台風直撃からの台風一過でバタバタな
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
直撃モードだったので
リスケをしまくって、備える👍️
食料も、電池も、情報収集も
いろいろやって夜中の風雨の音に耐え…
朝方になったら早くから落ち着く🌞
からのー
11時までに暴風警報は解除されたので
娘ちゃんをはじめ子どもたちは
慌てて学校に向かう姿が・・・💦
どうせなら11時3分ぐらいに解除で
っと言いたいところでしたが・・・。
まぁ、大きな被害がなく終わって良かった👍️
内容をサクッと読んでみる

トラブルことを前提に動く
停電してしまうと事業継続には
ひとたまりがない感じではるので
まずは、ある程度、動ける程度
には、備えをしてあります。
持ち運べるらしいけども
持ち運んだことはない。苦笑
↑結構、重たいわけですよ。
UPSもあるけども、長時間はもたん。
モバイルバッテリーや通信機器類は
フル充電して準備するけども。
トラブルが起きることを
前提に、対処方法を考える。
これが鉄則だと、
ボクは思うんですよ。
危機管理の極意は・・・
悲観的に備えて
楽観的に行動する
これが肝心なわけ、ですよ。
トラブルが起こるだろう、
っと、思ってるか、
トラブルは起こるわけがない
っと、思っているかで、
トラブルが起きたときに
対応が変わるわけです。
起きる、起きると思っていると、
起きたときに、冷静に行動ができる。
トラブルが訪れたときには、
どういうマインドを作るべきか、
これも肝心です。
やっべ、トラブッター!
なんとかしなきゃー!
って、焦る気持ち、
それは非常に良く分かる、んです。
でもね、
そのマインドで臨んじゃあ、
うまく行かない、のです。
じゃあ、どうすんの、
っていうとね、
ああ、困難がやってきたなー
って、まずは受け止める、
んです、この状況を。
受け入れるんじゃなくて、
受け止めれるようにするんです。
まぁ、そのためには、
占星術だろうがなんだろうが、
使うわけ、ですよ。
でね、受け止めてから、
せっかくだから、
この困難を楽しもう♪
って、マインドを作るんです。

最悪の事態は意外と起こる
最悪の事態を想定しておけば
不意打ちとなったときでも
パニックにならずに済む。
他方で
最悪の事態の想定が
甘かったり
最悪の事態なんて起きない!
っていう、ヤバいほど誤った
ポジティブ(?)シンキング
なんかをしてしまうと・・・
想定外の事態が発生したときに
確実にパニックになるわけです。
ココロを乱すことなく
平穏に生きていくためには
常に最悪に備える。
そして
想定外のことが起きたときも
いかにココロを乱さないか。
万が一のことがあっても
淡々と、燦々と、振る舞う。
災害だけじゃないんです。
高速に人が立ち入るのも
レアではあるんですけども…
意外とレアじゃないのが
取引先が倒産したり
関係先が破産したりとか💦
いやぁ、もう、本当に
カンタンに会社なんて
コケてくれるわけですよ。
かなりの回数経験しましたから。
もう、慣れましたけども。苦笑
とはいえさすがに
ガスコンロを車に積むのは
怖いなと思うのでやめました。
別の危機を呼ぶ必要は
全くないのでねぇ。。。

一次情報が大事な理由とは
せっかく受信料を払っているので
NHKを中心に見ているわけですが。
昔ってさ、台風が来た時の情報って
NHKの天気予報か177ぐらいしか
なかったわけなんですけども。
今はアプリとかネットとか便利だけど
テレビのライブ映像ってのは
やっぱり強いわけで。
Xなんかの情報は玉石というか
ほとんど石ばっかだったりするし。
おもしろおかしく
ファクトに乏しい情報を拡散させて
日本が壊れていきそうですが・・・
面白おかしく
喋っているもんだから、
拡散し続けるんだろうな、
聞いた人がさらに拡散して。
正しい情報源・正しい情報は
面白くないから広がらない
って、認識しておいたほうが
この世の中、良い。
だからこそボクらが書いている
ブログはなかなか拡散されない😫
データやファクトに基づくことなく、
思い込みと事実誤認を元に判断する人は、
私たちのクライアントではありません。
というのがクライアント・ポリシーに
定めてあるんですけど、
これは、
一次情報にあたって判断せよ
っていうこと、なんですよね。
最初の情報にこそ、
最初に情報を発信した人の
意図がちゃんとあるわけです。
だから、それを元に、
即断・即決するってのが、
ボクらのお仕事、です。
情報って、伝わっていく途中で、
どんどんどんどん、変わっちゃう、
んですよね、ほんと。
盛大な伝言ゲームを
みんなでやってるわけ、ですよ。
一次情報、二次情報・・・百次情報、
どんどん正確性が失われている。
だからこそ、信憑性もなくなる。
なぜか。
情報が再編集・再構築するに
あたっては、再編集後の情報を
情報を発信する人が、
「意図を持って」
再編集・再構築するから、です。
つまり、
再編集・再構築された情報は、
意図が入ってるんです、誰かの。
生の情報じゃ、なくなってる。
フェイクニュースとか、
デマ情報とかしかり。
だからこそ、
一次情報に接触する
ことが肝心なわけです。

情報収集を最小限に。実践を最大に。
だからこそ
情報収集よりも
即断・即決・実践・責任
これを超高速でやったほうが
より人生を豊かにできるのです。
情報なんて最低限があればOK。
むしろ、カラダとアタマを動かさないと
結果は全く出せないのです。
結果を出しながら
更に成果を出し続けるためには
必要な情報を過不足なく
ピンポイントで
スピーディに収集する
これが鉄則です。
実践する時間に
人生は使いたいわけ。
だからこそ
実践のためのツールや
手段にしかすぎない情報収集に
無駄な時間をかけていてはいけない。
情報収集が人生の目的になっている
コレクターはある意味幸せです。
でも
結果は出せない典型例であって
本末転倒だとは思います。
眼の前に現れた「コレだ!」という
情報ってのはすぐに使い倒す。
処理をしたり、実践をしたり。
ストックにはまわさない。
消えていく情報や捨てた情報に
必要以上にこだわらない。
もちろんその情報の中には
貴重な情報も残っているかも。
未来に使えるものもあるかも。
でもね
情報収集依存症になってしまって
アタマもカラダも動かなくなった
っていう人間はめちゃくちゃいます。
依存症の脱却からは少しずつでも
不必要な情報収集を断つ。
これっきゃないのです。
でもね、これを一人で、
自分のチカラだけでやろう
っていうのは無理な話。
そんなときこそ
社外COOの出番です。
バサッと一刀両断で
断ち切ってあげますから。
んでもって
無駄な情報収集をしてないか
ちゃんとチェックします。
依存症っていうのは
依存しているがわかんない。
なにが起きているかも
分かってないですからね。。。
やばいなっていう人は
お早めにご相談くださいませ。

ゴミ集めに人生を使うのか
情報なんて収集しようとしなくても
どうせどっからともなくやってきて
ボクタチの人生を侵食してくる。
99.99パーセントは
役に立たない情報=ゴミなわけ。
ゴミを一生懸命集めて
どーすんのってかんじなwけ。
ゴミ集めに人生、使います???
だからこそ
コレだ!っと思ったときにだけ
情報収集をしつづける。
メルマガなんかも結構、
解除したりしてます。
不要な情報は、いらない。
後で検索して、利用する
ってこはまったくないし。
いい情報が流れてきても
今、使わないなら捨てる。
機械的にジャッジして
捨てちゃうのが楽ですね。
記録しちゃうとね・・・
先送りしちゃうんですよね。。。
キャプチャとったものとか
結構、先送りして、忘れちゃいます。
だからこそ
先送りをするのをやめて
さっさとやったほうが良いし。
やらないことだったら
情報を収集しないほうが良いし。
ボクはリアルChat GPTって
最近は言われてはいますが・・・
たくさんの情報を集めた
コレクターや物知りの人
じゃないわけですよ。
そういう人たちは一生懸命
情報収集をしまくって
しっかりデータを保管してる。
集めることが目的。
でも、集めた情報によって
なにか結果がでているか?
っていえば、そうでもない。
むしろ、Chat GPTのほうが
役に立つ情報を持ってるし。
…たまに平気で間違ったことを
さも正しいかの如く言うけど。苦笑
It must grow in order to give.
そんなことを考えながら
台風一過の静かな田舎で
たまったシゴトに取り組むボクでした。
非常に、非常に、非常に静かです。笑
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
台風でも取引でも同じよ。
問題は必ず起きる前提で動くべき。
起きない想定は経営を止める。
情報が増えるほど判断が遅れる。
二次三次の情報は意図が混ざる。
社長の時間がノイズに溶ける。
Affinity(共感)
社長は毎日が不確実性との勝負。
突発の障害で予定が崩れるのは当然。
焦りが出るのも自然な反応よ。
でも大丈夫。備え方と集め方を変えれば。
心は乱れにくくなる。
判断は速くなる。
Solution(解決策)
結論は一つよ。悲観で準備し楽観で行動。
停電や通信断を想定し充電と予備を整える。
動ける状態を最低限で確保する。
情報は最小に絞る。一次情報に当たる。
即断。即決。実践。責任。
この四つを高速で回す。
Benefit(利得)
想定外が来てもパニックになりにくい。
心が静かなまま手を動かせる。
組織の空気も落ち着く。
情報に振り回されず実践が増える。
決めるのが速い会社は強い。
その差が資金と人材を守る。
Evidence(証拠)
二次情報は一次を一回以上加工している。
三次情報は加工が二回以上になる。
加工のたびに意図が混ざりやすい。
一次情報は工程が最短の一段。
誤差が増える経路を減らせる。
だから判断の質が落ちにくい。
Contents(全体の要約)
問題は起きる前提で備える。
悲観的に準備して楽観的に動く。
これが危機管理の核よ。
情報は最小に。一次情報で即断即決。
実践と責任を積み上げる。
情報はストックせず使い倒す。
Offer(提案)
今日やることは難しくない。
備えを点検し不足を埋める。
そして情報の入口を絞る。
一次情報の導線を決めておく。
迷ったら見る場所を一つにする。
実践の時間を取り戻して。
Narrow down(絞り込み)
情報収集で安心したい社長には合わない。
集めるのが目的ならそのままでいい。
結果を出す覚悟がある人だけ来て。
判断と実践を増やしたい社長。
無駄を切り落としたい社長。
社外COOに相談する価値がある。
Action(行動)
まず一次情報を三つ決める。
行政の発表。取引先の公式。現場の声。
それ以外は原則見ない。
次に実践の枠を一日三回入れる。
決める。やる。記録する。
止まるなら社外COOに投げなさい。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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