確かに表面上は正しいんだけどねーな
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
ボクがマネジメントしている法人さん。
そこの士業さんたちが非常に、非常に善意で
介入してきてくれたわけなんですが・・・。
ボクタチのプランニングが総崩れ😇
いや、確かに形式的にはそうなんだけどね。
実質的に、そうじゃないのよ。
んでもって、形式的に整えて
さらのオカシイ状況を作ってくれて。。。
2年半、温めてきたプランが
全吹っ飛びの瞬間でした💦
結局、こっちのプランニングを
全部変えるしかなくなったという😭
ま、しゃーない。
点で見るか、面で見るか、
立体で見るかの違いですからねー。
部分的に、そう
じゃあ、ヤバいわけですが😓
内容をサクッと読んでみる

他のシマを助けなくてよいのか?
ほんと、隣のシマの話は
こっちには関係ないんで
的なのがハビコッテテ
気持ち悪いんですけども。
ボクは積極的に他士業を
助けにいくんですけどねー。
で、他士業が関わるところは
確実に、事前調整するんですが⋯。
すっ飛ばされると、辛い💦
セクショナリズムがハビコッていて
全体を見ようとする人が
士業では少ないんだよなぁ。
ボクは、広く、浅く
穴を掘っていっています。
でもね
穴を掘るスピードは
かなーり早いわけです。
だからこそ
広く、深い穴を掘ってます。
スーパー・ゼネラリストですから。
そうじゃないとね
社外COOとして
スペシャリスト
を統合して、マネジメントする
とかできないですからね・・・。
スペシャリストに
信用させるためには
普通の戦闘力じゃあ足りんのです。
んでもって
大事なのは理想の未来に向けて
確実に動いていくことなわけで。
セクションのことだけを
仕上げたってまったく意味がない。
全体が仕上がらなかったら
だめなわけですからね。
全体が見えていて
全体を調整して
全ての課題解決ができる
ってのが社外COOである
ボクの役割でもあるわけです。
スーパー・ゼネラリストですから😆
んで、ガツンと社外COOのボクが
言わざるを得ないんですが😅
社内でもおんなじで
営業部の最適解はこう、
製造部の最適解はこう。
で、これを単純に合体させたら、
会社として最適解だー!
ってなりそうなもんなんですけど
そうは、問屋はおろしてくれない
わけですよ。経理部とかが出てきて(汗)
でね、部分最適解であっても
全体最適解にならないのであれば
やはりそれは、最適解ではない
と、考えていくのが
正しい思考の方向性。
理想の未来のイメージを
組み合わせて、組み立てて
全体としての理想の未来を
達成できるのか
そして
全体としての理想の未来を
達成するべきことはなにか
ということを仮説・実践、
そして検証してみる必要があるのです。

野良犬は全体を探究する
ボクなんかは野良犬体質なんで
ある程度、サラリーマンなんかも
できるわけですが・・・
やっぱり野良野良していたほうが
居心地は良いわけです。
そして、移動し続ける。
移動して、良さそうだなと思ったら
ある程度定着をして、時がきたら、
また野良野良して移動する。
こんなことを繰り返しているから
ボクは成長し続けられているのです。
置かれた場所から一旦離れてから
元いた場所を客観的に見てみると
良いところもあれば
悪いところもある
というのが見えてくるわけです。
一歩ひいて、客観的に見て
初めて、理解できるのです。
部分最適解であることに気が付き
全体最適解はなにか?という探究に
心を動かすことができるのです。
ボクは常々、部分最適解ではなく
全体最適解の探究をと言っていますが
部分最適解から全体最適解へ
思考・志向の方向性を変えることは
人生の大きなパラダイムシフトです。
未知の世界を見て、既知の世界を知り、
自分の全体最適解を探究する挑戦を。
リスクを最小限に抑えつつ、
人生で大きな飛躍をするためには
シンプルなパラダイムシフトが必要です。
ボクタチがいる世界というものは
無限の可能性なんてものはありえない。
しかしながら
有限の可能性ではあるものの
人生で使い切れないほどの十分な
可能性にあふれているわけなのです。
目の前に見えている世界は
全てではありません。
でも、全てだと錯覚して
そこでの最適解を追求する。
…だからこそ、部分最適解に
陥ってしまうのです。
組織のセクショナリズムなんて
最たるものですよね・・・。
部署という小さな世界が
全てだと思い込んでいるから
部分最適解=セクショナリズムになる。

スペシャリストとゼネラリストの掛け算
まぁ、ボクの場合には
結構、まぁまぁ、穴は広く深いです。笑
なんてったって
スーパーなファシリテーターで
社外COOですから👀
全部が把握できる人間じゃないと
なかなか務まらない役割です。
専門知識がいらない、専門特化不要、
っとボクは言ってるのではありません😅
専門知識 VS ゼネラルな知識
というような構図が世の中にはある
んですけども、実はそうじゃない。
専門知識とゼネラルな知識は
二項対立関係ではないし
トレードオフの関係でもない。
スペシャリストやプロとの
コミュニケーションもそうですし
はたまた
毎日を楽しく、満足度が高く
生き残り続けるためには
専門知識 × ゼネラルな知識
という構造にしたほうが
効果が飛躍的に向上するのです。
高い専門性を身につけることは
めちゃくちゃ重要なんですけども
同時に
異世界の汎用性の高い知見を
別の専門分野に応用することで
イノベーションが実現できたりする。
また
他人とコミュニケーションする上では
自分の専門分野や興味に
相手を歩みよらせるのではなく
むしろ、歩み寄りたい。
こちらから先に相手の専門分野や
興味の枠内にはいって積極的な
コミュニケーションを図りたい。
ですが
相手の枠内の知識や理解が
全く欠けているのであれば
相手に敬意を示せない。
そして、話ははずまない。
だからこそ
どんな世界の人に出会うのか
まったく分からないわけですから
あらかじめ多様な分野について
入門的・初級的な知識・背景を
アタマに入れておく。
テストで言えば20点とか30点を
取れる分野を増やしつづけておく。
すると、総得点ではすげぇ得点を
知らず知らずで稼げている
っということになるわけです。
んでもって
急に知らない人と話したとしても
そこまで的外れではない
最低限の質問ができるようになり
結果としてコミュニケーションが
活性化することになるのです。

どうなればよいのか?
部分最適解が対立する
っていうことは
往々にしてあるわけで。
ボクが思考しているのは
理想の未来全体と比べて
今、どうすべきなのか?
なのです。
あくまでも部分は部分。
大切なのは全体なのです。
んでもって
分解した最適解→未来から
理想の未来とのギャップを
埋めるにはどうすればよいか?
を考えているのです。
全体の最適解を考えていくのです。
ボクがしている質問の基本は
How?
なんですよ。
どうすれば?
って質問するのが
ベターであるわけです。
さらに高度になってくると
どうなれば?
って、主語をすり替えちゃう
ってのもコーチングの
テクニックとしてはあります。
どうすれば?よりも
どうなれば?ってのほうが
理想の未来を描きやすい。
どうなればっといのは
主語が不明確=他人の可能性も
非常に高いわけなんで。
で、どうなれば?で想像したあとに
じゃあ、どうすればいいか?って
主語を自分に置き換えるのはテクニック。
これをボクは自分だけでなく
クライアントにもしているわけです。
(ちゃんとしたコーチなので。笑)
これが、結果思考です。
結果=未来から考えているからね。

部分最適解を対立させない
営業と現場が仲が悪い的な
セクショナリズムがはびこってる
某会社みたいなことはよくある。苦笑
部分最適解が対立する
というこがあるわけ。
営業部の最適解はこう、
製造部の最適解はこう。
で、これを単純に合体させたら、
会社として最適解だー!
ってなりそうなもんなんですけど
そうは、問屋はおろしてくれない
わけですよ。経理部とかが出てきて(汗)
でね、部分最適解であっても
全体最適解にならないのであれば
やはりそれは、最適解ではない
と、考えていくのが
正しい思考の方向性。
理想の未来のイメージを
組み合わせて、組み立てて
全体としての理想の未来を
達成できるのか
そして
全体としての理想の未来を
達成するべきことはなにか
ということを仮説・実践、
そして検証してみる必要が
あるのです。
異世界を知るほど
自分の世界をアンラーンできる。
だからこそ、自分の世界を
切り拓き続けることができる。
現状ってのは怖いわけですよ。
現状維持は劣化でしかないので。
自分の世界を劣化させないために、
新しいし発想・アイデアを得るためには
異世界に身を置くのが最適です。
自分の世界にだけいたら
何年も何十年も同じことを
ただ繰り返す劣化の世界に・・・
なんてこと、少なくないですからね。

ボトルネックを潰す探究を
新しい仕組みが使えない。
新しいことに挑戦できない。
こういうことが起きてくると
そろそろ枯れていく…ということに
なりかねないわけなんですよね。
だからこそ
ボクは、常に、常に、常に、
新しきを知ることを意識してます。
古いものをたずね求めて
新しい事柄を知るのが、モットー。
自分自身の成長を阻害している
ボトルネックの解消をし続ける。
課題に真正面から取り組むことは
理想の未来を創り出すための
本質的なアプローチなのです。
ボトルネックを見つけ、潰す。
っというのは人生の探究。
永遠の課題でもあるわけです。
課題解決のためには
課題の先に何があるのかと
課題の正体を知る
っていうことが肝心なわけです。
そのうえで、ボトルネックを解消すれば
人生でもビジネスでも確実に
ブレークスルーが起きるのです。
理想の未来、
目標・目的がなければ
なかなか真のボトルネックって
見つけられないんですよね。
ボクタチの成長・成功ってのは
ボトルネックをいかに潰せるか
にかかっていると思うのです。
ボトルネックというのは
ボクタチにとって最大の弱点。
最大の弱点というのは相対的ですから
常にボクタチにあらわれてくるのです。
明確な目標・目的の達成のために
実践しつけていると、常に、常に、常に、
ボトルネックが現れてくる。
これを潰し続けることで人生にしても
ビジネスにしても良いものになる。
カイゼンというものの本質は
こういうところにあるのです。
あ、でも、ボトルネックを見つけるには
明確な目標・目的がないといけないのよね。
明確な目標・目的が分かってないことが
ボトルネックのボトルネックになる。苦笑
千里の道も、一歩から。
あなたが考えていることは
一部正しいだけになってません?
思考する範囲を拡張する。
徹底的に全体最適解を。
まったく全体のことを考えず
好き勝手言っている人が多い会社は
やっぱり稼げてなかったりもする。
一度、立ち止まって
「部分最適解になってないか?」って
問いなおせるだけの余裕が欲しいわねー。
そんなことを考えながら
他人が起こした大失敗の
フォローに回るボクなのでした。
ま、放置しても良いんだけどさ⋯
それやったら全体最適解じゃないんで😇苦笑
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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