プライベートではじめて大学に行ってきた
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
オシゴトでは行っていたんですけども
プライベート=大学院生(科目履修生)として
行くってのはハジメマシテな横浜国立大学。
サラッとタクシーか車で行っていたんで
公共交通機関で行くのがハジメマシテ…
だったんだけども。。。
ヤバい、駅から遠い。。。
これは…Level.40には無理な距離だ。苦笑
2時間かけて移動してきて
最後の最後に最大の難所が。。。
さすが、元・ゴルフ場。
というわけで、次回以降は行くときには
金にモノを言わせた移動をしなければ…。
…キャンパス内の移動には
電動自転車がいるな。。。
LUUP導入してくれー。笑
内容をサクッと読んでみる

地図があったほうがやっぱり楽
さすがに地図がないと
到着できない。。。
キャンパス内ですら、無理。苦笑
マーケティングでもなんでも
そうなんですけども
座学で確度の高い型を学ぶ
っということで
近道を知ることはできる。
でも
近道を知っていることと
その道を歩いて目的まで行ける
っていうのは別問題なのです。
地図を見ながらこの道を行けば
目的地にたどり着けるということを
しっている
のと
実際にその道を進んで
目的地に到達して目的を果たす
っていうのは別物なんですわ。
じゃあ、どっちが大事なの?
っていわれれば
どっちも大事😂
地図がなければ
足腰が強くても
目的地には到達しにくいし
地図があっても足腰が弱く
また、気力がなければ
現在地に留まざるをえない。
地図と脚力・気力の
両方を備えることで
はじめて目的地に到達できる。
この本質がわかっていると
地図を持たずに旅に出る
=全く学ばずに、結果だけを求める
っていうのはあり得ないし
地図を持ったが、歩き始めない
=やり方を知っていても実践しない
っというのもナンセンスなわけで。
地図と、脚力・気力、
両方大事なのです。
そうじゃないと目的地に到達して
目的を達成することはできないのです。

人生を横転させないためにも
でね、地図にはちゃんと
交通ルールをはじめとした
注意事項も書かれているわけです。
ルールをきちんと守らないと
事故になったり誘発したり
するわけなんですけども・・・。
交通ルールを知らないとか
マジで危険でしかない。。。
サッカーとか野球とか
素人にとってはルールが
難解ではあるんですけども
競泳もシンプルだけども
難しいルールはあるんです。
まぁ、普段のボクタチも
自覚の有無は別として
ルール上で生きてます。
ルールを知らなくったって
生きていくことはできます。
守らなくても、生きていける。
アウトローとして💦
でもね
ルールを知っていれば
ムダな徒労をせずにすんだり
損するってことが少なくなる。
世の中に存在する
ありとあらゆるルールを
知っておくこと。
スポーツ界では当たり前だから
ルールを学び、枠内でプレーする。
スポーツだって社会の一部。
社会の全体である社会には
ルールがめちゃくちゃたくさんある。
だからこそ
社会の中で生き残りたければ
ルールをまずは学んでおいて
それから実践するのが◎なのです。

ルールを学び続ける理由
まぁ、スポーツをしていても
ルールまでちゃんと勉強してる
っていう人は少ないかもしれんけど💦
ルールは変わっていくしねー。
ちゃんとキャッチアップする
努力ってのは必要です。
まぁ、社会にあるルールってのは
広範で多種多様だからこそ
学ぶ気が失せるかもしれませんが。
諦めそうになるかもしれないけど
ボクは好きなんだけどな。
ルールを知らないってのは
言い訳にはならないわけです。
だからこそ
学べるところからだけでも
学び続けていく必要があるわけです。
全部が全部、いきなり100点を
取りに行くっていうことは
ボクでも無理です。
でもね
30点、40点をまずはとって
そこから積み重ねていくってのは
そんなに難しい話じゃないのです。
戦闘力を磨くってのは
実はスポーツと一緒です。
ルールを知り、実践する。
マーケティングでも法務でも
人事でも、基本は同じです😁
まぁ、そうやってボクは
生きているからこそ
社外COOとしてクライアントの
役に立つルールを紹介できるし
それに合わせた実践を
主体的に支援することが
できるんですけどね😉
よく知ってるなーって
言われますけども
よく勉強しています。
ルール自体を。

ジブンゴトに必要不可欠
ボクは、常々、自分に対しても
クライアントに対しても
ジブンゴトとして生きよう
っという話をしています。
自分の人生だからこそ
ジブンゴトとする覚悟がないと
他人の人生を歩むことになるので。
でね、ジブンゴトとして生きるには
知恵・知識と想像力
が必要不可欠なわけです。
ジブンゴトとして生きる
=自責思考となるわけですが
自責思考の人たちは
試行錯誤してでも自分の手で
なんとかし続けようとするわけです。
だからこそ
自分にとって不都合な
事象が目の前で起きたときに
どうやったらこの状況を
逆に自分のために
利用することができるか?
という問いを立てられれば
必ず、人生を好転させ、
幸せを逓増させる最適解を
導き出すことができるのです。
人間は立てた問いに対して
答えを自動的に導き出すからね。

さわちゅう
答えを求めるな。
正しい問いを求めよ。
なーんて、ボクは言ってますけど、
本当にそうなわけで。
うまくいかない人は常に、
正しい答えを求めるのです。
一方で、
うまくひく人はつねに
正しい問いを求めるのです。
質問の質が、人生を決める。
質問の質がよければ
自ずと答えというか
理想の未来は見えてくるわけです。
その未来・答えに向かうためには
最適解とその実践方法ってのを
知ってないといけないわけです。

自責思考だから絶対量を増やす
自責思考で考えるからこそ
今後、やるべきこと起こるべくことを
できる限り創造して、備えたいわけ。
んでもって、それを活用して
人生を好転させ続けたいわけです。
人が輝かしい未来を
掴み続けるためには
自分の運命が好転する方法に
フォーカスする
ことや
自分の幸せが逓増する方法に
フォーカスする
ということが確実に必要で
フォーカスしてからの実践で
現実に運命が好転し
幸せを逓増し続けられる。
人生の好転をし続けさせるには
多様な分野に関しての
膨大・広範な知識が必要不可欠
なわけなんですよね。
だからこそ、社外COOのボクのような
スーパー・ゼネラリストが必要なんですが。
(あ、控えめな宣伝です。笑)
どこまでいっても、ボクタチって
自分の狭い世界に囚われがち。
無意識なジャッジメントに
囚われがちなわけですよ。
だからこそ
ジャッジメント≒自分の常識の
1ミリでも先の向こう側を知り続ける
っということを努めたいのです。
ちょっと先を知っておくだけで
他人よりも先に危険を
察知するから回避でき、
同時に
他人よりも先にチャンスを
察知するからリードできる
わけなんですよね。
だからこそ
無駄打ちの可能性があるにしても
知らない分野・対象に対して
興味・関心を持って学び
あらゆる分野・対象についての
広範で深い知識を探究し続ける。
こういう姿勢がマジで重要で、
そうやって得られた知識があるから
想像するなと言われたとしても
比較的容易に未来が想像できる状態
になっていくのです。
想像できた未来は創造できるし、ね。

変化自在の生き方の幸せさ
サザンにしても、ミセスにしても自由。
コンセプトだけはしっかりしてる。
でも、曲の枝葉は違いすぎる。
自由、最高。
何をしている人か
わからなくてもよくね?
何をやりたいのか
わからなくてもよくね?
何者でもよくね?
どうなりたいか
わからなくてもよくね?
こう考えているボクは
常識から逸脱している気が
するわけなんですけども。

ボクはメタモンです。
メタモルフォーゼが由来なのが
メタモンなわけですけども。
変態させるわけです。
一変させるわけです。
…ボクっぽい。笑
ジャマモノ やなもの なんて消して
この世とメタモルフォーゼしようぜ
トランスフォームは
外観だけ変わる感じ
なんですけども
メタモルフォーゼは
内面も含めて変わります。
日々、変わっているからこそ、
新しい未来を描き続けられている。
だから、ちゃんと、
生き残ってるし、
生き続けているんですよね。
あえて、
幸せに、自由に、豊かに生きる
ということを選ぶのであれば
まずはジャッジメントによって
束縛されている自分に気がつくこと
から始め、そして、
無意識に自分で自分を縛っている
常識・義務感・脅迫概念から
あえて解き放たれる許可を与える。
自分自身に許可を与えて
幸せに、自由に、豊かに生きる。
オトナになる途中で
分かってくるのですが
明らかに思考が進化しているからこそ
自由に学べるし、自由に生きられる。
よくわからない義務感や
脅迫概念に囚われていると
あなたの人生は
今の場所に縛り付けられる。
メンタルブロックっていう
話があるんだけども
実際のトコロ、メンタルブロックを
作っているのは自分自身ってことは
少なくないわけですよ。
もっと、ボクタチは
幸せに、自由に、豊かに生きる。
そのためには常識にとらわれず
偏らず、こだわらず、空の心で
生きたほうが良いのです。
無意識に自分で自分を縛っている
常識・義務感・脅迫概念から
あえて解き放たれる許可を与える。
自分自身に許可を与えて
幸せに、自由に、豊かに生きる。
そのためにも、知識なのです。

卒業はちゃんとしてました
安心して下さい、卒業してますよ。
19.6秒以上、公開してます。笑
横国の法学部の資料室にいったら
目の前に南山法学があって
しかも指導教員の退官記念号が中央に。笑
なんか・・・因縁を感じる。笑
ちゃんと学部ではある程度、
勉強していたわけですよ。
その基礎が、今も生きてる(はず)
久々に実務には直結するものの
アカデミックなことを大学院では
アタマにいれているわけですが・・・。
学部時代、授業は1時間も
サボらなかった身からすると
懐かしさも感じるのです。
同時に
1年生のときにみっちりと
基礎を叩き込んでもらった
ありがたさも感じるわけで。
基礎の鍛錬って超重要。
そして、基礎を実践し続けられる
って非常に重要なわけですよ。
やっぱさ
どんなときにも淡々と、燦々と、
粛々と実践し続けられるチカラ
って戦闘力あるよねー
って思うわけですよ。
常にプレッシャーやストレスを
受けながら生きている毎日ですが
それらに負けないように
日々、トレーニングをつむのが
戦闘力向上の王道です。
ストレスがなければ
イノベーションは生まれない。
背を伸ばせば届きそうなところに
手を伸ばし続けるのが挑戦。
日々、新しいことに
手を伸ばし続ける。
適応と、進化。
これをしていかないと
個としても生き残り続けられないし
集団としても生き残れない
っというのは生物学上の理。
ストレスに適応し
進化し続けた生物だけが
生き残っていってるのです。
だからこそ
ストレスやプレッシャーが
ハンパないときには
回避したりするだけでなく
積極的に自分の戦闘力向上に
活用してしまうってのが
有益じゃないかと思うのです。

オトナが知るべきことはなにか
今は専門でやってる分野で
可とか良が並んでるのが
いかにもボクらしいですが。
マニアックだと、点はとれん。苦笑
20年経ってみて
ボクはどれだけ進化したか。
学生のときまでは
点数が取るのが楽しかった。
知っていることが増える
ってのが楽しかった。
子どものころってのは
できないことが
できるようになったり
わからないことが
わかるようになったり
ってことが楽しかったけども。
オトナになる途中で
ボクは言えなかった
かもしれないのですが
今のボクが言えることは
生きるってことは
知らないことを知ること。
できないことを知ること。
だからこそ
知らないことがわかったり
できないことがわかるのが
オトナのボクには楽しみです。
まだまだ伸びしろしかない😚
多少の経験があるからこそ
見えてくるものがあるわけで。
イチブトゼンブ。
一部が全部であって
全部が一部なのです。
全体をざざっとわかってるから
より一部が理解もできるわけだし
一部ができあがっているからこそ
より全部ができ上げられる。

オトナの実践をしつづける
オトナは特に忘れさせられない。
上書きインストールもなかなかできない。
だからこそ
常にアタマの中のOSを
自分の手でアップデートして
たまにはアップグレードしていく。
そうやって強制的に
自分自身の思考で
思考を上書きして変えていく。
こうじゃないと衰退の一歩を
進んでいくのがボクタチなのです。
だから、オトナこそ
【私はまだ何も知らない】
という前提で生きるのか
【私は何でも知っている】
という前提で生きるのか。
これで運命ってのは
大きく変わるんじゃないかなと。
ボクは、まだ何も知らない。
そういう前提で生きてます。
だからこそ、真面目に、真面目に、
知識の探究をしつづけています。
想像して、対策をとるからこそ
事態の重症化を防ぐことも
できていたりします。
日々、学習せずにはいられないし
想像・思考もしなくてはいられない。
自分が見えている世界を
外からちゃんと見る。
相対化して、客観化して
理解するってのも必要。
自分が何も知らないことを知る。
これが成長の原点です。
んでもってよ
稼ぎたければ、もっと、
思考したことを
実践するしかない。
これをやりつづけることが
成長なわけなんですけども。
成長するためには
しっかりと動作する
ってのが肝心なわけ。
だからこそ
自分の中のOSを
メンテナンスしたり
アップデートし続ける。
アップデートや
アップグレードの
対象から外れたら…
それは人生の終焉を
意味しているのです。。。
Learn, to grow,
it is really important to be enthusiastic
about giving the value.
そんなことを考えながら
最寄りの駅から一生懸命
登山したら汗だくだったボクでした。
…これ以上、暑くなったら無理です。苦笑
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
あなたの毎日は
無意識の「常識」に
縛られていないかしら?
自由に生きたいはずなのに
なぜか選択肢が少ないと
感じてしまっている…
その原因、あなた自身の
思い込みかもしれないわ。
Affinity(共感)
わたしも、そうだったの。
「こうでなければ」って
自分を縛っていた。
でも、ほんの一歩、
常識の外側に目を向けると
世界がガラッと変わったのよ。
あなたにも、その一歩を
踏み出してほしいわ。
Solution(解決策)
自由と幸せが欲しいなら
「常識の一歩先」を
知ることがカギよ。
答えじゃなく「問い」を変える。
そして、知識を探究する。
毎日、少しずつでいい。
1日15分でも
新しい知識を取り入れて。
それが未来を変えるわ。
Benefit(利得)
自分の視野が広がれば
見える世界も変わる。
見えてくるチャンスも
見えてくるリスクも
一歩早く察知できるわ。
だから、判断も速くなる。
行動も変わる。
結果、人生が動き出すのよ。
Evidence(証拠)
実際、情報収集力が高い人は
年収も2〜3倍になる傾向があるわ。
特にベンチャー経営者は
知識と判断の質で
すべてが決まるから。
知識を探究し続ける人ほど
意思決定の質が
圧倒的に高くなっているの。
Contents(全体の要約)
常識に縛られず、
その一歩先を知り、
知識を探究する。
それが自由と幸せに
生きるための前提条件よ。
未来は想像できれば
創造できる。
そのために、学び続けて。
Offer(提案)
あなたが本気で
自由と幸せを掴みたいなら、
知識の探究は避けられないわ。
今から始めれば
半年後のあなたは
別人のように進化してる。
その一歩を、今踏み出して。
Narrow down(絞り込み)
もしあなたが本気で
人生を変えたいなら。
社外COOと一緒に
思考と知識を深めて、
進化の速度を上げてみない?
成長する覚悟がある人だけ、
一歩、先へ来てほしいの。
Action(行動)
まずは「常識」をひとつ、
疑ってみて。
そして今、自分に
問いを立ててみて。
「私は何を知らないのか?」
そう思えたなら、
社外COOに相談して。
あなたの未来を一緒に創るわ。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
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