寝付けなかったら仕事を始める
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
最近、いろいろな科のドクターに
ちゃんと寝てくださいっと言われる。。。
いや、タスク終わらないんす。
っていうか、そのタスクを増やしてるの
あなたですよね!?って返してますが。笑
今年の目標は研修医程度には寝ること。
(平均6時間らしいけども)
ただ、まー寝れないことはあるわけで
そうすると、仕事を始めます👀
タスクを処理してナンボ⋯。
出張前に郵送物を作って
あさイチでポストに投函して
飛行機でレポート書いてます。
意外と機内ってWiFiが快適だから
オシゴトが捗るのです👍️笑
内容をサクッと読んでみる

遅いことが絶滅理由になる時代
Aiが爆速でシゴトをしてくれる
世の中になっているわけですが。
ほんと爆速で60点とか70点のものを
一発で上げてきてくれるわけですよ。
それを手直しして100点に近づけるのが
ボクタチのオシゴトになりつつあるわけ
なんですけども・・・。
いやさ、ほんと人間こそ
爆速でオシゴトをしていかないと
マジでAiに淘汰されるよ。
既に淘汰されてる人ってのも
多いわけなんですけども。。。
ボクはナニゴトにもスピードを
求めているタイプです。
他人にはスピードをもとめないので
自分だけ早くはしています。
急ぎというのであれば
スピードを求めますが。苦笑
他人のスピードは自分には合わない
という自覚はしているので・・・
遅いスピードで返ってきても
大丈夫なようにスピードを上げます。笑
その仕組をぶっとばされると
非常についらいところですが。苦笑
シゴトが遅い人ってのは
シゴトの進め方が遅いってのもあるけど
着手するのがめちゃくちゃ遅い
ってのもあるわけです。
先送りの典型例ね。
まずは着手してしまえば
勝手にやる気はでてくるのに
なかなかやり始めないから
やる気が出てこなくなる💦

シゴトが早い人に魅せる仕掛け
ま、だからこそシゴトを早く
終わらせていくためには
シゴトのスピードを上げるだけでなく
シゴトに着手するスピードを上げる
っていうことを習慣化するってことを
やってみるとよいわけなんです。
そうすると
即断・即決・実践のフェーズの
タイムラグがゼロに近づく。
そして
シゴトのスピードを上げれば
更に圧倒的なスピードで
シゴトができるようになる。
できるかぎり早く着手して
ファースト・レスポンスを返す。
先送りしない。期限ギリギリにしない。
もちろん、間に合わないのはダメですが
ギリギリ間に合ったってのもアウトです。
シゴトが早い人という
イメージが絶対につかないんで。
シゴトをする速度が実際には
早かったとしても放置する時間が長く
結果としてギリギリ
なんて人もいるわけなんですけども
それじゃシゴトができる人とも
シゴトが早い人とも評価されない😅
シゴトのひとつひとつのスピードを
上げていくことはもちろん重要なんですが
それ以上に
着手を早く、早く、早く。
できれば前倒しで着手し続ける。
っていうことが肝心なのです。
まずは前倒し、でOKなんですよね。
そうすればリソースの確保も容易になる。
んでもって
多少、能力やスキルが甘かったとしても
それを補えれるだけの時間=余裕が
前倒しで得られるようになるのです。
考えながら、走ることもできる。
だからこそ、ひたすら早く、早く、早く、
前倒しで着手していくのです。
素早く30点を取って
プロトタイプを出せる。
Aiですらできるんだから
人間にできないはずがない。
…もっともAiは60点とかを
普通に爆速で出すようには
なってきてるんですけどね。。。

並列処理してるから遅くなる
シゴトができる人、できない人、
いろいろいるわけなんですけども。
シゴトを溜める人ってのは
シゴトができない人なわけなんですが
だいたい、こういう人って
並列的な処理を低スピードで
やってる感じがありますよね。。。
ボクは、直列的に、スピーディに
やり続けている感じですが…。
でも、それが並んでくると
並列的にスピーディーに見える
だけなんですけども💦
まんべんなくやってるわけじゃない
一つ一つスピーディーに確実に
片付けているので直列的です。
直列=スピーディ
並列=スロー
っていうイメージで
良いと思うんですよ。
電流とかもそうですが。
やらなければならないタスク
やっておいたほうがよいタスク
ってのは日々新しくでてくる
わけなんですけども
直列的に処理する
っということを意識するだけれ
処理スピードは加速するのです。
直列的に処理することを
イメージしておかないと
並列処理になるわけで・・・。
一回、一回、中断を挟み込み
他事・よそ事をやって遅れていき
いつまでたっても終わりません。
いつまでたっても前に進みません。
…ちょっと休憩、ってのが
一番やばいやつなんですよね。。。
最近だと漫画を読んでたり
YouTubeを見ていたり
SNSを見てたり・・・
無駄なことをしている人が
非常に非常に非常に多いですが👀

前倒しし続ける人生を
さっさと決めて行動したほうが
ボクは好きなんだけどなー。
決めずにダラダラいるってのが
ボクにとっては嫌いなことなのです。
ボクタチは、朝起きて寝るまでに
意思決定をし続けています。
今やるってのもそうですし
後回しにするってのもそうです。
いつやるの?いまでしょ?
って感じなんですけども
今すぐやるってのほうが
良い未来が待っている。
少しずつ、ゆっくりでも
確実に変わっているからね。
一方で
後でやると後ろ倒しにした人は
変化することが遅れるわけですから
だんだんだんだん劣化していく。
で、今やる人と先送りの人で
圧倒的な差がでるわけです。
劣化というダメージの結果は
有事の際に顕著にでます。
後手が後手になり
ゴテゴテしていくわけです。
悲劇的な結末に…ってのが必然。
だからこそ、先送りせず、
即断・即決・実践を
しつくす。
あらゆる意思決定と
あらゆる実践を
前倒しし続ける
これが肝心なのです。
即断・即決・実践を繰り返すことで
変化が逓増していくわけなので
圧倒的な成果がでるようになる
ってのは間違いがないのです。
即断・即決・実践・責任。
知っているというレベルではなく
日々、実行し続けるのが肝心です。
基本のキ、ですから。
基本の呼吸です。

ある程度で走れ、走れ、走れ
ファジーさを許容する強さを
っていうことをよくお伝えしてます。
白黒はっきりさせるのではなく
オフホワイトなんかも許容する。
清濁併せ呑む最強の戦闘力を。
っという感じなわけですよ。
白黒はっきりつけないと
気がすまない子どもから
ボクもすっかりオトナになった。笑
おなじように
未来をはっきりさせる
ということも重要なんですけども
それ以上に重要なのが
ある程度、未来がはっきりしたら
走り始めること、なんですよね。
完全にはっきりしてなくても
ある程度の未来が見えたら
向かって走る。
はっきりしない地図で
走り始めたとしても
途中でアタラシイ地図は得られる。
方向性が決まったら
未来に向かって走ったほうが
早いわけですよ、ほんと。
で、これは普段のオシゴトでも
同じだったりするわけで。
がむしゃらに、無差別的に
無鉄砲に走れというわけじゃない。
それは無謀っというやつで。
ある程度の未来・結論が
見えたら走る
っていうことをしたいのです。
アイデアや考え方がまとまってから
実践・実行しよう
なんて思っていたらあっという間に
1日、1週間、1ヶ月、1年が・・・
なんてことは少なくないのです。
なにも変わらず、むしろ、劣化。
結果は出ないし、後悔するだけ。
この負のループにいる限り
短い一生はすぐに終わってしまいます。

スピードは回数増加のためにある
スピードアップは基本のキ。
加速度的に変化したい、
進化したいのであれば
質の高い意思決定を
する回数を増やす
ということに注力してください。
質の高い意思決定をし続けるために
意思決定をしないことを増やす
というのも重要なんですが
それに加えて
質の高い意思決定を
高速で実践し続けて
回数を増やしてこそ
圧倒的な成果が出てくるんです。
ただ、質の高い意思決定を
し続けるためには相当量の
実践をし続けなければダメ。
そうすると・・・
うまくいくことも
うまくいかないことも
出てくるわけですよ。
1勝9敗ぐらいのイメージ
でしょうかね、最初は。
ただ・・・9敗の中にも
小さな成功はいっぱいあるんで
全部勝利といっても良いんですが😀
それが分かっていないから
9敗という結果にとらわれて
失敗を恐れて実践しない
→意思決定の質が上がらない
という人も多いのでうs。
この負のスパイラルから脱出するには
失敗を恐れず、小さな成功を見出し、
意思決定の回数を増やし続けて
実践量を増やし続けていくしかない。
もちろん、実践していくにあたっては
恐れや不安は常につきまといます。
初めて自転車に乗ったときとき
同じように・・・。
今でも自転車に乗っているときには
若干の不安はあるはずです。
ですが
一歩進めたら、2歩目、3歩目は
自然と踏み出せるようになる、というか、
踏み出さざるをえなくなるもの。
試行錯誤せざるを得なくなるからこそ
しだいに楽に実践できるようになるのです。
千里の道も、一歩から。
あなたのシゴトへの取り組みは
いつも直列的ですか?
しっかり前倒しして
徹底的にスピードアップする。
間違いなくシゴトが遅い人は
すごく選ばれづらくなる。
実勢、レスポンスが遅いから
あの会社・あの人を変えたいって
要望が結構ありますからね。。。
そんなことを考えながら
那覇にダッシュするために
郵便局から空港に走るボクでした。
さて、久々の沖縄です!
日帰りですけどね👀笑
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
遅いだけで市場から消える。
そんな時代に入ったわ。
Aiは爆速で60点を叩き出す。
人は考えすぎて
動けない。着手が遅い。
判断が遅く実行も遅い。
だから、成果は出ないわ。
Affinity(共感)
慎重で真面目。
その姿勢はよく分かる。
完璧を目指したくなる
気持ちもね。
でも今はスピードが
一番に求められる。
安心して。
やり方を変えれば
結果は出る。
Solution(解決策)
答えはとても単純。
まず動く。すぐ直す。
それだけ。
最初は30点でいい。
問題ない。
Aiですら60点を即出す時代。
即断即決即実践。
この回数を10倍にする。
Benefit(利得)
前倒しで動くだけで
余裕が生まれる。
時間の余白が判断の質を
高めてくれる。
修正の機会が増え
成功確率が上がっていく。
スピードは才能や経験を
軽く超えていくのよ。
Evidence(証拠)
成果を出す経営者は
行動量が違う。
1勝9敗でも
10回動く人は前に進む。
動かない人は
0勝0敗で何も残らない。
即断即決が習慣の組織は
成長が早いのよ。
Contents(全体の要約)
遅いだけで絶滅する時代。
Aiは即出す。
人は動いて修正する。
着手の早さが
成果を決めていく。
即断即決即実践。
これが生き残る条件よ。
Offer(提案)
本気で成長したいなら
考えて。
スピードを個人技から
仕組みに変える。
根性や感覚に頼るフェーズは
もう終わり。
外部の視点で判断と実行を
加速させるの。
Narrow down(絞り込み)
これは全員向けの
話じゃない。
スピード不足を課題だと
認められる人。
一人では限界だと
理解している人。
次の一手を本気で
早めたい人だけ。
Action(行動)
今日やることは一つでいい。
止まっている案件を一つ選ぶ。
60点でいい。
今日中に着手する。
そして判断と実践を
外に預けてもいいわ。
社外COOに相談しなさい。
生き残るために。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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