社外COO思考

社長の思考更新 成功体験を超えよ

アップグレードしたら動きが?なのも多い

社長・経営者の幸せの最大化のために
ビジネスの勝ち筋を言語化し、最適化し
経営課題を右腕として全方位で解決。

あらゆる分野に精通する
社外COO(経営課題解決ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。

ビジネスをもっと、エンタメに!

使用時間が最も長いのは
MacBook Proなんですけども…🍏

Mac OS 27が出たからさっさと
アップグレードしろって
セキュリティソフトが・・・。

お前、いつも対応遅いのに・・・

って思いながらもアップグレード。
・・・動かないアプリ、多数💦

アプリの入れ替えをしてみたら
なんとなーく動いてはいるけども…
最新っていうのも問題だよなぁ。

完全に人柱感😂

β版でリリースされているから
正式リリースまではもうちょっと。

開発の皆さん、頑張れーーーー🎉

いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻‍♂️

 

この記事の100文字超訳社長の思考OSを更新し続ける。昨日の成功が明日の正解とは限らない。答えを増やさず問いを変えろ。常識を疑い異業種に学び、遊ぶ。思考に余白をつくり次の一手を生み出せ。成功体験を超えて会社の未来を動かそう。

思考OSのバージョンは?

まぁ、アップグレードが
上手く行かなかったら
ダウングレードすればいい。

ってなことぐらいカンタンに
Macなんかは扱ってます👍️

…会社はそーもいかないけどね😂
最新化するのって大変。。。

会社が伸びなくなったとき
多くの社長はこう考える。

営業力を上げよう
マーケティングを見直そう

優秀な人を採用しよう
AIを導入しよう

もちろん、全部大事😂

でも、その前に疑うべきことが
あったりするんだよね。

それが・・・

社長自身の思考OSは
最新版になっているか?

ってやつ🍏

思考OSが10年前のままなら
最新アプリはまともに動かない。

経営もまったく同じ。

従業員を入れ替えても
システムを入れても
コンサルを雇っても

最終的な意思決定をしている
社長のOSが古ければ
会社はどこかで頭打ちになる。

しかも

厄介なのは社長ほど
自分のOSが古くなっている
ってことに気づきにくい💦

過去の成功体験がある。
周囲は反論しにくい。
決裁権もある。

つまり

社長という仕事は構造的に
思考が老朽化しやすい仕事

でもあるわけです😂

だからこそ、経営者には
学ぶ以上に重要な仕事がある。

自分の思考OSを
意図的に更新し続ける

これなんですよね💪

セミナーを受講しても
本を100冊読んでも
思考OSが新しくなるとは限らない。

古いOSの上に新しい情報を
インストールしているだけ
ということもあるわけで😂

思考OSとは

何を重要だと見るか
何を疑うか

どこまで考えてから決めるか
誰の意見を聞くか

問題が起きたとき
どこに原因を見るか

という意思決定の土台そのもの。

たとえば売上が落ちたとき
営業マンの行動量が足りない
って考える社長もいれば

そもそも市場との約束が
古くなっていないか

って考える社長もいる。

思考OSが違えば
打ち手は180度変わる。

だから社長の成長とは
答えを増やすことではない。

問いそのものを
変えられるようになること

なんですよ👍️

思い出す習慣を作る

基本的にボクの日常ってのは
このブログに記録されてる😂

それ以外にも、手帳とか
Googleカレンダーにも。

自分が何をどう判断したか
ってちゃんとログを残してる。

で・・・残してるだけじゃあ
ログは活用できないわけで。

月に一度、自分がした
重要な意思決定を
3〜5個だけ振り返る

ってことをやってます👍️
紙に書き出して、振り返る。

結果だけじゃなくって
なぜ、あの判断をしたのか
ってのを振り返るわけですよ。

たとえば・・・

採用した
撤退した

値上げした
広告費を増やした

新規事業を始めた
誰かに仕事を任せた

こういうのって重要な判断
なわけなんですけども

こうした判断について
そのとき何を前提にしていたか
もあらためて書き出す。

ここがポイント💡

判断そのものより
判断の前提条件を見る👍️

優秀な営業マンなら売れるはず
顧客は価格を重視しているはず
社員はこう考えているはず

経営判断を狂わせるのは
間違った答えより
疑われていない前提

ってことが多いのです💦

社長の思考OSを更新するとは
この無意識の前提=経営の盲点を
定期的に可視化することなのです。

実務に直結しないことも重要

劇的な思考OSの更新ってのは
近い環境にいると望めない。

同業者との情報交換も
重要ではあるものの・・・

思考OSを更新したいなら
意図的に異業種と交わる。

製造業の社長が
エンタメ業界の人と話す。

IT企業の経営者が
旅館経営者と話す。

離れたところがオモシロイ👍️
ズレ=ギャップがあるからね。

人間は、自分と似た世界にいる限り
自分の常識を発見できない。

異業種をしる最大の価値は
人脈じゃない。

自分の常識を壊してくれること。

さらに・・・

異業種みたいな離れ方とは
違う離れ方をしてるのも良い。

社長はすぐに意味を求める💦(自戒)

それは売上につながるの?
ROIは?事業にどう生かせるの?

まぁ、分かるんだけども・・・
こういうことばっかやってると
思考がどんどん予定調和になる💦

だからこそときどき

実務に直結しない
役立たないことを
意図的にする

ってのが大事、大事。

映画を見る。美術館へ行く。
ライブへ行く。知らない街を歩く。
落語を聞く。ゲームをする・・・

事業との関連性など
考えなくていいのです。

一見ムダな体験には
検索では手に入らない
異物が入っているわけ。

でね・・・

新しいアイデアとは、多くの場合、
ゼロから生まれるものじゃない。

頭の中にある、一見関係なさそうな
AとBが突然つながった瞬間に生まれる。

経営者の頭に異物がなければ
イノベーションは起きないのです。

だから遊ぶってのは
経営者にとって立派な仕事です👍️

…と、ライブに行く盛大な言い訳に
してはいけないんだけどね。笑

脳内メモリを解放する役割

思考OSを更新できない社長ほど
忙しいわけなんですけども。

朝からSlack。電話。承認。
トラブル。会議。面接。営業同行。

そして一日が終わるわけです
…これじゃあ新しいことを
考える余白などないわけで😂

社長の価値は
たくさん処理することじゃなくって
重要なことを考えることなわけ。

だから、ときには社長の仕事を
意図的に減らす必要がある。

…だから、社外COOのボクがいる👍️

社長の頭の中にある構想を
実務へ翻訳して、実践する。

優先順位を整理する。
プロジェクトを前へ進める。
社内メンバーとの間をつなぐ。

社長が毎回指示しなくても
意図が実行へ流れていく
っていう状態をつくる。

社外COOを頼む本当のメリットは
単なる業務代行じゃないのよ。

社長の脳内メモリを解放できる

っていうことなんだよね。

空いたメモリで
次の一手を考える。

これはかなり大きいのです。

イエスマンだけじゃ足りない

社長に必要なのは
イエスマンじゃない。
単なる批判屋でもダメ。

必要なのは
その前提、本当にそうですか?
と言える人。

しかも、事業を理解したうえで。
これが意外に少ない。

社員はどうしても雇用関係がある。
取引先は利害関係がある。
友人は経営の細部まではわからない。

そこで価値を持つのが
経営の内側と外側の中間にいる存在。

社外COO、外部参謀、経営パートナー。
呼び方は何でもいいんだけども。

重要なのは

社長の言葉を
そのまま実行する人じゃなく

社長の思考そのものを
検証できる人を持つ

っということ。

社長が
「これ、絶対売れると思うんだよ」
と言ったとき

面白いですね。ただ、顧客側から見ると
この部分は検証したほうがよさそうです

と言えるか否か・・・。

この一言が、何百万円、何千万円
っていう損失を防ぐことがあるわけで。

社長に必要なのは
正解を教えてくれる人よりも

自分では見えない
盲点を見せてくれる人

だったりする。

盲点の可視化、不可の可能化👍️

実力による結果を見極める

失敗分析をする会社は多い。
しかし、本当に怖いのは
失敗より成功。

成功すると、このやり方が正しい
って思ってしまうのは当たり前。

だから、盲点を創り出す
っていうことが多いわけ。

市場が伸びていただけかもしれない。
競合が弱かっただけかもしれない。

偶然タイミングが
良かっただけかもしれない。

優秀な社員一人に
依存していたかもしれない。

だから

会社がうまくいったときほど
ちゃんと自分に聞くのです。

本当に実力による成果か?

成功を再現可能な仕組みに変える。
ここまでやらないとアカンのです。

経営とは
未来を当てる仕事じゃない。

変化し続ける世界の中で
自分の見方を変え続ける

これが重要なんです👍️

だから、本を読む。人に会う。
旅に出る。現場を見る。遊ぶ。
問い直す。任せる。

社外の頭脳を借りる。

そして、ときどき、
自分が信じていることを疑う。

それら全部が経営なのです。

社長の思考OSが変われば
会議が変わる。

会議が変われば
意思決定が変わる。

意思決定が変われば
会社の未来が変わる。

さらに・・・

ビジネスをもっと、エンタメに。

正しい会社をつくるだけでは
ちょっとつまんないわけですよ。

社員も、顧客も、経営者自身も
この先、どうなるんだろう
ってワクワクできる会社をつくる。

そのためにもまず
社長自身が変化を楽しむ。

昨日までの成功法則を笑って手放し
新しいルールをつくる。

それができる社長は強く
何より、面白い。

会社をアップデートしたいなら
最初にアップデートするべきなのは
社長自身なわけですよ。

もし、ボクたちがこの業界で
いちばん面白い会社になるとしたら
明日から何を変える?

こんな問いを立てても良い。
そこから新しいバージョンの
OSが起動することでしょう👍️

 

Quality questions create a quality life.

 

そんなことを考えながら
MacOSのアップグレードを
検証していたボクなのでした。

そこまで大きな影響はなさそうで
ほっとしているところですが…

有料アプリが動かない
ってのは想定外だけど😂

アップデート頑張れー

 

いつもありがとうございます。
感謝の想いを込めて🙏🙇🏻‍♂️

 

 

哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)

会社を次の段階へ進めたい。
営業を強め、人を採り、仕組みを変える。
それでも成長に手応えがない。

そんなとき、見直してほしいのは、
社長自身の思考OSよ。
判断の土台は、更新できているかしら。

昨日の成功が、明日の正解とは限らない。
市場も顧客も変わっているのに、
判断基準だけ昔のままでは苦しくなるわ。

成功体験があるほど、自分を疑いにくい。
周囲も社長には反論しにくい。
だから、古い前提が残ってしまうの。

新しい知識を詰め込むだけでは、
意思決定の土台は変わらない。
必要なのは、問いそのものの更新よ。

もっと売るにはどうするか。
その前に、今の顧客は何を求めるか。
問い直す仕事を、後回しにしないことね。

Affinity(共感)

ここまで会社を育ててきた判断には、
あなたなりの根拠と経験がある。
簡単に手放せないのは、当然だわ。

採用、営業、資金繰り、日々の承認。
目の前の仕事を片づけているうちに、
自分の考えを見直す時間が消えていく。

学ぶ必要は、十分わかっている。
本も読むし、セミナーにも参加する。
それでも、判断はいつもの形に戻る。

そんな自分を責める必要はないわ。
社長という立場には、
思考が固まりやすい構造があるのよ。

必要なのは、さらに頑張ることより、
立ち止まって前提を確かめる時間。
そして、率直に問いを返してくれる相手。

全部を一人で背負わなくていい。
社外の頭脳を借りることも、
会社を育てるための経営判断だわ。

Solution(解決策)

思考の更新は、3つから始めるのよ。
振り返る。異なる世界に触れる。
そして、任せて余白をつくること。

まず月に1度、重要な判断を、
3つから5つだけ書き出す。
結果と一緒に、判断の前提を確かめるの。

顧客は価格を重視するはず。
優秀な人を採れば売れるはず。
その思い込みに、根拠はあるかしら。

次に、異業種の人と話してみる。
映画を見る。知らない街を歩く。
すぐに仕事へ結びつけなくていいわ。

自分の常識とは違うものに触れると、
今まで見えなかった選択肢に、
気づくきっかけが生まれるのよ。

最後に、抱えている仕事を見直す。
社外COOと優先順位を整理して、
次の一手を考える時間を取り戻すの。

Benefit(利得)

思考の更新で手に入れたいのは、
知識の多さではなく、
会社を前へ進める判断の質よ。

前提を確かめる習慣ができれば、
同じ打ち手を繰り返す前に、
別の可能性を検討できるようになる。

売上が落ちたら、営業量を増やす。
その反射的な判断から一歩離れて、
顧客への約束まで見直せるわ。

社外COOに実務の推進を任せれば、
構想を具体的な行動へ移しながら、
社長が考える余白もつくっていける。

毎回、細かな指示を出す状態から、
目的と優先順位を共有して、
仕事が進む状態を目指せるのよ。

空いた時間で、人に会い、学び、遊ぶ。
そこで得た視点を、次の判断へ生かす。
経営に、新しい面白さが戻ってくるわ。

Evidence(証拠)

本を100冊読んだという数字だけで、
思考が更新されたとは言えないわ。
確かめたいのは、判断の変化なのよ。

本文で紹介されている実践は、
月に1度、3つから5つの、
重要な意思決定を振り返ること。

採用、撤退、値上げ、広告費の変更。
何を決めたかだけでなく、
何を信じて決めたかまで書き出すの。

ただし、この実践によって、
売上が何倍になったという、
成果の数値は本文にはないわ。

だからこそ、自社の記録で確かめる。
見直した前提と、変えた行動。
その後の結果を、並べて見るのよ。

成功したときも、検証は必要だわ。
市場の追い風か、自社の実力か。
再現できる条件まで探ってみることね。

結果の良さだけで、
判断まで正しかったと、
決めつけない姿勢が大切よ。

Contents(全体の要約)

会社の未来を動かすために、
社長の思考OSを更新し続ける。
これが、今回のいちばん大事な話よ。

昨日の成功を、そのまま使わない。
今も通用する前提なのか、
自分の判断を定期的に振り返るの。

答えを増やすことより、
問いを変えることを意識する。
打ち手は、そこから変わり始めるわ。

異業種に学び、知らない場所へ行く。
仕事に直結しない遊びも楽しむ。
新しい視点が入る余地をつくるのよ。

そして、任せることで時間を取り戻す。
社外COOの視点も借りながら、
構想を実務へつなげていく。

成功体験を超えて、次の一手を生む。
そのために、社長自身が変化を楽しむ。
ビジネスをもっと、エンタメに。

自分の見方を変え続けることも、
社長の大切な仕事だわ。

Offer(提案)

まずは、直近の重要な判断を1つ、
紙に書き出してみてほしいの。
大きな改革を始める必要はないわ。

なぜ、その判断をしたのか。
何を当たり前だと思っていたのか。
今も同じ判断をするのか。

この3つを、自分に問いかけてみる。
答えに詰まるところがあれば、
そこが見直しの入り口になるわ。

一人では前提に気づきにくいなら、
社外COOと一緒に整理する。
事業の実情を踏まえて検討するのよ。

構想を聞いてもらうだけでなく、
優先順位と実行までつなげられれば、
考え直したことが現場で動き始める。

相談のために、立派な資料はいらない。
最近の判断と、今の引っかかり。
まずは、それを言葉にしてみることね。

答えがまとまる前から、
対話は始められるわ。

Narrow down(絞り込み)

今のやり方を見直してでも、
会社を次の段階へ進めたい。
そんな社長に、考えてほしい提案よ。

社外COOとの対話で大切なのは、
自分の考えへの賛成を集めることより、
別の見方を検討する姿勢だわ。

その前提は、本当にそうなのか。
顧客から見ても、価値があるのか。
耳の痛い問いにも向き合えるかしら。

過去の成功には、敬意を持っていい。
そのうえで、今の会社に必要なら、
判断の土台を変える覚悟を持つのよ。

仕事を抱え込む状態も見直して、
任せる範囲を具体的に決めていく。
考える時間は、自分でつくるものだわ。

構想を話すだけで終わらせず、
現場で試し、結果から学びたい。
そんなあなたなら、相談する意味がある。

会社の未来に向けて、
自分から変わる一歩を選ぶことね。

Action(行動)

今日、予定表に30分を確保して。
最近の重要な判断を1つ選び、
そのときの前提を書き出すのよ。

続けて、今もその前提は正しいか。
確かめるために何ができるか。
小さく試せる行動を1つ決める。

そして、自分が抱えている仕事から、
誰かに任せたいものを1つ選ぶ。
考える余白をつくる準備も始めるの。

一人では整理しきれないなら、
そのメモを持って社外COOに相談して。
完成した計画を用意する必要はないわ。

相談では、今の経営課題に加えて、
どんな会社をつくりたいのか、
どの判断で迷っているのかを伝える。

前提を確かめ、優先順位を決め、
次の一手を実行へつなげていく。
未来を動かす対話を始めるのよ。

昨日の成功を超える一歩は、
今日のあなたの判断から始まるわ。

 

未来からの質問アップグレードできてます?
本日の体重増減前日比:+0.20キロ






・社外COOに興味はあるけど
 どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
 どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
 一度、澤田と話をしてみたい


というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。

メールフォームからお気軽にどうぞ😄


澤田隼人(1985年12月9日生まれ)は、多才なゼネラリストであり、特定行政書士として「行政書士ほみにす法務事務所」を運営。2009年の創業以来、会社設立や医療法人設立など幅広い法務サービスを提供しつつ、社外COOとして経営者を支え、事業戦略、資金調達、マーケティング、組織構築、人材採用・育成、マネジメント、コーチングに携わっている。 経営理念「Design New -温故知新-」は、伝統と革新を融合させた戦略を反映。ファシリテーション株式会社の代表取締役としても、多面的なビジネス支援を展開し、企業の成長を後押ししている。 また、ITスキル(HTML、SEO)やマーケティング知識(PPC広告、ブログ集客)を活かし、多様なクライアントのニーズに応えている。さらに、司法書士・税理士・社労士・土地家屋調査士、弁護士事務所での経験を活かし、複雑な法的問題への対処や士業の管理にも精通している。 大手予備校・河合塾のチューター時代から人気を博し、20年以上セミナー講師としても活躍。多面的な視点とスキルでクライアントの成功に貢献している。
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