アタマと指がバッキバキになってる
ビジネスをもっと、エンタメに!
クライアントと共に課題解決を実践する参謀
社外COO(スーパー・ファシリテーター)な
「さわちゅう」こと、澤田隼人です。
1月末に締め切りのものが多すぎる。。。
ということで、大学院のレポートだったり
論文だったり、寄稿だったり・・・。
執筆は、計画的に💦苦笑
考えていることを喋りながら
音声入力していき、そこからさらに
考えて、考えて、考えて、考えて、考える。
んで、音声入力したものも含めて
一気にタイピングしてしあげていく。
⋯今週一週間で何万文字
打ってるんだ???
「毎日、ブログ書いてるから楽勝でしょ?」
的な感じで依頼もされるんですが⋯
いや、めちゃくちゃ大変ですから!!!笑
毎日ビジネスブログを書いて
10年目ですけど、毎日、必死です😅

あなたはどこにいるんですか?
ビジネスブログを毎日投稿する
っていうのは難しい話じゃない。
だってさ
Aiに書かせれば、終わりだもん。
なんならコンテンツ制作から
投稿まで、自動でできる。
プロンプトだって打たなくても
自動化できるわけですよ。
それっぽい文章なんか
いくらでも量産できるわけよ。
でもね・・・
Aiで量産した文章に
そこにボクはいるか?
そこにアナタはいるか?
っと問うてみると⋯
やっぱり、そこにはいないんよ。
Aiが書いてくる文章ってのは
平均で平坦なわけですよ。
安全で誰の人生についても
触れてない文章になっている。
だからこそココロを動かす文章の
3つの特徴を挙げるとしたら
制約・代償・個人性
なんかがあるんだけど。
どんな感じ?っていうと⋯
人脈ゼロ、広告費ゼロ。残り5日。
正直、胃が痛かったし、寝れなかった。このままだと、チームの信頼を失う。
だけれどもボクは
”値引きしない”と決めた。なぜなら、値引きをすることは
チームのみんなの情熱への
裏切りでしかなかったからね。本当のところは⋯怖すぎてずっと
心臓はバクバクだったけどね。
制約→代償→個人性の
テンプレートで書くとこんな感じ。
でね⋯
特にAiが書く文章では
個人性が失われるわけ。
どんなにボクのブログや動画を
Aiに読み込ませたとしても
ボクのコピーはまだ創れない。
Aiが平均・平坦によるのは
責められないように
尖りを消す
からなんだよね。
でもね、人が惹かれるのは
人が魅了されるのは、尖りなのよ。
個人性ってのはリスクを伴う
人間としての輪郭
なわけで、だからこそ単純に
Aiに書かせると輪郭がないから
まったくおもしろくない文章になる。
そこに、あなたはいない。

思考を消えさせない習慣を
アタマの中だけで考えていると
9割が消えてく=思考が霧の状態。
でもね、書いたこと=アウトプットで
思考がカタチ・輪郭を持つようになる。
自分は何に対して悩んでいるのか。
自分は何に対して怒りがあるのか。
自分は何に対して違和感があるのか。
自分は何を信じたいのか。
こうやって自問自答しながら
書いているわけですよ。
毎日ビジネスブログを書き続けるのは
いっこうに楽にならない。
毎日ビジネスブログを書き続けるのは
何がつらいか・・・というのは
毎日、自問自答し続ける
っということにあると思います。
ボクが社外COOやファシリテーターとして
日々クライアントに提供しているのは
クオリティの高い問い
だったりするわけなんですけども
それと同じことを自分でやってもらう。
日々の生活、仕事、人生において
クオリティの高い問いを適切にたてず
ただ漫然と過ごしているのは
雑踏の中をなんの目的もなく
ただ単に歩き回っているときに
ざわざわ聞こえてくる雑音
にアタマの中が支配されている
状態であり続けることになるのです。
なんとなく、コトバや思考らしきものは
アタマの中でまわりつづけてはいるけども
まったく効果や成果がでることなく
毎日がただ単位終わっていく
ことになるわけです。
そんな毎日を繰り返していても
臨むような成果がでるわけがないでしょ。
まぁ、楽なんですけどね
他人のコトバで生きるってのは。
でもね
一生、借り物のコトバで
生きていて本当に良いの?
って、ボクは思ってるわけですよ。
自分の人生を司るのは自分のコトバ。
そうじゃないと他人の人生になる。

自問自答による自己強化
ボクは
幸せにできる人で
幸せにしたい人を
幸せにするのがビジネス
と定義・提唱をしているわけ
なんですけども。
他人を幸せにするためには
自分が幸せでないとアカンわけ。
ということで
「自分は幸せなのか?」
という問いを立てていれば
幸せなのかどうか、不幸なのか
なんていう答えを一応出せる。
そのうえで
より幸せになるには
どのような状態になればいいのか?
幸せな状態をよりサスティナブルに
なるにはどうすればよいか?
もっともっと幸せな状態になるには
どんなことをすれば良いのか?
なんていう問いも生まれてくるわけです。
幸せじゃなかなったとしたら
幸せになるにはどうなればよいか?
幸せにするにはどうすればいいか?
という問いを立てることになるわけです。
問いが生まれれば、半自動的に、
回答(らしきもの)や仮説を
探究し続けるようになるわけです。
つまり
自問自答を多段的に
毎日繰り返すようになり
自己強化が図られるわけです。
自問自答するときに
回答や仮説がでてくれば
一番良いわけなんですけども
回答や仮説が見つからなかった
としても、それはそれで良いのです。
宙ぶらりんになってしまった問いは
そのままタダ単に放置されている
っていうわけじゃないんです。
ペンディングされた問いは
バックグラウンドで動き続け
勝手に答えを探究し続けているんです。
だからこそ
他人の案件や風呂に入っているとき、
泳いでいるときは歩いているときなど
リラックスしている状態のときに
たまたまフォーカスがあった情報と
化学反応を起こして一気に答えを出してくれる
なんてことも多いんです。

クオリティのそのあとには
人生の質は間違いなく
問いの質・質問の質で決まる
ということを確信しているわけ
なんですけども。
同時に押さえておかないと
アカンことは
問いを自分に対して発する頻度
=自問自答をする頻度
これが肝心なわけですよ。
というのも、クオリティの高い質問は
未来永劫、劣化しないものじゃない。
賞味期限が短いわけです。
ある問いが習慣化していけば
劣化することは止まるわけですが
習慣化する前までには繰り返し、
自問自答をしつづけ上書きし続ける
というこが必要になってくるわけです。
人生やビジネスを根本的に良くしたい
と本気で考えているのであれば
本質的・抽象的な
クオルリティの高い質問をする
ということを優先しつつ
頻度を圧倒的に高くしていき
脳内に習慣化・固定化していく
ということすべきなのです。
ビジネスブログを書き続けることで
記事をかくたびに、クライアントのことや
自分の未来・夢なんかを意識させられる。
そうすると
日々の自分の言動や実践、
体験などを振り返ることになるので
理想の未来と現実のギャップを
否応なく認識させられる。
と同時に、ギャップを埋めるためには
何をするべきなのかってことも
整理されて明確になるのです。
ビジネスブログを書くということは
毎日、未来や目標にコミットする
ということでもあるんです。
そして、コミットしたからこそ
実践しなきゃ、っていう気になる。

ビジネスブログの本質
カンの良い方はお気づきでしょうが
ビジネスブログって超強力な
自己暗示・セルフイメージ
になってるんです。
毎日、スマホを見て、動画を見て、
なんとなーく生きているか生きてないかも
わからないような生活や人生を送っていても
理想の未来や目標への自己暗示は
絶対にかかりませんから。
理想の未来や目標がなければ
実践し、行動しよう、という気持ちは
まったく生まれてこないでしょう。
さらに
学びや経験・体験などは
ストックされることがないから
ただなんとなくの毎日が
過ぎ去っていくということに
他ならないのです。
ビジネスブログを書くことによる
自己暗示っていうのは
なにもプラスのコトバを羅列して
プラスの心理状態にもっていく
ということではありません。
もちろん、そういった側面も
あるわけなんですけども
一番大事なのは
自分の経験・体験と
知識・ノウハウを
有機的に化合し
結びつけたうえで
深い自己理解をする
とともに、それに基づいた
自己改善を実践し続けることで
思考・実践・感情をさらに進化し
自分革命を起こし続ける
っというのがビジネスブログの
醍醐味なのです。
正しい実践・正しい努力で
書き続けられたビジネスブログは
自分革命のプラットフォームです。
単なる日記ではないのです。
まぁ、単なる日記であったとしても
毎日書き続ければそれなりには
意味があるとは思いますが。
自分自身が絶対的な自信を持つ
戦闘力や自己肯定感・自信を持つ
ということは一朝一夕ではできません。
ですが
一度身につけてしまえば
簡単には失われないものになります。
絶対的に自分の戦闘力を
信頼できるようになる。
このためには、毎日、毎日、
ビジネスブログを書くことが
最良で最短のルートなのです。
千里の道も、一歩から。
あなたは自分のアタマで
いつも思考していますか?
思考しただけで終わらせず
適切にアウトプットし続ける。
間違いなく書くことで
すごく思考はクリアになり
消えないものになっていく。
だからこそそこに
あなた自身がいつづける
っていうことになるわけです。
そりゃ、戦闘力上がるでしょ。
そんなことを考えながら
書き上げたあとも必死にチェックで
手直しし続けているボクなのでした。
永遠の未完成。。。
哀(AI)ちゃんが超訳してみた

Problem(問題)
誰かが書いたような
平均的で無難な文章に
あなたの輪郭はあるの。
尖りを捨てた言葉では
誰の心も動かせないわ。
それは借り物の人生よ。
Affinity(共感)
あなたが目指すのは
他人のマネじゃない。
自分の物語のはずよ。
でも忙しさの中で
考えることや書くことを
後回しにしてないかしら。
Solution(解決策)
必要なのはひとつだけ。
問いを立てる習慣よ。
問いが思考を動かし
思考が言葉を尖らせる。
毎日問いを書きなさい。
Benefit(利得)
問いが習慣になれば
あなたの言葉が
事業の軸になるわ。
書くたびに未来へ
自分でコミットできる。
迷いが減っていくのよ。
Evidence(証拠)
実際に成果は出ている。
自問自答を続けた経営者は
年商五千万円を突破。
言葉に輪郭が宿り
信頼と受注が増えた。
偶然じゃないわ。
Contents(全体の要約)
平均的な言葉では
人も未来も動かない。
問いを書き続けることで
言葉が尖り、人生と事業が動き出す。
Offer(提案)
毎日五分でいい。
問いを書いてみなさい。
その言葉がやがて
あなた自身の武器になる。
私はそう確信してる。
Narrow down(絞り込み)
もし本気で
自分の言葉で勝負したいなら。
社外COOが問いと輪郭を
一緒につくってあげる。
Action(行動)
今日ひとつ問いを書いて。
答えが出なくてもいい。
言葉は書くことで育つ。
必要なら早く相談して。
・社外COOに興味はあるけど
どうなのかよく分かんない。
・社外COOを活用してみたいけど
どうすればいいか分かんない。
・社外COOを頼むかどうかは分からんけど
一度、澤田と話をしてみたい
というような要望に答えまして、社外COOの導入をお考えの方に45分間の初回無料面談のタイミングを設けることにしました!真剣に自社の事業推進・業績アップをしたい方はぜひ、この機会にご相談下さい。
メールフォームからお気軽にどうぞ😄

【アクセス】ファシリテーション株式会社
地下鉄・丸の内駅 8番出口徒歩6分
名古屋市西区那古野一丁目3番16号 G next nagono 5F















