快適な環境は自分で整えることにする
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
なんかのアップデートのせいで
マウスのスクロールがしっくりしない💦
スクロールの量と速度が⋯変わった。。。
これ、結構、生産性に影響がでる。。。
ということで、アプリを新規に入れて
OSに近い側で制御することにする。
(入れたのはLinearMouse)
こういう細かいカスタマイズが
生産性を上げていくんですわ。
プロンプトなんかもいちいち
コピペしないで済むように
クリップボード管理アプリ👍️
定型のプロンプトは
爆速で入力できるようにしてます。
(入れてるのはClipy)
あとは、音声入力もいいよねー。
かなーり正確に入力してくれます。
(入れてるのはAqua Voice)
音声入力は特に
考えがまとまらないときには
おすすめだったりします😄
さ、さらにオシゴトするぞー!
内容をサクッと読んでみる

置かれた場所であえて咲かない
環境を整えることができるのは
人間の醍醐味であったりもします。
なかなか会社員だと整えるのは
難しいかもしれませんが不可能ではない。
ましてや
起業家・社長なんかは
自分である程度、環境は整えられる。
⋯やる気とお金があれば、特に。苦笑
花(本体)は自分では移動できないので
花粉を飛ばしたり、運んでもらったりして
全体として移動しているわけです。
ですが、ボクタチは好きに移動できるし
自分の環境を自分で変えるということは
非常に非常に容易なわけです。
だからこそ
置かれた場所で咲かないという
選択肢を選び続ける
ということも人生としては
アリなんだとボクは考えています。
今の環境や状況にこだわって、
コンフォートゾーンの中に居続けるのは
実は部分最適解にすぎません。
もし、自分の環境が自分にとって
不都合だと思うのであれば
環境を変えるべきなのです。
置かれた場所に咲いている
場合じゃないんですよ、ボクタチは。
世の中には、異世界を含めて
自分のステージにあった環境ってのが
必ずあるわけです。
そういった適切な場所の探究なしに
苦しいトコロを良い場所だと
自分に偽り留まっているのは
非常に無駄なんじゃないかな?
ボクなんかは野良犬体質なんで
ある程度、サラリーマンなんかも
できるわけですが・・・
やっぱり野良野良していたほうが
居心地は良いわけです。
そして、移動し続ける。
移動して、良さそうだなと思ったら
ある程度定着をして、時がきたら、
また野良野良して移動する。
こんなことを繰り返しているから
ボクは成長し続けられているのです。

人生にパラダイムシフトを起こす
置かれた場所から一旦離れてから
元いた場所を客観的に見てみると
良いところもあれば
悪いところもある
というのが見えてくるわけです。
一歩ひいて、客観的に見て
初めて、理解できるのです。
部分最適解であることに気が付き
全体最適解はなにか?という探究に
心を動かすことができるのです。
ボクは常々、部分最適解ではなく
全体最適解の探究をと言っていますが
部分最適解から全体最適解へ
思考・志向の方向性を変えることは
人生の大きなパラダイムシフトです。
未知の世界を見て、既知の世界を知り、
自分の全体最適解を探究する挑戦を。
リスクを最小限に抑えつつ、
人生で大きな飛躍をするためには
シンプルなパラダイムシフトが必要です。
ボクタチがいる世界というものは
無限の可能性なんてものはありえない。
しかしながら
有限の可能性ではあるものの
人生で使い切れないほどの十分な
可能性にあふれているわけなのです。
目の前に見えている世界は
全てではありません。
でも、全てだと錯覚して
そこでの最適解を追求する。
…だからこそ、部分最適解に
陥ってしまうのです。
組織のセクショナリズムなんて
最たるものですよね・・・。
部署という小さな世界が
全てだと思い込んでいるから
部分最適解=セクショナリズムになる。

集団力学ですら活用する
ボクの経営コンセプトは
Design new‐アタラシイをデザインする-
なわけなんですけども。
断続的に、継続的に「アタラシイこと」を
スタートさせようとしてくれる環境に
身を置き続けるようにしています。
そうすると
一瞬考えて、止まったとしても、
すぐに動き出せて、スピードも出せる。
一方で、止まらせることが
多々というかほとんどな環境にいると
一度立ち止まってしまったら
再起動すらできなくなり・・・
月単位・年単位でボーっと生きてる
なんてことにもなりかねません。
新月とか満月なんかも
活用しているところですが
月に何回、アタラシイことに
挑戦するかっていうことを
きちんと記録しています。
全部が全部うまく行けば
いいんですけどねー。
(そーもいかない現実)
ただ、継続してアタラシイことに
取り組む集団に属していると
良いタイミングでアタラシイことに
挑戦するキッカケが強制的に渡される
なんてことも多いわけです。
…幸せな環境ですよ。
そうじゃないとさ、ズルズルっと
先送りするのが人間ですから。
他人のチカラを借りたって
いいじゃないか、にんげんだもの。
集団力学ですらうまく使って
自分の利益にしてしまえばいいのよ。

秩序のために、カオスを創る
変わりたいと本当に思うなら
アタラシイことに挑戦する。
コンフォートゾーンを出て
今までの秩序を自分の手で
破壊するしかない。
秩序の破壊のあとには
混沌が訪れるわけですが。
破壊・混沌があってからこそ
創造が新たにできるってもの。
アタラシイ秩序ってのは
淡々と粛々と、でも、燦々と
確実に出来上がっていく。
だからこそ
グッと混沌(カオス)に耐えて
成長し続け、秩序が醸成されるのを
待ち続けるほかないわけです。
大きな飛躍をしたいのであれば
未知の世界へいくことが不可欠です。
必ずしも成功できるわけでは
ありませんので、リスクはあります。
でも、新しい可能性を
発見できる可能性は高いのです。
未知の世界をしり、未知の世界にある
暗黙のルールだったり方法論を学ぶってのは
非常に知的好奇心を刺激されます。
異世界転生みたいなもんなんですけども
実際のところは異世界の話ではない。
異世界の話も俯瞰して、客観的に見ると
自分たちの世界と共通する部分も
多く見つかるわけです。
異世界のルールだけでなく
普遍のルールも見つかるわけ。
こうすると、自分達の世界のルールを
客観的に見ることができるようになる。
より一層、自分が磨けるわけです。
同じ世界にずっといつづけていると
異世界にふれる機会はなくなります。
そうすると、必然的に、
異世界でも通じる普遍的なルール
に気がつけなくなります。
異世界から自分の生きる世界を
客観的に見つめ直すことができないから
改善や発展に一定の制限がでてきます。
もちろん、ある程度の改善はできますが
自分の世界の範囲内での改善にとどまります。
だからこそ
分かっている人ほど、デキている人ほど
異世界を探究して、自分の世界を探究する
ということをやっているわけです。
習慣化して、システム化もしてる。

久々にヤヴァいセミナーを受けます
ヤヴァいセミナーも、来月受けます。
もう2週間ぐらいに迫ってますが💦
いや、オフィスに4日間こもります。
普通の日本の人々の深夜〜早朝に
声を出したり動いたり⋯大丈夫かな。苦笑
ここんところ、20年前に学んだことの
学び直しが多くなってるわけですよ。
あの世界的指導者のメンター
アンソニー・ロビンズのセミナーに
格安で参加できるんですわ。
最初、案内が送られてきたとき
あ、100万越えてるわ・・・
っと思ったら、一桁少なかった。笑
もはや伝説のセミナーとなった
アンソニー(トニー)ロビンズの
超・超大人気プログラム
UPWが日本で受けられます。
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しかも、
日本語同時通訳付き!
あのアンソニー(トニー)ロビンズの
UPWを、な、な、なんと自宅で!
ライブで受けることができます!
⋯1日、16時間ぐらいありますが😅
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これまで、UPWは、
海外まで行かないと受講できず
旅費交通費込みで40~50万円!
かかっていたんです。
それが、今回なんと
ラーニングエッジ代表の清水さんが
日本語通訳費、受講キット送料を
含めてトータルでも半額以下で
UPWが受けられるように😁
かつてないチャンスです!
(アメリカに行けなかったボクです⋯)
自分の固定概念を取っ払い
人生をすごいスピードで変化させる。
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みんなで一緒にブレークスルーしまっしょ!

アンラーンする縁を掴む
異世界を知るほど
自分の世界をアンラーンできる。
だからこそ、自分の世界を
切り拓き続けることができる。
現状ってのは怖いわけですよ。
現状維持は劣化でしかないので。
自分の世界を劣化させないために、
新しいし発想・アイデアを得るためには
異世界に身を置くのが最適です。
自分の世界にだけいたら
何年も何十年も同じことを
ただ繰り返す劣化の世界に・・・
なんてこと、少なくないですからね。
人間を変えるのは
人との出会い
本との出会い
音声教材との出会い
と考えています。
でね、異世界や新しい世界ってのは
人、本、音声学習なんかで垣間見る
っていうことはできるわけです。
これが一人でやろうとすると
なかなか難しいんだな。
パワーが要る。やる気が要る。
でね、そんなパワーを出させるのが
人との出会いなんですよね。
だからこそ
異世界転生を
させてくれる人に出会ったら
その縁を大切にする。
そして
異世界転生を丸投げしてしまい
異世界転生してもらうんです。
ひとつひとつの人との出会いは
大切なわけなんですけども
その中でも
異世界転生をさせてくれる人
との出会いはさらに大切にする。
異世界転生をさせてもらう
ってのが一番キツイんだから
そこはプロに頼んじゃいましょ。

人生をツミにしない実践をする
ボクがスーパー・ゼネラリストとして
戦闘力をバクアゲした起爆装置は
間違いなくこの信國さんです😊
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*紹介者名で澤田隼人を入れておいて下さい。笑
器用貧乏から脱出したい人はぜひ。(マジで)
ボクも何回か、説明会には顔を出すスケジュール。
オンラインビジネスのカリスマ、
信國大輔と呼ばれていたのが懐かしい😊
安全性・安定性を追求して
安全策ばかりとっていると
現実としてはゆっくりと
【人生、詰んだ】状態に
向かっているのです。
何もしなければ転がり落ちていく
のが、重力がある人生そのものです。
だからこそ
従前のスタイルでダラダラと
投資し続けたり、維持だけをする
のではなく
ある程度のリスクを取りつつ
リソースを投下しつづけ
かつ
リスク管理をしっかりして
資源の全振りはせず
長期投資を意識しつつ
逓増をし続けることを目指す
のが、異世界転生したときの
挑戦として適切な投資なのです。
投資したらどうなるか
というのは、究極のところ、
誰にも分かりません。
ですが
異世界や未知の世界から
距離を置いていれば
異常値を出す進化は望めません。
今、生きている世界での
部分最適解を追求しているだけで
終わっているわけなんですから。
こういった構造を理解して
リスクとリターンを最適化し
全体最適解を探究し続ける
というのが人生でも、ビジネスでも
投資でも最善の思考・戦略なのです。
千里の道も、一歩から。
あなたは自分の環境を
いつも整え続けてますか?
自分の環境は自分で
適切に整えないとアカン。
待っていたとしても
少しも環境は良くならない。
置かれた場所で咲かない。
咲く場所は自分で決めて
環境は自分で整える。
それが間違いなく
生き残るコツなのです。
そんなことを考えながら
細かいカスタマイズを続け
環境を整え続けるボクなのでした。
やらなくても良いことは
どんどんカットしていきます✄
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
環境が合わないのに
我慢して居座る
それが停滞の元よ。
コンフォートゾーンは
部分最適に過ぎない。
現状維持は劣化よ。
Affinity(共感)
ベンチャー社長は
忙しさで環境整備が
後回しになりがちよ。
でも安心して。
環境は与えられない。
自分で整えられるわ。
Solution(解決策)
外に出て異世界を見て。
未知が既知を照らし
全体最適が見えるわ。
まずは三つだけ。
環境を整える。
移動する。壊す。
Benefit(利得)
視界が広がる。
判断が速くなる。
投資が迷わなくなる。
自分の器が変わる。
チームの速度も上がる。
成長が止まらないわ。
Evidence(証拠)
些細な違和感でさえ
生産性は落ちるの。
体感で分かるはずよ。
環境を変えた瞬間に
思考の質が変わる。
結果も連れてくるわ。
Contents(全体の要約)
環境は整えるもの。
今の居場所は部分最適。
外に出て異世界を見て。
秩序を壊し混沌に耐える。
その先で新しい秩序が育つ。
現状維持は劣化よ。
Offer(提案)
今の環境に
違和感があるなら
今日から整えましょ。
移動して学んで
壊して作り直す。
それが最短ルートよ。
Narrow down(絞り込み)
口だけで変わりたい人は
ここで止めていいわ。
時間の無駄だから。
本気で伸ばす社長だけ
社外COOを使いなさい。
変化を加速させるのよ。
Action(行動)
まず一つ
不快を潰して。
環境を一段上げる。
次に異世界へ出る予定を入れる。
そこで得た視点を
社外COOに相談して決めるのよ。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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