げ続ける実践をする。

建前を建前とせず、知行一致させ
目の前のやるべきことを一所懸命にこなし
それでいて圧倒的な成果を出し続ける。

ブレなく、ドッシリ。

対立させずに両立させる

ボクはココロとカラダの使い方としても
重心がどこにあるかを意識してます。

意識的に重心を調整する。

丹田に重心を置いてどっしり構える。
胸を2ミリ上げて、重心を上げる。

はたまた

丹田に重心を置きながら
胸を2ミリ上げて重心を置く

という絶妙なバランスの取り方です。

だからこそ何が来たって
安定したボクでいられるのです。

これが周囲にとっては
めっちゃくちゃ安心感になる。

 

んでもって、ボクの味が出る。

 

小手先のノウハウなんかじゃなくて
自分の戦闘力になってるからこそ
自然と人々が魅了できるわけで。

…自画自賛です。笑

 

ボクはかなり、地味です。
地道に、地道に、地道に。

地に足をつけた実践を
圧倒的にやってるわけですよ。

…これがまーまーの参入障壁に
なっているわけなんですけども。

誰も、ボクの真似はできない。
圧倒的な戦闘力ですから👍️

 

まぁ、基本中の基本なんですよ
重心を調整するって。

全集中の呼吸。

その中でも、全集中・常中。

あ、鬼滅の刃でのお話。

全集中の呼吸とは、鬼殺隊員が
鬼と対峙するにあたり、
習得必須の特殊な呼吸法のこと。

この呼吸法は、肺を大きく
強くすることが必要で、

一度に大量の酸素を
血中に取り込むことで、

身体能力を飛躍的に
向上させることが出来ます。

全集中常中とは、
その全集中の呼吸を寝ている間も
24時間ずっと行い続けることで、

身体能力を限界まで
引き出すための高等技術。

ただし、柱や柱に近い才能ある隊員は
基本的にはこの全集中常中を行うことが
出来るため、

全集中常中は「柱になるための入り口」
ともされています。

炭治郎が全集中・常中を
会得した時に胡蝶さんに言われたこと。

全集中の呼吸を
四六時中やり続けることにより
基礎体力が飛躍的に上がります

これはまぁ

基本の技というか
初歩的な技術なので
できて当然ですけども

会得するには相当な努力が
必要ですよね

 

重心を整えるってのは
全集中の呼吸・常中。

その他大勢から抜け出すためには

ルールを学んで、抽象化して
転用し続けているからこそ

長期に渡って淡々と、粛々と、
しかし、燦々と実践できてます。

気合いを入れなくたって
全集中の呼吸ができるように
なるのと同じなわけですが。

ボクには、才能も特異体質も
悪魔の実もないわけですが
結構、できてるわけです。

というのも自分をしつけてるから。
ただ単に、習慣として定着してるだけ。

やる気がなくてもOK。
気分にも流されない。

毎日同じことを同じように
淡々と、粛々とやりつづけて
燦々とした結果・成果を回収し続ける。

自分との約束を破らずに
確実に守り抜き、実践する。

それが燦々とした結果を生み
燦々が積み重なって圧倒的になる。

一種のゾーンです。

このゾーンに入るためには
自分自身をしつけることが必要不可欠。

しかも、正しく、しつける必要がある。

 

全集中の呼吸・常中が当たり前に
なっている状態でなければ
圧倒的なパフォーマンスは出せない。

呼吸=努力を呼吸だと感じているうちは
実はまだ、始まってすらいない。

呼吸を自覚しなくなる領域に入ってこそ
ようやく正しい努力が始まるのです。

つまり

努力していることを努力だということを
忘れたゾーンに入らなければ生き残れない
っていうことなわけですよ。

努力というコトバがアタマの中から
消えた状態になってからはじめて
圧倒的な結果を出せるようになる。

その他大勢から抜け出して
生き残れるようになるのです。

ファジー=マクロ視点の完璧主義

成功するためには
実践することが不可欠。

アタマのなかでいくら考えても
実践しなければ実現しない。

でも、普通の完璧主義でいれば
実践を妨げてしまうのです。
ミクロ視点だからね。

娘ちゃんに英語できる?
っていうと、歌ってくれます。

できるんですよ、英語。
知ってる範囲で喋れれば十分。

 

アメリカ人の留学生とかに
日本語しってる?できる?
とか聞くと

SUSHI!KARAOKE!NINJA!

とか答えてくれるけども
確かに、日本語はできてる。

 

マクロ視点の完璧主義者は

30点行動(雑)+大量行動
+微調整・微修正の継続

という構造で進めていくので
長期的にリターンが得られる。

ミクロ視点でしか考えられない
他人の評価なんか気にならないし。

他人の評価とか視線とか
気にしすぎてたらアカンのよ。
(気にはしないとダメだけど)

 

自分が本気で目指すものを
馬鹿みたいにちゃんと実践する

ということを継続していたら
そのうち、最終的には、
無事に帳尻が合うのが人生。

完璧主義は程度が低い

ビジネスブログ10年目のボクですが
毎日、必死にブログを書いてるわけです。

決して、楽じゃない。笑
完璧なんかじゃないわけです。

近づこうと努力はしてるし
実践し続けているわけですけど。

 

完璧じゃなくていいんだけど。
できなくて、当たり前だし。

永遠の未完成ですよ。

完璧を求めない。

完璧主義ほど
程度の低いものはない。

完璧を求めるがゆえに
実践が止まり、満足ができず

他人だけでなく自らを責め
苦しむことが多いわけなんよ。

ボクたちの身近なiPhoneだって
まったく完璧じゃない。

常に、アップデートされて
進化してるわけですよ。

天才たちがつくっているのによ📱

もし、Appleが完璧を求めていたら
ずっとiPhoneはこの世の中には
まだ出てないはずなのです。

 

多くの人は最大の成果が得られる
完璧な準備をしてから始めることが正しい

って思い込んでいる。

もしくは

自分がポテンシャルを含めて
完璧でなければ最大の成果は
出せないと思い込んでいる。

とんでもない間違い。

むしろ、その完璧思考こそ
自分のポテンシャルを
閉じ込めてしまっている足かせ。

成功は一度のチャレンジで
達成されるものじゃないのよ。

目標なんかも同じで
安々と達成できる目標や成功は
そもそも間違った成功・目標なわけなのよ。

失敗に見えるものの中に隠れている
小さなサクセスに焦点を当てて
フィードバックによる改善を繰り返す。

違うアピローチも試し続けることで
より高度の次元に自分を持っていく。

完璧になるのをまたずに
小さな一歩を踏み出す。
それだけで違う次元が見えてくる。

 

Emotion is created by motion.

 

そんなことを考えながら
着陸までに一通りの対応を
無事に済ませたボクなのでした。

…予定外に那覇空港でも
ガッツリ仕事をする必要が
出てきてしまったけども。。。

 

 

哀(AI)ちゃんが超訳してみた

 

 

未来からの質問地に足がついてます?
本日の体重増減前日比:+0.20キロ






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澤田隼人(1985年12月9日生まれ)は、多才なゼネラリストであり、特定行政書士として「行政書士ほみにす法務事務所」を運営。2009年の創業以来、会社設立や医療法人設立など幅広い法務サービスを提供しつつ、社外COOとして経営者を支え、事業戦略、資金調達、マーケティング、組織構築、人材採用・育成、マネジメント、コーチングに携わっている。 経営理念「Design New -温故知新-」は、伝統と革新を融合させた戦略を反映。ファシリテーション株式会社の代表取締役としても、多面的なビジネス支援を展開し、企業の成長を後押ししている。 また、ITスキル(HTML、SEO)やマーケティング知識(PPC広告、ブログ集客)を活かし、多様なクライアントのニーズに応えている。さらに、司法書士・税理士・社労士・土地家屋調査士、弁護士事務所での経験を活かし、複雑な法的問題への対処や士業の管理にも精通している。 大手予備校・河合塾のチューター時代から人気を博し、20年以上セミナー講師としても活躍。多面的な視点とスキルでクライアントの成功に貢献している。
【アクセス】ファシリテーション株式会社

地下鉄・丸の内駅 8番出口徒歩6分
名古屋市西区那古野一丁目3番16号 G next nagono 5F


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